Fcastドラマ視聴率まとめ

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視聴率記事更新日:放送日時 番組タイトル

【火22視聴率】お義父さんと呼ばせて 

お義父さんと呼ばせて
遠藤憲一VS渡部篤郎 カレと父は同じ歳!愛とプライドを賭けて、2人の51歳のおじさんが激しくバトル!はたして、幸せな結婚へと無事に辿りつけるのか!?
【キャスト】
遠藤憲一 大道寺保  中堅専門商社「やまびこ商事」部長で、自分の仕事に誇りを持つ、昔気質の営業マン。
渡部篤郎 花澤紀一郎 大手総合商社「友住物産」勤務の51歳。妻と3人の子供の家族。
蓮佛美沙子 花澤美蘭 花澤家の長女。IT企業にシステムエンジニアとして勤務する23歳。
【スタッフ】
脚本:林宏司
演出:星野和成
プロデューサー:安藤和久 萩原崇 遠田孝一 清水真由美
主題歌:Yell/超特急
【視聴率】
01 1/19【*9.6】お義父さん 娘さんをもらっていいですか?
脚本:林宏司 演出:星野和成
02 1/26【*6.2】お義父さん、そんな家族でいいんですか?
脚本:林宏司 演出:星野和成
03 2/02【*5.5】お義父さん、あなたの挑戦受けて立ちます
脚本:林宏司 演出: 植田尚 
04 2/09【*6.5】お義父さん、大人の魅力ってなんですか?
脚本:林宏司 演出: 植田尚
05 2/16【*4.7】お義父さん、自分に正直に生きてますか?
脚本:林宏司 演出: 星野和成
06 2/23【*6.7】お義父さん、家族って厄介なものですか?
脚本:林宏司 演出: 小野浩司
07 3/01【*8.3】お義父さん、家族のことを信じられますか?
脚本:林宏司 演出: 星野和成
08 3/08【*6.3】【カレに隠し子!?衝撃の過去が発覚で父の怒り爆発】
脚本:林宏司 演出: 植田尚
09 3/15【*7.9】最終回
脚本:林宏司 演出: 星野和成 

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01
中堅専門商社「やまびこ商事」部長で51歳の大道寺保(遠藤憲一)は、仕事に没頭するあまり婚期を逃してきた。ある日、仕事で28歳年下の花澤美蘭(蓮佛美沙子)と知り合い、その笑顔と温かさに触れた保は、人生で初めて結婚を意識するようになる。
美蘭の父で保と同じ51歳の花澤紀一郎(渡部篤郎)は、大手総合商社「友住物産」に勤務する超エリート。“できる男”として雑誌にも取り上げられたほどだったが、美蘭が交際相手として連れてきた保の出現をきっかけに、理想的だと思っていた自分の家庭から問題が噴出。崩壊寸前だった事実を突き付けられる。
02
 保(遠藤憲一)は美蘭(蓮佛美沙子)から、紀一郎(渡部篤郎)ばかりか静香(和久井映見)にも結婚を反対されていると聞く。そこで、保は真理乃(新川優愛)と葉理男(中村倫也)を味方につけようと、食事会を計画。一方、紀一郎は51歳まで独身の保には何か‘秘密’があるとにらむ。そこに、紀一郎を慕い、美蘭に思いを寄せている砂清水(山崎育三郎)が海外赴任から帰国した。そんな中、仕事絡みの宴席で、紀一郎と保は顔を合わせる。
03
 紀一郎(渡部篤郎)は、5日後の美蘭(蓮佛美沙子)の誕生日を家族だけで祝うと宣言。その日までに、美蘭と保(遠藤憲一)に結婚を諦めさせようと意気込み、真理乃(新川優愛)を味方に引き入れる。一方、美蘭の家族との関係に不安を抱く保は、部下の千代(伊藤修子)から強気で行くべきだと助言される。そんな中、先手を打った紀一郎が、保をホテルのバーに呼び出す。そして、生活レベルの違いを突き付け、美蘭を幸せにできるのかと迫る。
