Fcastドラマ視聴率感想

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【この声をきみに視聴率】最終回 

回転ドアは、順番に (ちくま文庫)
穂村 弘 東 直子
筑摩書房
売り上げランキング: 16

この声をきみに
2017年9月8日(金)スタート 総合 毎週金曜 よる10時 <48分・連続8回>
~もう一度、愛と人生のレッスン始めませんか?~
ある日、家族に捨てられた男。彼が人生を変えるために訪ねたのは、朗読教室だった。竹野内豊主演。「あさが来た」脚本家・大森美香が送る、この秋一番の感動ラブロマンス!
【脚本】 大森美香
【音楽】fox capture plan
【演出】笠浦友愛 樹下直美 上田明子
【制作統括】磯智明
【収録予定】2017年7月中旬から10月初旬
【キャスト】
竹野内豊 穂波孝 大学で数学を教える准教授。偏屈な性格で話すことも苦手なため学生からの人気もなく、講義はいつも空席が目立つ。学生時代に「声はいいのに話が最高に面白くない」と女子になじられたことがある。
麻生久美子 江崎京子 「話し方教室」の講師。は悲観主義者のリアリスト。恋愛恐怖症。
ミムラ 穂波奈緒 孝の妻。大学生の時に孝と出会い、年下ながら積極的にアプローチ。卒業後に交際し結婚。
柴田恭兵 佐久良宗親 朗読教室の主宰者。ラジオの人気アナウンサーだったが、妻の病気を機にフリーに転身。
大原櫻子 稲葉実鈴 声優志望の学生。声優になりたいと思い立ち、とりあえず朗読教室に通う。
杉本哲太 福島雅夫 海運会社に勤務する商船の船長。航海に出ると半年は戻ってこない。
堀内敬子、松岡充、趣里、戸塚祥太、永瀬匡、平泉成、仁科亜季子、片桐はいり
【視聴率】全8回
01 09/15【5.5】「つまらない男」地震のため9/15に新たに放送
【脚本】 大森美香【演出】笠浦友愛 
「生きる」作:谷川俊太郎「くじらぐも」作:中川李枝子/絵:柿本幸造「恋のわらべ唄」作:寺山修司
02 09/22【4.3】「友だちはカエルくん」
【脚本】 大森美香【演出】笠浦友愛
「旅上」作:萩原朔太郎「五十音」作:北原白秋「ふたりはともだち」作:絵 アーノルド・ローベル/訳:三木卓「はだかの王さま」作:ハンス・クリスチャン・アンデルセン/絵:吉岡紗希
03 09/29【4.0】「雨にも負けぬ男」
【脚本】 大森美香【演出】樹下直美
「氷菓」作:室生犀星
「雨ニモマケズ」作:宮澤賢治「くじらぐも」作:中川李枝子/絵:柿本幸造「津軽」作:太宰治「月夜の浜辺」作:中原中也
04 10/06【3.8】「飛べ!くじらぐも」
【脚本】 大森美香【演出】樹下直美
「くじらぐも」作:中川李枝子/絵:柿本幸造「山椒大夫」作:森鴎外
05 10/20【3.2】「キスはどうですか?」
【脚本】 大森美香【演出】笠浦友愛
「今日」訳:伊藤比呂美/絵:下田昌克 「回転ドアは、順番に」作:穂村弘 東直子/装画:三嶋典東「祈るように願う」作:銀色夏生「心に太陽を持て」作:ツェーザル・フライシュレン/訳:山本有三「サーカス」作:中原中也
06 10/27【4.1】「もつれる2人」
【脚本】 大森美香【演出】上田明子
「数学的媚薬」 作:アレックス・ゴールト/訳:畔柳和代/装画:祖田雅弘「おじさんのかさ」作・絵:佐野洋子
07 11/03【4.0】「ヒーローになる時」
【脚本】 大森美香【演出】樹下直美
「注文の多い料理店」作:宮沢賢治「天ぷらそばのツライとこ」作・絵:東海林さだお「HERO」作詞:桜井和寿
08 11/17【3.4】「美しくひびきよく」
【脚本】 大森美香【演出】笠浦友愛


01
