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視聴率記事更新日:放送日時 番組タイトル

【大河視聴率】 真田丸 12/30の総集編数字 

NHK大河ドラマ『真田丸』
2016年大河
【キャスト】http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=control&process=entry
真田信繁 堺雅人本作の主人公。戦国時代を代表する武将。
真田信幸 大泉洋 信繁の兄。
きり 長澤まさみ ヒロイン。信繁の生涯のパートナーとなる女性。
真田昌幸:草刈正雄信繁の父。知略軍略に優れた武将。
薫:高畑淳子 信繁の母。昌幸の正室。
松:木村佳乃 信繁の姉。
【スタッフ】
脚本 三谷幸喜
演出 木村隆文 吉川邦夫 田中正 小林大児
土井祥平 渡辺哲也 保坂慶太
音楽:服部隆之 テーマ音楽ソロヴァイオリン:三浦文彰
題字:挾土秀平
語り:有働由美子
制作統括:屋敷陽太郎 / 吉川邦夫
プロデューサー:清水拓哉 / 吉岡和彦
【視聴率】
放送回 日時【NHK総合】【BSプレミアム】
40 10/09【15.0】【4.3】「幸村」土井祥平
41 10/16【15.4】【5.8】「入城」 木村隆文
42 10/23【13.0】【5.3】「味方」 木村隆文
43 10/30【14.5】【5.5】「軍議」小林大児
44 11/06【15.3】【5.5】「築城」田中正
45 11/13【15.2】【5.5】「完封」田中正
46 11/20【14.2】【5.2】「砲弾」保坂慶太
47 11/27【15.3】【5.3】「反撃」 小林大児
48 12/04【16.1】【5.1】「引鉄」
49 12/11【14.8】【5.3】「前夜」
50 12/18【14.7】【5.6】最終回
全期間平均16.6%
12/30日総集編
*3.4% NHK大河ドラマ「真田丸」総集編第1章
*3.0% NHK大河ドラマ「真田丸」総集編第2章
*3.1% NHK大河ドラマ「真田丸」総集編第3章
*3.3% NHK大河ドラマ「真田丸」総集編第4章

