Fcastドラマ視聴率まとめ

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視聴率記事更新日:放送日時 番組タイトル

【日21視聴率感想】家族ノカタチ【3】 

日曜劇場 家族ノカタチ
2016年1月期日曜よる9時放送
「39歳独身、結婚できない男」と「32歳バツイチ、結婚しない女」。息子の父親と娘の母親のお節介陣も加わって、家族や結婚を問いかける笑いと感動のホームドラマ
【出演者】
香取慎吾:永里大介 文具メーカーに勤める39歳。独身生活を謳歌する“結婚できない男”。
上野樹里:熊谷葉菜子 大手商社勤務の32歳。大介のマンションの上の部屋に住む。
風吹ジュン:熊谷律子 葉菜子の母。元ピアノ教師の良妻賢母だったが
西田敏行:永里陽三 大介の父。元漁師。息子と年の変わらない女性と再婚し、逃げられてしまう。
水原希子:田中莉奈 荒川良々:佐々木彰一 水野美紀:永里恵 
千葉雄大:入江春人 柳原可奈子:山根さとり 中村アン:梢あや
【スタッフ】
脚本:後藤法子
監督:平野俊一ほか
プロデューサー:韓哲 佐藤敦司
製作:ドリマックス・テレビジョン TBSテレビ
【視聴率】
01 1/17【*9.3】結婚しない息子と娘vs超破天荒な父と母
演出:平野俊一 ゲスト 観月ありさ
02 1/24【*9.0】元夫はストーカー⁉︎俺の城に危機迫る!
演出:平野俊一
03 1/31【10.3】亡き母からオヤジと息子へ最後の贈り物
演出:平野俊一
04 2/07【9.9】再婚をしたい元夫と奇妙な三角関係勃発
演出:松田礼人
05 2/14【8.6】結婚式前夜に離婚!?父母が結ぶ夫婦の絆
演出:平野俊一
06 2/21【8.6】オヤジおまえもか…後妻は結婚詐欺師!?
酒井聖博
07 2/28【8.0】オヤジがダメな女と再婚した本当の理由
演出:松田礼人
08 3/06【7.6】オヤジが死ぬ理由
演出:平野俊一
09 3/13【8.9】あいつと一緒にいたい理由
演出:酒井聖博
10 3/20【9.6】最終回
演出:平野俊一
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07
大介(香取慎吾)と葉菜子(上野樹里)の前に突然現れた恵(水野美紀)は、息子の浩太(髙田彪我)をタクシーに乗せて走り去ってしまう。大介は慌ててすぐさま陽三(西田敏行)に報告するが、陽三は特に動揺したそぶりも見せない。そんな陽三の様子から、恵と連絡を取っていたことを悟る大介が問い詰めるが、さっさと仕事に行ってこいと陽三は聞く耳を持たない。大介はますます、陽三が結婚詐欺に遭っているのではと心配するが…。一方、葉菜子の会社では、注文していたコーヒー豆と別のものが取引先に届くというトラブルが発生。国内の倉庫の問題か?はたまた荷を送った現地の問題か? 取引先への謝罪ほか、原因究明のために場合によっては、葉菜子がインドネシアへ向かわなければならないというが、翌日には大事なプレゼンが控えていた。
【感想】
このドラマは、かなり気に入ってみているが数字がなかなか伸びない。今の時代、ホームドラマは、生きにくい時代なんだろうけど、このドラマは敢えて、大介を中心に、陽三と彼の義理の息子が、都会の大介の家に飛び込むという変わった作りのホームドラマだが、そこで序盤は、都会で繋がりに飢えていた人を、巻き込みながら、葉菜子親子も加わって、一騒動という感じだった。それが、葉菜子と元旦那のことに、否応なしに巻き込まれたという流れだったが、ついに、陽三は何故、息子浩太を預かり、永里恵と結婚したのか?