Fcastドラマ視聴率まとめ

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視聴率記事更新日:放送日時 番組タイトル

【水22視聴率】世界一難しい恋8話 

【世界一難しい恋 見逃し最新回無料配信 】
「客を満足させる才能は天才的だが女性を喜ばせる才能は1ミリもない」という役どころで、見た目も一応格好良く、仕事もバリバリこなすのに恋愛は不器用。そんな“恋愛弱者”零治の恋を描く。
【チーフプロデューサー】 松岡至
【プロデューサー】 櫨山裕子 秋元孝之
【脚本】 金子茂樹
【演出】中島悟 菅原伸太郎
【出演者】 
鮫島零治 大野智 34歳独身のホテル経営者である。高収入のイケメンながら、性格に問題のある変わり者。中途入社の社員柴山美咲に一目惚れし、初恋成就のため悪戦苦闘する。
柴山美咲 波瑠 初恋の謎のKY女 ヒロイン
村沖舞子 小池栄子 有能な秘書で零治を母のように支える“鉄壁の仕事女
和田英雄 北村一輝 5年連続で世界一の栄誉に輝くステイゴールドホテルの社長、。
石神 剋則 - 杉本哲太零治のハイヤー運転手。零治の成長を父親のように見守っている。
堀 まひろ - 清水富美加 美咲と同期入社の新人社員。噂話が大好きで、おばちゃん体質。
白浜 吾郎 - 丸山智己 部長。
【視聴率】
01 04/13【12.8】関西【15.7】恋愛偏差値最低のセレブ社長が一目惚れ!優しい嘘で彼女にプロポーズ
【脚本】 金子茂樹【演出】中島悟
02 04/20【12.9】関西【15.0】ひねくれ社長の初恋は難関続出…目指せ器の大きい男!犬の散歩で求愛
【脚本】 金子茂樹【演出】中島悟
03 04/27【13.1】関西【14.0】ひねくれ社長が新人に恥ずかしすぎる告白 恋愛スイッチオンの秘策とは
【脚本】 金子茂樹【演出】中島悟
04 05/04【12.2】関西【13.4】恋愛師匠の必勝指令で一泊旅行 遂に愛の告白でアタマ真っ白
【脚本】 金子茂樹【演出】菅原伸太郎
05 05/11【11.5】関西【14.2】遂にカップルへ!?恋愛スキル総動員で待ちわびる最終回答
【脚本】 金子茂樹【演出】中島悟
06 05/18【11.7】関西【13.5】初恋成就でバカップル誕生!悲劇のダンスパーティ…真夜中に通じる心
【脚本】 金子茂樹【演出】丸谷俊平
07 05/25【13.0】関西【14.3】お泊まりデート最高のキス!?純情オトコ心で破局の大ピンチ
【脚本】 金子茂樹【演出】中島悟
08 06/01【12.1】関西【】
【脚本】 金子茂樹【演出】中島悟
09 06/08【】関西【】
【脚本】 金子茂樹【演出】菅原伸太郎
10 06/15【】関西【】最終回
【脚本】 金子茂樹【演出】】中島悟
嵐・大野主演「世界一難しい恋」好調12・1%! 恋人再就職に激怒

08
美咲(波瑠)にクビを宣告してしまったヒネクレ者の社長・零治(大野智)は、送別会の席でクビを撤回する。しかし、美咲はすでにライバルホテルへの再就職を決めていた。 ライバルホテルの社長・和田(北村一輝)に抗議しに行った零治だったが、和田から意外なことを知らされる。それは、秘書の舞子(小池栄子)が零治を好きだということだった。舞子の気持ちを知ってしまった零治は、彼女を意識するようになる…。
【感想】
今回は、始まりと最後に、美咲は登場するけれど、他は一見するとふたりの恋とは、全く関係ないような話が展開される。零治にとっては、クビを宣告したが、考えなおして、再び迎えようとするところまで折れたという感覚で、美咲に対処するが、あっさり美咲は、ライバルホテルに転職。そのことを知った零治は、和田に抗議をするが、舞子の思いを間接的に聞いてしまう。その言葉に惑わされて、安直に、舞子に対して依存度を深めようとするが、”大いなる母”代わり舞子は、キッチリ拒絶。そして、本当のダメ父は、拒絶する零治に、自分の手打ちそばを食べさせた。この二人の行動が、零治の恋心を動かすというドラマは、意外と納得できるものだった。経営者としては一流かも知れないが、人間としては未熟すぎる彼を、奮い立たせようとしてるんだろうな~。本当の”世界一難しい恋”になってしまった二人の関係を、あそこまで、諦めること無く、復活させようとする零治に変身してしまうとは、中学生から20代くらいまでまで一気に成長した感じかも。一つの恋が、人間を凄まじいスピード進化させた感じはした。それにしても、どんなメールが来るのかな?と思ったら、あらすじによると、”しばらくお会いしたくありません”というものらしい。それにしても、ここまで彼の心を駆り立てる美咲は、零治にとってどんな存在なのかな?なんとなく見えてきた気もしたが、どうなんだろう?次回に期待。
09
 美咲(波瑠)に会えず、電話もできない状況下、零治(大野智)は自転車通勤の三浦(小瀧望)が毎朝、美咲と擦れ違うことを知る。そこで、通勤を自転車に切り替えるが会えずじまい。さらに、美咲の勤務先近くで風船を配る‘ゆるキャラ’の着ぐるみに目を付け、中に入っている藤田(上島竜兵)の特訓を受ける。一方、和田(北村一輝)が突然思いも寄らぬ行動を。零治は和田と話し、美咲についてまだ知らないことが多いと気付く。

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2016/06/02 23:10 :Category:【大野智】魔王  世界一難しい恋 コメント(57)
今さらですが8話の感想
何度見ても最後の「いさなみすやお!」と言ってからの、零治の笑顔から寂しそうな顔になる所でなんとも言えない苦しくて悲しい気持ちになります。

この回は何と言っても家康のあのキャラに救われました。
プロデューサーが「零治と美咲と家康の三角関係も考えた」と言っていましたが、今の「社長の右腕を狙ってる」キャラで本当に正解だったと思います。

この回のツボは零治が幸蔵パパに毛布をかけてあげる所でした。何とも嬉しそうに毛布を顔に引き上げるパパに涙が滲んでしまいました。

投稿者: [ 2016/06/15 21:44 ]
8話も良かったです
やきもきするけど本当に面白いドラマです。スタッフ・キャスト息ぴったりなんだろうな。ドラマとしても上質だし、その上で大野くんファンとしても見どころいっぱい。

7話でベッドに小細工した時は大野くんのキレキレの身体の動きが見れたし、全編通して社員に対する社長零治、和田に対する社長零治、美咲にデレデレの零治、舞子と石神の前での零治、父親に対する息子としての零治、美咲に暴言を吐く零治、シェフを口説き落としたときの零治、コンシェルジェカウンターでの零治、最後の屁理屈満載でも一生懸命美咲に訴えた零治。声のトーン、口調、しぐさ、表情、佇まい、それぞれが絶妙で毎回魅了されています。

心情がこまかに描かれてないがゆえに、ちょっと嫌われ気味の美咲ですが、私はやっぱり大好きです。零治と素敵な恋を成就させて、末長く愛を育んでほしいです。

舞子さんもずっと零治を見守って欲しいし、それでいて女性として幸せに羽ばたいても欲しい。ウザかわいい家康ももっと見ていたいし、まひろちゃんもいい恋してほしい。和田社長の弟子入りも気になります。^^

