Fcastドラマ視聴率速報

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【科捜研の女17視聴率】3/22高視聴率 



正月スペシャル
科捜研の女
沢口靖子のコスプレ姿もパワーアップ!? 人気ミステリードラマが第17シーズンに突入
テレビ朝日系毎週木曜 20:00~20:54
最新話が見れる
【スタッフ】
脚本:櫻井武晴 戸田山雅司
監督:森本浩史 田崎竜太
【ゼネラルプロデューサー】関拓也(テレビ朝日)
【プロデューサー】藤本一彦(テレビ朝日)、藤崎絵三(テレビ朝日)、塚田英明(東映)、中尾亜由子(東映)
主題歌:Venus/Anly
【キャスト】
沢口靖子 榊マリコ 京都府警科学捜査研究所の法医研究員。裏打ちされた知識とプライドを持って捜査に挑むが、決して科学を過信することがない冷静さも持ち合わせている。バツイチの独身。
内藤剛志 土門薫 京都府警捜査一課の刑事。団体行動が苦手な一匹狼タイプ。
若村麻由美 風丘早月 洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授。1男1女の母。
風間トオル 宇佐見裕也 科捜研の化学担当。以前は国立航空科学研究所の技官。
金田明夫 藤倉甚一 京都府警刑事部長。もともとは現場主義の鑑識員だった。
斉藤暁 日野和正 科捜研所長。文書鑑定担当。見かけはいい加減だが、正義感が強く、情にもろい。
【視聴率】2017年10月期-2018年1月期作品
SP 10/15【10.5】科捜研、2時間スペシャルで再始動! 決死の大追跡!猛毒を運ぶ逃亡犯VS最新鋭ドローン!!土門を襲う暴走列車…マリコ、涙の検視!衝撃ラスト
◇脚本櫻井武晴◇監督兼崎涼介
【ゲスト】加藤貴子、黄川田将也、遊井亮子、モロ師岡、大方斐紗子 ほか
01 10/19【12.3】グルメサイト殺人/衝撃スタート!緊縛マリコVS新人研究員の凍死実験!
◇脚本櫻井武晴◇監督森本浩史
【ゲスト】中川大志、櫻井淳子、吉田友一、草野イニ、聡太郎、坂口涼太郎
02 10/26【11.0】刺繍する女/マリコVS刺繍名人!変色する刺繍糸の殺人トリック!?
◇脚本真部千晶◇監督森本浩史
山口美也子、窪塚俊介、吉井怜、菊地美香、月船さらら、蟷螂襲、橘ゆい
03 11/02【10.0】折り鶴が見た殺人/マリコの上空200キロ探査!殺人犯が飛ばした折鶴の謎
吉行和子、草村礼子、広岡由里子、山田明郷 ほか
◇脚本 岩下悠子◇監督 田崎竜太
04 11/09【12.3】殺人交響曲/マリコの殺人コンサート!?火を放つ指揮棒と小麦の謎
水橋研二、長谷川初範、佐藤乃莉、山本匠馬、坂田直貴
◇脚本 李正姫◇監督 田崎竜太
05 11/16【11.5】寄生する女/マリコVS美人科学者 抱きつくと死ぬ男達と内出血の謎
黒川智花、牧田哲也、寺井文孝、加藤歩(ザブングル)、吉村泉、前川恵美子 ほか
◇脚本 戸田山雅司◇監督 濱龍也
06 11/23【13.1】マリコの民泊/京都民泊おもてなし殺人!?マリコのお泊りグッズ鑑定
柴田理恵、西尾まり、今井悠貴、ふせえり、伊藤正之、B.T. ほか
◇脚本 松本美弥子◇監督濱龍也
07 11/30【12.2】自転車泥棒/マリコVS現場保存のできない美人警察官!?衝撃ラスト
◇脚本櫻井武晴◇監督 匂坂力祥
西原亜希、新井康弘、北村友希、野呂佳代、荒谷清水 ほか
08 12/14【12.8】嘘つきな容疑者
◇脚本櫻井武晴◇監督 兼﨑涼介
夙川アトム、山下容莉枝、井俣太良、篠原理沙 ほか
09 01/18【10.6】晴れ着と銃弾/姿なき狙撃犯VS監禁されたマリコ!脱いだ晴れ着で銃弾鑑定!
