Fcastドラマ視聴率まとめ

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視聴率記事更新日:放送日時 番組タイトル

【2015SP視聴率感想】赤めだか 二宮和也 12/28 

赤めだか
赤めだか
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立川 談春
扶桑社
売り上げランキング: 5,803

公式サイト
ツイッター
不世出の天才・立川談志と、 努力家・立川談春の究極の師弟愛物語!!
放送日未定
【キャスト】
立川談春- 二宮和也
立川談志 - ビートたけし
立川関西-宮川大輔
立川談かん-柄本時生
立川ダンボール-新井浩文
立川談々-北村有起哉
番組ナビゲーター 笑福亭鶴瓶
ナレーション 薬師丸ひろ子
【スタッフ】
製作著作:TBS
原作:立川談春「赤めだか」(扶桑社刊)
脚本:八津弘幸
プロデューサー:伊與田英徳 渡瀬暁彦
演出:タカハタ秀太
【視聴率】
2015/12/28【10.7】


 今、チケットの入手が最も困難と言われる落語家、立川談春。
彼は少年時代のある日、立川談志の落語を見たことをきっかけに落語家になることを決意する。
談志から「親の許しがあるならば弟子にしてやる」と言われた談春であったが、案の定両親は猛反対。しかしあの手この手で親を説得して、弟子入りを果たす。
だが弟子としての日々は、決して生易しいものではなかった。
談志の家に通い「身の回りの世話」をする日々。談志は毎朝弟子たちを集め、つつじの花を間引く、牛乳を買う、猫を追い払う、窓の掃除をする、金魚に餌をやる、などの覚えきれない程の仕事を命じ、最後に必ず厳しいチェックをする。
17歳という若さの立川談春が、「天才」「風雲児」と言われた故・立川談志のもとに弟子入りし、新聞配達をしながら生計を立て、弟子仲間たちと苦楽を共にしながら成長していく様子と、誰よりも落語を愛し、落語に挑み続けた男・立川談志の破天荒な生き様を中心に超豪華キャストで鮮やかに描き出す。
【感想】
この物語、キャストはまだ記憶に深く残ってる人物なので誰がやっても、不満は出てくるのかもしれない。それ故に、最後に談志師匠を演じていたたけしは、コマネチをやったし、昔も今の談春も二宮和也として演じているように見えた。それでも、物語はあまり知らない落語の世界を、立川流に描き、テンポよく話が進んでいく。2時間を超える物語だったが、談春が入門して二つ目になるまでの4年間、いろんなことが起こったりもしたが、その一つ一つには、談志と談春で描いた物語が、しっかりと描いた世界があった。僕も破天荒で、ハチャメチャな印象しかなかったが、一番近い人たちから見たら、彼なりの厳しいポリシーがあり、人情深くもある人間像というものは見えてきた。談春が耳にした師匠の言葉は、なるほどと思わせる心に響く言葉故に、あの築地での一年間を、有意義なものにでき、自分の芸の肥やしにすることができるような落語家に、生まれ変われる起点となったところは印象深かった。すべての経験は無駄にならないが、それを活かすも殺すも自分次第。前向きに、受け止め、店頭で、売る姿勢が激変した瞬間が、僕には、談春が落語家になった時のように思えた。立川志らくとともに、勉強会に挑んだり、彼も型破りなことを実行していたが、それも立川流ならではの試みであり、それを受け入れる立川談志という人物の面白さなのかも。しかし、敢えて、生み出された悪役が、評論家というのも、変わっていて面白かったが、製作者もいろいろと気を使ったのかな?けど、明快な話で、気持よく見れたのだけは、確かだった。
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2016/01/04 12:20 :Category:【二宮和也】ニノさん コメント(24)
面白かった。
いいドラマでした。
現実は正解だ。不満を言っても変わりはしない。現状を理解し、分析しろ、そこには原因がある。それを認識し、行動しろ。
たけし師匠のこの言葉かなり衝撃的でした。自分に言われてるような。
これを聞いているニノの表情良かった。
師匠の重みとニノの青くささ、良かった。
清志郎の歌も良かった。
岳君も宮川さんも北村さんももちろん良かった。
築地の兄さんは笑ってしまった。
それと寿限無にも笑ってしまった。
寿限無を披露するニノ良かった。
落ち込むニノも可愛かった。