今日はプロポーズ???なんですか?あと少し、楽しみで仕方ありません!
投稿者: [ 2016/06/08 20:43 ]
8話も面白かったです
零さん視点で見ているので少々みささんがピリピリして見えたりもするけれど、みささん視点でドラマを作ると「零さんさいてぇ~!」って感じなんですよね、きっとw

みささんなんて恋の為に鮫島ホテルの社長室付きという名の企画部?からいっかいのフロントマンに職を変えちゃうくらいに恋の打撃をうけていたり。すごい変化です

世界一難しい「恋」という熱くて多分一過性のものだから零さんのお相手はみささんなんだろうなぁ~。。これが「結婚」だとか「愛」だったらきっと舞子さんとの方が上手くいくんだろうなぁ~っとか思いながら見ていた8話でした。

零さんのお母様は登場予定があるのかな?ミサさんに似ているのかどうか?こっちも興味新進です。

投稿者: [ 2016/06/08 20:25 ]
恋を招く招き猫
細かい所ですが、初恋が成就した5話6話と社長室からあの招き猫がいなくなっています。
そしてまた2人の仲に亀裂が入った7話8話と登場した招き猫。細部にまで拘って丁寧に撮られているんだなぁ〜と嬉しくなりました。

あの社長が恥もプライドも捨てて本当に好きな人に向かって行ったことに心震わされました。
私も美咲ちゃんとの明るい未来を期待しています。
投稿者: [ 2016/06/08 14:55 ]
頑張れ!
切なくてもどかしくて涙が溢れた第8話。

色々な感情の波に押し潰されそうになりましたが、やっぱり鮫島さんは美咲ちゃんと幸せになって欲しいです。

美咲ちゃんの元に走っていくシーンはドキドキも最高潮に。以前反応が怖いと涙していた面影は微塵も感じられない勇ましい姿には感動しました。

石神さんと舞子さんは左利きなんですね〜。蕎麦を食べるシーンは何回見てもほっこりします。
投稿者: [ 2016/06/08 14:47 ]
もう気付かれている方が多いのかもしれませんが…
二度目で申し訳ないのですが、先日、月の形の変化を整理していたときに時系列が自分の頭の中で整理されたようで、先ほど突然、いろいろなことがつながったように思いました!
1話で零冶と美咲が初めて出会ったときに、美咲がお湯をかけたことや、牛乳の話をしたことや、零冶の発言をダジャレなのかと確認したことの意味がわかりました。そして、零冶が卵料理が好きで、7話でチキン(にわとり)、8話でアヒルになって、最終的にはおそらくあの鳥になるのだろうなと予想できました。
6話で、いさなみしほの意味に零冶が気付いたシーンで、なんとなく頭によぎっていましたが、1話から伏線を張っていたとは、驚きました!
投稿者: [ 2016/06/08 00:24 ]
次は美咲ちゃんが成長する番!!
 零治社長 結局周りのみんなから愛されてますね。仕事は出来るが恋愛は不器用で素直。近くにいたら応援したくなっちゃいますよ。
 社長のために忘年会を計画したり、何やかんやあっても連絡を取って零治社長に助言(?)してくれる和田社長。
 部下と石上運転手のやり取りも面白い。
 零治クンのお父さんのエピソードもほのぼのしていて、二日目に毛布をかけてあげた時の二人の表情が暖かかったです。
 和田社長からの話で、舞子秘書が零治が好き の勘違いで・・・
零治が舞子を意識している場面は、ほんとおかしかったです。
 成り行きから、美咲ちゃん~舞子さんにターゲットを変えた方が自然に見えた程です。
 て言うか先週の終わり方、忘年会の美咲ちゃんの発言などで・・・ 美咲ちゃんはこのままフェードアウトした方がいいなと感じました。
 でも世界一難しい恋ですから舞子秘書に本音を突かれて、零治社長まずは自分の欠点を認めて再チャレンジ。
 うーん ここでも美咲ちゃんトゲトゲしていて、可愛さがないんですよね。みんなの前でライバル会社への再就職を告げたり、いきなり「警察呼びますよ」やツンツン先に歩いたり。
 あげくの果てには、「条件があります」って。
 先に降伏した状態で会いに行ったのは零治クンだけど、まるで戦争責任みたいに。女性の前に人間としてどうなのよ? と感じました。
 美咲ちゃんも 自分の夢やプライドも大事だけど、自分の欠点も認めて素敵な大人に成長してもらいたいです。
 そしたら零治クンとお似合いになれそう。
投稿者: [ 2016/06/07 21:23 ]
2人の未来を信じています
第8話も切なくてずっと胸の中にモヤッとしたシコリが鎮座したままでいました。

前回同様に美咲さんになかなか感情移入出来ずにいたのですが、美咲さんと同い年の姪っ子の率直な意見を聞き、二回目は美咲さん目線で見てみました。
冷静になってみると理解できなかった美咲さんの気持ちに寄り添えるようになりました。

よくよく考えてみると大人びて見えてもまだ24歳の美咲さん。
年上の彼氏に期待もあったことでしょう。
なかなかキスをしない彼氏に不安になり、意を決して自らキスをしようとしたら、あんな風に拒否されてしまったら…誰しも傷付きますよね。
おまけにパワハラとも思えるようなクビ宣告…。

でも、美咲さんは過去のことと割り切って、夢に向かって仕事に打ち込むことで早く忘れようとしていました。
それなのにいきなり職場に現れたら戸惑いますよね。
待ち伏せされたり、「欠点を受け入れろ」と自分勝手な持論を押しつけられたり…そりゃあイライラも募ります。

姪っ子も「まずは謝るのが先でしょ」と。


美咲さんも大人気ないとは思いますが、ここはやっぱり鮫島さんがもっとリードしないと上手くいかないと思います。


必死に美咲さんに復縁を迫る鮫島さん。伝え方は決してスマートではありませんが、真摯な想いは伝わってきます。
頑なになってしまった美咲さんには響くことはありませんでしたが、ずっと涙を湛えた強張った表情からは言葉とは裏腹な微かな想いが窺えました。