【ゲスト】品川徹、高橋來、浜田学、松永玲子、清水昭博 ほか
◇脚本 戸田山雅司◇監督 田崎竜太
10 01/25【12.9】メイクの達人マリコVSメイク達人 白玉粉が暴く変身美女のウラの顔
◇脚本 瀧川晃代◇監督 兼崎涼介
芳本美代子、冨樫真、金時むすこ、内藤邦秋、野口準、小川あん、島居香奈、井上拓哉 ほか
11 02/01【12.3】カップ一杯の殺人
◇監督 田崎竜太◇脚本真部千晶
酒井美紀、松田凌、白本彩奈、樋渡真司、江藤漢斉、松下りおん、楠見薫、柴田善行、大石彩未 ほか
12 02/08【12.9】 あるドクターの死/マリコVS疑惑の検査技師!?消えた心臓と空飛ぶ注射針
◇脚本 櫻井武晴◇監督 森本浩史
相島一之、古村比呂、奥田達士、佐々木勝彦、野仲イサオ、IZUMI、木内義一 ほか
13 02/15【12.4】一番大きなバラ/宇宙から来た凶器!?巨大なバラと回転する遺体の謎!!
◇脚本 岩下悠子◇監督 森本浩史
伊嵜充則、遠藤久美子、横山歩、やべきょうすけ、松本実、山口果林、山本道俊、中村凜太郎、藤枝優希 ほか
14 02/22【10.9】御法度殺人/幕末から来た殺人犯 マリコVSダンダラ模様の羽織の謎
◇脚本 戸田山雅司◇監督小川岳志
15 03/01【14.4】見当たり捜査の鬼
◇脚本 岩下悠子◇監督 西片友樹
石丸謙二郎、波岡一喜、大地伸永、越村友一、勧修寺保都、田所草子、宇谷玲、たかはしあいこ ほか
16 03/08【13.6】パパのタコ/海から来た殺人者!?マリコVS謎の海洋生物 決死の解剖
◇脚本 下亜友美◇監督森本浩史
橋本じゅん、吉田まどか、山口馬木也、舟木 幸、杉山裕之(我が家)、渡辺江里子(阿佐ヶ谷姉妹)
17 03/15【15.1】 00の鑑定
◇脚本櫻井武晴◇監督森本浩史
戸田菜穂、宮地雅子、升毅、深水元基、松下恵、足立梨花 ◆宇野嘉高、山中正樹、濱口秀二、城土井大智、白井哲也、渥美翔平、安永稔、奥深山新、吉村泉 ほか
18 03/22【15.0】最終回2時間スペシャル
◇脚本 戸田山雅司◇監督 兼崎涼介
近藤正臣、かたせ梨乃、西岡徳馬、中川大志、比留間由哲、渡邉紘平、三村晃弘、藤重政孝、ガルシア・リカルド、本庄司、佐藤俊彦、原田翔平、徳田忠彦、鎌田綾 ほか



【スペシャル】
 取引先の女社長を殴った傷害罪で逮捕送検されていたナスダ工業副社長・那須田が、父親の葬儀に出席するための勾留執行停止中に逃亡した。マリコ(沢口靖子)らは顔認証システムを使い、逃げた那須田の行方を追う。一方、土門(内藤剛志)らは那須田に殴られた被害女性から話を聞こうとするが、いまだ意識不明。その後、那須田が東京にいたころ土門の妹でカウンセラーの美貴(加藤貴子)のカウンセリングを受けていたことがわかり、京都にやってくるという美貴から話を聞くことにする。
01
肉の熟成庫で男性の遺体が見つかる。マリコ(沢口靖子)の調べで、生きているうちに庫内につるされて凍死したと分かる。しかし、遺体には抵抗した痕がなく、毒物も検出されない。程なく、被害者の銀行員が口コミグルメサイトに多数投稿しているカリスマレビュアーの「舌三郎」と判明。一方、熟成庫の持ち主で飲食店社長の里美(櫻井淳子)は、自分が事件に無関係だと証明するため民間の鑑定人・江藤(中川大志)を雇う。
02
インテリアコーディネーターの女性が自宅で殺害された。目撃したのは飼い犬のみ。現場には謎のガラス半球が落ちており、凶器の置き時計はホテルで配られた記念品だった。マリコ(沢口靖子)は、ホテルオーナー・湊川龍登(窪塚俊介)への事情聴取でロビーに飾ってあった龍の刺繍の「目」が遺留品に似ていることに気づき、刺繍作家・平松喜久恵(山口美也子)に話を聞くが…。やがて、日本刺繍をめぐり見えざる関係が明らかに!?
