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【西郷どん視聴率春】23話 2桁 



「西郷どん」公式サイト
再来年(平成30年)に放送されるNHKの大河ドラマは、鹿児島の下級武士の家に生まれ明治維新で大きな役割を果たした西郷隆盛の生涯を描く、「西郷どん」(せごどん)に決まりました。
【放送予定】2018年1月から(全50回)
【収録スケジュール】2017年夏 クランクイン予定
【原作】林真理子
【脚本】中園ミホ
【制作統括】櫻井賢
【プロデューサー】小西千栄子
【演出】野田雄介 梶原登城 盆子原誠
【キャスト】
西郷吉之助…鈴木亮平 薩摩の下級武士の家に生まれた、貧しい大家族の長男。
大久保一蔵…瑛太 近所の幼なじみ。郷中一(ごじゅういち/町内一)の秀才とうたわれた。
岩山糸…黒木華 西郷と同じ城下に住む武家の娘。好奇心旺盛で、芯の強いおてんば娘。
西郷琴…桜庭ななみ 西郷家の長女、吉之助の妹。兄を慕い、支え続ける。
西郷吉二郎…渡部豪太 西郷家の次男。西郷の熱い思いを理解し、家族を守る優しく実直な弟。
熊吉…塚地武雅西郷家に親子代々仕える下男。義理人情に厚い男で、生涯、西郷に尽くす。
西郷吉兵衛…風間杜夫 西郷の父。どちらかと言えば、ダメ親父。
大久保次右衛門…平田満 大久保一蔵の父。海外の情報にも通じている開明的で有能な人物。
西郷満佐子…松坂慶子 男だったら家老になったと言われる肝っ玉母さん。
篤姫…北川景子 薩摩・島津家の分家に生まれた姫。
幾島…南野陽子 島津斉彬の命を受け将軍家に嫁ぐ於一の女中頭として大いに奮闘。
島津斉興…鹿賀丈史 島津家第27代当主で薩摩藩主。嫡男・斉彬を疎んじて、藩主の座を譲らない
大山格之助…北村有起哉 西郷たちより年長で情は深く豪快な親分肌。
有村俊斎…高橋光臣11歳で島津斉興の茶坊主として出仕
坂本龍馬…小栗旬
出演者発表!【薩摩のキーパーソン】
【冬期視聴率】
【春期視聴率】
4/01【9.7】関西【13.0】西郷どんスペシャル「鈴木亮平×渡辺謙の120日~大河から世界へ先輩俳優と格闘する大河主演の舞台裏に密着」
【出演】渡辺謙、鈴木亮平【語り】三宅民夫
13 4/08【13.0】関西【】変わらない友
【演出】野田雄介
14 4/15【11.9】関西【】「慶喜の本気」
【演出】岡田健
15 4/22【13.4】「殿の死」
【演出】野田雄介
16 4/29【11.1】「斉彬の遺言」
【演出】岡田健
17 5/06【12.0】西郷入水
【演出】津田温子
18 5/13【14.4】流人 菊池源吾
【演出】盆子原誠
19 5/20【13.7】愛加那
【演出】盆子原誠
20 5/27【12.2】正助の黒い石
【演出】野田雄介
21 6/03【12.0】関西【15.9】別れの唄
【演出】石塚嘉
22 6/10【13.4】関西【】偉大な兄 地ごろな弟
【演出】岡田健
23 6/17【13.4】関西【16.8】寺田屋騒動
【演出】石塚嘉
24 6/24【12.2】関西【】
【演出】



13
篤姫(北川景子)の輿入れを果たした吉之助(鈴木亮平)は3年ぶりに帰郷。家族や正助(瑛太)たちは再会を喜び質問攻めにする。けれど斉彬(渡辺謙)の密命を担う吉之助は話せないことばかり。友との間に埋まらぬ溝が出来てしまう。そんなとき老中阿部正弘(藤木直人)が急死。斉彬の構想は揺らぎ、江戸に戻ることになった吉之助は正助も薩摩から連れ出そうとするが正助は激怒する。
14
 米国総領事ハリスが将軍・家定(又吉直樹)に謁見(えっけん)するが、幕府は対応策がなく、混迷を極めていた。江戸に戻った吉之助(鈴木亮平)は橋本左内(風間俊介)と共に慶喜(松田翔太)将軍擁立運動を進める。しかし、慶喜は将軍になることを固辞する。大奥では、篤姫(北川景子)の嫁入りに一橋派の策謀があったことを知った本寿院(泉ピン子)が激怒し、吉之助と左内は八方ふさがりとなる。さらに、井伊(佐野史郎)が放った刺客が慶喜に迫っていた。
15
 篤姫(北川景子)と家定(又吉直樹)は仲むつまじい日々を過ごしていたが、突然、家定が病に倒れる。それに乗じ、井伊(佐野史郎)が大老職に就き、次期将軍は紀州の慶福(荒木飛羽)と決まる。吉之助(鈴木亮平)は薩摩に戻り、斉彬(渡辺謙)に報告する。しかし、斉彬は万策尽きたことを告げ、吉之助を役目から解いてしまう。落胆する吉之助に、正助(瑛太)は激怒する。やがて、斉彬は薩摩軍を率いて京を目指す上洛(じょうらく)計画を始動する。
16