きっと大丈夫。
第6話で互いにいさなみ夫妻に自身を投影させて図らずも自然と夫婦になっていた2人。
最後まで希望をもって2人の世界一不器用な恋を見守りたいと思います。
投稿者: [ 2016/06/07 18:39 ]
彼女の夢
美咲さんの夢は世界一のホテルでコンシェルジュになるということではありません。あのまま和田さんの下にいても彼女は夢を叶えられませんよね。
鮫島さんの訴えに頑なに心を閉ざしていましたが、大きな瞳には涙が溜まっていました。少なからず鮫島さんへの気持ちがまだ心の中にあるのだと思っています。
早く忘れたいという思いで仕事に打ち込む姿はどこか寂しげで痛々しく見えました。私には好きでもない人と付き合うような女性ではないという希望からそう見えただけかもしれませんが、信じたいです。
投稿者: [ 2016/06/07 15:13 ]
美咲には有効
ゲーテの言葉を準えて美咲にやり直したい気持ちを訴える社長。無様な姿にも関わらず胸を打たれた。
しかしあの上から目線で不躾な物言いは社長らしいといえば社長らしいが、一般的にはドン引きだ。だが、美咲には有効的だと思われる。何故なら彼女はとても負けん気の強い勝気な性分なので、売られた喧嘩は買うからだ。案の定条件付きではあるが社長の訴えを聞き入れた。逃げるのかと言われたら引き下がれない彼女の性格をよく分かっているなと妙な所で感心した。さて次回どうなるか見ものだ。
投稿者: [ 2016/06/07 14:57 ]
成長するためにはムチも必要
ただの冷徹な女性と化してしまっていた美咲さん。でもあそこまでしないと捻くれ偏屈社長は成長しないのかもしれませんね。
アメの舞子さんとムチな美咲さん。どちらも成長するには欠かせません。頑張って欲しいです。
それにしても、鮫島パパは、何故あそこまで舞子さんと石神さんに好かれているのか気になります。お金とお酒にだらしなくて女将を追い出した鮫島パパ。鮫島さんに似ていますが、彼は経営力がありますからね〜。鮫島パパの人間力なのか、人を惹きつける何かをもっているのかもしれませんね。鮫島さんもそんな魅力があるのだろうなぁと漠然と感じました。
投稿者: [ 2016/06/06 14:40 ]
・・・ハァ
辛いです。どうして上手く伝わらないのかもどかしいです。
美咲さんの気持ちがわからないから、素直に応援できません。舞子さんなら・・・いがみ合う度にそう思ってしまいます。。。
鮫島社長だけが苦しんでるみたいで見るのが辛いです。鮫島社長の気持ちを知っていながら一番嫌がることを夢のためとはいえ決断したこと。そこに愛が微塵も感じられなくて涙が出ます。
みんなの幸せを願っていますが、正直な気持ちとしてはもう美咲さんは止めてほしいです。
投稿者: [ 2016/06/06 14:30 ]
どっちもどっち
零治社長と美咲ちゃん。今までの2人を見てきたのでケンカするシーンは胸が痛みます。

お互いに頑固で譲れない所や器が小さい所など似た者同士な2人。それでもいつだって零治社長は譲歩します。ただ譲歩の仕方が分かりにくいし、上から目線なので美咲ちゃんみたいなタイプには受け入れられないのですよね。反発心を煽るだけです。
復縁の迫り方も捻くれた独自の理論で腑に落ちませんよね。それでも必死さは十分に伝わってきました。
美咲ちゃんに煙たがられても、めげずに立ち向かう姿が印象的で、覚悟を決めた瞬間の表情は心に迫るものがありました。
どうなるか先が読めない展開にドキドキしながら9話を待っています。
投稿者: [ 2016/06/06 14:22 ]
頑張れ、鮫島くん
若い頃の自分の恋愛を思い出して辛くなってきました。
本当に、若いと一度冷めてしまったらもうスッパリなんですよね。
でも美咲ちゃん、あなたもまだ未熟なんだよ、と言ってあげたいです。
鮫島社長のゲーテの言葉を引用した説得、なかなか超理論ですが、必死さが伝わって来て感動しました。そして、やっぱり鮫島君は交渉が上手いですね。
ただ、必死であればあるほど一度冷めてしまった女性は引いてしまうと思うのが見ていて辛い。

ここまで二人を見て来た視聴者としてはまた二人で笑い合ってもらいたいなあ。
それには美咲が変わらなくてはいけない。大人にならなくてはいけない。

8話を見終わった時に思わず声に出して「頑張れ、鮫島くん」と言ってしまいました。
あと2話でどんな展開になるのか全く予想が出来ませんが、ハッピーエンドを切に願っています。
投稿者: [ 2016/06/06 11:01 ]
お月様、きれいだ!
 7話と8話で、月のシーンがなぜか気になったので、
早送りで今までの月に関連する場面を調べてみました。

1話 最後 車中
       零冶「あっ!お月様だ!きれいだ」
       (月の映像はなし。話の流れから推測すると上弦の月だと思う)
5話 冒頭 告白後に美咲が驚いて帰るエレベーターの後
       13日目くらいの月の映像(もうすぐ満月になる手前の月)
7話 最後 サプライズベッドのロープを引っ張るイメトレをする前
       満月の映像
8話 最後 フロントで仲直りの方法を聞いた後、美咲の仕事が終わり帰る前
       26日目くらいの月の映像(もうすぐ新月になる手前の月)

 こうやってみてみると、いったん新月になり辛い状況が続くかもしれませが、
また月が満ちてくるのではないかと思います。
零冶も「俺たちの愛は始まってもいない、これからがスタートだ!」「本当の愛をスタートさせるためじゃないか」と言っていましたし、そもそも、1話で「婚約者を連れて行く」と言っていたので、2か月でなんとか美咲をパーティーには連れていったものの、当初の目標は達成していない気がします。
それに、予告でも、ターゲット・フルスピード・スリーマンスになっていて、3話で新しいホテルの場所を選定するときも、「2日じゃ無理だった、3日だ」と言っていたことを思い出しました。

 それから、お父さんが三浦に自撮りするときのコツを聞かれて「意外に見落としがちなのが背景」と言っていたことが、これからの話を暗示していると思いました。
今回は、零冶の背景を描いて、それを受け容れる話でしたが、まだ美咲の背景が零冶にもわからないから、きのこ便りの写真は佳作だったのかなと思いました。
 
 美咲と出会った日に零冶が裏山で「めずらしいきのこ」だと喜んで写真を撮っていたので、特異な性格の美咲はキノコとして例えられているのかと思っています。
 零冶はたまご料理が好きで、お父さんの日本そばと三浦が持ってきたチキンが合わないとか、次回の予告の着ぐるみがアヒル?なので、零冶はトリとして例えられているのかなと思います。(ちなみに、日本そばはお父さんでしょうか?)
 
 そして、しょうもないウソを言ったり仕掛けを考えたりするオチャメな零冶は、コミカルな短編小説が得意ないさなみすやおであり、海外の経験があり、7話で零冶の家で料理をしていた美咲は、料理研究家のいさなみしほであると考え、7話で美咲の作った料理を2人で食べるシーンで「零さんも半分手伝ってくれたじゃないですか」「俺が作っても、こういう味にはならないよ。もし君がお店を開いたら…」という会話をヒントにすると、最後は、零冶が手伝って美咲がホテルを建てる夢を実現し、トリとキノコのおいしい料理が出てくるのかなと勝手に予想しています。そして、いつかは鮫島ホテルズも世界一のホテルになるのかなと思います(石神さんのように30年後にならないといいですが(笑))。
投稿者: [ 2016/06/05 17:58 ]
愛のカタチ
鮫島社長の奮闘ぶりに涙が溢れて苦しかったです。
振り向いてほしくて、やり直したくて。。

ホテルでの「聞いてくれるってことでいいんだね」この声のトーンに痺れました。
真っ直ぐ見つめる視線には迷いがなくて。田中シェフを口説き落とした時は射抜くような鋭い視線でしたが、美咲ちゃんに向ける視線はとにかく優しげで愛おしそうで。
美咲ちゃんは意地を張っているだけなのかな?本当に恋は終わってしまったのかな?
私ならあの瞬間にまた恋に堕ちます。
ひたむきに熱く向けられる情愛に胸が苦しくなりました。

舞子さんは相変わらず素敵な方です。あんな愛のカタチがあるんだなぁと。鮫島社長にとって欠かせない大事な方だと思います。だからこそ舞子さんにも自分の幸せを掴んでほしいです。
投稿者: [ 2016/06/05 14:09 ]
諦めないで!!
舞子さんと美咲ちゃん。あまりに対照的な2人。

「美咲ちゃんがいた時の社長が好き」
あれ程毛嫌いしていた社長を社員の皆が好きだと言わしめるだけ鮫島さんを変えた美咲ちゃん。舞子さんは8年間片時も離れず側にいたのに鮫島さんは変わりませんでした。
それがすべてだと思います。

