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【セシルのもくろみ視聴率】最終回9/7確定! 

セシルのもくろみ (光文社文庫)
唯川 恵
光文社 (2013-04-11)
売り上げランキング: 18,555

木曜劇場『セシルのもくろみ』7月スタート
ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく女性たちの物語。
放送日時 毎週(木)22時~22時54分
【キャスト】
宮地奈央 真木よう子  自分を着飾ることに興味がなく、実を取る専業主婦
浜口由華子 吉瀬美智子 奈央の、憧れにして最大のライバルとなる「ヴァニティ」のカバーモデル
沖田江里 伊藤歩 「ヴァニティ」のライターとして半信半疑で読者モデルの奈央とタッグを組む
黒沢洵子 板谷由夏 奈央をスカウトし、ファッション業界へと引き込む「ヴァニティ」の編集部デスク
安永舞子 長谷川京子 ヴァニティ」の元No.2モデルで、現在はテレビコメンテーター
【スタッフ】
原作 唯川恵「セシルのもくろみ」
脚本 ひかわかよ
プロデュース 太田大 金城綾香 浅野澄美
演出 澤田鎌作 並木道子 高野舞
フジテレビ作品
【視聴率】
01 7/13【5.1】この夏最も華やかな女達の生きる道!幸せ比べ競争
脚本 ひかわかよ  演出 澤田鎌作
02 7/20【4.5】誰も知らないトップモデルの裏の顔
脚本 ひかわかよ  演出 澤田鎌作
03 7/27【4.8】 女王の深い闇と知りすぎた女
脚本 ひかわかよ  演出 並木道子
04 8/03【4.4】不倫暴露でドロドロ ヤバい女達の乱闘開幕 平手打ちに罵り合い!絶句の夜
脚本 ひかわかよ  演出 高野舞
05 8/10【3.8】女の友情、永遠に…涙の岸辺
脚本 ひかわかよ  演出 澤田鎌作
06 8/17【3.7】
脚本 ひかわかよ  演出 並木道子
07 8/24【4.4】【恐怖の新女王降臨!地獄のトークショー】 
脚本 ひかわかよ  演出 高野舞
08 8/31【5.3】【女5人、悪夢の晩餐会!言葉の殴り合い】
脚本 ひかわかよ  演出 高野舞
09 9/07【4.3】最終回
脚本 ひかわかよ  演出 澤田鎌作


7月13日放送分(第1話)
 着飾ることに興味がなく日々の幸せに満足する主婦・奈央(真木よう子)は、ファッション誌「ヴァニティ」の編集デスク・洵子(板谷由夏)から読者モデルにスカウトされる。一度は断ったものの、ライターの江里(伊藤歩)から金を稼げると言われた奈央は、息子を無理して私立学校に進学させたこともあり、江里と組んで‘読モ’デビュー。ところが、ヴァニティを読んだこともない上、華やかな世界になじむこともできず…。


7月20日放送分(第2話)
 江里(伊藤歩)と組んで読者モデルを頑張ると決めた奈央(真木よう子)はある日、トップモデル・由華子(吉瀬美智子)の自宅に招待され、おしゃれな暮らしぶりに魅了される。さらに、由華子からもらった洋服を着て出掛けた奈央は、由華子に心酔して彼女のようになりたいと言い出し、江里をあきれさせる。そんな中、洵子(板谷由夏)から読者モデルを1人専属に推薦すると言われた江里は発奮。奈央にも好機を生かすよう考えろと促す。

7月27日放送分(第3話)
 編集長・南城(リリー・フランキー)から由華子(吉瀬美智子)にものもらいができたと報告があり、明後日の撮影が急きょ延期になる。編集部では緊急会議が開かれ、由華子が代替撮影日の1週間後までに治らなかった場合、洵子(板谷由夏)の提案で読者モデルの特集ページを組むことに。江里(伊藤歩)らライターたちは、増ページに備えて奔走する。一方、由華子を心配して自宅に駆け付けた奈央(真木よう子)は、一晩彼女に付き添う。

