


視聴率テレ朝金21時枠直近12回平均 9.17
第一話 14.1% 08/04/18 「強欲教師と旧家の暗号!死を呼ぶ遺言!!」青柳家の家宝と変死体
ゲスト荻野目慶子 西郷輝彦 神保悟志 井手らっきょ 宮地雅子 山下裕子 井川比佐志
第二話 10.9% 08/04/25 浮遊する岩! 百年の祟り! 謎の巫女
ゲスト若村麻由美 大鶴義丹
第三話 11.0% 08/05/01「殺人クイズ屋敷!血文字の暗号」
ゲスト市川亀治郎/矢島健一/美保純/西尾まり/近江谷太朗
第四話 *9.2%08/05/08 廃校の幽霊謎の焼死体と暗号!」
ゲスト木の実ナナ
第五話 10.2%08/05/16イケメン争奪!旧家の花嫁選び
ゲスト笹野高史 山本陽子
第六話 *8.9%08/05/23死者からの手紙!血染めの人形
ゲスト峰岸徹・阿南健治・半海一晃・団時朗・小林綾子・飯島ぼぼぼ
第七話 *9.5%08/05/30 「呪いの暗号聞くと必ず死ぬ落語」
ゲスト風間杜夫・清水紘治・でんでん・中西良太・浜田晃・鈴木早智子
第八話 *8.0%08/06/06「殺人招待状強欲教師VS美人秘書」
中山忍・若林志穂・袴田吉彦・小市慢太郎・六角精児・春山剛・西田健ほか
第九話 *8.4%08/06/13「鬼が棲む!人喰う呪いの村祭り」
高橋かおり 林泰文・八十田勇一・石塚義之・棚橋ナッツ・八名信夫ほか
最終話 10.0%08/06/20「最後の謎 海賊の秘宝と暗号!」
大和田伸也・佐田真由美・橋本さとし・中村育二・徳井優
平均10.02%は、この枠では、女帝には、負けるが、去年の他3作品と前期4姉妹に勝ったので上出来か。けど、石原の主演ドラマはいつもこんな感じで、インパクトがないのが、残念!15%越えの、尻上がりの話題になる作品がほしい。
MOON(DVD付) 公式サイト石原さとみ「女優生命かけて演じます」石原さとみが脱清純派…ダジャレ、いびき、尻かき石原さとみが脱清純派…ダジャレ、いびき、尻かき石原さとみ、三十路教師に挑戦!4月スタートテレ朝系ドラマ
1話
やはり、石原さとみは、何本か主演もしたことあるだけに、初回からキャラがたっていたが、相手役の3人は、はじけきれない。誰が誰だか、個性が発揮できてないのは、しょうがないのかもしれない。イケパラにでていた山本と木村はもう少し何とかなるかなと思ったが、優等生な男子高校生で、特徴が見えない。一人一人の設定を、もう少し明確にしないと、わかりにくいのが残念!岩田さゆりが、うた魂の時も、意地悪な少女だったが、今回もまた似たような役とは...頑張ってほしい。
石原の一人舞台みたいになりがちだが、掛け合いがもう少しスムーズなら何とかなりそうだし、少年たちには、頑張ってほしい。1話は、そこそこ笑える感じで楽しめたし、オチは強欲な鮎川には、ちょうどいい感じ!軽い期待で見ていこう。
2話
このドラマ、トリックを継承しているのかもしれないが、あれほどどぎつくはない展開の推理物といった感じか?別物と考えるのが楽しむコツかもね。
2話は、それほど大したトリックではなかったというかありがちなトリックだが、こんなののだろう。特徴がない学生3人組は、演出上で、特徴を出さないと言う設定らしい。何で?と聞きたくなるが、途中で変えた方がいいのではないか?今回は、脚本がイマイチといった感じで、ゲストも活かし切れてない感じだ。なんか、ドクロストーンをさがすヤッターマンみたいなドラマと考えた方がいいのか?岩田さゆりがネタを持ち込み。ドロンジョ=石原の元に3人組のボヤッキーみたいな感じの子分を引き連れていく!そして、財宝ではなく、スカを引き当てると言う展開と考えたら、やはり、3人組は個性がないといけない。3人組は頭いいんだから、ナゾを解く小ネタも必要だろう。それが取りそろったら、おもしろくなりそうだけど、今のままではやばい!