最後のニノの成長した落語良かった。
投稿者: [ 2016/01/07 22:11 ]
面白かった!
リアルタイムでは、落ち着いてみることができなくて、録画を改めてじっくり見たのですが、いいドラマですね~。笑って、ほろっと泣いて、熱くて、粋。
いいものを見せてもらいました。

落語もさることながら、息子の母としては、親子のシーンからしてやられてしまって、子供が高校生にもなると、もう、親が教えられることなんてないよなぁ、なんて考えてしまいます。二宮くんになんとなく性格のタイプが似ている息子に「高校に行ったら、家出したくなる?なる?」なんて聞いてみたりして。

あとは、もう、BGMにやられてしまって。
ローリング・ストーンズにブルーハーツにRCサクセションにモンキーズのディ・ドリーム・ビリーバー、そして、たけしさんの曲も使われてました。どれも、場面にばっちり合ってました。
中でも、若き談春が新聞配達をする場面で使われていた、ビートルズのマザー・ネイチャーズ・サンとブラックバード!!とっても好きな曲です。これも、これ以上はない程、シーンにぴったり。
演出の方のセンスの良さですね~。うーん。

談志師匠が落語は「リズムとメロディ」と語っていましたが、ここにも繋がっているのかもしれないですね。

4人のお弟子さんたちのバランスも絶妙でした。

それにしても、立川ダンボールさんのお別れの宴の焼肉代のおつりで買った「赤めだか」が題名だなんて・・・。談春さん、恰好良すぎます!
投稿者: [ 2016/01/06 14:45 ]
ドラマのTBS
赤めだかはいつやるの?我が家の男性陣に何度聞かれた事か。最後はめだかが金魚に…制作発表から放映までの長かった事。

二時間半が短く感じる程、ドラマに引き込まれました。
CMのタイミング、BGMのセンスの良さ、二宮さん、薬師丸さんのナレーションの入れ方、タカハタ監督に拍手です。
落語好きな我が家には、志ん生、円生、小さん師匠達のビデオテープや書物があり、よく大人達が落語の話をしているのを聞いていました。
落語界は志ん朝vs談志の時代で、談春さんの母親役の岸本さんの台詞…何故談志なの?志ん朝じゃダメなの?我が家も志ん朝派でした。
談志さんが嫉妬の話をする名シーンがありましたが、私は談志さんが、志ん朝さんの志ん生師匠の子供という血筋、落語のうまさ、愛される人柄に嫉妬していたとずっと思っていました。
又、タケシさん演じる談志さんが庭を眺めている寂しそうな背中に、喧嘩した小さん師匠と仲直りしたかったんだろうなという思いも…

二宮さん達四人の弟子がとても良かった。こういう時一人位熱い演技をする人がいるものですが、四人の温度が同じなのも心地よくドラマに入り込めた要因に感じました。
二宮さんは前座の頃と、成長した二つ目昇進の時の落語をちゃんと変えてきて、お披露目の舞台を見た方によると、素晴らしかったとか。
二つ目から真打ち編も同じスタッフ、キャストで是非ドラマ化を!

共演後のタケシさんの言葉が嬉しかった。
二宮君は人生を綺麗に生きている。俺も長くこの世界にいるからよくわかる。
そして、俺もそうだったけど、出る杭は打たれる。理不尽な思いをいっぱいしながら、くぐり抜けてきたんだろうねと二宮さんに優しかった。
二宮くんと映画を撮りたいか?撮りたいに決まっているよ。ただ事務所との交渉が大変だけどね。まず脚本だね。





投稿者: [ 2016/01/06 10:39 ]
本当に皆さん仰るように「赤めだか」は傑作でした。
今日まで何回もリピートしてます(感涙)
こんなに見ごたえある作品に巡り合えたのは久し振りの様な気がします。
談志師匠の理不尽とも言える無理難題を、兄弟弟子の人達が
翻弄されながらも師匠に付いていってる姿は、とても微笑ましく
人としての本当の意味での繋がりを強く感じました。
それは一見豪放磊落で傲慢に見える師匠が、実は一番人間味溢れた
心温かい人物だったと言うことに他ならないのではないでしょうか。

