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【火22視聴率感想】サイレーン 刑事×彼女×完全悪女【2】最終回2桁 

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相棒刑事は年上の恋人…猟奇殺人事件に現れた完全悪女が愛する彼女を獲物にした!迫る危険から恋人を守れ!謎を追え!衝撃クライム・ラブサスペンス開幕!
【キャスト】
松坂桃李 里見偲 初動捜査を専門に担当する部署・警視庁機動捜査隊所属の刑事。
木村文乃 猪熊夕貴  警視庁機動捜査隊所属の刑事。正義感が強く、体育会系で酒豪。
菜々緒 橘カラ 整形をしたキャバクラ嬢。なぜか異常なまでに猪熊に執着していく。
北山宏光 高田翔 西尾宇宙
岡崎紗絵 要潤 山口紗弥加
光石研 大杉漣 船越英一郎
【スタッフ】
【原作】「サイレーン」山崎紗也夏(講談社モーニングKC刊)
【脚本】佐藤嗣麻子(ドラマ・映画「アンフェア」「独身貴族」他)
【演出】本橋圭太 白木啓一郎
【プロデューサー】 三宅喜重 河西秀幸 平部隆明
【音楽】 住友紀人
【主題歌】 Anly「太陽に笑え」(ソニー・ミュージックレコーズ)
【オープニング曲】[Alexandros]「Girl A」
【視聴率】
01 10/20【12.9】
02 10/27【*6.3】「刑事VS美しき女殺人鬼!殺人事件と繋がる整形外科医…黒幕か!?謎を追え」
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】本橋圭太 遅れ放送
03 11/03【*8.6】「衝撃の新展開!刑事vs美しき女殺人鬼…新たな犯行で次の犠牲者が!謎の女性・橘カラとは一体何者…黒幕の疑惑・美容整形外科医を暴け」
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】白木啓一郎
04 11/10【*8.1】「急展開!刑事が宣戦布告!完全悪女と熾烈な攻防戦…危篤中の少女を狙う影。あの女は絶対危険だ!巧妙な罠で恋人と深まる溝…反撃せよ!」
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】白木啓一郎
05 11/17【*8.5】「遂に暴く完全悪女の正体…秘密の棲家へ潜入!炙り出される衝撃の過去…翻弄される刑事二人、恋人関係の危機」
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】本橋圭太 
06 11/24【*7.3】「遂に完全悪女が計画実行へ…警察を翻弄する罠ですべての人が騙される!里見刑事、破滅の危機!恋人に迫る危険…急加速する衝撃サスペンス」
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】浜弘大 
07 12/01【*8.1】【遂に牙をむく悪女、獲物は女刑事!】
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】白木啓一郎
08 12/08【*8.0】【愛する恋人を救え!驚愕の結末へ…】
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】本橋圭太
09 12/15【11.5】【遂に最終回!悪女との死闘決着!】 
【脚本】佐藤嗣麻子【演出】本橋圭太


05
カラ(菜々緒)とホテルのエレベーターで接近しているところを猪熊(木村佳乃)に目撃された里見(松坂桃李)。 カラが2人を罠にはめるために送ったメールにおびき寄せられた猪熊に、カラとの関係を誤解された里見は何とか話をしようとするが、露骨に避ける猪熊。2人の間に、明らかな溝ができ始める。 翌朝、安藤(船越英一郎)に呼ばれた猪熊は、本庁捜査一課への異動を命じられるが、「どちらかが捜査一課へ行ったら結婚しよう」と里見と約束していたことが頭をよぎり、ちゅうちょしてしまう。前日の一件で、里見が何か隠し事をしていると確信した猪熊は返事を保留。 千歳(山口紗弥加)のアドバイスもあり、里見のことをもっとよく知ろうと、巡査になりたての里見が担当した過去の未解決事件について調べ始める。 一方、猪熊栄転のウワサを聞きつけた速水(北山宏光)は、猪熊が活躍するきっかけになったのはカラだとあたりをつけて、密かにカラに接触して…。 その頃、自分一人でカラと対峙することに限界を感じた里見は、アイ(佐野ひなこ)とレナ(入山杏奈)に協力を依頼していた。アイが会員制クラブの関係者からカラの住所を聞き出し、家の侵入に成功した里見。そこで、カラの過去を暴く思わぬものを発見する!
