Fcastドラマ視聴率まとめ

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視聴率記事更新日:放送日時 番組タイトル

【水21視聴率感想】相棒 season14 【後半】最終回は15%超 

公式サイト
【キャスト】
杉下右京(水谷 豊)
冠城亘……反町隆史
月本幸子(鈴木杏樹)
元親警察庁次長 (石坂浩二)
伊丹憲一(川原 和久)/三浦信輔(大谷 亮介)/芹沢慶二(山中 崇史)
米沢守(六角 精児)/角田六郎(山西 惇)
内村完爾(片桐 竜次)/中園照生(小野 了)
大河内 春樹(神保 悟志)/大木 長十郎(志水 正義)/小松 真琴(久保田 龍吉)他
【スタッフ】
【エグゼクティブプロデューサー】桑田潔(テレビ朝日)
【ゼネラルプロデューサー】佐藤凉一(テレビ朝日)
【プロデューサー】伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎(東映)、土田真通(東映)
【音楽】 池頼広
【相棒14視聴率2016】相棒14 2015視聴率はこちら
10 01/01【16.7】「英雄~罪深き者たち」
【ゲスト】古谷一行、内山理名、武田梨奈、橋本さとし、西村和彦、木村佳乃
【脚本】真野勝成 【監督】橋本一
11 01/13【12.6】「共演者」
【ゲスト】多岐川裕美、高橋かおり
【脚本】坂上かつえ【監督】兼崎涼介
12 01/20【13.7】「陣川という名の犬」
ゲスト 原田龍二、黒川智花
【脚本】 真野勝成 【監督】 橋本一
13 01/27【15.3】「伊丹刑事の失職」
ゲスト 大場泰正、野仲イサオ、丹羽貞仁
【脚本】 金井寛【監督】 東伸児
14 02/03【14.6】「スポットライト」
ゲスト 渋谷謙人、駒木根隆介、小林麻子、荻野友里
【脚本】 宮村優子【監督】 内片輝
15 02/10【12.8】「警察嫌い」
脚本:輿水泰弘 監督:橋本一
ゲスト 浅利陽介
16 02/17【15.4】「右京の同級生」
ゲスト 竹下景子、春田純一
脚本 山本むつみ 監督 池澤辰也
17 02/24【14.1】「物理学者と猫」
脚本:徳永富彦 監督:兼﨑涼介
18 03/02【13.3】「神隠しの山」
ゲスト升毅、山口果林、岡本あずさ、川野直輝、窪寺昭、下條アトム
脚本 池上純哉  監督 橋本一
19 03/09【16.0】「神隠しの山の始末」
脚本 池上純哉  監督 橋本一
ゲスト 升毅、山口果林、岡本あずさ、川野直輝、下條アトム
20 03/16【15.8】最終回スペシャル「ラストケース」
ゲスト 高岡早紀、小野寺昭、国広富之、石橋蓮司
脚本:輿水泰弘 監督 和泉聖治
相棒season13 DVD-BOXI(6枚組)
ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント (2015-10-14)
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15
 暴力団幹部の娘の女子大生が殺された。現場に行った右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、向かいのマンションに住む青木(浅利陽介)が、犯行の一部始終を目撃していたことを知る。しかし、青木はなぜか警察への協力を拒否、何も話そうとしない。そんな中、犯人は1人のはずなのに、捜査一課が取り調べていた3人の容疑者全員が犯行を自供。伊丹(川原和久)らは青木が犯行を撮影したビデオを押収したいが裁判所の許可が下りない。
【感想】
なかなか、今までに見たことがない話だった。事件の解決は、とてつもなく簡単!あっさりと被疑者も確保されて、3人に絞られたが、その3人の自供を取ればなんとか目星はつくが、警察の執拗な追求で、3人とも自供してしまうという始末。ココらへんは、警察に対する皮肉っぷりだ。その上、右京と亘が見つけた事件の目撃者青木という男が、ただ単に、捜査協力してくれればいいだけの話なのだが、そこからがややこしい。警察官である父親の影響のために、警察を極度に嫌って、協力を拒み続ける。それならと捜査一課は、青木が撮ったビデオを押収しようとするが、それを、亘は自分の力を使い、敢えて邪魔をする。彼にとって、右京の活躍が単に見たいのか不明だが、敢えて、彼の能力に挑戦してくる。事件は、暗礁に乗り上げたのか?残された時間ももうない中で、どういう解決方法を、見つけつのか?この一点に、注目したが、意外と単純な方法だったが、もうこれしかないのだろうと思わせる方法でもあった。右京が見せる3人の写真が全く違う人たちだったので、もしかしたらとは思ったが、意外性はあった。この青木という人物、これから、彼の警察嫌いとか暴かれるのかな?もしかしたら再登場もありそうな人物だった。