それでも人当たりの強引さに耐えられない人や付いていけない人もいる訳で
個人的に談春と談ボールの別れの場面は泣けました。
師匠と弟子の関係のみならず兄弟弟子や親子関係、築地での修行時代も含め
すべてが今の立川談春に繋がってるんだと思いました。

ストーリー展開もテンポ良く進み、2時間半があっという間でした。
時代を反映するBGMも効果的に使われていて、ドラマのクオリティーを
より一層引き立たせていたと思います。
本当に何をとっても素晴らしいのひと言でした。
もっとたくさんの方々に観て貰いたかったですね、録画組の人達もいたのでしょうが。

今年は春からお年玉を沢山もらって、とても得をした気分です。
投稿者: [ 2016/01/05 08:18 ]
テンポ良く2時間半まったく飽きずに見られました。
おそらくニノが出ていなかったら見なかったであろうドラマ。
見て得をしました。 ニノありがとう。
投稿者: [ 2016/01/02 20:07 ]
とてもいいドラマでした。
笑って泣けて感動したドラマでした。
原作、脚本、演出、キャストがすべて良くて見応え充分のドラマでした。
落語は濱田くん、本当にお上手で感心しました。
私は二宮ファンなので前情報で談春さんが二宮くんの落語のことをものすごく褒めていたのでとても楽しみにしていました。
正直テンポが速くて濱田くんの方が上手じゃないかなと思ったのですが、設定が濱田役の志らくさんの方が兄弟子の談春さんより早く真打ちになり、志らくの落語に嫉妬する場面も出てくるということを考えるとなるほどとと思いました。
談春さん本人の言葉で二宮くんはこの年齢の頃はこれくらいの実力の落語ですよねと言ってその設定で落語をしていたのがすごいと言われてたのを思い出しました。
なのでぜひ談春が真打ちになった続編が見たいです。
キャスト全員が演技力のある方ばかりだったので本当に見応えがありました。
たけしさんの談志さんはあえてモノマネをせずに挑んだそうです。
それが私はよかったと思います。
それなのに私は談志さんが乗り移っているように見えて何度も涙が出ました。
続編、本当に見たいです!
投稿者: [ 2015/12/31 09:01 ]
考えさせられるドラマ
久々に本当にいいドラマを見させて頂きました。
たけしさんの言う言葉は考えさせられることが多かったです。
役者さんも皆さん熱演だったし、演出もすばらしい作品でした。
ドラマが終わった後に濱田岳さんの落語のが凄かったという声が多かったですね。本当にお上手な落語でした。
しかし、談春さんの独演会でご本人が言ってたことを思い出して
私は二宮さんの芝居は本当に驚きました。
ドラマで描かれてる談春さんの時期って、弟子入りしたばかりの17歳から4年間の話ですよね。
今の談春さんから25年を遡っての談春さんの落語を二宮さんなりに研究して演じたと談春さんは独演会で言ってました。
それで、談春さんは二宮くんを化け物だと言ってましたね。
投稿者: [ 2015/12/31 00:33 ]
演出もまた良かったです
こんなに豪華な出演者さんたちで、ギャラは大丈夫?!と心配になるほどでしたが、本当に気持ちのいいドラマでした。小気味いい演出も合ってました。

ご本人役始め、ゆかりのある方たちの味のある出番を楽しみましたが、
中でも現・勘九郎さんが、お父様の勘九郎さん(当時)を演じているところが出色で、口調が生き写しでした。私がお母様だったら(失礼は承知)泣いてるかな、と思うくらいに。

そして弟子たちの落語も上手で、皆さんおっしゃるように濱田くんの口調が実に素晴らしかったですね。志らくさんご本人が褒めていらしたのですか!
事実は変えられませんが、二ツ目の試験の時 談春さんは「寿限無」以外を聞きたかったなぁ。

談春さんの独演会での話によりますと、落語をやってるビデオ(1分半くらいを2、3か所)を渡したんだそうです。それを二宮くんが必死で覚えて真似して完璧にしてきたそうです。
全部はできないけれど、1分半のところは出来るので驚かれたとか。
ただ、二宮くんは「母と暮らせば」の長崎弁もずっと録音したものを聴いていたそうですから、落語も耳からも覚えたかもしれないですね。

そして、師匠と弟子役の4人が食事に行った時、役で呼び合っていて、その会話がまさに25年前にやっていた会話だったと。
談春さんは堪えたけれど、一緒にいた立川一門の方が「何でこの人たちはこんなことができるんですか」と言って泣き出したそうです。

そうそう、書き忘れましたが、築地の雇い主の坂井真紀さん。
昇進披露の落語を聞きにくるときは、粋な着物姿でそのギャップにほれぼれしました。 何度でも見たくなるドラマをありがとう。



投稿者: [ 2015/12/30 16:38 ]
秀作
期待と不安でいっぱいな状態で観始めました。
でも、すぐにドラマに引き込まれました!