04
 バレンタインデーまで1週間。保(遠藤憲一)は胃の再検査を告げられ、もう若くないと実感。一方、美蘭(蓮佛美沙子)を取り戻すためには、手段を選ばないと決めた紀一郎(渡部篤郎)は、砂清水(山崎育三郎)を‘刺客’として送り込む。美蘭は保の会社の専務の発注で完成させたシステムが、白紙に戻ったことに憤りを隠せない。そして、味方してくれるどころか冷静な保を「年を取ると守りに入る」と非難。2人の関係は悪化して…。
05
 ある夜、繁華街にいた保(遠藤憲一)は、葉理男(中村倫也)の‘秘密’を知ってしまう。休日、美蘭(蓮佛美沙子)は家にやって来た保と葉理男とのやりとりを不審に思う。そんな中、葉理男が突然、会社に辞表を出した。しかも、保が原因だという。怒り心頭の紀一郎(渡部篤郎)から心当たりを尋ねられた美蘭は、保に直接問いただす。一方、静香(和久井映見)は、体裁ばかりを気にして、葉理男の悩みを知ろうともしない紀一郎に対し、不満を抱く。
06
 保(遠藤憲一)の部屋で、姉の留美子(秋野暢子)と美蘭(蓮佛美沙子)が遭遇。結婚話を初めて聞いた留美子は難色を示し、保は美蘭の父・紀一郎(渡部篤郎)にも一目置かれているとついうそをついてしまう。すると、留美子が美蘭を送りがてらあいさつすると言い出した。しかし、保を敵視する紀一郎と口論になり、「結婚は認めない」と保に宣告する。後日、昭栄(品川徹)は、紀一郎の非礼をわびるという口実で単身、留美子を訪ねる。
07
 アクシデントで部屋が水浸しになった保(遠藤憲一)を、しばらく泊めることにした花澤家では、紀一郎(渡部篤郎)だけが保の存在を苦々しく感じている。そんな中、真理乃(新川優愛)に恋人ができたことに気付いた紀一郎は、胸騒ぎを覚え、砂清水(山崎育三郎)に調査を指示する。一方、保と美蘭(蓮佛美沙子)はランチタイムのカフェで、真理乃と20歳ほど年上の男性とのツーショットを目撃。保が相手の男性の素性を探ることになる。
08
 紀一郎(渡部篤郎)は偶然、保(遠藤憲一)のことを「ターくん」と呼ぶ女性(片岡礼子)が、彼の部屋に入って待っていると知ってしまう。一方、保は翌朝になってスマートフォンの着信に気付いて青ざめる。砂清水(山崎育三郎)に保の調査を命じた紀一郎は、移動中の車内から小学生の男児(高橋來)と仲良く歩く保を目撃してがくぜん。その夜、美蘭(蓮沸美沙子)は泥酔した保の上着ポケットから小学校の「保護者章」を見つけ不審に思う。
【最終回】
静香(和久井映見)が置き手紙を残して失踪してしまい、美蘭(蓮佛美沙子)たちは驚く。一方、保(遠藤憲一)は、紀一郎(渡部篤郎)が700億円の損失の責任を押し付けられ、解任目前だとの情報を得る。当の紀一郎はまだ諦めておらず、一発逆転を狙い、ある食品会社の買収に動きだしていた。家族が静香の身を案ずる中、帰宅した紀一郎は、心配するほどのことではないと受け流し、これまでの不満をぶつける葉理男(中村倫也)ともみ合いになる。
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2016/03/16 10:11 :Category:【渡部篤郎】 コメント(11)
視聴率はよくなかったけど
気楽にめったとない51歳の彼氏、実際迎えるのは難しいでしょうね、早ければ老後介護も覚悟かも。
それでも家族それぞれ、しっらとしていて、出る言葉はときどき優しくて良かったです。
キャストさんも、ワンちゃんも役にはまってて自然な演技の蓮佛さんも可愛かったです。
結局又、結婚反対ってお義父さん喚いてましたが、あとは観るひとの想像ですね。