大学で数学を教える穂波孝(竹野内豊)は、偏屈でさえない46歳。話すことが苦手で、学生からの人気もない。愛想を尽かした妻・奈緒(ミムラ)は子供と出て行ってしまう。ある日、学部長から「話し方教室」へ行くよう命じられた孝は、講師の江崎京子(麻生久美子)と出会う。こんな偉そうな女に教われるか、と言う孝に、「つまらない男」と言い放つ京子。彼女の上司・佐久良(柴田恭兵)が仲裁に入るものの、険悪な雰囲気でふたりは別れる。しかし数日後、思わぬ場所で再会する。それは、町はずれにある、小さな朗読教室だった。
02
孝(竹野内豊)は朗読教室で聞いた、京子先生(麻生久美子)の魅力的な声が忘れられない。再び教室を訪ねた孝は、主催者の佐久良先生(柴田恭平)に温かく迎えられ、船乗りの邦夫(杉本哲太)や無口なOL・泰代(片桐はいり)、声優志望の実鈴(大原櫻子)など個性的な生徒たちと出会う。しかし協調性がない孝は、みんなにうまく溶け込めない。カエルの友情を描いた童話を聞くと、理屈っぽい質問を繰り返し、京子先生を困らせる。
【感想】
初回を、見忘れていたので、2話が始まる前に、急いでみて、今回の放送に挑んだ。偏屈で、つまらない男を竹野内豊さんが演じ、彼と以前にあったことがある美しき朗読の講師を麻生久美子さんが演じている。何しろ数学者で、細かくツッコミを入れる穂波がなぜ、離婚に直面してるのかとと言うのは独身の僕に出さえわかりきったこと絵のように思えたが、彼は妻が別れようとする理由がなぜなのか?理解できないのである。いくら難しい水式をも溶ける彼でも、不可思議な人の心というものの答えはわずかも見えないが、朗読教室主催者の佐久良先生との出会いが、彼を朗読の道に導き、仲間たちと関わりの中で、その謎を解いていくのかな。朗読教室とあって、生徒に杉本哲太さんや堀内敬子さんなど美声な方々が、登場して、朗読のコラボは魅力的だ。
2話での福島雅夫と穂波孝とのコラボは特に聞き逃せない魅力があった。はじめは、雅夫だけが読む「ふたりはともだち」と言うカエルの童話を孝は聞くのだが、それにまたも彼は魅了され、バカにしていた童話を買い求め朗読してみたが、何かが違う。その違いの意味を求めるために、再び朗読教室に行った彼は、雅夫と朗読をすることになるのだが、朗読することによって、ガマガエルとカエルの物語が明確に、心のしみていく。劇中劇は、なんとも言えないほどの美声の二人で、心震わせられる。言葉にすることにの意味が、見え隠れしている気がした。ドラマは、夫婦の再会の場面で、終わるのだが、来週も何しろ気になるドラマなので、期待しながら待ちたい。
03
孝(竹野内豊)と妻・奈緒(ミムラ)の離婚協議が始まった。孝の前で、奈緒は初めて離婚を決心した理由を語る。その怒りは、想像を遥かに超えた激しさで、孝は打ちのめされる。それでも孝はこどもたちの機嫌を取ろうと、息子が大好きな「くじらぐも」を読み聞かせることを思いつき、朗読教室に向かう。しかしプライドが高い孝は、京子(麻生久美子)に、こどものために詩の朗読を教えて欲しいとなかなか切り出せない…。
【感想】
「雨にも、風にも、負けそうな賢治もよかったわよ」
と磯崎泰代は、朗読会が終わった後、孝に語りかけた。彼女は、朗読が始まる前も、孝をこの朗読会に積極的に巻き込もうとして彼の手を取り、仲間に巻き込もうとした。そこには、河合雄一が遅れたから、追い込まれて、巻き込んだだけではない仲間になろうと積極的に巻き込む思いは感じ取れたし、これによって、京子と孝が二人っきりの部屋、彼が京子に自分の雨にも風にも負けそうな心を少しだけ、吐露できたのかもしれない。けど、彼女は、そんな彼に、慰めるのではなく、煩わしさから逃れたいのなら、逃げればいいと囁いた。