本気で人を好きになることで気付くことも得ることも沢山あります。あの美咲ちゃんだから社長は変わったのです。
どうか美咲ちゃんにも気付いて欲しい。。。人を愛すること愛されることを諦めないで欲しい。
心の扉を閉めるのが早過ぎる美咲ちゃん。何度もドアをノックするその優しく力強い手を受け入れてくださいね。

投稿者: [ 2016/06/05 13:48 ]
悶々と過ごした一週間。
あそこまでこじれた状態を見せられると希望が持てなくなって見るのがしんどい。ツンとデレのさじ加減は大事。ツンばかりでは心折れます。
社長が腑抜け状態だから社内も覇気がないしどんよりムードに息が詰まる。そんな中での三浦のうざさが救い。あの超ポジティブ思考で怖いもの知らずの三浦の存在がいい味を出していて和田の存在と共に良いエッセンスになっていた。
社長の父親とのやり取りは蛇足な気がする。確執もそれだけ?みたいな呆気ないもので、なんとなくの和解もスッキリしない。やはりストーリーの軸である社長と美咲のやり取りをもっと広げて欲しい。
投稿者: [ 2016/06/05 13:27 ]
泣けました
・・・はぁ。先週よりもさらに落ち込んでいます。
鮫島さんと美咲ちゃんの温度差を感じる度に切なくて悔しくて・・・胸が痛みます。
例え鮫島さんに対して想いがなくなったとしても、社員の皆さんがいる公衆の面前でライバル社への再就職が決まったことを言う必要性はありませんよね。自分が恥をかかされたからといって、まさか社長に恥をかかせたかったのか、と人間性を疑ってしまいます。

美咲ちゃんというヒロインが霞む一方で、8話でもさらにイイ女度を上げた舞子さん。彼女の凜とした美しさは外見だけではありません。和田社長の見る目に間違いはありませんね。
入れ知恵された途端に意識しまくる可愛い鮫島さん。単純過ぎます(笑)そんな舞子さんから発破をかけられて再度美咲ちゃんに自分の想いをぶつけに行ったその男気にグッときました。
美咲ちゃんに伝われと祈りながら見守りましたが、結果は散々。一人佇む姿が見え痛々しくて泣けました。
投稿者: [ 2016/06/05 13:10 ]
「好き」だったの?
不器用ながらにも必死に想いをぶつける鮫島社長に涙が出ました。
好きなんだなって本当に美咲ちゃんのことが大好きなんだなって、それが痛いほど伝わってきました。
それなのに美咲ちゃんのあの冷めきった態度や言葉には愛情のカケラもなくて…言葉を失いました。

条件をつけた美咲ちゃんのことが信じられなくて…。対等ではない一方的な物言いがツラくて悲しくて…鮫島社長を見下してましたよね。

ついこの間まで優しく柔らかく微笑んでいたのにな…。「零さん」と包み込むような慈愛に満ちた呼び掛けが今では赤の他人であるような温度のない「社長」呼び。

でも、鮫島社長が彼女の心を凍らせてしまったんですよね。心の葛藤を知らない美咲ちゃんにしてみたら、受け入れてもらえなかったことにひどく悲観したと思います。
好きな気持ちが大きければ大きい程、傷は深いです。
美咲ちゃんは鮫島社長のことが本当に好きだったのかな?だから深く傷付きあそこまで拒絶するようになってしまったのかな?それともただ単にプライドを傷つけられたから?
美咲ちゃんから「好き」という言葉が未だに聞けないままなので、悪い方向にばかり思考も感情も向かってしまいます。。

想像以上に
投稿者: [ 2016/06/05 10:31 ]
美咲ちゃんも。
どちらの味方をするかは、見てる側の考え方の違いでしょう。主演のファンかどうかは関係ないですよ。

公式HPのポスターを見ると、零治の恋愛能力は5点満点の「0」ですが、美咲の恋愛能力もまた「1」しかありません。
つまり制作側も、美咲の方にも上手く行かない原因がある、と設定していたんですね。
恋愛するには不向きな人同士の恋だから「世界一難しい恋」だったのか、と今更ながら脚本の深さに脱帽です。

元彼との別れも、おそらく祖父の事で日本に帰ってから、フランスには戻らない、と彼に相談する事なく勝手に決めたのでしょう。それに彼が抗議したら、分かってくれないなら別れましょう、と切り出した。美咲ちゃん、彼が怒るのは当たり前です。彼だって美咲との将来を真剣に考えてたかも知れないのに。

美咲は自分の夢に彼を付き合わせる訳にいかないと、それが彼への優しさのつもりだったのかも知れないけど、それは美咲の勝手な言い分。彼は相談してほしかった、もっと真剣に話し合いたかったはず。
しつこく連絡してきたのは、彼の気持ちを無視して一方的に別れを切り出し、話し合いに応じようとしなかったからでしょう。自分に原因があるのに ストーカー呼ばわりとは。零治に対しても同じですね。

美咲は自分の中の正論を通そうとするあまり、相手の気持ちを考える余裕がない。

零治も ひどい事 いってるけど、7話も8話も先に ひどい言葉を投げつけたのは美咲の方。零治はすぐに反省しているが、美咲は自分もまた零治に ひどい事を言ったと気づいていない。

再就職先を よりによって零治がライバル視してる和田さんのホテルにしたのは当てつけ? だとしても普通に人としての思い遣りがあるなら、他の社員もいる前で、和田さんの所に決めたなんて絶対 言わない。しかも勝ち誇ったように言ってしまってるし。あの零治が社員の前で美咲に戻って来てほしいと言った勇気、仲直りを後押ししてくれてた社員の気持ちを感じてほしかった。
零治に ひどい事を言わせたのは自分だと美咲が気づかない限り、戻っても また同じことの繰り返しになるでしょう。

零治は既に自分の至らなさを自覚し、美咲の欠点も受け入れようと努力しています。
美咲には舞子のような良き助言者が居ない分、大変だとは思うけれど、美咲も自分の至らなさに気づいて成長できますように。2人を応援しています。
投稿者: [ 2016/06/04 17:39 ]
美咲ちゃんに魅力を感じない。
先週は↓↓の終わり方だったので、仲直りの期待をしてました。
送別会のシーンで、零治社長から頭を下げた形で戻って来ないか の発言に、美咲ちゃんは ライバル和田社長のホテルに就職すると即答。
思いやりがないな~と感じました。 その気持ち
が変わらなくても、あの場では言わずに… 零治クンにだけ そっと伝えればと思いました。
最後も零治クン 勇気をだして自分の悪い所を認めた上での提案なのに、いきなり 警察呼びますよ
はないでしょう。
器が小さいのは、美咲ちゃんのほう。自己主張が強くて 。
美咲ちゃんの出てない場面は、全部ほのぼのしてて良かったのにな~。
次回 美咲ちゃんも思いやりの心を持てるように、成長してほしいです。
投稿者: [ 2016/06/04 14:57 ]
勇気出た
女性は一度冷めたら絶対に元には戻らない。それどころか相手の嫌な面だけが印象として残るんだろうな。男はいつまでも良い思い出に浸ってしまうから切り替えられないんだろう。
鮫島に対して嫌悪感を露わにした美咲。あの感じでも独自の理論で攻めまくる鮫島に感動した。普通なら引き退がるというか自分なら連絡つかない時点で諦めて不戦敗だな。ライバル会社に再就職するという嫌がらせとも思える仕打ちには堪える。あんなに鮫島ホテルが好きだと豪語していたのになぁ〜女って本当に理解に苦しむよ。
マイナスからのスタートにも関わらず、ぶつかっていく姿勢に勇気をもらいました。
投稿者: [ 2016/06/04 13:44 ]
頑なな心
「何様だよ!もういい!お前はよくやった!」
我が家の男性陣は美咲ちゃんに憤慨しています(苦笑)