投稿者: [ 2016/03/16 09:03 ]
お義父さんと呼ばせて第8話
た~くんとよぶヨウコという女性からの電話。紀一郎は気が気でなく、砂清水に保を調べさせる。さらに、車で移動中に保が子供と歩いている姿まで見てしまう。保の部屋にいるヨウコは、10年前の元恋人で、DV夫から逃げてきたという。長男の葉理男は母親の様子がおかしいことに気づいた。美蘭は、保のジャケットのポケットに子供のネームタグを発見し、隠し子ではないかと疑う。保が仕事の関係で港に行くと、関係者ではなく紀一郎。紀一郎に保はその女性と子供の話をしたが信じてもらえず、二度と顔みせるなと言われてしまう。美蘭も保の部屋に入る女性を見かけてしまう。好きな人に他に好きな人がいると思うと悲しいという美蘭に、葉理男は直接会って確かめればとアドバイス。保の部屋でヨウコに会った美蘭は、ヨウコから保の美蘭に対する思いを聞く。DV夫とヨウコが鉢合わせするが、保は追い払う。ヨウコは新しい住まいが決まったことで出ていった。紀一郎は、ヨウコの子供のネームタグを誤って持っており、保の依頼で幼稚園に子供を迎えに行く。子供には罪はないとヨウコとその息子を中に入れた保を紀一郎は馬鹿だとののしりながらも、君はそういう男だと言ってその場を去っていくのだった。葉理男から紀一郎は母親の様子がおかしいと伝えられていた。葉理男は、母親のブログで毎日あちこち出掛けている様子を確認していた。気になった紀一郎は、真理乃から母親がアイドルの追っかけやっていることを知るのでした。今回は保の情の深さを実感し泣きそうになりましたね。素晴らしいお話でした。また1話から見てきて保が、花澤家に認められてきた過程を知っているだけになおさらです。来週は最終回。どうなることやら。楽しみでもあり、寂しくもあります。あと、保の会社の部下の千代が、砂清水にベタ惚れで、化粧が濃くなって部長の保の話すら聞かなくなっていたのが面白かったです。
投稿者: [ 2016/03/08 23:17 ]
お義父さんと呼ばせて第7話
保の部屋は水浸し。保は花澤家にしばらく泊めてもらうことに。美蘭の部屋に。保が花澤家の日常に入り込み紀一郎は憂鬱。そんななか真理乃の明るい様子に彼氏がいることに気づき、部外の岩清水に調査を命じる。保と美蘭が食事していると真理乃が彼氏らしい男性と一緒にいるところを見つける。砂清水も同じく写真に収め、花澤家で夕御飯の席で紀一郎と保が真理乃に確認しようというもできず。保も引き続き調べたところ、その彼氏らしき男性に奥さんと子供がいるらしいことを突き止めた。美蘭と話し、保から話してみることに。そして真理乃に聞いてみると、その男性に妻子がいることを知っている、そして大きなお世話と言った。美蘭に伝えると、美蘭は真理乃の部屋に行き喧嘩になる。翌日花澤家は知り合いの結婚式に。昭栄が誰もいないと思いセキュリティをかけて犬を散歩させに出掛けたせいで、真理乃と保がダイニングルームから出られなくなる。真理乃はその男性は彼氏ではなくコネ就職をねらったものだった。そして姉である美蘭に勝ったことがない劣等感からせめて就職ではいいとこに行きたいと伝える。真理乃はその男性からデザイン見せてほしいとホテルで会うことに。そのホテルに保が現れて、その男性が真理乃を会社に入れる力もなく女性問題でとばされる予定になると説明。真理乃はただ利用されただけと悲しむ。紀一郎は砂清水からその男性が妻子持ちで真理乃は不倫中と聞く。保は紀一郎から真理乃と男性の関係を知っていたのかと問いだたされるが、真理乃はお父さんに顔向けできないことはしてないと伝える。悲しみの中ホテルから出てきた娘の真理乃をやさしく迎える紀一郎だった。