京子の回想シーンで、確かにこの二人は12年前につながりがあった。孝は完全に忘れてはいるけど、京子が覚えている物語には続きがありそうで、こちらの気になるな。しかし、今回、孝が妻・奈緒との生活の中で、どうだったのが見えてきたが、確かに、孝はどうにもならないな~。奈緒の心情を綴った弁護士が読み上げる文章の中に、家族の風景で、孝の姿はどこか孤独に生きようとしていた。第三者として、孝が過去の自分を眺めたときも、自分のダメさ加減に呆れていた。しかし、彼がキーッキーとヒステリックな妻の声を聞きたくなかったというのも真実の言葉なのかもね。互いの声がつながりを、妨げるって、悲劇的だ。その声が、朗読の世界を孝が知ることによって、どう変わっていくのか?このドラマ興味が尽きない。
04
孝(竹野内豊)は家族とよりを戻すため、長男・龍太郎が大好きな詩「くじらぐも」の朗読レッスンに打ち込む。しかし、空飛ぶクジラを非現実的だと思う孝は、詩の世界に入り込めず、悩んでしまう。そして、龍太郎たちと会う日がやって来る。心配する京子先生(麻生久美子)は、孝がいる公園に足を運ぶ。すると、同じように様子をうかがう奈緒(ミムラ)の姿を見つける。みんなが見守る中、孝の朗読が始まると、奇跡は起こった…。
【感想】
鯨が動いた!それを感じた時に、孝の中で、空いっぱいにクジラグモは躍動感をもって、孝たちの前に現れたのかもしれない。クジラは、孝や彼の子どもたちとともに、大きな空の中を雄大に泳いでたかのように、孝の朗読はその世界を映し出したような気にさせてくれた。彼の朗読も、彼の声も、全て、今までの孝のイメージを打ち破るものだったし、そんな父子の姿を少し離れてみていた奈緒は、どう感じていたのか知りたくなった。彼の声は、どう彼女には聞こえたのか?彼女の心に一部にでも、届いたのだろうか?それは分からないが、彼女が孝たちを見つめる姿は、けして冷たいものではなかったように思えた。そしてそんな奈緒を京子先生も見つめていたが、彼女も大きな問題を抱えているのは、非通知の電話に怯える姿から感じれた。深まりゆく物語の中で、孝は大きく変わっていたけど、彼は自分の妻に犯した罪にも同時に気づいてしまった。人の思いを想像することは、かなり怖いことなのかもしれないが、孝は逃げずに理解していく。これから彼と彼の家族はどんな運命を迎えるのか?気になるドラマだ。
05
 孝(竹野内豊)はついに奈緒(ミムラ)と離婚することを決意した。朗読教室もやめようとするが、同じクラスを受講する邦夫(杉本哲太)らに引き留められる。一方、京子(麻生久美子)は理由を明かさないまま、教室を休み続けていた。ある日、孝は謎の車に連れ去られそうになる京子の姿を偶然、見掛ける。声を掛けるものの、京子は車のことを何も説明しようとしない。そして、ただ孝に朗読だけは嫌いにならないでほしいと告げる。
【感想】
あの 「回転ドアは、順番に」で、互いに美しい二人の声が交互に、恋愛の天使が飛び交うような単価が語られるシーンは、どこまでも熱い恋愛が、燃え盛るような思いがした。この短歌集を、互いに読む合う男女の間に、恋愛という感情がなくても、二人のコロロは、読まれていく短歌に支配され、二人だけの世界に巻き込まれていくような感覚があった。京子は、どんなつもりで、孝をあの甘美なる世界に彼を巻き込んだのか?僕は女性ではないけど、今回の彼女の行動は、あの瞬間は、彼が必要だったのかもしれないと思ったて、あんな行動に出たのかもしれないと思ったが、やっぱり僕なんかに女性の心理はわからない。あれは思いつきだったのか?それとも愛の始まりだったのか?けど、京子に誘われた瞬間から、僕が孝なら、心奪われるのだけはわかる。