8月3日放送分(第4話)
 洵子(板谷由夏)は江里(伊藤歩)ら担当ライターの前で、読者モデルから専属モデルに昇格するのが葵(佐藤江梨子)だと発表する。ところがその夜、江里は副編集長・石田(眞島秀和)と葵が抱き合っているのを目撃。葵が女を武器に専属になったのではと思った江里は、このネタを利用しようと奈央(真木よう子)に話すが、やり方が気にくわないと拒否される。一方、洵子の携帯電話には石田と葵がホテルに入る写真が匿名で届く。 

8月10日放送分(第5話)
 奈央(真木よう子)が11月号で読者モデルを卒業することになった。ところが、奈央は江里(伊藤歩)の仕事がなくなることを心配し、洵子(板谷由夏)からモデルを続けたいのかと問われても答えられない。一方、江里は「改造計画最終回」として奈央が寺修行で女を磨くという企画を考え、ロケに出発する。江里と山上(金子ノブアキ)の3人で寺へ行った奈央は、文句を言いながらも元気よく山登りや雑巾がけなどをこなしていく。

8月17日放送分(第6話)
 売り上げが落ちた「ヴァニティ」のてこ入れのため、洵子(板谷由夏)の提案で奈央(真木よう子)が専属モデルとして起用されることに。江里(伊藤歩)から早速、撮影に参加するよう言われた奈央は、プロのモデルとしてカメラの前に立てるよう江里やメークのトモ(徳井義実)の特訓を受ける。撮影当日、緊張した奈央はうまくポーズを取ることができず、担当のカメラマンにあきれられる。そんな中、奈央に大きな仕事が舞い込む。

8月24日放送分(第7話)
 専属モデルとしての最初の仕事をなんとか乗り切った奈央(真木よう子)。一方で、由華子(吉瀬美智子)が「ヴァニティ」を卒業し、一つ上の世代向けの新雑誌のカバーモデルを務めることに。由華子の意思を継ごうと努力を重ねる奈央は、徐々に洗練されていく中で、いつかはカバーを務めたいと願うようになる。現状、カバーモデルの本命候補はレイナ(芦名星)。ところが、実際に起用されたのは元ナンバー2の舞子(長谷川京子)で…。

8月31日放送分(第8話)
 カバーモデルは自分だと思っていたレイナ(芦名星)は、怒りが収まらず、そのはけ口として奈央(真木よう子)に当たる。一方、そのカバーモデルの座を射止めた舞子(長谷川京子)は、自分の意のままにスタッフを解雇したり、企画を勝手に決めたりと、横暴な振る舞いが目立つようになる。そんな中、奈央と舞子、レイナが出演するトークショーの開催が決定。モデルとしての格の違いが明確な3人の間には不穏な空気が漂い…。

9月7日放送分(第9話)
【最終回】 食事会で主張をぶつけ合った由華子(吉瀬美智子)、舞子(長谷川京子)、洵子(板谷由夏)、江里(伊藤歩)、そして奈央(真木よう子)。立場の違う5人はそこで、互いの本音と思わぬ意見の一致を見いだす。その後、洵子が退社。新雑誌を立ち上げる由華子は、奈央にカバーモデルを依頼する。「ヴァニティ」に残るのか新雑誌に行くのか、奈央は決断を迫られる。また、「ヴァニティ」自体も、生き残ることができるかどうかの瀬戸際で…。
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2017/09/08 09:11 :Category:【真木よう子】セシルのもくろみ コメント(1)
マイフェアレディ?
大昔みた洋画を思い出した。
マイフェアレディは、ガサツで下品なイライザが、ある紳士の手によって一流階級の貴婦人に変身するサクセスストーリー。

主演が真木よう子さんだし、大人が楽しめるドラマかと思いきや、かなり期待はずれ。
そもそも、この主婦のどこに原石をみたのだろう?

カラコン入れてる主婦、私立の三者面談にトレーナーとジャージで行っちゃうような人。
見栄で一張羅を着ていくくらいするけどね。

パーティのシーンでも、髪型もメイクもドレスもと、大変身をとげたはずが、なんか変。
痩せすぎたから?

チュートリアルの徳井さんや、金子ノブアキさん、リリーさん、男優さん達が大健闘されていただけに、残念だな。



投稿者: [ 2017/07/15 14:49 ]
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