素敵なお話でしたね。こうして家族のちょっとしたキズを修復する保もよかったし、真理乃をやさしく迎える紀一郎もよかった。いいドラマですね。
投稿者: [ 2016/03/01 23:02 ]
お義父さんと呼ばせて第6話
美蘭が保の部屋に。保の姉、留美子が保のもとにやってくる。保は、留美子に美蘭の関係を伝えるも納得いかない様子。さらに二人は紀一郎らにも歓迎されているというと、見送りがてら花澤家に挨拶に行くと。花澤家の玄関に保お断りとあるのを見て、留美子は紀一郎に噛みつく。ますます美蘭との結婚を認めないと意固地に。紀一郎は会社の業績不振による責任問題が悩みのたね。昭栄が保の部屋にいる留美子の元にやってきて紀一郎のことを謝罪し、意気投合。静香の指示で長女の真理乃が、保の部屋にいる昭栄を連れて帰えるつもりがミイラ取りがミイラになり、料理まで振る舞う。料理が上手い、真理乃の方がいいと真理乃を誉める留美子だった。どうやら昭栄も真理乃も留美子を気に入った模様。一方紀一郎は仕事に集中。取締役会で副社長の代わりをやらされ、他の役員から集中砲火を浴びる。夫婦喧嘩で家出したことを知った保の説得で夫の元に戻ったと思ったが、花澤家に、昭栄の卒寿祝いに来ていた。そこに紀一郎が帰ってきて、紀一郎の会社の損失や紀一郎の悪評が書かれた記事を見ながら息子の話をしていたという昭栄に文句をいい、昭栄は家を出てしまった。留美子は、美蘭と真理乃のことをいい娘たちと紀一郎に伝え、保のこと宜しくと言い残して帰った。保は紀一郎と昭栄を探しにいくが、実は昭栄は戻ってきていた。姉の留美子の気を引くためだったらしい。花澤家に笑いが戻るなか呆気に取られる紀一郎と保だった。紀一郎と保は少し接近できたのでした。
来週が楽しみですね。楽しかった。
投稿者: [ 2016/02/23 23:13 ]
視聴率
面白い気軽なドラマなのに下がりすぎましたね。
コメント欄も結構、遠藤さん、渡辺さん、和久井さん始め演技も好評でしたので?です。
息子の趣味は女装でした、でも意外に結構おられたりしてそんな方。私の息子だったらどうかな?と思いながらもやっぱり許す母親です(笑)
人に被害当てたり許されぬ犯罪でない限りそれでストレス解消できたらオッケーです。
最後まで楽しみます。
投稿者: [ 2016/02/17 18:05 ]
お義父さんと呼ばせて第5話
楽しかったです。花澤家長男の葉理男に女装の趣味があり、保が最初に気付き花澤家に黙っている。そんな中、葉理男は会社に辞表を出し、保が原因と言ったことで花澤家は驚く。紀一郎は妻の静香に葉理男と向き合えと諭し、紀一郎は葉理男にコネ入社が原因かと的外れなことを話す。保は、また街で女装した葉理男に会い、女装で落ち着くという本音を打ち明けられる。花澤家が法事で出掛けた内に、保が家に来て葉理男に女装趣味がある自分を受け入れよと改めて説得し、女装した姿で登場したところで、お爺ちゃんが帰ってきた。お爺ちゃんは女装した葉理男にきれいといい受け入れ、紀一郎らも帰ってきたところで、
お披露目したが、紀一郎はお前は馬鹿かと怒鳴られてしまう。
葉理男が会社をやめようと思ったのは、女装姿を同期にみられたからだったが、同期も実は同じ女装があったことがわかった。辞表は撤回。
女装した葉理男と保が動画にアップされ、美蘭にも浮気を疑われれたが、お披露目によって無事解決。
楽しかったですね。次回が楽しみです。
投稿者: [ 2016/02/16 23:10 ]
お義父さんと呼ばせて第4話
バレンタインデー。