私もちょっとツンケンし過ぎだなぁ〜とヒヤヒヤしながら見ていました。
確かに鮫島さんも言い過ぎですし、器も小さくて大人気無いです。でも、鮫島さんは自分を省みて変わろうともがいていますよね。美咲ちゃんにも反省すべき点はあります。それなのに自分が正しいとばかりに相手の話に耳を傾けることなく拒絶しています。それでは前に進むことは出来ませんし、変わりません。美咲ちゃんは別れ下手なんだろうな。元彼とも拗れていましたし。主張ばかりしていてはダメだよと舞子さんに指南していただきたいです。

それでもそんな美咲ちゃんに恋をしている鮫島さんを私は最後まで応援していきますよ。いさなみ夫妻のような可愛らしい2人に会いたいです。
投稿者: [ 2016/06/04 13:32 ]
やっぱり素敵な鮫島さん
舞子さんに背中を押されて、緑のネクタイを締めて走り出した鮫島さんがかっこよかったです。
きちんと美咲さんの目を見て必死に復縁を望む姿は、側から見たらみっともないのかも知れませんが、プライドを捨てて玉砕覚悟で挑むその勇気に惚れました。私ならイチコロなんですが、美咲さんには全く響いてなかったのが残念です。
やっぱり鮫島さんは恋愛スキル低くないですよ。仲直りの仕方をコンシェルジュに聞いたり、君だけのコンシェルジュだとさらりと言ってのけたり、鮫島オリジナルに心掴まれています。
予告ではまた鮫島さんが間違った方向に突っ走るみたいですが、当たって砕けろ精神でがんばる姿を応援しています!
投稿者: [ 2016/06/04 13:18 ]
ヒロインなのに・・・
ヒロインに感情移入できなくてツラい・・・。波瑠さんファンの友だちも「あんなキツイ顔は見たくないし、何より大野くんファンの反応がこわいよ」と零治社長並みに意気消沈していました。ラブコメだからもっとキュンキュンしたりワクワクしたりしたいです。
好きだった人に向ける視線ではないですし、あの態度もないと思います。零治社長に非があるのは分かりますが、あんなに敵意丸出しで拒絶しなくてもいいのになぁ〜。


送別会のシーンも胸が痛みました。ピリッとしたシーンの中で唯一の癒しだった三浦さん。彼にだいぶ救われました。
それから零治パパも良かったです。ソファでの寝方からも血の繋がりを感じます。可愛らしくて零治社長も歳を取る取るあんな感じになるのかなぁ〜と微笑ましく見ていました。

来週こそモヤっとした気分が晴れるような展開を期待しています(*^^*)
投稿者: [ 2016/06/04 12:57 ]
男の夢
和田が村沖舞子と付き合うことを男の夢と称したが大きく頷けるいい女っぷりだった。一方で株を下げた柴山美咲。でもさ、社会進出に伴って女性も強くなったよね。今は古き良き時代の包み込むような舞子タイプではなく気ばかり強い柴山タイプの女性が多い気がする。脚本家が男性なだけに、世の男性陣の理想像が舞子なんだろう。鮫島があそこまで熱をあげる程の魅力を感じない為、今は同情しかない。
投稿者: [ 2016/06/04 12:45 ]
わざとベタを外しているだけだったら
脚本が絶賛されていますが、そもそもこのドラマ
社長役が大野さんじゃなくても視聴続行してましたか?

今回の最後ホテルからの帰り道の場面だけとっても、
男性目線だとこうも考え方が異なるのかと。
好きになった自分の気持ちを疑われ、訂正したら今度は
最初から愛情のMAXを要求され、
すでに苦手になった相手に、己の非を認めろと責められる。
仕事帰りに待ち伏せされ帰り道ついて来られて、
話し合いが通じない相手に恐怖を覚えてきつく対応するのは当然です。
ストーカーもどきと判断されてもおかしくない、しかも相手は
男性で元上司、何をされるかわからない中で女性はどうしたって
弱い立場になります。そんな中ひとりで対応しなければならない鎧を
キツイと判断されるのであれば、なんて悲しいことだと。

お互いを本当に知りたいと思わせるまでに8話分、もうワンクール
あるわけではないでしょうから最後までは見届けます。
オリジナルはラストが予想できなくて楽しくもあり苦しいですね。
これだけずっとこのドラマのことを考えているあたり、成功なのかなぁ。
投稿者: [ 2016/06/04 04:29 ]
美咲さん
このドラマはあくまでも鮫島零治が主人公で美咲は零治のマドンナ役です。配役の並びは上でもドラマの中の立ち位置的には秘書の舞子さんと変わりません。

鮫島社長を中心に話が進んで行くので零治の心の動きは密に描かれています。
視聴者には零治の美咲に対する愛情、心情が丸見えです。
美咲の心の動きが少ないので7話8話と美咲の勝気な部分だけが強調された感じで、リアタイした時は何とまぁ「警察、呼びますよ」はないだろぅと思いました。
でも4回リピしたらだんだんと見方というか、気持ちが変わってきて...

零治には家族のような舞子や石神が居て、常に味方で守ってくれます。
美咲には誰も居ません。男の人に寄り掛からず独りで肩を張って生きてきたのです。

零治がホテルのパーティーに誘う時の「俺の言う通りにしてればいいんだ」、プライベートタイムでのクビ宣告、会う可能性の高い神奈川から出て行け!
地位のある人ですから、言われた美咲さんはたまりませんよね

もともと女性らしさを振り回してるタイプではないですし、まひろちゃんみたいにヤンワリと冗談で返せるタイプでもありません。
鮫島零治社長はそんな融通のきかない学級委員タイプの美咲を好きになったんです。

融通のきかない学級委員タイプの彼女を、零治さん自分の言葉で傷つけてしまったんです。
彼女は誰も守ってくれませんから、自分で守るしかないです。ありったけの言葉と態度で防御しますよね。
視聴者の様に零治の気持ちを100%知りませんからね。

私だったら、俺の言う通りにしとけばいいんだ!の段階でパスだなぁ。
その前にパーティーには歯医者キャンセルしても行きますけどね。お金持ち好き💖

初回観た時は不安しかなかったですが杞憂でした。
とても洒落てて上質なラブコメだと思います!

あと2話、楽しみたいです!