という謎に、彼が語る時が来た。その謎はかなりシンプル。ただ、一人の女性を守りたかったという男気のある話だった。男に溺れ、失敗し続けた女が、最後に男に救われる。そんなドラマが有ってもいい。すべての結果を知って、一人学校に向かう浩太。彼が、初めて友達に話しかける。人とつながりを持つことが、無駄じゃなくなった浩太は、友達を作ろうとしたのは、この場所から離れなくていいと確信したからなのか。母と陽三、そして、大介の話を聞きながら、そう思ったに違いない。つぎはぎな家族がようやく繋がった時に、セーターのような温かい本当の家族になった気がした。
08
大介(香取慎吾)は、ようやく陽三(西田敏行)が探していた再婚相手の恵(水野美紀)と会うことができた。陽三は結婚詐欺に遭っているかもしれない、という大介の心配も晴れて、恵は今年最後の看護学校試験に臨む。これで陽三と浩太(高田彪我)と居候する理由もなくなったと、大介が佐々木(荒川良々)らに話をすると、ペンナの面々から送別会を開こうとの声が上がる。一方、律子(風吹ジュン)も、そろそろ夫の待つ川上村へ戻ると葉菜子(上野樹里)に伝えていた…そんなある日、大介に想いを寄せる莉奈(水原希子)が葉菜子と和弥(田中圭)と一緒に、大介の行きつけのビアバーへと現れた。いつものように一人でビールを楽しむ大介は、突然の来訪者にビックリ! 果たして、3人は何のために大介を訪ねてきたのか!?
【感想】
今回のテーマは、「告白」だろう。太輔のもとに陽三たち、葉菜子のもとに律子が来てから、多くの人達を巻き込みながら、その人々の縁が、この東京という土地、それも、高層マンションの中で、広がっていく話になるとは思いもしなかったが、その二組の家族の中に、ねむっっていた重大な思いが、大切な人々の中に広がていった。そして、その家族の中に溶け込もうとしていた、莉奈も、大介に、愛の告白をしたが、彼は何もブレること無く、けれど、その思いを大切に受け止めながら彼女の思いを断ち切った。その光景には少し成長した彼が見えた。そして葉菜子は、あの重大なことを母に包み隠さず話すことができた。そして、大介に送られてきたメールは、短かったが、あのアドバイスに対する感謝が溢れてきたように思えた。大きな告白のあとに、更に最大級の告白が控えていたが、それは父の愛するべき人たちへの別れの告白でもあった。
その事実がわかっていたから、彼は男のとして、恵との結婚を望んだのかわからないが、彼は、この場を期に、一つの人生のけじめをつけようとしたのかもしれない。そびえ立つ高層マンションを舞台に拡がる家族ドラマは、クライマクスの時を迎えたのが明確にわかる話だった。みんな幸せに終わって欲しいが、葉菜子と大介の間も急展開するのかな?
09
恵(水野美紀)の看護学校合格祝いをかねた陽三(西田敏行)と浩太(高田彪我)らの送別会パーティーも一段落、大介(香取慎吾)が、いつ焼津へ帰るのか聞いたところ、突然、陽三は死期が近づいていることを告白。シゲ(森本レオ)によると、進行性の肺がんで、あちこちに転移しているという。夏まで生きられるかわからないという言葉に、葉菜子(上野樹里)や律子(風吹ジュン)らは絶句。一方、大介は至って平静を装うのだが…。そんなある日、大介らが開発に関わった商品がベストデザイン賞に選出された。社内報で取り上げたいと、広報部の取材を受ける企画開発部の面々。そのとき、取材に来ていた広報部の女性社員・加絵(我妻三輪子)が「私のことを覚えていますか?」と佐々木(荒川良々)に声をかけてきた。加絵に覚えのない佐々木だったが、実は、先日のお見合いパーティーに、加絵も参加していたという。