紀一郎が何か考え事。美蘭がチョコを持ってくる妄想。美蘭を取り戻すべくより踏み込んだ手を考え、砂清水という美蘭に好意をを寄せる後輩を刺客として利用する。保は検診で胃などに問題があることがわかる。美蘭は保の上司から請け負ったシステムについて、その上司が文句をつけてきたことで怒り心頭。丸くおさめようとする保が理解できずギクシャクし始める中、砂清水は、仕事にかこつけて保に会ってなぜかやって来た美蘭の前で宣戦布告したうえ、花澤家までやってくる。バレンタインの日、保からの誘いに返事もしないまま、花澤家で夕食。砂清水も来ていた。そんな中、紀一郎から、自分の上司に土下座したこと、その意図を聞き、さらに保の部下の千代から、保の上司に、美蘭が手掛けたシステムに関して意見したことを知り、保の良さを改めて実感。保に会いにいく。保はリムジンで登場し、保と美蘭はリムジンデートに。仲直りができた。砂清水は、花澤静香が出したチョコを食べたが、チョコアレルギーであり、救急車で運ばれていった。紀一郎は、美蘭と保の仲をかえってアシストしたのでした。面白かったですね。次週は花澤家の内紛のようですね。どうなることやら。楽しみです。
投稿者: [ 2016/02/09 23:01 ]
お義父さんと呼ばせて第3話
紀一郎の保への攻撃が活発化。紀一郎が保と会って、美蘭を幸せにできるのかと聞いた時、保は答えられなかった。また美蘭と汗を流すスポーツジムにやって来て、保とエクセサイズ対決して、保は腰を痛める。翌日紀一郎が保のマンションに間違えて持ってかえった保の携帯を渡しにやってくる。そのマンションのエレベーター内で閉じ込められ、紀一郎が閉所恐怖症であることがわかる。紀一郎は、保を美蘭の誕生日会に招く代わりに、今後美蘭と会わないことを約束させる。誕生日会で、そのことを紀一郎から聞いた美蘭は、今でも幸せで自分が幸せになるために保を選んだと言って怒る。結局保と美蘭の愛はより深まるのでした。良かったです。次週が楽しみです。
投稿者: [ 2016/02/02 22:59 ]
愉快に楽しく観ています
「かっぽれ」に爆笑!
思わず「安心してください、、」だったのかな?なんて想像(笑)。
会社がらみの接待宴会は大変ですが、昔から怖面で怖い悪い役柄多かった遠藤さん、最近はすっかりいい役スターに。流石でした「かっぽれ」と酔い過ぎた遠藤さんとそれを見ている渡辺さんの表情の差、そして、おじいちゃん!
和久井さん、ヘァもお顔もお母さんと言うより姉妹に見えました。とても若い!ですね。
ドラマとして多少のドタバタはありますが、成り行き楽しみです。
投稿者: [ 2016/01/27 11:13 ]
お義父さんと呼ばせて第2話
大道寺保の秘密の一つがワインで悪酔いというのが面白かった。花澤家で、あの紀一郎の父親だけが賛成のようで、その父親が部屋のリフォームということで保を花澤家に定期的によびよせることに。そして紀一郎のワインを二人で飲んで保が酔っ払って、花澤家が嫌いだとか、紀一郎、次女や長男の批判まで。静香はあながち保の言うことが間違いではないと言ってましたね。保は仕事でも紀一郎と急接近。今後どうなるかますます楽しみです。
投稿者: [ 2016/01/27 01:01 ]
お義父さんと呼ばせて
面白かったですね。遠藤憲一さん演じる、中堅専門商社の営業部長大道寺保が特にいいですね。昔ながらの熱血営業マンという感じでしたね。美蘭の父親の、渡部篤郎さん演じる花澤紀一郎に宛てた手紙。娘の美蘭が書いた手紙かと思い涙ながらに読んでいたら、最後の一文で保が書いたものと知る。いろいろ楽しかった。次週以降が楽しみです。
投稿者: [ 2016/01/21 00:12 ]
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