3話も
そこそこ有名どころのゲストなのに、美保純も簡単に死ぬし、西尾まりとか何の意味があったんだ?このドラマは、毎回、ゲストの意味が分からないが、推理ドラマだし、ある程度の知名度がある人が揃ってないと、犯人が分かりやすすぎるからしょうがないのかもしれない。今回は、トリック自体はたいしたこと無かったが、話自体はおもしろかった。犯人もわかりにくかったし、変な張りぼても出てこないから、安心して見れた。今回は、金塊が見つかったのに、警察に見つかるというい感じなのか。そこは良かったな。トリックを解くと言うより、キーワードの謎解きと言った感じのドラマになっているので、もう少し、トリックに力を入れてくれたらいいのに!
五話
なんか、出来のよくない二時間ドラマを、倍速にして見せられている感じ。笹野高史と山本陽子の関係を見た時点で、やはりと思える展開。けど、山本陽子と笹野高史の禁断の愛?とは思わせたのは、組み合わせの意外さか?けど、内容自体は、顧客ターゲットを、二時間ドラマ視聴者に絞った感じで、つまらない。もはや、トリックなど意識していないかのような作りだし、石原さとみをこんなドラマで、なぜ主人公にしてしまったのか?鮎川の存在もおもしろくないし、イケメンたちとの会話もおもしろくないし、そのため存在感も皆無!バランスが悪すぎるドラマだ。
6話
案外今回は楽しめた。今までとは違い、犯人も複数と言うのも良かったし、三人組が剣道をやってる意味が発揮されて、彼らもやっとおいしい思いが出来たカナと思ったら、ズッコケルのも悪くない。犯人は、分からなくしてほしいなとは思うけど、4人のチームが、なんとなく、うまく作用しだしたかなとは思えた。けど、このドラマのゲストって、贅沢だな。おしんも、簡単に殺されてしまう。
7話
今回の話は、今までのなかでも、秀逸な作品でよく話が練られている。風間杜夫の大活躍というか、うますぎる芝居で、レギュラー陣が、かわいそうになるくらいかすんでしまう。なにしろ、落語がうまいし、芝居も一流で、石原さとみでは、対抗できない。相棒は、これからという高校生たちでは、どうしようにも、ならない。やはり、石原の相手役は、うまい役者にしてくれていればと思わずに入られないが、もうどうしようもない。犯人というか、風間杜夫が、トリックも完璧な話に、見ていて痛快きわまりない。自分の部屋の水に、毒が仕込まれているかどうか分からないので飲まないと、言うあたりまで、ちゃんと計算されているすばらしい脚本だった。けど、レギュラー陣には、活躍の場が与えられず、かなりかわいそうだ。なんか断然、このドラマはおもしろくなっている。やはり、チェックは欠かせない。
八話
数億する人気作家の出版権目当てにパ―ティ―に潜り込んだ鮎川はゲ―ムの暗号「和歌」を脅威的頭脳で解明するが、発見したのは密室内の死体と謎のバネが…
感想
今回の言葉遊び的謎解きは、なかなか、とんちが効いて、おもしろかったし、一休さん的なセンスで、なぞなぞを出しまくる犯人が椿の恋人だと考えると考えると、本当にいい人だったんだなと思えてしまう。椿に復讐される3人組は、当然の報いか。若林志穂と中山忍はほとんど年齢が変わらないし、昔は同じようなアイドルだったらしいのに、えらいルックスの差が出ていることに愕然させられた。中山姉妹というのは、やはり、究極の美人姉妹だな。
石原さとみと仲間たちの活躍が、今週はイマイチだったのが、さびしいし、さらに、三人女子高生トリオも、影が薄すぎる。中山忍が、犯人だった今回、彼女の美しさだけが目立った話だったという感想だな。
6/14
今回、あまりにもつまらない。脚本もつまらなすぎて、ドラマ自体を語ることはない。2時間ドラマでは、一方的に年齢を下げる高橋かおりも、連ドラでは、色気はあるけど、目立つ活躍はできそうもない。
そんなこんなで、暇なので、石原さとみのこれからを考えてみた。この女優さんは、大河のあと、ここ3作続けて、主演をしているがその前の高校生ドラマ時代は、ヒロインだったが、案外、強い意志を表せる役だったNs'あおいが、平均14%もとってしまったことで、主演女優になってしまった。今回も、彼女の能力にないキャラ系で、ほとんど評価されず終わりそうで、彼女のこれからの方向性の選択次第では、さらに落ち込むと言うより、どうでもいい存在感のない若手女優になりそうだ。本来は、個人的にはヒロイン向きだと思うし、立派なツンデレ系ヒロイン女優になれると思うが、どうなるんだろう?