第16話「右京の同級生」
右京(水谷豊)は、発作を起こした外国人を救護したことがきっかけで、小学生時代の同級生で医師の律子(竹下景子)と再会を果たす。わずか3日だけの同級生だったが、二人は忘れがたい思い出を共有していた。一方、亘(反町隆史)は、日下部(榎木孝明)の指令で入国管理局の摘発情報漏洩に関する調査を秘密裏に進めていた。その翌朝、外国人労働者の就職を斡旋している団体職員の変死体が発見される。
第17話「物理学者と猫」
世紀の発見をした物理学者の成田(大沼百合子)が、実験中に事故死する。遺留品の返却で大学を訪れた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、成田と交流のあった堀井(正名僕蔵)の研究室を訪ねると、そこには一匹の猫が…。その姿は右京に、『シュレディンガーの猫』という現代物理の思考実験を想起させた。すると、突然非常ベルが鳴り響き、成田が死亡した実験室で、再び人命に関わる事象が発生し…。
【感想】
この話、初めはボーッと見ていたのだが、繰り返される物語の結末の中で、出された答えを見終わった時には、頭の仲が活性化されてる感じと高揚感があった作品だった。RTと書かれた難解の公式の後に書かれた結論。それが意味するものは何なのか?そしてあの黒猫の正体とは!ある物理学者堀井は、誰が科学者として敬愛する成田を殺したのかという思いの中で、問答を繰り返す。事件に出された答えを何度も登場して、食い止めようとする右京と亘。もし、成田が亡くなったことによって、利益を一番得る人間が殺したとしたらという仮説のもとに、公式は進んでいくが、答えは違っていく。そして再び仮説をたてるがそれは無残にも自分が刺されるという結末だった。
『シュレディンガーの猫』という世界を具現化したかのようなこの世界で、あの黒猫は成田の化身であったのだろうか?一見ダメ出しを右京がやってるようで、あの黒猫が何度も堀井に問いを挑ませる。最終的に出てきた答えは、堀井でなく、右京が解いたが、その答えには、互いに尊敬するもの同士のドラマが有った。あの事件を思わせるような作風だったが、残された堀井にとっては、未来が見える話だったところがなんともぼくの琴線に触れる思い出深い話となった。

第18話「神隠しの山」
宝石と拳銃を強奪した逃亡犯が3年ぶりに姿を現すも、再び取り逃がし、夕霧岳という山中へと逃げ込まれる。警視庁は大がかりな山狩りを開始。右京(水谷豊)も駆り出されており、霧が立ち込める山中、捜索隊と別れて一人奥深く入っていった…。翌日、法務省の用事で山狩りに参加しなかった亘(反町隆史)もやってくるが、そこに右京の姿はなく、昨日山中で別れて以来、誰も右京を見ていないという…。
【感想】
途中で、これは一話で終わるものじゃないないなとは思ったが、右京さんがここまで危険な目に合うのは、なかなかないのかもしれない。犯人と直接対決することはあっても、完全に、命を狙われ、犯人が襲いかかってくるなんてこと珍しいかも。怪我をして、彼が拾われた山の住居に隠された謎が気にかかる。それにしても、あの陶芸家夫妻は、どれだけの秘密を抱えているのだろうか?その師匠の謎の失踪の真実も気になるし、あの宝石強盗犯は、あの老夫婦に、匿われていたのだろうか?忽然と消えた人々の行方は、この二人が大きく関わっているとしたらどんなドラマが有ったのか。そして、あの宝石強盗と食堂の女性、そして、その夫は、この事件とどう関わっているのか?深まる謎と右京の危機、その時、冠城亘はどう動くのかも含めて、次回の展開が気になる!