【感想】
あれだけ一人でいることを望んでいた大介だったが、このむさ苦しく近所迷惑ばかりかけた父といきなり出来た中学生の弟との生活が愛おしくもあり、別れることさえ怖くなってきてしまった。そこには、父の死が迫ってるという大きな変化が、もたらしたものかもしれない。もし、彼がこの面倒ばかりの父との生活がなければ、そんな心境にもならなかっただろうが、彼がもたらしたかけがえのない繋がりの中で、彼は、変わった。そして、葉菜子との繋がりによって、他人なのに、無条件に心配してくれる人の暖かさも知ることとなった。あの大介が、父たために泣くなんて、始まった頃には考えもしなかったが、彼は変わったのだろう。父の迷惑ばかりに巻き込まれ、共に生活することを嫌っていた彼は、今はいない。それは、陽三が本当にやり残した最後の大仕事だったのだろう。一人の女性の人生を再生させ、息子との関係を築くことで、彼のやり残したことはなくなったのかな?最終回は、どんなエンディングが待ってるのか?どんなことが起きようとも、ハッピーな物語で終わりそうな予感だけはする9話だった。
10
末期ガンを告白した陽三(西田敏行)のために、何をしてやればよいのか? 大介(香取慎吾)は迷っていた。そんなある日、大介は葉菜子(上野樹里)に相談を持ちかける。常日頃から「今まで通り普通がいちばん」という陽三の言葉を思い返す大介に対し、「それでいいのでは?」と葉菜子。そして、陽三のために2人が考えたのは、今までどおりに皆で“普通”の生活を送ることだった。その数日後、大介はホームパーティーを企画する。葉菜子や律子(風吹ジュン)、恵(水野美紀)、浩太(高田彪我)はもちろん、大介の同僚の佐々木(荒川良々)や入江(千葉雄大)、そして葉菜子を通じて知り合った莉奈(水原希子)や和弥(田中圭)などなど、陽三が居候を始めたことがきっかけで知り合い、より深い関係を築く事ができた、そんな人たちを招いて行われる飾り気のないホームパーティー。大介の部屋にたくさんの笑顔が集まり、穏やかな時間が流れていく……。
【感想】
最終回、僕は大介と葉菜子の結婚を見届けて、陽三は息を引き取るのかなと勝手に予想していたが、思いの外、陽三は、彼が広げた仲間たちと楽しい時を過ごして、幸せに亡くなっていった。彼を中心として多くの笑顔が広がり、大介はそんな彼に引きずられながらも、自分の意志で、家族を認めること。そして自らも家族を作ることを、あの葬式とともに決意し、そhして言葉にした。人は変わっていく。それもたった一人の陽三という人物で、いろんな人と深く関わり、劇的とも思える多くの人の運命が変わった。浩太も恵も彼によって救われ、大介に認められ、幸せな時をこれからも共有することができるのだろう。莉奈と和弥も、大介とかかかわらなかったら、知り合うことなどなかったかも。入江も佐々木も、変わったが、一番変わったのは、葉菜子と大介だろうな。結婚したくない二人が、まさかの上下二重生活ながら、互いを行き来しながら幸せな生活を送るとは!二人は、物語的には、coupleになるとは思ったが、オヤジの葬式で、大介もプロポーズするような人間に変化するとは、わずかも考えなかった。なんともすべてがハッピーに終わったこの物語は、心地よく僕も心にしみる話だった。
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2016/03/22 16:55 :Category:【香取慎吾】 コメント(10)
こそっと感想
そろそろ、書いちゃおうかな。
静かな時間が流れる素敵なドラマでした。