 斉彬(渡辺謙)が突然、病で世を去る。そのことを京で知った吉之助(鈴木亮平)は悲しみを押し殺し、月照(尾上菊之助)と共に斉彬の志を引き継ごうとする。吉之助は、近衛家を通じて朝廷に働き掛け、水戸藩を動かそうとする。だが、その動きを知った井伊(佐野史郎)は、幕府に歯向かう者たちを一気に粛清しようと、吉之助や月照、そして、左内(風間俊介)に追っ手を放つ。
17
 幕府の追っ手から逃れた吉之助(鈴木亮平)と月照(尾上菊之助)は薩摩に入り、身を隠した。だが、斉彬(渡辺謙)亡き後、再び権力を握った斉彬の父・斉興(鹿賀丈史)は幕府に歯向かうなど言語道断とし、吉之助と月照を日向に追放する処分を下す。それは、実質的に処刑を意味していた。正助(瑛太)は、吉之助の命を救うために斉興に直訴し、ある取引を申し入れる。
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 海から救い出された吉之助(鈴木亮平)は、奇跡的に生き返る。だが、藩命により、ひそかに奄美大島に流される。吉之助はそこで、龍家の当主・龍佐民(柄本明)の世話になる。吉之助の気持ちは荒れ、島の人たちを容易に近づけない。一方、島の人たちは驚くほど貧しい暮らしをしていた。彼らが薩摩の過酷な支配により、黒糖作りを強いられていることを、吉之助は島の女性・とぅま(二階堂ふみ)から教えられる。
19
 とぅま(二階堂ふみ)は、ユタ(秋山菜津子)に告げられた「海の向こうから来る夫」が菊池源吾と名乗る薩摩からの流人だと知り、心を揺さぶられていた。そんな時、砂糖隠しの嫌疑で、佐民(柄本明)が代官所に捕縛される。とぅまは激怒し、島人たちと代官所に押し掛ける。そこに、吉之助(鈴木亮平)が現れる。とぅまは「薩摩の人間は信じない」と言い放つが、吉之助は予期せぬ行動に出る。
20
 吉之助(鈴木亮平)はとぅま(二階堂ふみ)と共に島で生きていくことを決意する。薩摩では斉興(鹿賀丈史)が亡くなり、斉彬の異母弟の久光(青木崇高)が国父として藩の権力を握ることになる。正助(瑛太)は久光に急接近し、少しずつ久光の信頼を得ていく。だが、有馬新七(増田修一朗)ら精忠組の過激派は、正助のやり方が気に入らず、対立を深めていた。そんな時、井伊(佐野史郎)が桜田門外で命を落とす。
21
 奄美大島に来て2年、吉之助(鈴木亮平)と、とぅまから名前を変えた愛加那(二階堂ふみ)の間に男の子が生まれ、吉之助は菊太郎と名付けようとする。だが、佐民(柄本明)は、いつか薩摩に戻る吉之助の子どもの名は菊次郎とすべきだと説得する。久光(青木崇高)の元で頭角を現し、正助から名前を改めた一蔵(瑛太)の尽力により、吉之助に召還命令が下る。しかし、吉之助は愛加那に別れを切り出せない。一方、愛加那はもう一人、子を授かっていることを知る。
22
 3年ぶりに薩摩に戻った吉之助(鈴木亮平)は、久光(青木崇高)と対面し、その上洛計画は無謀であると批判する。田舎者扱いされた久光は激怒する。一方、有馬(増田修一朗)たちは、京で他藩の浪士たちと倒幕ののろしを上げようとしていた。吉之助は、久光の上洛軍を下関で迎える役目を与えられていたが、その命を破り、京へ向かう。京には、有馬の影響を受け、血気にはやる吉之助の弟・信吾(錦戸亮)がいた。
23
 吉之助(鈴木亮平)は、有馬(増田修一朗)たちを思いとどまらせようと力を尽くす。だが、久光(青木崇高)は下関を勝手に離れた吉之助に激怒し、切腹を命じる。兄に下された不条理な沙汰に戸惑う信吾(錦戸亮)は、有馬らと合流する。そして、他藩の浪士たちと寺田屋に集結し、いよいよ事を起こそうとしていた。その動きを察知した久光は、大山(北村有起哉)を寺田屋に向かわせる。
24
徳之島に流された吉之助(鈴木亮平)のもとに愛加那(二階堂ふみ)が二人の幼子を連れてやってくる。愛加那たちと徳之島でつかの間の穏やかな日々を過ごすが、吉之助はさらに沖永良部島への遠島を命じられる。そこは薩摩から遥か遠く、一度流されるとほとんどが戻れないという地の果てだった。しかも野晒(ざら)しの牢(ろう)に入れられるという極めて異例の極刑だった。その牢に酒に酔った謎の男、川口雪篷(石橋蓮司)が現れる
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2018/06/25 10:27 :カテゴリ【大河】おんな城主直虎 西郷どん コメント(0)
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