【感想】
どうしても、捜査一課に抜擢されようとしている猪熊の頭の中は、カラと里見が浮気してるんではないかという脳天気さに、イラッとさせられる。彼女が、里見の同棲中の恋人というのなら、何の問題もないが、なんで、里見もカラの素性のことを彼女に離さないのかわからないし、アイとレナコンビと探偵をやるいよりも、猪熊に事情を話して手伝ってもらうだろうとは思うが、素人と組んで、捜査してしまう里見の脳天気さも、ある意味作品としたはバランスが取れてるのかも。しかし、里見と猪熊って、そういえばコンビだったな~って、忘れてしまいそうだし、まあ、こう言うドラマだから、それを含めて楽しんだほうがいいのかな。脳天気といえば、カラを部屋に住ませている渡の恋愛妄想オヤジぶりもいい味出してるかも。知らならで利用されてるとはいえど、連続殺人鬼の女に恋をして、毎日ドキドキしながら生活してるんだもん。ドラマを見てる方から考えると、どこまで脳天気で、呑気なんだろうね~。いつ殺されるのか気になる存在だ。それにしても、あれだけ、人を次から次へと殺害していたカラが、里見のマークがきつくなり、ここ2週は動かずじまい。里見との攻防戦中かなそういえば、あの危篤の女の子をカラは狙う展開かと思ったら、自分のことで手一杯で忘れてるし、この停滞期でも牙を剥けカラと思ってしまうが、二人の攻防は来週も続くらしい。
06
里見は猪熊が捜査一課へ異動するのを保留していると知り、自分との結婚を躊躇しているのではとショックを受ける。その頃、里見に自宅アパートを突き止められ、カラは少なからず危機感を覚えていた。一方、8年前の事件を追う猪熊は、カラを呼び出して当時の話を聞くことに。するとカラは、事件の資料を保管してあると告げ、猪熊にだけそれを見せるという。里見は結婚の意思を確かめようと猪熊と居酒屋で待ち合わせる。怒った猪熊が店を出て行くと、そこへレナから呼び出しのメールが届く。猪熊のことを気にしながらも、指定されたホテルへと急ぐ里見。しかし、到着した里見が部屋に入ると、突然、何者かが襲いかかってきて。
【感想】
このドラマは何が凄いって、もう完全に警察が馬鹿じゃないと話が成り立たなくなってるところだ。何しろ、里見がいつも単独行動、猪熊も正義感が強いからとはいえど、カラに言われた通り、行き先さえも言わない始末。それに、パートナーになろうとしていた男を信じないで、身元も不確かな女性の言ってることを全て信じてしまうなんて、ありえるのか?先週までも多少展開に苛々させられ、ツッコミたくなるドラマだったが、今週はさらに、警察が無能すぎる。そして全てが、カラの思うがままに話が進行してしまうというつまらない展開。どうも今回から、ドラマオリジナルの話に入ったらしい。それに、ここに来て、カラの行動は、里見が疑ってるとはいえど、何も事件を起こさないし、一話の時みたいな突然の犯行さえも起こさない。しかし、里見も少しは事件のことを回りに話せよ!もう、レナとかアイとかを使って調べてる段階ではないだろう。もう完全に、ツッコミを入れるためだけに見てる感じだが、アレだけ仕事仲間がいる前で、結婚も考えた男と別れていながら、予告では助けて里見くんて!演じてる木村さんが可哀想になるほどのひどい脚本演出。それに、アレだけ酷い罠に引っかかった里見も反省せずに、次回も単独行動だし、そうしないと物語が成り立たないのはわかるけど、その程度の内容ならやらなきゃいいのに!とは思ってしまうドラマだ。けど、ここまで見てきたら、見てしまうのかな。
07
カラ(菜々緒)に殴られ意識を失った猪熊(木村文乃)が目を覚ますと、そこは地下室だった。 手足は拘束され、口もふさがれ、助けを呼ぶことは到底できそうにない。 自分を陥れたのがカラだとは想像もしていない猪熊は、姿が見えないカラの安否を気にするが、現れたカラは笑みを浮かべ、「恨みは一切ないです。でも殺します」とついに本性を現す。さらに、状況が飲み込めずぼうぜんとする猪熊に追い打ちをかけるように、自分が犯した殺人の数々について平然と語り出す。 警察官として犯行に気付かなかった自分のふがいなさを責める猪熊は、一方で、唯一、里見だけがカラの正体に気付き、自分を守ろうとしていたことを知り、涙する。 やがて、痛めつけられ、ボロボロになった体を引きずる猪熊に、カラはあることを語り始めて……。その頃、カラの故郷へ向かった里見(松坂桃李)は、出身校や実家を訪ねて回り、カラがいつも特定の友達と2人で遊んでいたことを突き止める。 するとそこへ、レナ(入山杏奈)と連絡がつかないとアイ(佐野ひなこ)から電話が。 さらに、猪熊も所在が分からないという。カラが絡んでいると確信した里見は、焦る気持ちを抑え、カラが働くキャバクラへと1人で乗り込んでーー!?