大介や葉菜子の寝ているベットに、それぞれのカタチの家族の話声が聞こえてくる場面が結構好きでしたね~。

陽三さんの病気のことで心乱れる大介。それを心配する葉菜子。
葉菜子の手をいったん振り払っておきながらの抱きしめるシーンは、もう、キュンキュンでした。

陽三さんを送り出す霊柩車の前での、まさかのプロポーズ!
びっくり仰天のシーンだけど、ちゃんとドラマを見てきた人なら、誰でもない、陽三さんに聞かせたかったのよねと解る、納得のシーンでした。

香取くんは、おしゃれで冷めている役が好きですね。
「幽かな彼女」を思い出します。
投稿者: [ 2016/04/06 23:16 ]
記録より記憶に残る名作
丁寧に細部こだわって作られた上質なホームドラマ。近年稀にみる名作で、いまだ余韻に浸っています。
キャストはもちろん、オリジナル脚本、演出、音楽、すべてが素晴らしい。
前番組からの流れが悪く、次々に裏に特番をぶつけられるなどで視聴率的には振るわなかったかもしれませんが、録画率では1位を取るなど常に上位で満足度も高く、評判もかなりいいですよね。
まさに、記録より記憶に残る作品。観ていなかった方は損をしていますよ。
役者・香取慎吾、最高でした。大介そのもので、お見事。彼の実力はもっともっと評価されるべき。上野樹里さんとの相性もばっちりで、また共演を観たいです。素敵な作品をありがとう。

投稿者: [ 2016/03/23 10:30 ]
幸せな時間でした
心温まる、いい最終話でした。
陽三さんが亡くなった夜。律子さん、恵、浩太が部屋を出た後、大介と葉菜子二人になって。
どうするんだろう?って思ってたら、葉菜ちゃんが静かに部屋を出て行って…。
大介は、こうゆう時でも誰かがいると本心を見せられない。それを葉菜子は理解していて。この優しい距離の置き方はなかなかできない。
陽三さんの顔にかけられた布を取る大介の手が震えていて、戸惑っている心情が伝わってきました。
大介が父親の死を受け入れる為に必要な時間。泣く事が出来て良かった。本当によかったです。
序章の頃は、出てくる人達のほとんどが理解できず、何なんだこの人たちは?って思っていたのに、だんだんみんなの事が好きになっていって。みんながいいカタチに納まって良かったです。
一般常識とされている『家族の形』ではなく、それぞれが考えて作っていく『家族ノカタチ』。
優しい気持ちになれるいいドラマに出会えて、幸せな時間を過ごせました。
投稿者: [ 2016/03/21 22:14 ]
それぞれの家に「世界に1つだけの家族のカタチ」
陽三さんの言葉の1つ1つが胸に染みます。

最初は誰も寄せ付けずに、あれだけ自分のテリトリーに踏み込まれるのを嫌がってたのに、回を重ねるごとにどんどん優しくなっていって…
ううん、最初から大介は優しかったね。人と関わることで傷つけてしまうのを恐れてたんだよね、
こじらせ男に相応しいプロポーズに和みました。

そうそう、前回の抱きしめるシーンの見解が違ってましたね。
ハナコに肩をポンポンとされた手を払いのけた後での抱きしめでした。そうかな~とも思ったんですがね、自分で手を動かしてやってみたりして(笑)
香取くんの提案だったそうです「大介はすぐに抱きしめたりしないんじゃないか」って
またそれもツンデレが効いててグッときます((笑))

とても素敵なドラマでした。終わってしまうのが本当に淋しいです

スタッフ様、最後に粋なテロップをありがとうございました!!
投稿者: [ 2016/03/21 21:59 ]
好きなのかな…
ハナコは自分の気持ちに気付いてないのに、周りがどんどん気付いていくっていうね(笑)

