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【精霊の守り人II視聴率】最終回確定 

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大河ファンタジー 精霊の守り人II 悲しき破壊神
2017年1月21日(土) 21時00分~22時00分
バルサ(綾瀬はるか)は特殊な力を持つアスラ(鈴木梨央)と出会う。怒りで人々を殺りくするアスラをさらおうと呪術師シハナ(真木よう子)が現れ、バルサと死闘を始める。
【原作】上橋菜穂子
【語り】山崎阿弥
【脚本】大森寿美男
【音楽】佐藤直紀
【演出】加藤拓:中島由貴:西村武五郎
【制作統括】海辺潔:加藤拓:中村高志
【キャスト】
綾瀬はるか バルサ カンバル王国出身の用心棒。短槍の使い手。
真木よう子 シハナ ロタ王国の呪術師で、王家の密偵・カシャルの一員。
板垣瑞生 チャグム 新ヨゴ国の皇太子。4年前に精霊の卵を宿したために、父である帝から命を狙われる。
鈴木梨央 アスラ ロタ王国で抑圧されるタルの民の少女。周囲を殺りくする力を持つ。
ディーン・フジオカ イーハン ロタ国王・ヨーサムの弟。タルの民を抑圧から解放したいと考える。
鈴木亮平 ヒュウゴ タルシュ帝国の密偵。帝国の第二王子・ラウルに重用され、各国に情報網を張る。
柄本明 スファル ロタ王家の密偵・カシャルの頭領で、シハナの父親。異能の力を持つアスラを抹殺しようとする。
【シーズン1視聴率】
【シーズン2視聴率】全9話
01 1/21【8.2】災いの子
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】加藤拓
02 1/28【8.1】「罠」
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】中島由貴
03 2/04【6.8】「光の力」
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】西村武五郎
04 2/11【6.5】「笑う魔物」
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】西村武五郎
05 2/18【7.4】「聖なる場所へ」
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】加藤拓
06 2/25【6.3】「帝国の牙」
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】中島由貴
07 3/04【6.7】「神の守り人」
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】加藤拓
08 3/18【6.6】王子の足跡
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】西村武五郎
08 3/25【6.0】「呼びあう魂」
【脚本】大森寿美男【音楽】佐藤直紀 【演出】中島由貴

1月21日放送分(第1話)
用心棒バルサ(綾瀬はるか)が逃亡生活を送るロタ王国に、薬草を求めて幼なじみの薬草師タンダ(東出昌大)がやって来る。2人が泊まった宿には、アスラ(鈴木梨央)というタル人の少女が捕らわれていた。人買いがアスラを怒らせると、まばゆい光が現れて周囲の人々を殺していく。アスラを助け出したバルサに、タンダは不吉だから関わるべきではないと忠告する。そんな時、アスラをさらおうとする呪術師シハナ(真木よう子)が現れる。
【感想】
正直、このドラマも身長が始まったばかりでなんとも言えない感じだった。それにしても、4年の年月が経ち、大幅に内容が変わってる印象だが、本格的に、感想を書くのは2話からで。
1月28日放送分(第2話)
 バルサ(綾瀬はるか)がアスラ(鈴木梨央)たちと身を潜める小屋に呪術師スファル(柄本明)が現れる。スファルは、アスラが怒りで人々を殺す力を持ち、誰にも救えないと忠告。バルサは再び現れたシハナ(真木よう子)にアスラを奪われてしまう。一方、サンガル王国救出のため航海に出た新ヨゴ国皇太子・チャグム(板垣瑞生)は、タルシュ帝国に対抗するには隣国との同盟が必要だと祖父・トーサ(伊武雅刀)に訴え、針路をロタ王国に向ける。
2月4日放送分(第3話)
バルサ(綾瀬はるか)はアスラ(鈴木梨央)を狙う刺客から逃れて国境の街に住むマーサ(渡辺えり)の衣装店に身を寄せ、アスラが笑顔を取り戻すのを見てホッとする。一方、人質となったタンダ(東出昌大)はスファル(柄本明)から、アスラに宿ったのは破壊神で、再び人々が恐怖に支配されるのを許すのかとただされバルサの逃亡先を教えてしまう。その頃、サンガル王国にとらわれたチャグム(板垣瑞生)は何者かに命を狙われていた
2月11日放送分(第4話)
バルサ(綾瀬はるか)はシハナ(真木よう子)から届いた脅迫状に従い再びロタ王国を目指す。途中の野営地で狼の群れに襲われるがアスラ(鈴木梨央)が一瞬で狼たちを殺してしまう。高笑いするアスラは禍々しいものに支配されていた…。一方、サンガルにとらわれたチャグム(板垣瑞生)は牢から脱走するが舟を漕ぎ出すときに敵の銛(もり)を受け重傷を負う。それでも沖を目指すがヒュウゴ(鈴木亮平)の海賊船が現れ行く手を阻む!
2月18日放送分(第5話)
 バルサ(綾瀬はるか)はアスラ(鈴木梨央)を知るタル人らと共に都を目指すが、彼らの影響でロタ人への憎しみを口にするアスラに「人を殺したいなんて思わないでくれ」と繰り返し言い聞かせる。つり橋で武装集団の襲撃を受けたバルサは、自ら盾となってアスラたちを先に行かせるが、背後からも襲われてしまう。一方、チャグム(板垣瑞生)はタルシュ帝国の属国となったヨゴ国に連行される。そこは、ヒュウゴ(鈴木亮平)の故郷だった。
2月25日放送分(第6話)
 バルサ(綾瀬はるか)はチャグム(板垣瑞生)がタルシュ軍に捕らわれたと聞き、心を乱す。圧倒的な国力をうかがわせるタルシュ帝国の都に着いたチャグムは、王子ラウル(高良健吾)に謁見(えっけん)。「国を滅ぼしたくなければ、父を殺してお前が帝になれ」と命じられる。抵抗するチャグムの前に、縛られたヒュウゴ(鈴木亮平)が引き出される。チャグムを属国であるヨゴ国へ連れて行ったことが裏切り行為だとみなされたという。
3月4日放送分(第7話)
 アスラ(鈴木梨央)に味方と信じ込ませたシハナ(真木よう子)はその力を利用し、王弟イーハン(ディーン・フジオカ)にロタ王国を統一させようとする。建国の儀が無事終われば、正統な王として認められるのだ。だが、南部領主が異を唱え、さらにタルの民がなだれ込んできて儀式は大混乱に陥る。シハナの幻術に惑わされたアスラが破壊神を降臨させようとした時、バルサ(綾瀬はるか)が「アスラに人殺しはさせない」と飛び込んでくる。
【最終回】
武装集団に襲われたバルサ(綾瀬はるか)は相手がロタ王に仕える密偵と気づき、あえて捕まる。密偵の狙いはヒュウゴ(鈴木亮平)で、チャグム(板垣瑞生)を奪われまいと追っていたのだ。そのチャグムは囚われていた南部領主の屋敷を脱出するが、城を前に追手に囲まれる。その危機を救ったのはシハナ(真木よう子)だった。イーハン(ディーン・フジオカ)に謁見したチャグムは同盟を願い出る。その頃バルサも城を目指していた…!
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2017/03/27 10:17 :Category:【綾瀬はるか】精霊の守り人Ⅱ コメント(0)
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