【感想】
今週は、先週と大きく違って、謹慎処分で、里見もひとりで動くことはしょうがなく。近年稀なアホすぎる警察組織として描かれてる警視庁機動捜査隊も、表舞台に出てこないし、それに輪をかけた酷い描かれ方をしている猪熊も、カラに捕まり、身動きがとれないので、今まで程は、イライラしなくてみることができた。けど、この話は、誰かが馬鹿げた行動を取らないと、物語が成り立たないと思ったら、身元もわからない女性を家に住まわせて、恋人気取りをしている痛すぎるオッサン渡航平!こいつがなにしろ、お馬鹿すぎて楽しかった!刑事がつけているのなら、怪しいゆえの尾行だが、この男の脳では、ストーカーということも納得するらしい。この不思議な男はついには、カラにそそのかされて、暴行傷害までやってのけるとは!これはまさかの展開だった。それと平行して、猪熊は着せ替え人形となり、戦う気力も削がれて、廃人状態に追い込まれる中で、里見くんて~。身元もわからない人間を信用するから、こんな末路にという結果は納得。しょうがないけど、なかなかカラは彼女を殺さない。本来はこの話を最終回にして、終わらせないといけないのだが、あと2話もある。それに、やっぱり生きてた月本!こいつをどう使うのか?カラの猪熊きせかえ人形はどこまでエスタレートするのか?警察が反撃に出るというが、ここに来て、メイン二人が動けないと展開にどうしてしてしまったのか?本当に、納得も理解もできないハチャメチャ刑事ドラマだが、その分、ドラマの終わりは知りたいという気持ちは深まったかも。
08
相次いで行方が分からなくなった猪熊(木村文乃)とレナ(入山杏奈)を探し始めた矢先、渡(光石研)に襲われ、意識不明の重体に陥った里見(松坂桃李)。逮捕した渡を取り調べた速水(北山宏光)と安藤(船越英一郎)は、渡がカラ(菜々緒)の婚約者だと名乗り、以前にカラのストーカー被害を訴えて警察署を訪れていたことから、犯行の動機が里見への復讐ではないかと考える。
一方で、猪熊の失踪との関連性も調べ始めるが手がかりは見つからない。監禁された猪熊のもとには、一連の事件の後に行方をくらませていた月本(要潤)が、憔悴しきった様子で姿を現す。さらに、カラから里見襲撃の話を聞き、深い絶望を味わう猪熊。しかし、わずかな望みを賭け、カラに父親殺害後の生い立ちを尋ねると、カラは高校時代、自分と同じく孤立していた一人の女子生徒と仲良くなったこと、その子がきっかけで整形を始めたこと、そして、その子になり代わりたいという衝動に駆られ、再び殺人を犯したことを語る。つまり、殺された女子生徒こそが本物の“橘カラ”であり、猪熊の目の前にいるのは、戸籍を乗っ取り、月本の整形によって生まれた、ニセの“橘カラ”だったのだ――!
【感想】
それにしても、里見が蘇ってのは、なんと、一ヶ月後だったのか?その間警察は何をしていたんだろうな~。あの猪熊が監禁されている別荘に、危険を顧みずアイを連れて行く里見とか、理解できない行動は全く変わらないし、あれだけ、監禁されて憔悴しきってるのに、平然と銃を撃つ猪熊だったりと、なんとも言えないが、もしや!?