二人が分かり合うシーン良かったですね

大介が思わず抱きしめようとして腕をあげる→チラッと誰もいないか確認してからの抱き寄せる一連の動作が、大人な感じでグッときました~

来週で終わりか淋しいなぁ

投稿者: [ 2016/03/15 05:34 ]
みんな優しいな
先週の陽三さんの告白から一週間。「誤診なんじゃ?」「たちの悪いいたずらとか…」なんて色々考えながら迎えた第9話。
大介、恵、浩太。それぞれの受け止め方に理解が出来て。辛いですね。
大介の想いを受け止めた葉菜ちゃん。背中をポンポンする手が暖かくて優しくて(T_T)
隣でそっと受け止めてくれる人がいるから、鎧を脱げる。優しく強くなれるんだろうな。
最後の記念写真の大介の笑顔。今の彼の気持ちが表れていて印象的でした。
いつか必ずやってくる陽三さんとの別れも、それぞれ時間をかけて乗り越えて行くんでしょうね。
各々の心情の変化が丁寧に表現されて行くので、ゆっくりと人の優しさと暖かさが伝わってきます。いいドラマです。
それにしても、和弥と莉奈ちゃん、優しいなぁ…。二人くっついちゃえ(笑)
投稿者: [ 2016/03/14 17:22 ]
ただいまです(^0^)/
あと2回になってしまいました、家族ノカタチ(T-T)

りなちゃんの告白、はなちゃんの告白、そして陽三さんの告白。りなちゃんの告白は直球どストレートなプロポーズ、いつもなら何となくうやむやに?してしまいそうな大介さんが、りなちゃんを思いやりながらもはっきり断り、その後りなちゃんが座り込んだイルカのトンネルまでとても切なく美しいシーンでした。はなちゃんの告白は、はなちゃんの言葉と律子さんの涙に泣かされ、「話して良かった」「そっか、よかった」この短いメール(←メールですよっっ!ここ大事!)
そして陽三さんの告白、何言ってんだよ、の空気からシゲさんの真実であるという悲しい頷き。
予告で「親父が死んで一人になるのが怖い」と話す大介さん
来週も楽しみですが、終わってしまうのが、怖い(T-T)
投稿者: [ 2016/03/11 11:28 ]
今の時代にあり得る
毎回楽しみにみています。独身を謳歌する主人公!私は早くに結婚し子どもを授かり家族を持っている。
もし、独身ならこんな感じもいいなーと思える。こだわりあることをとことんして。
でも、だんだん大介は本当はとてもあったかい人で人がきになる人!クールな人生、そつない人生から人情が、だんだん溢れだす人になっていく様がとてもいい!
視聴率は、上がらないが内容は回を重ねるほど面白い!
最初から見ないと面白みがわかない!
投稿者: [ 2016/02/29 23:01 ]
お帰りなさい(^O^)/
回が進むにつれ、謎が解けてきて、それぞれの想いが繋がっていきますね。誰かが誰かを思う気持ちが、不器用だけど暖かくて優しくて泣けてきます。
大介が恵に届けたノート。浩太が初めて自分の名前が書いてあるノートを手にした時の嬉しそうな顔、印象的でした。お母さんにもその幸せを届けたかったんだろうな。
葉菜子は誰を人生のパートナーに選ぶんだろう?大介は結婚するのか?最初は決まった結末に向けてのドラマだと思ってたんだけど、ここにきて分からなくなってきました。
陽三さんが心配ですが、大介の為にも元気で最終話を迎えて欲しいです。
ドラマの背景に、兵庫県のマスコットキャラクター『はばタン』が出てきてビックリ!県民としては嬉しい限りです!
投稿者: [ 2016/02/29 22:06 ]
お久しぶりです
必ず毎日、日刊とドラマ版拝見していますが、あの日以来1ヶ月以上何となく書き込めずに来てしまいましたが、管理人さんの感想が嬉しくてつい出てきてしまいました。
私はどうもホームドラマが苦手で、家族ノカタチも初回、2回目あたりを見た時はこれはダメ(リタイヤ)かもと何度も思ったのですが、今では楽しみで見逃せないドラマになってしまいました。つぎはぎな家族がようやく繋がった、ホントにそうですね、あたたかい家族になっていく予感。ですが次回、陽三さんの爆弾発言もありそうですし。ますます日曜日が楽しみです。
今期は、家族ノカタチとスペシャリスト、SMAPさんのドラマはどちらも素晴らしく、本当にありがたいです。魅力的な脚本は、見るものを引き付けますね。

管理人さん、私を引き戻してくださってありがとうございます!勝手に帰ってきただけですがっ(^-^;
投稿者: [ 2016/02/29 10:44 ]
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