6/20
室町時代の海賊の末裔が先祖の財宝を探すツア―を開催。聞きつけた鮎川は宝が眠る無人島へ!そこには死も恐れぬ猛者たちが…。しかし、財宝の暗号を解く者が一人・二人と死んでいき、鮎川にも殺人犯の魔の手が…。
感想
暗号ゲームを解いていく、このドラマ。最終回は、3人組も活躍し、海賊の秘宝は、犯人が仕掛けた罠という悪くない設定でたしのしめた。けど、このドラマは犯人は分かっているところが、イマイチだったが、いろいろ文句を言いながらも、最後まで見たので、悪くはないけど、人に勧めるようなドラマでもない。石原さとみは、好きな女優ではあるが、今回のこの役は、合わなかったかんじだ。キャラとしては、そこそこうまく演じてはいたが、おもしろみがないのだ。次のドラマは、どうなるか分からないが、できれば以前のように、ヒロインもやってほしい。
1話
やはり、石原さとみは、何本か主演もしたことあるだけに、初回からキャラがたっていたが、相手役の3人は、はじけきれない。誰が誰だか、個性が発揮できてないのは、しょうがないのかもしれない。イケパラにでていた山本と木村はもう少し何とかなるかなと思ったが、優等生な男子高校生で、特徴が見えない。一人一人の設定を、もう少し明確にしないと、わかりにくいのが残念!岩田さゆりが、うた魂の時も、意地悪な少女だったが、今回もまた似たような役とは...頑張ってほしい。
石原の一人舞台みたいになりがちだが、掛け合いがもう少しスムーズなら何とかなりそうだし、少年たちには、頑張ってほしい。1話は、そこそこ笑える感じで楽しめたし、オチは強欲な鮎川には、ちょうどいい感じ!軽い期待で見ていこう。
2話
このドラマ、トリックを継承しているのかもしれないが、あれほどどぎつくはない展開の推理物といった感じか?別物と考えるのが楽しむコツかもね。
2話は、それほど大したトリックではなかったというかありがちなトリックだが、こんなののだろう。特徴がない学生3人組は、演出上で、特徴を出さないと言う設定らしい。何で?と聞きたくなるが、途中で変えた方がいいのではないか?今回は、脚本がイマイチといった感じで、ゲストも活かし切れてない感じだ。なんか、ドクロストーンをさがすヤッターマンみたいなドラマと考えた方がいいのか?岩田さゆりがネタを持ち込み。ドロンジョ=石原の元に3人組のボヤッキーみたいな感じの子分を引き連れていく!そして、財宝ではなく、スカを引き当てると言う展開と考えたら、やはり、3人組は個性がないといけない。3人組は頭いいんだから、ナゾを解く小ネタも必要だろう。それが取りそろったら、おもしろくなりそうだけど、今のままではやばい!
3話も
そこそこ有名どころのゲストなのに、美保純も簡単に死ぬし、西尾まりとか何の意味があったんだ?このドラマは、毎回、ゲストの意味が分からないが、推理ドラマだし、ある程度の知名度がある人が揃ってないと、犯人が分かりやすすぎるからしょうがないのかもしれない。今回は、トリック自体はたいしたこと無かったが、話自体はおもしろかった。犯人もわかりにくかったし、変な張りぼても出てこないから、安心して見れた。今回は、金塊が見つかったのに、警察に見つかるというい感じなのか。そこは良かったな。トリックを解くと言うより、キーワードの謎解きと言った感じのドラマになっているので、もう少し、トリックに力を入れてくれたらいいのに!