40
九度山での生活を楽しんでいた信繁(堺雅人)の元へ、宇喜多秀家の家臣だった明石全登(小林顕作)が訪ねて来る。大坂城で徳川家康(内野聖陽)を相手に戦ってもらいたいと信繁に懇願する。信繁は断るが、豊臣秀頼(中川大志)と茶々(竹内結子)が苦境に立たされていることを知って心が揺れる。大きな決断を迫られた信繁は、息子の大助(浦上晟周)を呼び、くじを引けと告げる。
41
豊臣秀頼(中川大志)に味方することを決意した幸村(堺雅人)。しかし、ろう人たちが大坂城に集まっていることを知った家康(内野聖陽)は、九度山の見張りを増やすように命じる。幸村は、脱出のための策を練る。一方、信之(大泉洋)には家康からの出陣命令が届く。信之は、二人の息子の初陣にしようとするが、稲(吉田羊)から、ある提案がなされる。そして、大坂城に向かった幸村は、茶々(竹内結子)と運命の再会をする
42
徳川を迎え撃つために、真田幸村(堺さん)らが大坂城に集まる中、戦の指揮を執る総大将の座をめぐって牢人衆が対立する……という展開だった。茶々の叔父・織田有楽斎(井上順さん)、豊臣方に加担した牢人・塙団右衛門(小手伸也さん)、秀頼の正室・千(永野芽郁さん)が登場した。「真田丸」はNHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送。
43
徳川軍が大坂城に迫る中、茶々(竹内結子)は幸村(堺雅人)と密かに会い、ある願い事をする。一方、秀頼(中川大志)の御前で五人衆を集めての軍議が開かれる。幸村だけは、家康(内野聖陽)のいる京へ攻め込むことを主張するが、みな反対する。次第に勝永(岡本健一)は幸村の意見を認めるようになるが、又兵衛(哀川翔)だけは籠城すべきだと猛反対し続ける。そして、ついに秀頼が決断をくだすときが訪れる…。
44
真田幸村(堺)は大坂城の最大の弱点となる南側に出城を造ることを思い付く。しかし、同じことを考える人物がもう1人いた。一方、織田有楽斎(井上順)と大蔵卿局(峯村リエ)は牢人衆を信じようとしない。豊臣家の態度に業を煮やした後藤又兵衛(哀川翔)と毛利勝永(岡本健一)は大坂城を出ると言いだす。その頃、松(木村佳乃)は真田信之(大泉洋)の命を受け、大坂へ向かっていた。
第45話「完封」
幸村(堺雅人)が築いた真田丸砦(とりで)に、家康(内野聖陽)は大きな脅威を感じる。徳川軍の中には、信之(大泉洋)の2人の息子たちや、景勝(遠藤憲一)の姿もあった。幸村は、大助(浦上晟周)らとともに徳川軍を挑発。苛立った一部の徳川兵は一気に真田丸を落とそうと攻めかかる。しかし、そのことを知った家康は激しく憤る。真田丸では、又兵衛(哀川翔)や勝永(岡本健一)、盛親(阿南健治)らの牢人衆が待ち構えていた。
第46話
 大坂城内は、真田丸の戦いでの大勝利に沸く。家康(内野聖陽)は内通する有楽斎(井上順)を操り、和睦に持ち込もうとする。幸村(堺雅人)は和睦に傾く秀頼(中川大志)を叱咤(しった)し、徹底抗戦を主張する。信之(大泉洋)は、兵糧を幸村に届けるため江戸を脱出しようとするが、出浦昌相(寺島進)が立ちはだかる。幸村は茶々(竹内結子)を諭し、戦い抜くよう豊臣方をまとめあげる。しかし、その結束を打ち砕く一発の砲弾が、徳川の陣から放たれる。
(第47話)
 茶々(竹内結子)は、幸村(堺雅人)の反対を押し切って家康(内野聖陽)との和睦に傾く。和睦交渉での家康の側室・阿茶局(斉藤由貴)の寛大な態度に、きり(長沢まさみ)は大きな不安を感じる。結局、大坂城の外堀を埋め、真田丸を破却することが決定してしまい、幸村は激しい衝撃を受ける。もはや戦うすべを失った又兵衛(哀川翔)や勝永(岡本健一)らの、豊臣家への怒りが頂点に達する。
48
豊臣と徳川の和睦の後、真田丸は取り壊され、大坂城は堀も埋め立てられてしまった。幸村(堺雅人)は起死回生を狙い、家康(内野聖陽)をわなにかけるよう佐助(藤井隆)に命じる。佐助は、もし家康暗殺に成功したら夫婦になって欲しいときり(長澤まさみ)に告げ徳川の陣へ。家康との頭脳戦が展開する中、幸村は不思議な型の銃を手に入れる。一方幸村からの書状を読み、その真意を悟った信之(大泉洋)は、大坂へ向かうと言い出す。
49
幸村(堺雅人)からの書状を読んだ信之(大泉洋)は、幸村が死を覚悟していると直感し大坂行きを決意する。一方、豊臣方と家康(内野聖陽)との最終決戦~大坂夏の陣~がいよいよ始まる。幸村は又兵衛(哀川翔)や勝永(岡本健一)とともに策を立てる。徳川軍をくいとめるのは道明寺。しかし、豊臣方の策はことごとく漏れていた…。ついに幸村は、春(松岡茉優)を城から出すことに。そして、きり(長澤まさみ)には最後の使命が
50
豊臣と徳川の決戦が始まった。大坂城を出て、野戦に持ち込む幸村(堺雅人)だったが、形勢は圧倒的に不利になる。死を覚悟する茶々(竹内結子)を、幸村は「望みを捨てなかった者にのみ、道は開ける」と諭す。やがて、勝永(岡本健一)らの活躍により、戦況は一転し、豊臣方は徳川軍を次々と撃破する。一方、秀頼(中川大志)の元では、幸村が寝返ったという、うわさが広がる。幸村は、家康(内野聖陽)ただ一人に狙いを定め、突き進んでいく。
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2017/01/02 11:47 :Category:【堺雅人】真田丸 コメント(5)
入城
面白く見ています。

