Fcastドラマ視聴率まとめ

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【大河視聴率】 真田丸 2016前半高視聴率維持 

NHK大河ドラマ『真田丸』
2016年大河
【キャスト】http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=control&process=entry
真田信繁 堺雅人本作の主人公。戦国時代を代表する武将。
真田信幸 大泉洋 信繁の兄。
きり 長澤まさみ ヒロイン。信繁の生涯のパートナーとなる女性。
真田昌幸:草刈正雄信繁の父。知略軍略に優れた武将。
薫:高畑淳子 信繁の母。昌幸の正室。
松:木村佳乃 信繁の姉。
【スタッフ】
脚本 三谷幸喜
音楽:服部隆之 テーマ音楽ソロヴァイオリン:三浦文彰
題字:挾土秀平
語り:有働由美子
制作統括:屋敷陽太郎 / 吉川邦夫
プロデューサー:清水拓哉 / 吉岡和彦
【視聴率】
01 01/10【関東19.9関西20.1】船出
02 01/17【20.1】「決断」
03 01/24【18.3】「策略」
04 01/31【17.8】「挑戦」
05 02/06【19.0】「窮地」
06 02/13【16.9】「迷走」
07 02/21【17.4】「奪回」
08 02/28【17.1】「調略」
09 03/06【16.6】「駆引」
10 03/13【16.2】「妙手」
11 03/20【15.6】「祝言」
12 03/27【17.9】「人質」
13 04/03【17.5】「決戦」
14 04/10【17.1】「大坂」
15 04/17【18.3】「秀吉」
16 04/24【16.9】「表裏」
17 05/01【17.0】「再会」
18 05/08【19.1】「上洛」
19 05/15【17.0】恋路
20 05/22【18.7】「前兆」
21 05/29【16.8】「戦端」
22 06/05【16.6】「裁定」
23 06/12【18.9】「攻略」
24 06/19【17.6】「滅亡」
25 06/26【18.3】「別離」
【視聴率ニュース】
「真田丸」BS視聴率 初の3週連続5%超え!早丸&本放送ともに上昇

