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【日22視聴率感想】デスノート【2】見逃し配信  最終回大幅アップ 

「デスノート」Blu-ray  BOX
バップ (2016-01-27)
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日本テレビ系 2015年7月期   
新たなる、対決。 新たなる、結末。
公式サイト
【デスノート キャスト】
夜神月:窪田正孝 「デスノート」の所有者の大学生
L:山崎賢人 世界一の名探偵
ニア:優希美青 Lの後継者
弥海砂:佐野ひなこ
夜神粧裕:藤原令子 日村章子:関めぐみ
松田桃太:前田公輝 相沢周市:弓削智久
ワタリ:半海一晃
模木完造:佐藤二朗
夜神総一郎:松重豊
【制作】
原作 - 大場つぐみ、小畑健
演出 - 猪股隆一、西村了
脚本 - いずみ吉紘[2]
音楽 - 服部隆之[2]
チーフプロデューサー - 神蔵克
プロデューサー - 鈴木亜希乃、大森美孝、茂山佳則
【視聴率】
01 7/05【16.9】伝説の大人気コミック遂にドラマ化!死のノートで壮大な野望を抱く殺人鬼と天才探偵による命がけの頭脳戦・今夜幕開け!
【演出】猪股隆一【脚本】いずみ吉紘
02 7/12【12.3】全世代で話題沸騰の新ドラマ 激突! 迫り来る天才Lの刺客
【演出】猪股隆一【脚本】いずみ吉紘
03 7/19【*8.7】Lの仕掛けた罠にキラ絶体絶命! 逆襲への最後の切り札とは!?
【演出】西村了【脚本】いずみ吉紘
04 7/26【10.6】衝撃の出会い…キラ対Lついに直接対決! 張りめぐらされた罠
【演出】西村了【脚本】いずみ吉紘
05 8/02【*8.2】キラ驚きの行動へ!ついに捜査本部へ潜入、Lと再び直接対決
【演出】猪股隆一【脚本】いずみ吉紘
06 8/09【10.2】ついにキラ逮捕!僕がキラだ…自白に隠された驚愕の作戦とは
【演出】西村了【脚本】いずみ吉紘
07 8/16【11.7】全てはキラの計画通り…L、死へのカウントダウン最終決戦へ
【演出】岩崎麻利江【脚本】いずみ吉紘
08 8/23【11.4】
【演出】猪股隆一【脚本】いずみ吉紘
09 8/30【11.7】
【演出】岩崎麻利江【脚本】いずみ吉紘
10 9/06【11.4】
【演出】西村了【脚本】いずみ吉紘
11 9/13【14.1】最終回
【演出】猪股隆一【脚本】いずみ吉紘



