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【もみ消して冬視聴率2】6話 2/17 UP 

【早期購入特典あり】マエヲムケ(初回限定盤)(CD+DVD)(オリジナル・ポスター(A2サイズ)付) Single, CD+DVD, [Hey! Say! JUMP]
もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~
日本テレビ系毎週土曜 22:00~22:54
エリート警察官、敏腕弁護士、天才外科医のエリート三兄弟が一家に降りかかる不祥事だけを、全力でなかったことにしようと奮闘する、ホームコメディードラマです!
【キャスト】
山田涼介 北沢秀作 北沢家の次男。警視庁の幹部候補生が集う警務部に所属するエリート警察官。
波瑠 北沢知晶 北沢家の長女。「美」と「知」を兼ね備えた敏腕弁護士。きょうだいの中でも一番の頭脳と弁舌の持ち主。
小澤征悦 北沢博文 北沢家の長男。若き天才心臓外科医。部下からの信頼も厚く、将来の院長候補ともささやかれている。
中村梅雀 北沢泰蔵 3きょうだいの父親。北沢家の当主。私立中学校「北沢学園」の学園長。
小瀧望 恒松祐里 児嶋一哉 千葉雄大 浅野和之
★STAFF
【演出】中島悟 ほか
【脚本】金子茂樹
【音楽】ワンミュージック
【主題歌】「マエヲムケ」Hey!Say!JUMP(ジェイ・ストーム)
【プロデューサー】櫨山裕子 秋元孝之
【制作協力】オフィスクレッシェンド
【視聴率】
01 1/13【13.3】セレブ一家の爆笑スキャンダル! 末っ子悲壮な決意で証拠隠滅大作戦
【演出】中島悟 【脚本】金子茂樹
磯山さやか
02 1/20【11.1】愛犬逃走クビの危機! 替え玉作戦で姉ちゃん豹変
【演出】中島悟 【脚本】金子茂樹
柴俊夫
03 1/27【11.1】メイド喫茶事件に親父も参戦!激うまカレーの真相
【演出】丸山俊平 【脚本】金子茂樹
04 2/03【11.0】入れ墨執事に恋!? 姉ご乱心のキス&父豆まき暴投
【演出】中島悟 【脚本】金子茂樹
05 2/10【*7.1】
【演出】丸山俊平 【脚本】金子茂樹
06 2/17【*8.1】
【演出】中島悟【脚本】金子茂樹


05
 秀作(山田涼介)はホームパーティーに職場の尾関(小瀧望)や里子(恒松祐里)らを招待したが、里子と博文(小澤征悦)が急接近。尾関から「早めに手を打つべきだ」と助言され、里子に好意を抱いていることを博文に伝えたものの、相手にされず、知晶(波瑠)には「正々堂々と取り合えばいい」と促される。さらに、博文は里子との結婚話を持ち出し、泰蔵(中村梅雀)の賛成まで取り付けてしまう。諦めかけた秀作は、ある作戦を思い付く。
【感想】
全開はよく考えれば、知晶の楠木に対する恋心を、自らだがもみ消した感があったが、今回は何もみけしたのかと考えたら、里子と博文の関係かな?博文は、見事に秀作から里子を奪い取った風に見せかけておいて、はっきりしない秀作を奮い立たせるという策を講じたが、しかし、それは本当のところは、”恋のアップグレード”って、付き合っている女性よりも美人でいい女が見つかると、乗り換えるゲスな兄貴は、その行為さえ」、もみ消して、弟に恩を売ると見せかけるとは、恐るべき策士!そのためなら、千晶にも頭を下げて、彼女に秀作をけしかけるという策を講じるが、これぞ「策士策に溺れる」という言葉がピッタリの結末は、見事だったな。女性に痛いしっぺ返しを食らう博文の「泣きっ面、蜂」展開は、楽しかった。始まりは何だかと思ったこの作品だったが、本当に気楽に見れた笑えるドラマだ。それにしても、警察手証を見せたからといって、料金を払わないでいいというのは、どうかとは思うが、済まなさそうな秀作の顔を見ると何だか許せてしまうところも、このドラマのくだらないけど、いいところなのかも。
06
 大学時代の社交ダンス部の同窓会から帰宅した泰蔵(中村梅雀)が玄関で倒れ、博文(小澤征悦)の病院に救急搬送された。泰蔵はチョコレートの入った五つの紙袋を持ち帰っていたが、その中の一つが睡眠薬入りだった可能性が浮上する。翌日、見舞いに訪れたこずえ(山村紅葉)、潮音(宍戸美和公)ら5人の女性の中に犯人がいるとにらんだ秀作(山田涼介)らは、全員を自宅に招く。秀作はその態度からこずえが犯人だと確信するが…。
【感想】
今回のもみ消しは、自らの推理のミスをもみ消す感じだったのかな。それにしても、Sキャラ知晶を演じる波瑠さんは、見事に役にはまってるかな。秀作の推理が間違ってたら靴をなめろという彼女が、玄関にいる姿は、ハマりにハマっていた。さすがにそのシーンはなかったが、このまま彼女はこのキャラでいくしか無いのかもという思わせるのに十分な振る舞いだった。それにしても、自らの推理の間違いをもみ消すというのは、アレしか無いかもね。それにしても、こずえ演じる紅葉さんの迫力もすごい。あの圧から逃げて、相手に恥をかかせないために、彼なりに考えて出した答えは、睡眠薬というキーワードがあったので、彼女に飲ませて、部屋を立ち去るとはおもったりもしたが、どストレートで使ってくるとは、少し工夫はないのかもね。けど、あの手紙を残したのは見事なもみ消しぶりだった。あの手紙があったからこそ、彼女も事の次第を、コレで収めようと思えたのかもしれないとは思えた。さりがなく、こずえの病で、僕達が生まれたと感謝を贈られると流石に手の出し用はないかもとは思えた。
07
 博文(小澤征悦)は善財(竹森千人)に応急処置を施すが、凶器のハンドベルの指紋から犯人扱いされる。意識が戻った善財が真犯人を明かしても汚名返上とはならず、「副院長への道が絶たれた」と落ち込む博文。秀作(山田涼介)は泰蔵(中村梅雀)と知晶(波瑠)に命じられ、失意の兄を勇気づける。そんな中、院長・浜野谷(柴俊夫)宅に出入りするクリーニング店の手毛綱(児嶋一哉)から、博文にも挽回のチャンスがあるとの情報が入る。
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2018/02/19 13:10 :Category:【山田涼介】もみ消して冬 コメント(0)
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