五話
なんか、出来のよくない二時間ドラマを、倍速にして見せられている感じ。笹野高史と山本陽子の関係を見た時点で、やはりと思える展開。けど、山本陽子と笹野高史の禁断の愛?とは思わせたのは、組み合わせの意外さか?けど、内容自体は、顧客ターゲットを、二時間ドラマ視聴者に絞った感じで、つまらない。もはや、トリックなど意識していないかのような作りだし、石原さとみをこんなドラマで、なぜ主人公にしてしまったのか?鮎川の存在もおもしろくないし、イケメンたちとの会話もおもしろくないし、そのため存在感も皆無!バランスが悪すぎるドラマだ。
6話
案外今回は楽しめた。今までとは違い、犯人も複数と言うのも良かったし、三人組が剣道をやってる意味が発揮されて、彼らもやっとおいしい思いが出来たカナと思ったら、ズッコケルのも悪くない。犯人は、分からなくしてほしいなとは思うけど、4人のチームが、なんとなく、うまく作用しだしたかなとは思えた。けど、このドラマのゲストって、贅沢だな。おしんも、簡単に殺されてしまう。
7話
今回の話は、今までのなかでも、秀逸な作品でよく話が練られている。風間杜夫の大活躍というか、うますぎる芝居で、レギュラー陣が、かわいそうになるくらいかすんでしまう。なにしろ、落語がうまいし、芝居も一流で、石原さとみでは、対抗できない。相棒は、これからという高校生たちでは、どうしようにも、ならない。やはり、石原の相手役は、うまい役者にしてくれていればと思わずに入られないが、もうどうしようもない。犯人というか、風間杜夫が、トリックも完璧な話に、見ていて痛快きわまりない。自分の部屋の水に、毒が仕込まれているかどうか分からないので飲まないと、言うあたりまで、ちゃんと計算されているすばらしい脚本だった。けど、レギュラー陣には、活躍の場が与えられず、かなりかわいそうだ。なんか断然、このドラマはおもしろくなっている。やはり、チェックは欠かせない。
八話
数億する人気作家の出版権目当てにパ―ティ―に潜り込んだ鮎川はゲ―ムの暗号「和歌」を脅威的頭脳で解明するが、発見したのは密室内の死体と謎のバネが…
感想
今回の言葉遊び的謎解きは、なかなか、とんちが効いて、おもしろかったし、一休さん的なセンスで、なぞなぞを出しまくる犯人が椿の恋人だと考えると考えると、本当にいい人だったんだなと思えてしまう。椿に復讐される3人組は、当然の報いか。若林志穂と中山忍はほとんど年齢が変わらないし、昔は同じようなアイドルだったらしいのに、えらいルックスの差が出ていることに愕然させられた。中山姉妹というのは、やはり、究極の美人姉妹だな。
石原さとみと仲間たちの活躍が、今週はイマイチだったのが、さびしいし、さらに、三人女子高生トリオも、影が薄すぎる。中山忍が、犯人だった今回、彼女の美しさだけが目立った話だったという感想だな。
6/14
今回、あまりにもつまらない。脚本もつまらなすぎて、ドラマ自体を語ることはない。2時間ドラマでは、一方的に年齢を下げる高橋かおりも、連ドラでは、色気はあるけど、目立つ活躍はできそうもない。
そんなこんなで、暇なので、石原さとみのこれからを考えてみた。この女優さんは、大河のあと、ここ3作続けて、主演をしているがその前の高校生ドラマ時代は、ヒロインだったが、案外、強い意志を表せる役だったNs'あおいが、平均14%もとってしまったことで、主演女優になってしまった。今回も、彼女の能力にないキャラ系で、ほとんど評価されず終わりそうで、彼女のこれからの方向性の選択次第では、さらに落ち込むと言うより、どうでもいい存在感のない若手女優になりそうだ。本来は、個人的にはヒロイン向きだと思うし、立派なツンデレ系ヒロイン女優になれると思うが、どうなるんだろう?
6/20
室町時代の海賊の末裔が先祖の財宝を探すツア―を開催。聞きつけた鮎川は宝が眠る無人島へ!そこには死も恐れぬ猛者たちが…。しかし、財宝の暗号を解く者が一人・二人と死んでいき、鮎川にも殺人犯の魔の手が…。
感想
暗号ゲームを解いていく、このドラマ。最終回は、3人組も活躍し、海賊の秘宝は、犯人が仕掛けた罠という悪くない設定でたしのしめた。けど、このドラマは犯人は分かっているところが、イマイチだったが、いろいろ文句を言いながらも、最後まで見たので、悪くはないけど、人に勧めるようなドラマでもない。石原さとみは、好きな女優ではあるが、今回のこの役は、合わなかったかんじだ。キャラとしては、そこそこうまく演じてはいたが、おもしろみがないのだ。次のドラマは、どうなるか分からないが、できれば以前のように、ヒロインもやってほしい。
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瑛太の弟なんですよね
全然似てなくてびっくりです