Fcastドラマ視聴率感想

PC、スマホ、タブレットで国内ドラマ視聴率速報!独自感想も掲載。ジャニーズバラエティ視聴率も素早く更新。コメント大歓迎!検索『fcast』

【日21視聴率】OUR HOUSE 

セーラー服の芦田愛菜と爆裂シャロやんが、ひとつ屋根の下に!父子家庭の大家族にアメリカから新しいママが来た!?2人の国民的女優の見たことない姿、今夜解禁
脚本:野島伸司
演出:永山耕三 澤田鎌作 加藤裕将
プロデューサー:太田大 高田雄貴
主題歌:愛を止めないで/オフコース
【キャスト】
芦田愛菜 伴桜子 伴家の長女で4人きょうだいの2番目。中学1年生ながら家事全般を一手に引き受けている。
シャーロット・ケイト・フォックス アリス・シェパード アメリカの中西部で、写真家になりたいという夢を持ちつつアルバイトで生計を立てていた。
山本耕史 伴奏太 桜子たちの父。ポジティブで、常にハッピー。さまざまな人に垣根なく愛される“天性の人たらし”。
塚本高史 三上丈治 亡くなった桜子たちの母・蓉子の弟。近所で焼き鳥店を営んでいる熱い男。
松下由樹 赤尾琴音 奏太の姉で、桜子たちの伯母。救急病院の救急医として働く医師。
橋爪功 伴奏一郎 奏太の父で、桜子たちの祖父。
【視聴率】
01 4/17【4.8】仕切り屋長女と新米アメリカンママが一つ屋根の下!
演出:永山耕三
02 4/24【5.0】ママに逢いたい…!涙の叫び…不登校次男を救え!
演出:永山耕三
03 5/01【4.0】誰にも言えない…!モテ長男の秘密の恋
演出:永山耕三
04 5/08【3.8】さらば愛しき息子よ 一人ぼっちの父の涙
演出:加藤裕将
05 5/15【5.4】ママが倒れたあの日…5歳次女が知る母の死の真相
演出:澤田鎌作
06 5/22【6.1】初恋に狂った日
演出澤田鎌作
07 5/29【4.2】バイバイ、アリス~忘れ去られた娘
演出 野田悠介
08 6/05【3.9】生き還ったママ~すべてのカギを握る女
演出:加藤裕将
09 6/12【3.3】
演出:永山耕三