投稿者: [ 2016/06/04 01:05 ]
社長の頑張りがあらぬ方向に行きそうで心配ですが。。。最終的に美咲の心が動くのか、このまま終わってしまうのか。
最後幸せな余韻に浸れるのか否か、全く見当がつかないところが、このドラマの面白さでもあり恐いところ。。。
投稿者: [ 2016/06/03 23:45 ]
止めとけ
会社でもこのドラマを見ている人が結構いるが、大半が社長の味方なんだよな。もうあんなキツイ女止めとけ、とヒロインがここまで嫌われてしまうのはいかがなものか。まあ、パッピーエンドになるんだろうとは思うが、余程の事がない限り自分もヒロインには拒否反応してしまうな。

大野くんファンの娘は、この回はもう見たくないと落ち込んでしまっているので次回は笑顔で終わってほしいな。
投稿者: [ 2016/06/03 19:36 ]
7話に引き続き複雑です。
視聴者の年齢、性別、経験や価値観等によって、本当に感じかたは人それぞれですね。ドラマの中だけの、実在しない人物なのに、まるで身近にいる大切な誰かのことのように真剣に考えているような印象のコメントの多さに、何だか胸が熱くなります。

当初、「日テレの社運をかけた……」とのコメントに、何故ラブコメなのだろうと思っていました。
ドラマチックな出来事があるわけでなく、ただ鮫島零治という一人の人間の日常を追っているだけのようなストーリーで、5話では告白の返事を待つのみ7話ではキスだけで一時間引っ張りました。
これは、登場人物に余程魅力がなければ成り立たないですよね。
脚本、演出勿論ですが、それを体現出来る役者がいてこそで、一人でも下手な演技をすれば、その世界観は壊れてしまいます。

今では凄いドラマだな、と心から思えます。

ただ、個人的に、やはり美咲に違和感を感じてしまいます。2週間だけのお付きあい?期間中でさえ美咲から零治への想いをあまり感じられませんでした。コンシェルジュは、お客様の心の声を感じとるのが重要な職業だと思いますが、あからさまな零治の自分に対する表情や言動からその真意がわからないのでしょうか?
例えば観覧車。明らかに不自然な零治の様子から、自分に触れたいのだと気づかないでしょうか?大人の余裕など、有るようには思えませんよね。
また、送別会での和田社長のもとへ行く発言も、
社長だけでなく、他の社員の想いに気遣いもなく、残念です。

ラストの美咲の表情や言葉からは、とても復活するようには思えませんし、そうなっても素直に良かったと思えるのかな……

やはりこれは、あくまでもラブコメ、コメディなんです。凍りつくような瞳は観たくありませんでした。

投稿者: [ 2016/06/03 18:47 ]
みささんも頑張って!
8話。
エンディングからの鮫島社長の行動力に胸が熱くなりました。
それは舞子の後押し(愛ある叱責)あってこその行動ではあるけれど、そして石神から聞いたゲーテの言葉を引用して強引で自分勝手な解釈で語ってはいたけれど、若干的外れな言葉で美咲にちゃんと気持ちが伝わったかどうかは微妙だけれど…。
ちゃんと美咲の目を見て自分の思っていることを伝えたのは大きな進歩じゃないかな。

鮫島社長って、
恋愛に関してはダメなところだらけだけど、美咲のように仕事に夢を持って頑張る女性だったら最高のパートナーになれそう。

和田社長にとって女性は自分や自分のホテルを彩る装飾品のようなもので、例えば舞子や美咲のような有能な女性でも恋人やコンシェルジュ。右腕にする気はないよね?
鮫島社長は無能な人はクビ!って男女関係なく言ってたし、社長室戦略企画部の美咲やまひろへの扱いも男女の区別なかったんじゃないかな?
美咲へのクビ!発言は公私混同して血迷った感じだったけれど送別会の言葉からも仕事に関してはちゃんと認めてた。
舞子にしても、和田社長の「振られたのは君のせい」発言に煽られて意識する前までは8年もの長い間あんなにスタイルが良くて気が利く人を女性という目で見てはいなかったのだから。
そこが和田社長との違いなのかなと思う。

恋愛対象としてはどうかなぁ~?
愛情表現が下手で分かりにくいけど本当は愛情深い人だと思う。
鮫島社長は若い頃、父親への反発心からホテル経営の勉強をしたようだけど腹を立てながらも鮫島旅館を見捨てず再建させてるし。
美咲も大好きなおじいちゃんと一緒にホテルで働きたいと思ってたけど反対にあって反発して海外修行。おじいちゃん亡き今も思い出を大切に生きている。
似た者同士で感性も似てる気がする。
分かり合えたら最高のカップルになるんじゃないかな。

零さんは勇気を出してみささんを追いかけてきたよ。
今度はみささんも頑なに閉ざした心を開いて欲しい。
私も二人の恋を最後まで見守ってます。
投稿者: [ 2016/06/03 17:00 ]
今度はみささんの成長の番?
う~ん強い女性です。
社長、これは本当に難しい恋過ぎる(笑)
言葉の強さと冷たさも感じる目、これ演技として凄いなと思ってしまいます。
優しさも可愛さも見えず、少しの時間を楽しくお付き合いしたのになぁ~
ま、社長の不器用な恋のアプローチの結果、仕方なし後は、鳴くまで待とう!ですね。数多くの心配コメントやらで盛り上がっているのはキャストのはまりと大野くんの演技の賜ものです。
小堺父ちゃんも、半開きの口で寝ているのは自然で、良いシーンでした。
やっぱり小堺さんでよかった!
次回は竜兵さん、楽しみです、同じ芸能関係の優しいお友達が又増えるといいですね、演技も学べます。
そして、素晴らしい映像有り難うございます♪
投稿者: [ 2016/06/03 16:02 ]
ラブコメですよね??
こんなに後味の悪いラブコメなんて初めてです。ラブコメの定義から逸脱してませんか?
今までは笑って笑って少し泣いて。見終わった後の幸せな余韻にしばらく浸れたセカムズだったのに・・・

後二回でどうやって修復改善するのでしょう。絶望的に感じます。
美咲さんのあんまりな対応に全く共感できません。
『警察呼びますよ』
こんなこと普通言えませんよね?そこまでの事を社長はしましたか?
DVされたり、浮気されたり、二股かけられたり、お金を騙し取られたり、それ位されたようなレベルのキレっぷりに啞然としています。
たかがキスですよね?しかも付き合って2週間での出来事ですよね?
なにがそこまで美咲さんの逆鱗に触れたのか分からないので、冷めた目で彼女を見てしまいます。
『零さん』
と優しく呼ぶ声が好きだったのでガッカリです。
投稿者: [ 2016/06/03 14:53 ]
コンパクトサイズの器
序盤の社員の皆さんによるモノローグが良かったです。なんだかんだで社長は愛されているのだなぁと微笑ましくなりました。だからこそ、あの場での鮫島社長と美咲ちゃんの意地の張り合いはいただけなかったです。どちらも器が小さい、いえコンパクトだと思います。せっかくの場に水を差すカタチになってしまい、気分が落ち込みました。三浦さんの存在に救われましたよ〜本当に。彼のスーパーポジティブ思考は偉大です!
それにしても、美咲ちゃんの切り替えの早さにはびっくりです。
鮫島社長に少しでも心残りがあったり、鮫島ホテルに愛着があったりすれば、ステイゴールドへの再就職は考えません。夢の為とはいえ私には腹いせのようにも見えてしまって、美咲ちゃんにあった透明感ある美しさが霞んでしまいました。
旦那さんもどん引きでしたよ〜。
一方で舞子さんに対する好感度は上がるばかりです。女性としても憧れますよね。和田社長は見る目があります。
残り2話。最後まで見届けたいと思います。
投稿者: [ 2016/06/03 14:34 ]
社長とみささん
お互いの呼び方から双方の想いの差を感じて悲しくなります。
鮫島さん、初めての恋だということを素直に伝えていれば良かったのにね。プライドが邪魔をしたのかな。。。決まり悪いのかな。。。そんな事で女性は引きませんよ、好きな人なら尚更です。

美咲ちゃんはもう完全に鮫島さんへの想いがないように感じます。表情や言葉からは愛おしさとは真逆の冷たさを感じました。好きな人だったはずなのに、人の気持ちってあんなに変わってしまうのですね。。。

先週よりもずっと切ない終わり方に気持ちが滅入っています。
投稿者: [ 2016/06/03 14:21 ]
様々な観点で
様々な場所でそれぞれの観点による解釈や今後の展開などが熱く語られていて、改めてこのドラマのもつ魅力の奥深さに感心しています。