真田紐のくだりを見て、ん?これは、と思って調べてみたら、おえ~、やっぱり。予想は当たってました。

あまり実績のない幸村に10万の軍勢を好きに使ってね!と言うのは、豊臣側の苦しい事情が伺える話ですね。キャリアのない幸村がはったりをかますのも無理はありません。

お幸の感激する場面は良かったです。
投稿者: [ 2016/10/20 21:30 ]
築城
「城の名は何としますか?」
「決まってるだろう、真田丸よ!」
からの、だーーーんとオープニングの展開がかなりインパクトがありました。

真田丸、想像以上に大きかったです。
すでに、赤い甲冑に身を包んでいましたが、まだ、赤い甲冑は使わないはずという人もあり、私はというと、どちらでもいいかなと思っています。

今後の展開が楽しみです。
待ちきれないので、BS視聴ですね。
投稿者: [ 2016/11/10 14:18 ]
砲弾
心理戦のやりとりで緊迫感が伝わってくるようです。

壮絶なその生い立ちから、実は死にたがっているのではないかと思われる茶々と、勝つために大阪城にやってきた真田幸村。二人のやりとりが非常に怪しい雰囲気で妖怪が出てきそうです。
茶々役の竹内結子さんがつかみどころのない、何を考えているのかわからない茶々を好演されています。

家康も人の心をよくわかってますよね~。
籠城している中で、何日も夜をっ徹して周囲からときの声を上げさせ、あげくに最新鋭のイギリス製の大砲ですよ。これでは、中の人に心折れる人がでてきても無理はない。あの、いつでも大丈夫のきりでも大丈夫なのかな?来週も楽しみです。
投稿者: [ 2016/11/21 10:55 ]
引鉄
失恋した佐助が消えるのが相当早かったです(涙)

結末がわかっているだけに、何とも物悲しい。
それでも、勝つことだけを信じて策を考えていく幸村。

秀吉が生きていたころの覇気と統制のとれた戦の様子から考えると、今の豊臣側のバラバラな感じがより焦りを感じさせます。それぞれが何とかしなくてはという思いから、逆にピンチを招いてしまう悪循環。次週はどうなっていくのでしょうか?目が離せません。
投稿者: [ 2016/12/05 10:36 ]
最終回
最終回の数字は思ったほど上がらなかったですね。

それでも!個人的には満足な大河ドラマでした。
なぜか、最終回の前日夜の夢の中に白いセーターを着た堺さんが出てきました。

戦は一瞬一瞬が勝負で、まさに思わぬミスや踏み込めなさが勝敗を決めていくんですね。将棋だなぁ。できないけど。

重々しさが足りないとか軽いとか各所で言われているようですが、時々しか大河ドラマを見ないので、そんなには気になりませんでした。

三谷さんが人間ドラマに重きを置いていたためか、自分と地続きに歴史上のできごとが感じられて、情けないことがあったり、ヘンテコなこともあったんだろうと思える不思議。家康のアタフタ逃げる姿が秀逸でした。

私が女性側であるためか、きりが最後に見た、馬に乗って駆け抜けていく幸村(「源次郎さま。」と呟いてました)の姿が強く印象に残っています。

ただ、最期はぼかさないで欲しかったかな。

スタッフ、キャストの皆さま!お疲れさまでした!
投稿者: [ 2016/12/19 10:52 ]
みなさんの感想や情報





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