カラの恐ろしい計画とは!
予想の範囲だが、カラはまだ死んでないのか?
それには、月本の存在があってこそだが、どうなってるのかな?
 ついにカラから引き出した彼女の過去はなかなか衝撃的だが、父親殺しが、完全犯罪とは言いがたく、本物の“橘カラ”を殺したと告白。けど、この話にも、まだ裏がありそうだし、彼女の影にはもう一人の人物がいるのが見えた。そいつは!
どうにもこうにも、物語を展開させるために、いろいろ無理をさせて、警察は究極のバカ集団にしたり、里見の行動は不可思議極まりないが、最終回はもしかしたら、今までにはないような結末が用意されているのか?ちょっとバカバカしいくらいでもいいから、奇想天外な結末に期待!
09
カラ(菜々緒)との壮絶なバトルの末、地下室で監禁され弱りきった猪熊(木村文乃)を発見した里見(松坂桃李)。しかし、一度は拘束したカラが再び2人に襲いかかり、最後は斧を振りかざすカラに猪熊が発砲。胸を撃ち抜かれたカラは死亡する。そして、燃えさかる別荘から何とか脱出した里見と猪熊は、駆け付けた速水(北山宏光)たちに保護され、焼け跡からはカラの遺体が見つかった。病院で目を覚ました里見が猪熊の病室を訪ねると、そこには無事保護されたアイ(佐野ひなこ)とレナ(入山杏奈)の姿が。猪熊と同じく監禁されていたレナだったが、もう退院できるという。アイとレナが病室を出ていくと、里見は「生きた心地がしなかった」と猪熊を抱きしめる。久しぶりに恋人同士の平穏な時間を取り戻した2人は、自然とキスを交わす…。一方で、里見はまだ、心のどこかで今回の事件のことが引っかかっていた。猪熊の証言によると、カラは里見と猪熊の関係に嫉妬していたというが、これまで幾度となくカラと対峙してきた里見には、完璧な悪女であるカラの犯行動機が、単なる“嫉妬"だとは到底思えなかったのだ。そして、ある疑惑を胸に、もう一度カラの過去を洗い直そうと再び単独捜査を開始。しかしそこには、誰も予想していなかった、驚きの結末が待っていたーーカラの恐ろしい計画は、まだ終わっていなかった!
【感想】
最終回、自分が予想していた結果と答え合わせしながら見たが、カラというか、本来は、生後すぐに養女に出された双子の姉妹!猪熊の血の繋がったただ一人の女性、サチだった。サチが、カラに整形でなり変わったのはわかったが、双子の姉妹だったとは思いもしなかった。一度離れた自分の顔に、また戻ってくるというのは、なんか想像がつかなかったな。けど、なるほど恐ろしい計画と言われれば、姉妹である女性がもつ正義感に、憧れて、生まれ変わろうというのは、考えられないこともないのか?しかし、殺されたのは、あのボクサー女だったのか!そういえばそんな人いたな~。どうやって手懐け、憧れだけで顔を変えたのか、理解不能だが、このドラマだからありだな。
それにしても、中年オッサン渡公平には、笑えた.。少しは、とんでもない殺人鬼にだまされ、留置所送り担ってるのに、僕のカラちゃんが~とか叫んでる姿は、もう哀れを通り越しているけど、彼は最終的にどうなったのかな?普通に裁判になるだけなので、描かれていないのか?