いや~年の終わりに良いもの観させていただきました。
脚本、演出、演者、すべてがそろうとこんな良いドラマができるんだと嬉しくなりました。さすがはドラマのTBS(笑)

二宮さん、良かったです。ほんとに安心して観られる演技でした。
彼は作品に恵まれますね。でも、それも彼の良作を引き寄せる力なのかもしれませんね。
投稿者: [ 2015/12/30 15:44 ]
そうそう・・
追加で失礼します。

修行の場面で驚いたのが台本を読んで覚えて怒られたこと。
まあ、うろ覚えで出来が悪かったからこそなのですが、その時に録音を聞いて修行しろと言う趣旨のセリフがありました。

その前に基本ができてこそ崩せる、オリジナリティが出せるということを言っていたので(ドラマ中か、事前番組か・・うろ覚えです)てっきりまずは本で覚えるのだと思っていました。

口跡までもそっくり覚えて立川流を見に染み込ませてからこそのオリジナリティなんですね。

二宮くん始め出演者の方もモデルの方の落語の録音を聞いて覚えたのでしょうか。
投稿者: [ 2015/12/30 11:09 ]
秀作ですね
とても見ごたえのあるドラマでした。
二宮くんの落語自体は見ていて「もう少し間があった方が良いのかな?」なんて思っていたのですが、いかんせんなじみがないので出演者の出来がわからず、終わってからツイッターで検索してみました。

落語関係者や落語ファンと見られる方が褒めているのを見て、感心しました。
何でも談春さんの空気に似ているのだそうです。
それは浜田さんも同じようでモデルのご本人が褒めていらしてました。

たけしさんの談志ですが、見かけはかけ離れていますし、滑舌も悪く聞き取りづらい部分も多々ありました。
でも見ているうちに生前の談志さんが浮かんできて不思議な気分でした。
(興味がなかったのであくまでちょっと知っている部分だけですが)

何かを成し遂げるための心意気
そんなものを感じられるドラマでした。
子どもたちも飽きずに見ていたのが嬉しく感じました。

投稿者: [ 2015/12/30 10:37 ]
すべてが、うまい!
映画にしても良いくらいの秀作。
主演の二宮さんもですが、濱田岳さん、本物の落語家になれそうなほど、うまかった。

BGMにも、こだわっていましたね。
それにしても、立川談志という方は、口は悪いけど、情のある弟子想いの、人間味あるいいやつだったのですね。

赤めだか 原作を読みたくなりました。
そして、落語も、聞いてみたくなりました。

人として、たくさん大切なこと、教えられました。

一年の終わりに、このようなドラマが、見られたこと幸せに感じます。
やはり、ドラマのTBSは健在でした。
投稿者: [ 2015/12/29 23:52 ]
ドラマ。
落語自体がちょっとわかりずらく途中で見るのをやめてしまいました。ニノにはもう少し違う役の方が良かったと思いました。ガクくんははまり役の気がしました。
投稿者: [ 2015/12/29 23:25 ]
人は人で動く
本作を拝見して心に深く刻まれました
落語の世界のみならず
すべての人間関係において
特に組織の長となる人の考え方や指導力が
教えを乞う人達のその後の生き方さえも
変えてしまう影響力があると実感しました
師匠と赤めだかさん達の絆に感動!