①零治&美咲応援派
②零治&美咲叱咤激励派
③零治&舞子派
④どらちでもいい派
⑤破局派
こんな感じでしょうか。

個人的には②を推します。
大野さんファンの方々が美咲の塩対応に大分お怒りのようですが、このドラマの見方として常に零治視点で物語が進んでいくので、零治に感情移入してしまうのは仕方ありませんし、それが製作サイドの狙いなのでしょうね。
ですから、美咲ではなく零治に肩入れしてしまうのは自然なことと思います。

ですが、ここで俯瞰している立場としては、美咲に同情してしまうのです。
理由としていくつか挙げてみます。
それぞれの背景を見てみると、天涯孤独の身である美咲と、母親と父親のように常に味方でいてくれる舞子や石神さんが一緒にいてくれる零治とでは孤独さは雲泥の差です。おまけに零治は社会的地位もあり、生活の基盤も出来ており保障もされています。

美咲は遺された登記簿と祖父の遺志だけですよね。少なからず遺産もあるのでしょうが、祖父と二人暮らしで切り詰めた生活を送っていたことは、彼女が大学進学ではなく就職を希望したことからも明らかです。
祖父との夢は彼女が仕事に邁進する原動力でもありますが、そのことに固執するあまり、大切なものを諦めてしまっているようにも思えます。恋愛もそのひとつな気がします。

それでも零治に亡き祖父の面影を重ね、心を開きました。きっと期待していたと思います。心だけでなく身も預けたかったのでしょう。それなのに、拒絶されてしまったのです。零治の本心は伝わっていないので、彼女はただただ傷付き絶望したのだと思います。


私には彼女がこれ以上傷付かない為に虚勢をはっているようにしか見えず、痛々しく感じます。ほんのひとときでも零治と過ごした日々は彼女に安らぎを与えてくれたことと思います。
開いた心が再度閉ざされてしまったのは紛れもなく零治の心無い言動のせいなのです。


零治に向けた柔らかな笑顔がもう一度見たいと思いながらも、これ以上お互いに傷付け合うことがないように接触を断つのも仕方ないのかなと今はそう思っています。


投稿者: [ 2016/06/03 13:27 ]
センスの問題
やっぱり台詞にセンスが感じられない。今回特に気になったのは『君だけのコンシェルジェ』という言葉。それまでにも『バッキャロー』『絹豆腐、木綿豆腐』など、兎に角幼稚過ぎるな言葉の羅列に辟易。ドラマの質がガクッと下がり、チープな印象ばかり色濃くなる。折角、鮫島や村沖や柴山が上品さを醸し出しても、口から発せられる言の葉が下品で稚拙だと見る気力が削がれてしまう。
肝心の内容は、まぁそう上手くはいかないよなという感じ。鮫島が父親を通して自身を省みる流れは自然で良かった。村沖との擬似恋愛もいい箸休めにはなっていたかな。
三浦のウザさが何気にツボ。身近にいたら面倒だけど、このドラマには必要不可欠な存在として光ってるね。彼は鮫島にとっても気が置けない相手のようだから、もっと絡んで欲しいかな。
投稿者: [ 2016/06/02 14:56 ]
家族愛だった♪
実は一番気になっていた舞子さんの本当の気持ち。零治社長に対するあが家族愛だと分かってホッとしました。

美咲ちゃんのあの冷たい対応が、零治社長を応援してきた私にとっては、辛く悲しかったです。。。あんなに頑張っていたのに…取りつく島もない状態でハラハラしました。

和田さんの行動も不思議で仕方ありません。舞子さんの事を想ってのことなのか、ただただ零治社長をからかいたかっただけなのか。本心が見えなくて、私としては不安になります。やっぱり感情が透けて見える零治社長の方がずっと魅力的に感じました。
それにしても、自分に好意があると分かった途端に意識し出す社長が可愛くて可愛くてたまりませんでした(*^^*)
投稿者: [ 2016/06/02 14:41 ]
美咲に魅力を感じない
ん〜美咲のあの可愛気のない感じがどうも気に触ります。社長があそこまで肩入れする程の魅力を彼女には感じないんだよね。
社長ばかりが憔悴しきっていて、美咲はすでに夢に向かって突き進んでいるのが男としては納得いかないし、もっと言えば頭に来るよね。あの激昂ぶりは共感できる。
なんか気持ち的にスッキリしないなぁ〜
投稿者: [ 2016/06/02 14:33 ]
好展開を望みます
何だか鮫島さんが不憫で可哀想になります。
頑張り所を間違えたり、幼稚で思考が短絡的だったりと駄目な部分ばかりが悪目立ちしていて、見ていて疲れます。
突き抜けたコメディ感はいいのですが、ラブとのバランスが良くないので、不協和音な印象を受けてしまいます。

父親との確執からの歩み寄る展開と舞子さんの無償の愛の描写がとても心に響きました。
投稿者: [ 2016/06/02 14:25 ]
素晴らしい!
二人の物語はこれから始まるのか!もう8話なのに。何てスゴイんだろこのドラマ。

大野さんも言ってたとおり、恋を通じての社長の人間としての成長物語。堪能してます。

まともな恋愛未経験、ビジネスやり手だけど人として難あり、でも実は素直でまっすぐだから、舞子さん、石神さん、和田社長、社員たち、美咲、お父さんなど、周りの人の態度、言葉、教えからぐんぐん学んで、どんどん新しい零治になってる。

事実上“ヒロイン”の零治に寄り添ってるから、こっちも気持ちジェットコースター並みに揺さぶられ、笑い、泣き、傷つき、目覚め、あぁ、忙しい。

舞子さんがいい女で株が上がりっぱなしに対して、美咲はちょっぴり悪役みたいになってるけど、やっぱり私はれいさんみささんを応援する!

美咲はまだまだ一筋縄ではいかないみたいだし、和田さんもややこしいみたいだけど、あと2回、予想を遙かに超える物語、期待しています。
投稿者: [ 2016/06/02 12:17 ]
台詞が深いなぁ
『 俺は君だけのコンシェルジュだ 』
台詞が深いなぁ
大野智やっぱ最高です
演技をしてる時そこにアイドル大野智はいない
毎回考えさせられる内容のドラマ
人間本来の見せたくない集大成を
大野智が体当たりで伝えている
最後までテレビの前でスタンバイしています
ありがとう 感謝しています
投稿者: [ 2016/06/02 10:50 ]
バレーでずれ込んだホンマでっかに若干、数字をとられた感じだけど今回は美咲にフラれて寂しい時に舞子の好きを勘違いしてアッサリ付き合う?と言ってしまうあたりが何とも面白かった。あと2回だけど来週は和田社長辞任?など急展開がありそうで楽しみ
投稿者: [ 2016/06/02 10:22 ]
第8話
も~~、何だかよく眠れませんでした。ドラマのせいですよこれは。胸がチクチクザワザワ。どーしてくれるんだ、だったのですが、冷静な男性目線の管理人さんの感想、中学生から20代に一気に成長したというお言葉で、気持ちがやっと少し落ち着きました。
ありがとうございます(涙)

天涯孤独の身の上の美咲は、自分の力で生きていかなければならないので「クビ」と言われた以上、条件の良い職場を探すのは仕方のないことだと思います。また、ドライな考え方が海外仕様かなとも思います。だけど、辛いね~~。