01
 半年前、母が病気で他界した伴家では、4人きょうだいの2番目で長女の桜子(芦田愛菜)が家事を一手に引き受けている。祖父・奏一郎(橋爪功)や伯母の琴音(松下由樹)も、毒舌で家族を仕切る桜子には一目置いている。そんなある日、サックス奏者の父・奏太(山本耕史)が、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)を伴い帰国した。仕事先の米国で知り合い、電撃結婚したと聞いた桜子は猛反発。一方、アリスも、奏太が4人の子持ちだと初めて知る。
02
 ある朝、仕事に出かけようとする奏太(山本耕史)の前に、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)が立ちふさがった。アリスは奏太にペンを差し出すと、婚姻届にサインしろと迫る。すると、そのペンを桜子(芦田愛菜)が奪い、自分たち家族の承諾もなく結婚するなどありえないと怒り、奏太に同意を求める。奏太が曖昧に返事をすると、今度はアリスが怒りを爆発。相変わらず2人のにらみ合いが続くなか、突然、次男の新太郎(寺田心)が、お腹を押さえ込み苦痛に顔をゆがめてしゃがみ込み、学校を休んでしまう。琴音(松下由樹)は、環境の変化によるストレスか仮病だろうと診断。  桜子は新太郎が学校でいじめられているためずる休みをしたのだろうと、丈治(塚本高史)にある相談事を持ちかけ、一方アリスは寝ている新太郎の様子を窺うが…。  毒舌長女と新米ビッグマミー、“肉じゃが"次男を救うのはどっち?そして、新太郎が学校を休んだ本当の理由とはー?
03
 桜子(芦田愛菜)は、ピアノが上手で女子生徒にモテモテの兄・光太郎(加藤清史郎)のマネジャー役にうんざりし、1人選んで付き合うよう促す。しかし、光太郎は興味がないと拒否し、奏一郎(橋爪功)が身近に好きな相手がいることを聞き出した。桜子に話を聞いた省吾(濱田龍臣)は、亡き母のことだと断言する。一方、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)は光太郎から悩みを打ち明けられ、解決できるのは奏太(山本耕史)しかいないと確信する。
04
 桜子(芦田愛菜)は、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)が光太郎(加藤清史郎)と新太郎(寺田心)を味方につけたと気付く。そこで、2人を裏切り者とののしるが、初めて反撃に遭う。一方、アリスは丈治(塚本高史)が元妻・栞(前田亜季)と離婚後、息子の竜治(五十嵐陽向)に会わせてもらっていないと知り、力になると宣言。アリスに負けられない桜子も一緒に様子を探りに行くと、竜治は栞の恋人・仁科(やべけんじ)を「パパ」と呼んで…。
05
 2年ぶりに登校した省吾(濱田龍臣)を気遣う桜子(芦田愛菜)は、興味本位で近づいてくる級友たちを追い払う。そして、学校帰りに家に寄りたいと言い出した省吾を、桜子は家族に紹介する。ところが、奏太(山本耕史)が柄にもなく「ふしだらだ」と省吾を非難し、桜子と口論に。さらに、省吾の家庭環境を気にして、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)に偵察を頼む。省吾の自宅をうかがうアリスは、彼の母・百合子(矢田亜希子)に出会う。
06
 2年ぶりに登校した省吾(濱田龍臣)を気遣う桜子(芦田愛菜)は、興味本位で近づいてくる級友たちを追い払う。そして、学校帰りに家に寄りたいと言い出した省吾を、桜子は家族に紹介する。ところが、奏太(山本耕史)が柄にもなく「ふしだらだ」と省吾を非難し、桜子と口論に。さらに、省吾の家庭環境を気にして、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)に偵察を頼む。省吾の自宅をうかがうアリスは、彼の母・百合子(矢田亜希子)に出会う。
07
 桜子(芦田愛菜)は奏太(山本耕史)から突然、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)の父親捜しに同行するよう頼まれて驚く。アリスはかつて一家で日本に住んでいたが、25年前、車椅子生活となり荒れる父と離婚した母が、アリスを連れて帰国したという。父と涙の再会をすれば、アリスが家を出て行くと踏んだ桜子は、父の世話をした貴子(美保純)の存在を突き止める。スナック「アリス」を営む貴子は、訪ねてきた2人に衝撃的な事実を明かす。
08
桜子(芦田愛菜)たちの亡き母・蓉子(渡辺舞)のいとこ・葵(渡辺=2役)がやって来た。蓉子そっくりの容姿に一同がぼうぜんとする中、葵は突如「ママになる」と宣言。やっと桜子に認められ、居場所を得たアリス(シャーロット・ケイト・フォックス)は‘ラスボス’の出現に動揺を隠せない。翌日、幼稚園に迎えに来た葵を桃子(松田芹香)は「ママ」と慕い、さらに新太郎(寺田心)も葵の味方に。桜子と光太郎(加藤清史郎)は傍観を決め込むが…。
【最終回】
桜子(芦田愛菜)たちばかりか、奏太(山本耕史)も葵(渡辺舞)を受け入れたと知り、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)はショックのあまり姿を消す。その後、丈治(塚本高史)から、葵がパリで店を経営していると聞いた桜子は、葵の狙いが初恋の相手の奏太だけで、「ママになる」のは口実だと気付く。問い詰められて開き直った葵は、パリに戻ると宣言。桜子は、必死で4人の母親になろうとしていたアリスこそ、ママにふさわしいと思い知る。
愛を止めないで
愛を止めないで
posted with amazlet at 16.04.20
オフコース
ユニバーサル ミュージック (2016-05-11)
売り上げランキング: 2,495
関連記事


>
2016/06/13 10:48 :Category:【芦田愛菜】 コメント(2)
ジーンとします。
いいドラマです。心にジーンとします。軽く見ていられる感じではないから、視聴率などは上がりにくそうですが。家族が皆、主張したり、譲ったり、真摯に向き合って…、愛が有りますね。
投稿者: [ 2016/05/17 22:27 ]
第1話
個人的に芦田愛菜ちゃん目線で見てました。
やっぱりお母さんが亡くなった傷が癒えてない時に新しい母親連れてくるのは罪な事ですよ。
えらそうな態度とっても「生意気なガキ」とは思えないし、お母さんの代わりに頑張ろうって思ってただろうに…

料理対決で、レシピノート見ながらお母さんへの思いが蘇って涙しちゃう所とか、ギューっと胸が締め付けられるようでした。

このドラマは、この先も見逃せない!!って感じじゃなくてガンバレーって応援したくなるドラマかな。
投稿者: [ 2016/04/18 14:34 ]
みなさんの感想や情報





名前の複数利用不可。コメントの掲載が制限されます。

お願い☆コメント欄=楽しく意見を共有する場です。番組感想や情報をお願いします。他の閲覧者の気分を害す有名人個人に向けられた誹謗中傷、公序良俗に反するコメントを排除目的で、管理人の承認制にしています。記事内容に関係ないもの、単純な作品批判、他のコメンターに対する反論、、管理人に対するコメントなども裁量で掲載してません。以上を了解して作品に対する自分の意見、感想を書き込んでください 。
人気記事ランキング30
【全アクセス順位】
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
アクセス
アクセスランキング アクセスランキングブログパーツ アクセスランキング