第19話「神隠しの山の始末」
逃亡中だった宝石強盗犯の遺体がキャンプ場で発見され、捜査は殺人事件に切り替えられる。また、“神隠しの山"で失踪中の右京(水谷豊)の捜索も続けられていた。そんな中、亘(反町隆史)は、まだ捜索隊が入っていない山中の陶芸工房を訪れる。そこは右京が、囚われの身となっている場所だった。陶芸家の鉄朗(升毅)と妻・喜久子(山口果林)は「刑事など来ていない」と亘を追い返すのだが…。
【感想】
今回は、右京が囚われの身になったりする展開は新鮮で、それをどう切り抜けるのか?そして、その後に待つ犯人との対決までも、なかなかスリリングだった。まず、危害も加えられずに、囚われの身になった時点で、この人達が主犯ではないということはわかったが、その倉庫から、向けだす展開が、なかなか楽しい。右京さんとトボけた電話業者とのやり取りが、まず楽しかったな。あの彼、とぼけてるようで、実はしっかりしてるし、頭脳明晰な右京さんが、とぼけて見たりと楽しかった。抜けだしてからの展開は、右京の独壇場だったが、僕が出していたこの事件の答えを彼と答え合わせしていくのも、楽しめる感じだった。裏に助役がいるというのは、やけに被害者ぶるし、あの陶芸家夫婦が、殺しを出来無い人なら、こいつなのかとは思っていたが、思わぬほどの凶悪ぶりだった。しかし、鉄朗という役を、升毅さんがやらせたのは、興味深かった。日ごろ、憎まれ役をやっても、彼が悪役などしないというイメージを勝手に持っている僕には、一見、凶暴なキャラに見せて、人など殺せないという鉄朗という役に、はまっていた。けど、かなり信用がおける間柄になった亘と右京の相棒関係だったが、来週で終わりなのかな。もう少しこのレベルの脚本で、二人が活躍して欲しかった。何しろ、今期は脚本が今ひとつという作品が多かったのが残念だった。

最終回「ラストケース」
亘(反町隆史)が以前、令状発行を阻止したことが発覚し、右京(水谷豊)には謹慎処分、亘には法務省への帰任が命じられる。そんな中、警察学校で訓練生による大量銃殺事件が勃発。生存者の証言で、逃亡犯の標的は政府閣僚と判明。都内全域に緊急配備が敷かれる中、亘は公安調査庁の鴨志田慎子(高岡早紀)から、犯人をおびき出すある提案を受ける。右京と亘が、特命係“最後の事件"として捜査に挑む!!
【感想】
もう何がなんだか?本当に話自体は荒唐無稽なテロようなはなしで、前半は殺人鬼に仕立てあげられた男たちの話、そしてそれは、アホな思想を持つ閣僚って....相棒の制作は大丈夫なのか?こんなテロのようなものをテレビドラマの枠の中で描くのに、いろいろ制約があるとは言えど、アホすぎる設定に....ビックリ。まあ、こいつとこいつが絵を書いてというのはわかったけど、人をただ殺してみたいだけっていうもうなんとも言えない狂った警察殺しの男には、なんの物語もなく、本当の単なる殺人鬼として描かれていて、可哀想になった。ひたすら人を殺すことに快感を覚える男を、相棒というすばらしいドラマで描いて、見てる側に、何を感じさせようとしてるのか?もうよくわからない。しかし、右京が亘と連携して、事件を解決していく姿、かなり強引ではあるが、亘が刑事になって、次回のシリーズは、物語が作りやすくなるのではないのか?とは思った。そこだけが次のシリーズの希望かな
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2016/03/17 09:14 :Category:【水谷豊 】相棒 劇場版 コメント(9)
最終回感想
法務省としての事件が、ラストケースで良かった。
正式に特命係の一員として次シーズンより捜査出来ることになったことだけが、見て良かった点。

内容はただのテロ模倣犯。
政治家との繋がりも薄いし、その政治家に右京さんの激昂も無い。
そもそもお姉さんがテロに巻き込まれたきっかけから変化した部分を詳細に描かないと視聴者には訴えたい思想が伝わない。
ゴミから回収した辺りから展開が早すぎであっさり事件回収しすぎで、副総理や農水相との関係や、何よりその誤りを右京さんに指摘して欲しかった。愚かな為政者に対する憤りを。
壮大なスケール感を出して何がしたいのか分からない内容でした。
非常に残念な最終回。
数字にも表れてますね。
投稿者: [ 2016/03/17 10:12 ]
相棒に思うこと
神隠しの回、2週にわけてのストーリー。
犯人も意外でしたし、内容も良かった。
今シリーズでは、一番好きな回だった。

ただ、来週の最終回の予告に、違和感を覚えた。
出演者に、小野寺昭さんや国広富之さんがいたけど、小野寺さんは、過去に死んでますよね?外務省の人だったかな。
国広さんも、自殺していたよね。
岸恵子さんの恋人役かなんかで。

以前、別の役をして、再登場するのは、致し方ないけど、死んでしまった人の再登場って、他に役者さんいるでしょって、言いたい。

反町隆史さんの扱い、相棒のタイトルはどこいった?と、言いたくなるくらい、同居人扱いで終わってしまうのだろうか?
とても、もったいないこと。

ファンを減らすような展開がこのところ、多くなった気がする。

脚本家が多すぎるのが、原因では?


