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【重要参考人探偵視聴率】2話 10/27UP 

重要参考人探偵 1 (フラワーコミックスアルファ)
絹田 村子
小学館 (2015-03-10)
売り上げランキング: 17,263

重要参考人探偵
Kis-My-Ft2・玉森裕太が事件の重要参考人に!? 仲間と力を合わせて難事件の謎に挑む
テレビ朝日系毎週金曜 23:15~24:15
【スタッフ】
原作:絹田村子「重要参考人探偵」(小学館/月刊フラワーズ)
脚本:黒岩勉
演出:塚本連平 宝来忠昭 小松隆志
プロデューサー:横地郁英 神田エミイ亜希子 浅井千瑞 本郷達也
主題歌:赤い果実/Kis-My-Ft2
【キャスト】
玉森裕太 弥木圭 モデル。なぜかよく死体に遭遇し、“第一発見者”となってしまう不幸体質。気が付くと重要参考人として警察から嫌疑をかけられており、逮捕の危機と背中合わせ。人生最大のピンチが連続する日々を送っている。
小山慶一郎 周防斎 圭のモデル仲間。世界的に有名な門閥・周防グループの御曹司。
新木優子 早乙女果林 警視庁捜査一課の刑事。圭とは以前に付き合っていた。
古川雄輝 シモン藤馬 圭のモデル仲間。隙あらば手当たり次第に女の子をナンパする女好き。
【視聴率】
01 10/20【4.9】「なぜか死体を見つける男」
脚本:黒岩勉 演出:塚本連平
02 10/27【5.1】殺人オーディションと10年前の“点と線"
脚本:黒岩勉 演出:塚本連平
志田未来、中山優馬、市川知宏
03 11/03【4.9】山頂の密室殺人!!増える死体!?
脚本黒岩勉 演出宝来忠昭
笛木優子、敦士、冨家規政
04 11/10【3.6】殺人シェイクスピア!!舞台上演中に起きた殺人事件の謎!!
◇脚本 黒岩勉 ◇演出 小松隆志
雛形あきこ、福田悠太(ふぉ~ゆ~)、矢作穂香
05 11/17【】
脚本:黒岩勉 演出:塚本連平
紺野まひろ 岩本多代


01
 モデルの圭(玉森裕太)はなぜかいつも遺体の第一発見者になってしまう‘不幸体質’の男。ある日、圭は広告モデルを務めた新作腕時計の企画リーダー・小高(遼河はるひ)に気に入られ、モデル仲間の斎(小山慶一郎)とシモン(古川雄輝)の3人で同商品の発表会に出席する。会場に飾られた貴重な懐中時計が人目を引く中、圭の目前でシャンデリアが落下。下敷きになった小高が死亡し、圭は重要参考人として警察にマークされてしまう。
感想
録画したものを、本日見てみたけど、とんでもないお馬鹿な設定。有名な遺体の発見シーンをいくつも見せられたが、それが主人公一人だけで、体験したとは、こんなことが僕に起きたら、ノイローゼになるかもしれない。飯も喉に通らないかもしれないかな。そんな主人公弥木圭と早乙女果林は、元恋人だが、今は第一発見者で、重要参考人と刑事という関係だったりもする。それに仲間たちがモデルの仕事仲間として、彼をフォローする役目とは、意外と自然な成り行きで、彼のバックアップ体制がデててるんだな。そして事件解決は、生き合ったりばったりの推理のように見えて、動機はきっちり抑えているし、推理自体は気持ちよく聞けた。動機から犯人はこいつだろうと少し露骨な感じはしたが、追い込まれた時に発揮する推理力には期待したい感じもするかな。
02
圭(玉森裕太)は人気女優・乙原(志田未来)の相手役を務めるCMオーディションを斎(小山慶一郎)、シモン(古川雄輝)と受け、自分だけが最終審査へ。その審査で圭はライバルの3人と共に実際に乙原とカメラテストを受け、結果、乙原のファンだという魚住(中山優馬)が合格する。その後、ガラスが割れる音を聞いてオーディション会場に入った圭は、何者かに頭を殴打された魚住と遭遇。そして、またも遺体の第一発見者になる。
03
雑誌の企画で、登山をしにきた圭(玉森裕太)、斎(小山慶一郎)、シモン(古川雄輝)は、撮影終了後に山のロッジに泊まることになる。そこには、無愛想な管理人(敦士)とその妻(笛木優子)が…。さらにそのロッジには、立入禁止の部屋があった。夜、寝つけなかった圭は、たまたま扉が開いていた立入禁止の部屋に入り、内側から鍵をかけ、つい寝入ってしまう。しかし、翌朝目覚めるとベッドの下には死体があり…!?
04
 すぐ死ぬ役で舞台デビューする圭(玉森裕太)が緊張していると、共演するベテラン女優・栞(雛形あきこ)が良い演技ができるおまじないを教えてくれる。その公演直前、シモン(古川雄輝)と果林(新木優子)が見に来たと知り、ますます緊張する圭。そんな折、圭は主役の黒井(福田悠太)がヒロイン役のルナ(矢作穂香)ともめているところを目にする。そして幕が開くが、黒井が舞台上で殺され、それをまたもや圭が最初に見つけてしまう。
05
 シモン(古川雄輝)と引っ越し業のアルバイトをすることになった圭(玉森裕太)は、社員の引田(辻修)と3人で高級住宅街にある依頼人・のぶえ(岩本多代)の家を訪れる。のぶえの家にはなぜか望遠鏡や拡声器があり、のぶえは向かいの家の梓(紺野まひる)にだけ引っ越しのあいさつをしていた。その様子から、他の隣人との関係を怪しむ圭。その後、いったん外に出た圭が荷造りのため再び家に入ると、のぶえが殺されていて…。
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2017/11/16 00:38 :Category:【玉森裕太】信長のシェフ コメント(0)
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