里見とカラの戦闘シーンは、あくまで里見目線に映るカラ姿なんだろうな~と言うのは予想はできたが、その下の仮面は、猪熊的な顔を持つサチという複雑なものだった。なんともこんがらがる。しかし、突っ込みどころ満載だけど、どこか愛するところがあるドラマで、最期まで完走してしまった。
一年に、一本くらいは、こんなふざけたドラマが有ってもいいような。そして気楽に楽しむ気持ちがあってもいいような感じはした。けど、最終的に、一番美味しい思いをしたのは、捜査一課に転属する速水だったんだね。
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2015/12/16 22:56 :Category:【松坂桃李】視覚探偵 日暮旅人 コメント(7)
思いもよらないラストで良かった
板尾さん扮するタクシー運転手がカラに返り討ちに合い、殺害されてしまう場面が結構衝撃的だったのでドキドキしながら見始めました。
色々ありえない事はあったけれど、里見クンが協力者の二人の女の子に挟まれている時や、バレていないと思い込みながら色んな変装をしてカラを付け回すなど〈ユーモラス…というのか〉の演出で松坂さんの魅力も出ていたと思います。

最終回ではカラが猪熊の顔に整形すると予想はしてたけれど、衝撃のラストとはどんなものか大したことがないように思えて、あまり期待しないようにしていました。でも、単純ではなく予想がつかない結末で、話の流れもちゃんと繋がっていたから満足です。
菜々緒さんが演じきっていて、auのCMを見てもカラさんが出ている!と思ってしまうほどでした。
投稿者: [ 2015/12/16 23:25 ]
菜々緒さん
まさか双子だったとは。
双子・整形・DNAと見る者を混乱させる要素が満載でしたね。
里見の自分を殺したかったんだろうというセリフは、ああそうなのかもと腑に落ちました。

里見君と橘カラが本当に魅力的なキャラでした。
特に菜々緒さんの演技が素晴らしかった。
個人的に印象に残っているのは殺されてしまっている本物の橘カラのサバサバした演技と偽物の橘カラのサバサバ加減が微妙に違うこと。
またアクションも表情も素敵で、今後が本当に楽しみです。

スタッフ、キャストの皆さん、お疲れ様でした。
投稿者: [ 2015/12/16 11:54 ]
内容どうであれ許されるドラマでした(笑)
凶悪殺人者のわりには、やっぱり殆どの登場人物生きてました。救いです。
木村さんも人物入れ替わりの表情やアクションからはよかった!
ナナオさん、本当にこの役はまって上手かったです。次の役柄に楽しみ!全くちがうキャラ演じてほしい、ヘアメイクも変えてね。
楽しかったです、有難う不思議ドラマさん。
投稿者: [ 2015/12/16 09:20 ]
魅力的
皆さんのコメントを読んで、確かにツッコミどころ満載だな、と今さらながらに気づきました。(笑)
でも、そんなこと気にならないくらい毎週楽しみにして見ています。
何と言っても魅力的なのは橘カラ。
今週、ええっ!という展開でしたが予告を見たら来週も・・。
どうなるのか楽しみです。

そして橘カラを演じる菜々緒さんのファンになってしまいました。
彼女見たさにグラスホッパー観に行こうかと思っています。
投稿者: [ 2015/12/10 09:22 ]
痛すぎるおっさん
これでもかというくらいつっこみどころ満載のドラマですが、なんだかんだで一切退屈せずここまで見てしまいました。痛すぎるオッサンは見ていて楽しいです。
投稿者: [ 2015/12/09 12:46 ]
重体だったのに、、
またまた一人行動でした。
それにしても、カラの本当の殺人は何人?
月本も生きていて、猪熊さんもキズだらけにしてまだ殺さず、残酷だけど恨み深い?
里見さんも深いキズを受けてのアクション、これもあの腕なら殺せそう、そして渡さんも生きているのが、恐ろしく最悪の殺人者の意外な救いかも。
女性犯罪者には珍しいドラマですね、ここまで頭が切れて腕が立って顔、スタイル抜群で素晴らしいはずの人が(顔は整形でも)、人生狂って勿体ない。
管理人様のコメントどうり、考えられない(笑)ところいっぱいのドラマ、結末のストーリー??
期待より半楽しみです。
投稿者: [ 2015/12/09 12:14 ]
恐すぎる~カラ
残酷なシーンでしたね(しっかり観てしまった)
世には、生まれ持った悪魔のような心には親でさえどうにもならない気もします、逆に哀れ感じますが、はやく生まれ変わってせめて普通の人間に。
それにしても里見刑事さん、一人行動捜査ばかり、たいていは仲間さん一人でも付きはいるのにと思ってしまいます。あげくの果てには狙われて、、。
本当にハチャメチャ刑事さんお二人ですが、最後まで観ます。
で、本当の橘カラさんているのかな?成りすましでしょうか。
投稿者: [ 2015/12/02 18:33 ]
みなさんの感想や情報





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