投稿者: [ 2016/03/10 00:21 ]
第19話感想
助役だったかぁ〜。
先週までは全く予想してなかった。
発端は村興しだが、陶芸に向いていない土から陶芸家と揉めて殺害。
そこから弟子夫婦を守る形で共犯に。そこへ逃亡犯を匿うことに。
一連の流れも動機も納得出来る上、
相棒二人の別々の視点から事件解決する展開と合流してからの真相に至るまでの過程も見事でしたね。
摩訶不思議に思わせておいて、一人の役場の人間による身勝手な考えによる今回の事件。
壮大に思えて実際は個人のありそうな動機って部分も良かったです。

何より笑える部分も満載で、ラストシーンの5年前に見たスーツ姿は誰だったのか?あえて余韻を残す辺り、相棒らしいなと思いました。

スッキリ解決出来ました。
最終回目前が勿体無い。
1話完結のために凝縮過ぎる回が何回かあったから今回みたく前後編を何回かシーズン途中に挟んだ方が出来が良くなる気がしました。

ゆっくり落ち着いて、一つ一つの描写にスポットを当てられるから見逃し無いし、後で伏線回収出来るし、個人的にはこのパターンが良いです。

さて、次週、最終回。
どうなるんだろう?卒業情報無いけど…
投稿者: [ 2016/03/09 22:23 ]
第18話
シーズン11の9話 森の中以来の前後編でしたね。
続きになる予感はしましたがあの時みたいに謎だらけで、カイト君が重傷なら今度は右京さんが危険な目に。
どう決着するんだろう?
来週が楽しみです。
投稿者: [ 2016/03/02 22:18 ]
物理学者と猫
斬新なストーリーでした。
ただ、見てるひと、理解できてるのかな。
わかりずらかった。

確かに、実在のあの女性を連想してしまいましたが。

相棒、大ファンで、右京さんはじめ、歴代の相棒たち、脇をかためる方々のキャラ、好きだったんだけど、最近は迷走してるような、ストーリーが、ぶれているような印象を受ける。

今回、悪くないストーリーなんだけど、なんか、楽しめない。
投稿者: [ 2016/02/24 23:59 ]
第17話感想
猫が生きている世界と死んでいる世界。
二つある世界を表現したような物語でしたね。

最初はすぐに犯人が自供して事件解決してしまいこの先どうするのかと心配しましたが、様々なパターンの世界を表現していく今回の手法は、面白かったですね。

真相である最初の事件も自殺。
その偽りの理論を教えたのが、今回の事件の中心者とは。
それも猫が生まれ変わりは大袈裟かもしれませんが不思議さを醸し出すのには十分な雰囲気でしたね。

現実のあの女性科学者を思い出したのは自分だけでは無いでしょう。
正反対の考えでしたけど。

投稿者: [ 2016/02/24 22:03 ]
第16話感想
本当の悪党は裁きをすり抜けたのに
2人は罪に問われる
冠城

不正は不正として裁かれる、それがどんなにやりきれない思いを伴うとしても

右京さん

まさに今回の事件を問題提起した内容でしたね。2人の正義の違いを見ました。

外国人労働者の過酷な現場とそれを逆手に取り利益を上げる一部の人間。
法を犯さなければ救えない葛藤の中で苦しむ人々をしっかり描いてました。
首謀者は罪に問われることがない。
なんか現実を見てるようでした。

殺害自体はあっけなくそこだけ物足りないですが、そこに至る過程とか心情も理解でき、久々に考えさせられる内容で相棒らしかったです。

投稿者: [ 2016/02/17 22:14 ]
やはり脚本が段違いでした
浅利陽介の憎々しいセリフまわし
相棒の掛け合いはさらに研ぎ澄まされ、相次ぎにやりとさせられる
組長のあの方の喫茶室での足元、ノリノリだったんじゃないでしょうか
カフェでの面通し、周辺のだれもが出演者としてただ出ているだけでなくセリフなくともわれわれに見せてくれると思わせる作り込み
投稿者: [ 2016/02/11 11:34 ]
第15話感想
容疑者が3人が一転して自供。
目撃者は証言拒否。
ここからどう展開するのか?
久々にワクワクしながら見ましたよ。

かぶらぎさんの個人的趣向によりビデオ押収の令状を止めたり、被害者の父親と会わせるなど、行き過ぎな部分で右京さんのお叱りが見たかったな。

事件自体は単純でしたけど、証拠を削除しようとしたら証拠隠滅。
写真で見せたフェイクの容疑者には笑えた。

が、面通しだけで犯人確定も、あれだけ警察嫌いな理由も、きっちり焦点あてて欲しかったし、それで捜査が遅れたり犯人逮捕が出来ない罪には問われないけど責任って部分を右京さんに激昂して欲しかったかな。

時間足りないのか前半が長過ぎか。

来週もなにやら深刻そうだし、いよいよ軋轢があるのかな?



投稿者: [ 2016/02/10 22:39 ]
みなさんの感想や情報





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