零治は再び熱くなってきました。ストーカーすれすれの行為も、ご結婚された老夫婦のご主人が「今でいったらストーカーみたいに、毎日、通ったんです。」なんて話していたことを思い出しつつ、もちろん、女性に危害や苦痛を加えることは絶対にしてはいけないことだけど、男性の強く自分の思いを伝える場面には心揺さぶられるものがありました。

は~、何とか上手く行って欲しい。

小堺パパの寝顔に癒されました。

大野くんの映画も楽しみですね。
投稿者: [ 2016/06/02 09:44 ]
笑いと涙の 最高ラブコメ!
今迄は クス クスと笑いながらみていたのでが。(何度見ても同じ所で笑えるてぇ凄いですね)十分楽しいドラマですが。

7話では、親子関係まで深く掘り下げられ
笑いが涙に変わってしまいました。

残り少なくなってきましたが、
どんなラストになろうと
歴史に残るラブコメになるでしょう。


大ちゃんの大ファンである私は
彼のことをこんなにも深く理解してくださっている、関係者の皆さまに頭が下がるおもいです。ありがとうございます。

映画も楽しみで生きる力になります!
投稿者: [ 2016/06/02 07:19 ]
れいさん、がんばれ!
仕事終わりの美咲さんに話しかける零治のシーン。テレビ画面に向かって「がんばれ」と、つい声が出てしまいました。
最後まで応援します。

社員の方々「あの頃の社長に会いたい!」の一致団結、石神さんとの車内トークも面白かったです。
投稿者: [ 2016/06/02 02:32 ]
大野くんはやっぱり絶品
あんなに辛い7話の終わり方だったからハラハラしたけど、舞子さんは実の姉のように母のような無償の愛を注いでくれて、親父さんもどんなに煙たがられても息子をこよなく愛していることが伝わってきて、コイツ幸せなヤツだ!と感じてからは、最後の数分間はただただ応援していました。
きちんとした実質的なプロットなしの粗だらけの脚本でこれだけ感動できるのは、表面的なことを超えた心の表現が本当に上手い大野くんの力の賜物。

最高レベルの原作脚本監督でこの大野智が主演する来夏公開の映画、今からゾクゾクする。
投稿者: [ 2016/06/01 23:50 ]
色々な見方ができる醍醐味
久方ぶりに娘と一緒にドラマを見ています。
この1週間、娘といろいろと話をしました。その中で娘視点での意見にふと考えさせられたことがあります。
舞子秘書の心のもちようについてです。
女性として鮫島社長に惹かれているのであれば、今までの言動について合点がいかないものがあります。
自分の気持ちに蓋をして鮫島社長の恋を応援してきた舞子秘書。秘書と社長という今まで築き上げてきた関係性を崩すまいと、鮫島社長への想いを断つために和田社長のもとへ向かった。でも、結局は和田社長の手を掴むことはありませんでした。自分でも気付かないうちに鮫島社長への想いが膨らんでいたのでしょうか。どこか吹っ切ったようにたおやかに微笑みながらも言い切ったところが大変魅力的でした。
ここで気になるのが舞子秘書の言葉です。
自分だけが鮫島社長の理解者であり、味方であると言いました。柴山さんとの仲を応援しながらも実は柴山さんのことは認めていないかのような発言ですよね。もっと言えば柴山さんと鮫島社長が上手くいかないということを暗に示唆しています。舞子秘書の告白の最中、まさに二人は大喧嘩の末破局を迎えていました。
舞子秘書の本音と建前でしょうか?表向きは社長の恋を応援していても、心の奥底では彼女に彼の良さが分るわけはないと駄目になる筈だと。そう高をくくることで平静を保っているのかもしれませんね。娘曰く「上手くいかないと分っているから安心して応援できるのかも」と。
まだ舞子秘書発信の想いや願いは描写されていませんが、そんな風に娘と意見を交わすことができるドラマに出会えて幸せです。

投稿者: [ 2016/06/01 11:33 ]
笑顔に惹かれています
どんな鮫島社長も好きだけれど、やっぱり笑っている姿が一番好きです。

第8話。
まだ波乱続きな予感がしますが、6話までのようにどうか後味の良い終わり方にしてください。

幸せな余韻を残して欲しいです。。
投稿者: [ 2016/05/31 19:54 ]
伏線の回収
このドラマはとにかく伏線の回収が素晴らしいです。
まだまだ回収しきれていない伏線が沢山ありますよね。
どのタイミングでどのシーンでどのように回収されるのか期待しています。

『世界一難しい恋』
これは対鮫島さんではなく、誰にでも当てはまるものなのではないかと思いました。
勉強や仕事というようにカテゴリーとして恋愛も捉え、そうした中で一番難しいのが『恋』なのだということかもしれません。

最終話まで残り3話となりました。
最後までセカムズブランドを保ち魅せて欲しいです。

家族で応援しています。
投稿者: [ 2016/05/31 18:52 ]
8話
鮫島社長の美咲さんへの気持ちは、視聴者に十分すぎる程伝わってます。今度は、美咲さんから鮫島社長への気持ちを言葉や表情、行動で魅せて、鮫島社長の幸せな笑顔を視聴者にも観せて欲しいです。
鮫島社長の笑った顔が見たい!


投稿者: [ 2016/05/31 15:41 ]
鮫島の恋って憧れな気がするんだけど、大の男が一緒にいるだけで満たされるものか?
不可触の女神様なんだろうね。自分には理解しかねる。
運命共同体としてこの世界に引き摺り込んだ秘書に対して『責任がある』と言う所は経営者としても男としても格好良い。こっちなら公私共に上手くいくんじゃないかな。
投稿者: [ 2016/05/31 15:04 ]
先が読めません
こんなに先が読めないラブコメは見たことありません!
もう1週間が長くて長くて仕方なかったです。消化不良なラストにフラストレーション溜まりまくりです!

明日、スッキリできるのか。それともさらにモヤモヤするのか。
不安と期待の狭間でテンションがおかしくなっています。

全員が幸せになれる道があるのなら、そんなハッピーハッピーエンドが見たいです。
投稿者: [ 2016/05/31 14:54 ]
ビターな展開
ケンカ別れしてしまった2人。モヤモヤしたまま8話を見ることになるなんて思いもしなかったです。
ビターな展開ということは、まだまだ波乱続きなのでしょうか。早く仲直りして、幸せ一杯な姿を見せて欲しいです。
投稿者: [ 2016/05/31 14:39 ]
本当に「世界一難しい恋」!
初めてこの題材が日テレさんの社運のかたけたドラマ?と思っていました。
違いましたね反省です。
美咲さんは自力でホテルを作るのが夢、土地も用意され、女社運も有り得るかも?
鮫島社長と一緒に経営していくの?もこの頑固な二人難しそうな気もします。
今は仕事を持ってその道を女性が多くて、独身の方、回りも沢山おられます。
社長にとっての初恋相手は本当に世界一難しいくタイトル通りでした。
この状況如何にくりぬけ、恋から結婚までたどり着くのかファンはハラハラドキドキは続きます。7話の美咲さんをベッドの側下でいるとき、1人で目をつぶって両手で顔あたりで、こうしてあ~して繰り返している自然演技に凄いなと目に残っています。
いずれにしてもいつかは結ばれるであろうという余韻は最悪の場合でも残してほしいです。明日待ちかねます♪

そして余談ですが、このドラマ後、待ち焦がれていた、殺陣いっぱいの忍者の映画きまりもう最高に幸せ!です♪
大野くん頑張って!
投稿者: [ 2016/05/31 08:46 ]
みなさんの感想や情報





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