03
会社の名誉顧問・結城節子(草村礼子)が自宅で殺害された。同じ頃、浜松で「あなたの命を奪ったのは私です」と書かれた折り鶴のついた風船が発見される。殺害現場にも、風船に使われる粉末や折り鶴があったことから、2つの関連を睨む。一方、節子の友人で和紙店主・武井美代子(吉行和子)が、節子の会社の勝又晋(山田明郷)が事件当日に殺害現場の自宅から出ていくのを見たと証言。勝又の指紋が凶器の電気コードから発見され…
04
作曲家・海東柊一郎(長谷川初範)の妻が、自室のダイエット器具上で変死。死因は炭のオブジェが燃えたための一酸化中毒。なぜ気付かなかったのか…?解剖により、運動で誘発する小麦アレルギーが原因で意識を失っていたことが分かる。海東と写譜師・野々宮(水橋研二)に事情聴取すると、妻には3人の不倫相手がいたことが判明。そして、死に繋がった小麦入りケーキ、器具、オブジェが、彼らから贈られたものだと分かり…
05
人気芸人・桑原バグ(牧田哲也)がファンに刺殺される事件が発生。通報者で恋人の渚佐麻由(黒川智花)の証言によると、バグがデート中にファンに襲われ、麻由をかばい刺され、犯人はそのまま飛び降り自殺をしたという。現場の証拠もそれを裏付けたが、マリコ(沢口靖子)は遺体の腕にあった内出血を不審に思う。昆虫学者である麻由は“悲劇のリケ女"として一躍脚光を浴びるが、過去にも交際相手が連続死していたことが判明し…!?
06
 マリコ(沢口靖子)らは、外国人観光客のジェイソン(BT)の他殺体が見つかった民泊先に出動。検査入院から帰宅したばかりの家主・文恵(柴田理恵)は捜査に非協力的で、土門(内藤剛志)らを振り回す。娘の俊子(西尾まり)によると文恵は昔からコミュニケーションが苦手なのだという。鑑定で、現場で採取された微物が大麻と判明。さらに監視カメラの映像により、文恵が犯行時刻に一度、家に出入りしていたことが分かる。
07
男性の遺体発見の通報を受け、現場に駆け付けた堀口裕子巡査(西原亜希)は、的確な現場保存を行う。その手腕はマリコ(沢口靖子)による「現場保存講習」を受講した賜物だという。被害者は転倒による事故死に見えたが、解剖により絞殺だと判明!それも、死斑で絞殺の痕を隠すという巧妙な偽装が…犯人は法医学の知識を持った者なのか?さらに、被害者が自転車窃盗で逮捕されていたことが分かる。しかも、逮捕したのは堀口巡査で…
08
山中で身元不明の男性の遺体が発見される。所持していたメモには“ヒラタ"の文字が…。時を同じくして、登山口の商店で万引きをした男(夙川アトム)が逮捕される。彼は“ヒラタ"と名乗り、次々と嘘だらけの証言を重ねるも、何故かその嘘はポリグラフ検査に引っかからない…。しかし、被害者の写真を見せると、彼の脳波は明らかに動揺を見せており…。マリコ(沢口靖子)が脳科学の最新検査で導いた、衝撃の真相とは…!?
09
政財界の有力者・柳原大造(品川徹)が主催する茶会に、マリコ(沢口靖子)は佐伯本部長(西田健)に連れられ参加する。だが建物の屋上でライフルを持った男を発見し、通報を試みるも相手に察知され、逆に狙われて一室に幽閉されてしまう。そんな所に少年・悟(高橋來)が現れ、身動きの取れないマリコは悟に手伝ってもらい、犯人の手掛かりを探して鑑定を始めるが…。果たして、スナイパーの陰謀を阻止できるのか!?
10
 民家の床下から2人の遺体が見つかった。撲殺されたと思われる住人のゆず(冨樫真)は、白骨遺体を抱くように横たわっていた。マリコ(沢口靖子)らの鑑定で白骨遺体は20代前半の男性と判明。一緒に見つかった化粧ポーチの持ち主が、男性を殺した犯人である可能性が浮上する。ポーチの中の化粧品は25年前のものだった。そんな中、ゆずがえり子(芳本美代子)という女性の主宰するメーク教室に通っていたことが分かる。
11
人気俳優の今村草太(松田凌)が、京都で謎の転落死を遂げる。所持品には「2度と京都にくるな きたら殺す」と、ペンで書かれた彼のゴシップ記事が…この脅迫文の主による殺人なのか!?東京で撮影中の草太が、なぜ京都にいたのか…!?遺体からはカフェインが検出され、所持品からも数粒のコーヒー豆が発見されたことから、マリコ(沢口靖子)はこの豆を鑑定する。すると、三島環(酒井美紀)が営む喫茶店にたどり着き…!?