14
物語の新たな舞台は大坂。天下をほぼ手中にした羽柴秀吉(小日向文世)が、全国の大名に服従を求めていた。上杉景勝(遠藤憲一)はこれに応じてやむなく上洛。信繁(堺雅人)も景勝に付き従う。徳川家康(内野聖陽)や北条氏政(高嶋政伸)も強大な秀吉の前に決断を迫られる。途方もないスケールを誇る大坂城に入った信繁は、茶々(竹内結子)や石田三成(山本耕史)らと出会い、秀吉の天下取りを間近で目撃することになる。
【感想】
三谷さんは、今回の大河で、長澤さんや竹内さんに、今までにない弾けた役をやらせてるかな。まさか茶々が、あそこまで天真爛漫に描くとは、思いもしなかったが、けど、彼女もまだ十代。しかし、淀君としての一面も僅かに見せていたし、関ヶ原の頃には落ち着くのだろう。しかし、真田信尹の牢獄に入りながらも石川数正を調略という離れ業なんてありえるのかと思うが、彼が豊富に下ったのも謎だからなね。こういう設定も物語的には面白い。しかし、彼は大名になったのなら、恨み言も一時のものだったとも思える。それに、真田信尹が徳川に下るのも面白い。ついに、最後は、信繁と秀吉は出会うが、次回からが、大坂編の本番かな。まだ、真田存亡の危機に直面することになると走らない10代の信繁が、どうその危機を救うのか?
15
秀吉(小日向文世)は初めて出会った信繁(堺雅人)をなぜか連れ歩く。戸惑う信繁。実は秀吉は昌幸(草刈正雄)が上洛の命令に従わないことにいらだっていた。徳川家康(内野聖陽)が再び真田を攻めようとしていることに対し、上杉景勝(遠藤憲一)に昌幸を助けてはならぬと命じる秀吉。秀吉が正室の寧(鈴木京香)たち家族とともに無邪気にはしゃぐ裏で、自分の故郷と一族を窮地に追いやろうとしていると気づかない信繁は…。
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秀吉(小日向文世)が上杉景勝(遠藤憲一)に真田への支援を禁じたと知った信繁(堺雅人)はショックを受ける。秀吉はその信繁を自らの護衛役、馬廻(まわり)衆に加える。信繁は秀吉と行動を共にするうち、秀吉が熱を上げる茶々(竹内結子)に気に入られてしまう。一方、家康(内野聖陽)は真田攻めの準備を終えようとしていた。昌幸(草刈正雄)は上杉に援軍を求めるが断られてしまう。故郷が絶体絶命の危機を迎える中、信繁はー
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信繁(堺雅人)は、秀吉(小日向文世)が家康(内野聖陽)の真田攻めを許したと知り驚く。必死で取り消すよう頼むが、秀吉は取り合わない。昌幸(草刈正雄)は、家康以上に秀吉への警戒を強める。一方、信繁は茶々(竹内結子)に仕えることに。無邪気な茶々は信繁を翻弄する。やがて家康の上洛が決定するが、秀吉はある策を使うために信繁を利用しようとする。さらに、信繁の前に現れたのは、意外な人物によく似た女性であった
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家康(内野聖陽)が上洛(じょうらく)したことで、ついに昌幸(草刈正雄)も秀吉(小日向文世)に臣従することを決意する。戦国武将として実力で生き抜いてきた自負を抑え、渋々上洛した昌幸を、秀吉は軽く扱う。昌幸が隙あらば秀吉を攻めるつもりだと察した信繁(堺雅人)は、父の無念な思いを晴らすため秀吉に直談判する。一方、苦い上洛を果たした昌幸と信幸(大泉洋)には、その苦労を一気に忘れさせる、うれしい再会が待っていた。
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秀吉(小日向文世)の側室となった茶々(竹内結子)が子を身ごもる。秀吉は有頂天になるが、城下ではそれをやゆする落書きが発見される。信繁(堺雅人)は石田三成(山本耕史)や大谷吉継(片岡愛之助)と犯人探しに乗り出すが、捜査は難航する。怒りがおさまらない秀吉は、犯人が見つからなければ門番や町人たちまでをも処刑すると言い出す。知恵を絞る信繁。豊臣政権への信頼を揺るがしかねない事態に寧(鈴木京香)は…。
21
待望の嫡男誕生で勢いに乗る秀吉(小日向文世)は、北条氏政(高嶋政伸)に上洛するよう迫る。秀吉に臣従すべきという家康(内野聖陽)の勧めにも耳を貸そうとしない氏政は、逆に秀吉に条件を突きつける。それは真田が治める沼田領を引き渡すようにというもの。自らの領地を勝手に交渉の道具にされ昌幸(草刈正雄)は「戦も辞さぬ」と激怒する。戦国を終わらせようとする秀吉とそれにあらがう父の間で信繁(堺雅人)は板挟みとなる
22
 信繁(堺雅人)は沼田裁定で競り合った正信(近藤正臣)、板部岡江雪斎(山西惇)から頼まれ、氏政(高嶋政伸)の説得に向かう。降伏するように説くが、氏政は容易には受け入れない。やがて、家康(内野聖陽)、景勝(遠藤憲一)、そして昌幸(草刈正雄)が氏政の元をひそかに訪れる。彼らは東国でしのぎを削った強敵同士として、秀吉に許しを請い、生き延びることを氏政に勧める。
25
北条の滅亡によって秀吉(小日向文世)の天下統一が完成。しかし、その矢先、秀吉の愛児鶴松が重い病を患う。日に日に悪化する病状。信繁(堺雅人)や三成(山本耕史)は、千利休(桂文枝)のことが頭から離れない。利休は武器商人として北条ともつながり暗躍していたが、それを信繁たちが突き止めると秀吉によって切腹に追い込まれたのだ。利休の呪いを恐れる人々。家康(内野聖陽)は秀吉が嫡男を失った後の天下の行方を思い描く
真田丸 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

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2016/06/27 10:13 :Category:【堺雅人】真田丸 コメント(2)
アレ? やっぱり疑問・・・
「真田丸」・・・今までカキコがゼロだったってことはないよねえ??

 自分のカキコ場所が不適切なんだろうか?
投稿者: [ 2016/04/18 22:57 ]
良いテンポで展開
凄くいい

これから秀吉、そして石田三成や直江兼続と懇意になり、父と兄との袂を分かち、徳川と対峙する伏線として抜群。

もっとも、妻夫木聡の「天地人」を観てなかったから、こんな感想もないんですけどね。

たぶん、おそらく、きっと、三谷幸喜の脚本も、2009年大河「天地人」を観て書いてる(自分同様のレベル人)んだろうけどw
投稿者: [ 2016/04/18 22:46 ]
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