今回、孝はリコンを決断して大きく変わった。ゼミの生徒と気さくに話したり、飲みにいたり、妻奈緒に先生に勧められた「今日」と言う本を贈ったりと、心が柔軟になったように感じれる。そして、今日このことがあったのなら、あの激流に巻き込まれても致し方ないかもしれない。
06
 孝(竹野内豊)と一晩、一緒に過ごした京子(麻生久美子)。しかし、彼女は何事もなかったかのように朗読教室にやって来る。そうした京子の複雑な心理を孝は解き明かそうとするが、なかなか答えが出せない。そして、彼女の魅力にますます取りつかれていく。一方、実鈴(大原櫻子)は、同じ生徒の雄一(戸塚祥太)のことが気になっていた。その雄一はある日、一緒に朗読をしませんかと孝を誘う。そして彼は思わぬことを告白する。
【感想】
孝は、本当に離婚を決断したから、大きく変わった。物語も絵的には少しもいやらしさはないのだが、一晩、一緒にただ朗読し合っただけなのに、大人の関係になるよりも、たぶん本人達も、見てる視聴者もエロスを感じさせる夜だったのかもしれない。昔の彼なら、そんな状況に飛び込もうとも思わないが、彼は自ら飛び込んでみせただけでも、信じられないほどの変化だ。まわりの彼を見る目は、大きく変わり、全てが順調のようにも思えたが、京子の思いだけは解き明かせないところが、孝だけでなく、男のすべてを悩ませるところなのかも。佐久良宗親が「おじさんのかさ」を孝に勧めていたが、彼と似てると言うの画素の理由だったが、本当に似てるのは、孝の父だったのは確かだろう。偏屈で、自分の思い通りに動かないと怒り出す彼は、孝が離婚しようとしてることに怒ったが、あの「おじさんのかさ」の孝の朗読は、二人の心の壁を少しだけ突き崩した。二人の関係はそうたやすくどうにかできるものでもないのかもしれないが、一緒に住もうと孝が言ったことは、彼の父に大きく安らぎを与えたのかもしれないと思った。
07
京子(麻生久美子)の過去を知った孝(竹野内豊)は、衝撃を受けた。そんな孝は佐久良先生(柴田恭兵)から、彼女を救うヒーローになるのは君しかいないと言われ、戸惑ってしまう。一方、教室では年一度の発表会を控え、題材選びで盛り上がっていた。そうした中、孝は邦夫(杉本哲太)に誘われ、ナゾの会合に潜入する。それは女子禁制の朗読会で、読まれるのはグルメ本ばかり。美味しそうな言葉の世界に浸り、孝は欲望を解放する。
【感想】
Mr.Childrenのシングル曲「HERO」はその昔よく聞いていた。そこに語られてる気持ちのままなのかは分からないが、孝は京子の手を引き、走り出した。それは単純に彼が勘違いして、兄と会っていた彼女を昔の悪い男と再会し、ズルズルと関係を繋がてるだけだと思ったからだが、あの朗読教室に行く前はそんな行動は、絶対に彼はしないだろうし、ましてや、京子に対して、好きだなんて、叫ぶことも考えられなかったが、彼は変わった。彼の中にほとばしるような情熱が、溢れ出てるからかもしれないが、日頃の生活でも、話し方でも、生徒に対する接し方も、もう過去の変えはかすかにしか残ってないのかもしれない。それを穂波奈緒も感じて、再会しようと約束した。けど、彼の変化を一番感じてたのは、彼と出会ったことで、大きく変化した京子自身だろう。自分の仮の名前を捨て、生活を変えると言うほどなのだから。人が語る言葉は、人の心を変える薬なんだろう。そして今回の見所は 福島雅夫による「天ぷらそばのツライとこ」だろう。ありゃ、そばを食べたくなるけど、出ていって、食べるところまでは、僕にはできなかったが、うどんは作って食べた。天ぷらは載ってなかったが、梅雨ものは食べたくなったんだよね。しかし、本当に語る言葉というのは、人の心を変えうもんだ!