12
 法医学者・弓原(奥田達士)が遺体で見つかり、元同僚の早月(若村麻由美)や有田(相島一之)は驚く。マリコ(沢口靖子)は司法解剖を主張するが、事件性がないため許可が下りない。早月は死因を突き止めるため、弓原の妻・郁絵(古村比呂)に解剖の許可を求める。臨床検査技師の郁絵は、臓器の検査は自分が行うことを条件に承諾。夫と3カ月前から別居していた郁絵だが、アパートの住人が弓原が死んだ日に彼女を目撃していた。
13
悪徳金融会社の社長が殺害された。その足首にはバラの花が付着。借用書などが持ち去られていたことから、債務者の犯行だと考えられた。その一人、滝沢亮子(遠藤久美子)に話を聞きに行くと、息子の昴(横山歩)が「パパが悪い奴らをやっつけたんだ」と言う。彼の亡き父親・春夫(伊嵜充則)は、天文マニアであり、バラの花を好んだので、仏壇にも飾られていた。そして、現場から採取された謎の鉱物が、隕石であったことも判明し…
14
マリコ(沢口靖子)らは登録した指名手配犯の顔と通行人の顔を自動照合する「指名手配犯検知システム」の検証実験を始める。街角に立って群衆の中から手配犯を見つけ出す‘見当たり捜査員’の桃井(石丸謙二郎)は、システムに対抗心を燃やす。そんな中、桃井は強盗殺人事件の容疑者・中川(波岡一喜)を街中で見つける。だが、違和感を抱き、体が反応しない。桃井が取り逃がした中川はシステムによって逮捕されるが…。
15
科捜研の顔認証による指名手配捜査に対抗するように、目視で手配犯を逮捕する“見当たり捜査"のベテラン・桃井(石丸謙二郎)刑事が手配犯を検挙した。しかし桃井は、過去に起きた篠原事件の手配犯・中川(波岡一喜)を目撃しながら、取り逃がす失態を演じる…。科捜研が防犯カメラと現場の微物を頼りに中川を追う中、桃井は違和感を覚える…。篠原事件の真相とは?たたき上げの刑事の勘と、科学捜査が一つの真実を追い詰める!
16
有名デザイナーの武田誠(山口馬木也)が自宅兼店舗で絞殺された。現場の床が、なぜか水で濡れていた…。武田は再婚していて、妻の巴(舟木幸)と連れ子の娘・美波(吉田まどか)との仲も問題はなかった。科捜研の鑑定の結果、床の水は人工海水で、武田の体内からフグ毒で有名なテトロドトキシンが検出された。巴の元夫・山口健一(橋本じゅん)は、熱帯魚ショップを経営し、しかも武田との仲は険悪だったことから疑惑が深まり…!?
17
ラーメン店の2階が全焼し、従業員の河原崎が焼死した。彼の寝たばこが原因だと店主の南条(深水元基)は語るが、現場から火元となる物は発見されなかった。捜査により、南条が河原崎に敵意を持っていたことが分かる。しかも、今回の火事で保険金を入手できることまで判明。一方、日野所長(斉藤暁)が病で倒れ、京都府警は長時間労働をした場合、強制的に捜査員・研究員を交代させる制度を導入。以降、事件は思わぬ方向に動き…!?
【最終回】
マリコ(沢口靖子)は、現金輸送車襲撃事件の現場から呼び戻され、不法侵入で捕まった‘幽霊’を名乗る男(近藤正臣)と面会する。身元不明で指紋もない男は、取り調べにマリコを指名したという。男は輸送車襲撃事件についても何か知っているようだった。鑑定で、男が40年前の殺人事件の被害者とされた左翼活動家・朽木と判明。朽木は犯行予告のためマリコの前に現れたと告げる。佐伯(西田健)、藤倉(金田明夫)らと対応を話した土門(内藤剛志)は京都を訪問中の某国副大統領暗殺計画と朽木との関係を疑う。
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2018/03/23 15:47 :カテゴリ【沢口靖子】科捜研の女 コメント(1)
優しい人だった、強面の犯人
金融業者の強面の人は、病気で亡くなったお父さんの親友で、残された家族を見守っていたのですね。
わからなかったわ~
最後は涙出そうでした。
悪徳金融会社、社長殺害の犯人としてでなく人として優しく見る沢口さんと内藤さん、
心温かくなるラストで良かったです。

投稿者: [ 2018/02/16 12:07 ]
みなさんの感想





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