二宮さんファンで見始めたドラマでしたが
いつの間にか時間が経つのも忘れ
テレビ画面の中に引き込まれてました
ドラマ制作に関わった皆様にお礼申し上げます
投稿者: [ 2015/12/29 21:19 ]
にの!
たけしさんの演技は私は初めて見ました!
バラエティーに出ているイメージしかなかったのに
とても立川談志さんの役にあっていました。

ニノはこの年齢で、学生役を演じ、それもニノにぴったりでさすがだなぁ。と思いました。
そんな意味でもにのはこの役にふさわしかったと思います!
投稿者: [ 2015/12/29 14:52 ]
立川談志さん
本当に個性の強すぎる位の落語家さんでしたね。
独特の、落語でした。
昔、舞台挨拶?か忘れましたが大物俳優の勝新太郎さんとあわや喧嘩になりそうな事ありました。
お話にも多少の毒もあり個人的には苦手な落語家さんでしたが、今回のドラマ観て人間として師匠として優しい方でもあったのですね。
二宮君、とても若くみえました(笑)。
時々常にの二宮君の顔も見えましたが、かなりの熱演でした。
ただ落語語りのシーンは濱田君と北村さん?が所作も語りも上手かったように感じ、濱田さんは時代劇より現代ものがいいかな。
たけしさん、観初めは違和感蟻でしたが、滑舌もバライティより分かりやすく貫禄はありました。
楽しく観れました♪
投稿者: [ 2015/12/29 12:14 ]
赤めだか
なかなか見応えがありました。談志役のたけしはじめ役に応じた錚々たる盟友の登場に引き込まれました。弟子の4人の熱演も好印象をうけました。年末にふさわしいドラマでした。
投稿者: [ 2015/12/29 10:38 ]
記憶に残る秀作
暫く感想コメントは控えさせて頂いてましたが、ひと言だけ書かせて貰います。

この作品は掛け値なしに素晴らしい出来だと思いました。
師匠弟子関係の談志・談春の厳しいけど心に響く教えの数々、談春修業時代の心温まる人間関係、どれを取っても涙を禁じ得ない場面の連続でした。
そして、これ以上に当て嵌まるキャストも無いのではないかと言う俳優の方々を抜擢して下さった制作関係者の皆様に感謝です。
投稿者: [ 2015/12/29 08:41 ]
うーん、なんか この役
濱田岳さんが合ってる気がしました。演技達者だし、見た目も合う感じしました。
投稿者: [ 2015/12/29 07:24 ]
放送日が決まりましたね!
今から凄い楽しみです!
投稿者: [ 2015/10/10 16:22 ]
やっと放送日が決まったと思ったら12/28かぁ
なんでこんなにも遅い日になったんだろう
年末はみんな忙しくて数字もとりずらい時期なのに
投稿者: [ 2015/10/10 11:42 ]
二宮くんが、噺家さんの役を・・・と聞いた時、
正直イメージがピンと来なかったのですが
今では、また新しい役者二宮和也の姿を観れる嬉しさの方が勝ってます。
演出家の方や原作者である立川談春さんも
二宮くんの落語を絶賛して下さってると言うのお聞きすると
リップサービスもあるかも知れませんが、この上ない幸福感を味わってます。

ある監督がインタビューで答えてて、心に残ってる言葉があります。
「10のセリフよりも一瞬のまなざし」。。。

二宮くんの表情の細やかな機微の移ろいを見せるお芝居に強く惹かれてるので
落語の世界の厳しさや楽しさを、そのまなざしで魅せてください。
楽しみに待ってます。。。
投稿者: [ 2015/08/07 21:20 ]
本当にどんな事情で放送日が決まらないのでしょうね。
そうこうするうちにフジの新春ドラマが決まってしまい、
こちらのドラマ、大丈夫かと心配になります。
思わず、昨日TBSに「早く放送日決めてくれ」と要望を送っててしまいました。
早くに撮了しているのに、正月後では まるで二番煎じ、三番煎じの感が拭えませんもの。(山田洋次監督の映画、新春ドラマSP)

秋に放送しちゃえ、と思うのですが、
『図書館戦争』の番宣やら、スピンオフの放送やらで 立て込んでいるのでしょうか・・・?

投稿者: [ 2015/08/05 20:51 ]
放送日はまだ未定なんですね。
でも落語家の役とかかなり難しいと思いますが二宮さんなら何の心配もなく見れそうです。
3月にクランクアップしてるのに何の情報もないのが寂しいですが早く予告を見たい。
とにかく楽しみにしてます。
投稿者: [ 2015/08/05 11:47 ]
みなさんの感想や情報





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