【最終回】
孝(竹野内豊)の恋の告白も届かず、京子先生(麻生久美子)が朗読教室をやめる決意は固かった。発表会が近づく中、孝たちは京子の引止め作戦を思いつく。そんなある日、息子の龍太郎から手紙が届き、孝は大喜び。そして妻・奈緒(ミムラ)と久しぶりの再会を果たす…。
【感想】
孝は、数学と朗読は、どこか似ていると語った。本当にそうなのかどちらも苦手な僕には分からないが、彼にとっては、どちらも魅力的な世界で、世界を広げてくれただけでも、似ているのかもしれない。最終回、僕の中では、奈緒か京子と新しい関係を築いてく流れになっているとは思ったが、どちらとも、新しい関係は広がりを見せる気がして、これはこれでよかったのかもとは思った。HPを見てみると、脚本家の大森さんが、これからもこの世界は広がりを見せ、更に展開しているらしい。続編もとは思うが<NHKのこういうドラマで続編なんて放送されたことがあるか考えると厳しいようだ。彼女も書かれていたが、確かに、一話の時点で、孝が「この声を君に」なんて、京子に囁くなんて、考えもつかないだろうな。偏屈だった孝は、朗読の世界の住人となって、消えていったし、魅力的になった。そんな彼に妻・奈緒は、二人で話していて、何を感じたのだろうか?僕には見えない京子や奈緒の孝を見つめる思いは、素直なものになったような感じはした。そして、朗読ドラマとしての集大成としての舞台に、彼の二人の子供は、父の変化をかんじたのだろうか?今の彼なら、全てはうまくいくような気はするのだが、あのときには戻れないところが、人の世なのかもね。
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2017/11/22 10:10 :Category:【竹野内豊】グッドパートナー コメント(4)
言の葉
斬新な切り口のドラマでした。
豊かな言葉の世界に浸り、空想に導いてくれる朗読は、
毎回わくわくし、心待ちにしていました。
同じ様に、穂波も朗読を通して徐々に、人間としての心を
育んでいくさまは、説得力が有りました。
黙読でなにげなく通り過ぎてしまう一節でも、声に出す事で
広がりが出て、言葉に魂が宿ることを改めて教えられました。
投稿者: [ 2017/11/21 00:01 ]
「この声をきみに」
すごく良いドラマで評判も良かったのに視聴率の低さにびっくりです。録画率とか視聴熱?とかあってほしいですね。穂波の最後の「この声をきみに」にはハートを射抜かれました!竹野内豊さんがこんなにカッコ悪い役は初めて見ましたがとても上手でした。朗読シーンも毎回楽しみでした。傑作です!
投稿者: [ 2017/11/20 00:23 ]
朗読っていいですね
朗読シーンがとにかくいい!
筋もキャラもいいし、群読も良かった。
次回のアメニモマケズが楽しみです。
投稿者: [ 2017/09/28 17:05 ]
01 09/15【】「【この声をきみに」地震のため9/15に新たに放送
視聴率なぜ出ないんでしょうね?
投稿者: [ 2017/09/25 12:56 ]
みなさんの感想





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