05
海砂(佐野ひなこ)が突然月(窪田正孝)の家にやってきた。なんとか自宅の外に海砂を連れ出した月に、海砂は自分の“死神の目”を使ってL(山崎賢人)を殺すと言い出す。海砂を巻き込みたくない月は、その申し出に悩み…。一方、脅迫状から“第二のキラ”の出現を察知したLは、捜査対象をひとまず“第二のキラ”に絞ることを決意。月をキラ対策室に呼び出し、協力を求めることにする。しかしそれは月をキラだと疑うLの罠で…。]
【感想】
このDEATH NOTEの世界に慣れてきたのかも知らないが、かなり面白くなったような気がしてきた。“第二のキラ”って、あんな感じで捕まったのかどうか忘れたが、ミサミサの特定は意外と簡単すぎる所は、ミサミサと月の関係が深くなり、二人がつながって、Lに対抗しようとしたのは、意外と楽しめた。やっと、Lの名前が分かりそうなのに、ミサミサ捕まっちゃうんだね。月とLの攻防も、なんとも化かし合い感が、興味を引くし、チョットこれからに期待したくなった5話だった。
06
海砂(佐野ひなこ)が“第2のキラ”としてL(山崎賢人)に拘束された。海砂にデスノートを放棄させることで記憶の一部を消し、彼女を守ることにしたレムは、月(窪田正孝)からある作戦を託される。そして月は、何と自らがキラなのではないかと告白しキラ対策室に出頭。驚きに包まれる総一郎(松重豊)たちをよそに、月は24時間Lの監視下に置かれることで疑いを晴らそうとする。そしてLは、そんな月にきつい質問責めを行い…
【感想】
月は、平凡だったはずだが、どんどん覚醒して、Lの目を完全にが任せるような仕掛けを完全予想するほどまでになってる。非凡じゃないと、ここまで、予見しながら作戦を立てることなんてできないかな。けど、それゆえになんだか盛り上がってきた感じもする。どうなるんだろうかと期待しながら見てるかも。けど、ミサミサも月もデスノートの記憶を失って、どうなのだろうか?それに、ニアという存在も、かなり大きくなってきた。次からは、第三のキラとの戦いかな。どうなるのかわからないが、もう一度、キラは復活するのか?その仕掛けを含めて期待したくなる。
07
L(山崎賢人)の疑いを晴らすために月(窪田正孝)がキラ逮捕に全力を賭ける決意を固める中、キラが大企業・ヨツバジャパングループの関係者である可能性が浮かび上がる。海砂(佐野ひなこ)、松田(前田公輝)、月は、CMオーディションに乗じてヨツバ本社に潜入。ヨツバ幹部の中にキラがいると確信したLは、次の罠を仕掛けることに。そしてクライマックスに待ち受ける、衝撃の展開とは…!?
【感想】
キラの復活という話だったが、月が思惑通りに再びデスノートを手にしたことによって、以前とは違う薄気味悪さと思えるような表情で、あれを手にしていたのは、驚きだった。月にとっても、この復活は、かなり大きな出来事だったとは思うが、指先切り、血でヨツバ幹部火口卿介を消すさまは、以前の月のイメージさえ覆しそうになったが、心までデスノートに支配されているのかな?海砂も自分の容疑さえ晴らした月の次の行動が気になるが、やはりターゲットはLなんだろうな。ニアの存在も、バベルの登場で大きくなってきた。
08
“第3のキラ”から押収したデスノートに書かれていたルールのお陰で、L(山崎賢人)の疑いを晴らすことができた月(窪田正孝)。今度こそLを葬り去るべく、月は森に埋めたデスノートを海砂(佐野ひなこ)に取りに行かせるが、海砂が襲われノートを何者かに奪われてしまう。一方Lは本格的にニア(優希美青)と一緒に捜査を開始するが、ニアはもう一つの凶暴人格・メロを抑えることが出来ずついに…!
【感想】
まさかのLと月の殴り合いの戦いになってしまうとは、最後の最後の戦いというものは、どんな能力者でも、死を前にしての真剣なる戦いなんてものはあんな感じかも。しかし、Lは完全に、月の心理状態まで読んで、完全勝利かと思ったが、あらたなるキラは、あの能力まで手に入れ、Lを追い込んでいたけど、どんな仕掛けあって、あの死の恐怖から抜けだしたのか?名前は確実にわかったわけではなかったのか?それに、ここに来て、ニアも表舞台に登場しているところが、興味を引く。先週辺りから、月の正義への狂気も、肥大化して、強烈なインパクトもあるし、なかなか興味がある展開になってきてる。
09
L(山崎賢人)はデスノートに細工を施すことで月(窪田正孝)を追いつめ、キラだと認めさせた。しかしその直後、Lは死亡。ニア(優希美青)がキラ対策室に加わることとなる。月は総一郎(松重豊)が持つデスノートを手に入れようと行動を開始するが、彼の目の前に再びLの姿が…!?そんな中、粧裕(藤原令子)が誘拐されてしまう!救出の条件はデスノートとの交換!さらに、その犯人はどうやら対策室メンバーの中にいるようで
【感想】
Lが、月との死闘の末に、キラであると認めさせたが、キラが一人ではないと知りながら無謀なるかけに出てしまったのは、理解できないが、その戦いはニアへと受け継がれたが、月はニアに対して、少し睨めてかかってるところがあるけど、そこが命取りになるのかな。その対決の前に、粧裕が誘拐され、デスノートを奪い取ろうとする勢力が現れるが、キラ対策室の日村が関わっていたが、その裏にはなにかありそう。ニアとLの仕掛けた月へ仕掛けの正体はどんなものなのか?デスノートの行方は!それにしても、狂気な月は、このまま突き進むのかな。そして、ニアとLとの戦いに、どう決着をつけるのか?期待はしていきたい。
10
月(窪田正孝)と総一郎(松重豊)は、粧裕(藤原令子)を救うために日村(関めぐみ)から指定された場所へ。粧裕の救出には成功するが、日村にデスノートを奪われてしまう。時を同じくして、凶暴なメロに人格を乗っ取られたニア(優希美青)が失踪。月はメロの行方を突き止め、デスノートを再び手に入れるため暗躍し始める。そんな中、総一郎はLが残した最後のビデオを見て、キラが月だと確信し…。総一郎は、月に自首を迫る!
【感想】
ニヤがメロに、人格を乗っ取られ、その上暴走してしまうような奴が、警察内部にというのは..なんとも、こう言う世界だから実現するんだろうけど、アヤツはどこから逃げ出したのか?海砂なみの拘束をした方がいいと思うキャラだと思うが、もう、Lはいないのか?それに、ついに、月と総一朗が対決するが、総一朗はあっさりと死んでしまうのは、なんだか?自分の子供が、キラなのに対決もせずに、無責任に、また野に放つのかよ!自首させてからだろとは思うし、彼の死が、さらに、月を人の死に対して無慈悲にさせてしまう!いどこか話の展開にはついていけなくなってきてるけど、ここまで来たら最後まで見てみようとは思う。
11
月(窪田正孝)の証言により、メロ(優希美青)は総一郎(松重豊)殺害の容疑者として警察から追われる身に。月は今度こそメロを抹殺しようと決意するが、メロも反撃を開始する。そしてメロの居場所が判明。死神の目を持つ魅上(忍成修吾)と共に現場に向かった月は、遂にメロ=ニアと対峙。2人の最後の勝負が幕を開ける!!そしてさらに、死んだはずのL(山崎賢人)が遺した最後のビデオメッセージが流れ始め…
【感想】
最後の最後まで、Lvs月じゃないと盛り上がらないかな。2人の頭脳戦が楽しいのに、自分で考えてるのか?それとも、Lのビデオの通り動いているのかわからないニアが、月との最終決戦を戦っても、今ひとつ盛り上がらない。二人の男の頭脳のぶつかり合いで、最後まで戦ってくれたほうが、やっぱり良かったんだよね。それに、月の演出もやり過ぎなような。今までは、キラという月のもう一つの顔は、僅かな時しか見えなかったから良かったが、最終回は、ほとんど全開状態で、月がキラをやり切ると、もういいでしょとなってしまった。なんとも言えない最終回だったかも。
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2015/09/14 11:31 :Category:【日テレドラマ 映画】 コメント(12)
最終回
最後の炎のシーンはかなり過激でしたね(>.<)おかげでなかなか、寝つけませんでした。窪田くーん、あれは怖すぎだよー。

対して、お話のまとめ方はあっさり目。ひねりがほとんどなかったです。なのに、最期の引導を渡すのがリュークじゃなかったことががっかり。お茶目で、一見、協力者か?と思わせておいて、実はそうではなかったことを思い知る、大事なシーンなんですけどね~。

ただ、ワタリが見せてくれた最後のビデオは良かった。「ライトくん、疑ったりして、すみませんでした。」なんて(;_;)

Lのどこまでも慎重な性格と、どこかでライトの無実を信じたかった思いだったんでしょうか(@_@)

最終回を見て、最も驚かされたのは、2016年の新作デスノートの告知だった…というのが、なんだかなー、でした。

全編通しての感想は、ある程度評価のできあがっているものに、正面からぶつかって行ったんですから、凄いな
ですね。

投稿者: [ 2015/09/14 09:46 ]
焼死の月、衝撃!
映画のスクリーンで観ているようでした。
窪田くん大熱演でした!上手かったです。
叫ぶ声は喉傷めないか少し心配、余り通りすぎるような声でないので、大丈夫かな。
映画より月の最後は残酷?
Lはやはり死んでいた!期待0でした。
メイクは月も凄く白く感じ、もう少し自然でもよかった。
最終回まで楽しみました。
若い俳優さんの活躍の近頃です。
投稿者: [ 2015/09/14 08:57 ]
うーん
そんな~。暴走中のライトを残して、総一郎さんが先にいなく
なってしまうなんてないわ~、と思いました。原作は、確か
殺されてしまうんですよね。非常に感情的で、警察官らしからぬ
行動に見えました。Lが残したビデオが逆効果だったってことに
なりませんか?ここにきて、うーん。
どうやら山崎くんは先にクランクアップしたようなので、
Lの蘇りは期待薄のようです。残念。
総一郎とライトの攻防が鬼気迫るものだっただけに、
設定がなんとかならなかったのか、とこちらも残念。
テレビの壁でしょうか?
来週も見ます。
投稿者: [ 2015/09/07 11:19 ]
父総一朗と月の対決!
管理人様言われてるように、あっさり死んでしまいました。
警察官父親として、もう少し台詞も力強さがあっても?と感じましたが、あの必死になって自分の意志をかえずに訴える息子月には勝てなかったのでしょうか。
今回Lはビデオにも余り出演なかったですが、やっぱり死んでしまったのか?
最終回楽しみです!

投稿者: [ 2015/09/07 11:07 ]
Lはどうなんでしょうか?
Lがいなくなってしまうと画面が寂しいですねぇ。
L役は独特で確かに役得かもしれません。

死神の目を持つ魅上がLの名前をしっかり確認しているから
また偽名を使っているとは思えないし、
魅上が持っていたデスノートの切れ端は、ほぼ、本物だろうし、
Lが上手く逃げおおせる手段はちょっとないかなぁという気はします。

だけど、管理人さんのご指摘にもあるけど、
おめおめ殺されるのがわかってて罠にかかりにいくのも
(ビデオを残しているぐらいだから、読んでいたってことですよね。)
それで、何をしたいのかよくわからないですよね~。

でもでも、生きてて欲しいです~。

魅上役の忍成くんは「魔王」では、やさぐれ男子を演じていたのに、
このデスノートでは、思い込んだらまっしぐらな人を上手に演じています。
ご本人はとってもシャイな人なんですけどね。

今後が気になります。
投稿者: [ 2015/08/31 15:37 ]
L死んでしまいました?
映画は、確かワタリさんが先にしんで、えるLがとても寂しいそうに、肩を落としていたのが印象的でした。
本当はまだ生きててわざと、遺言映像にしているのかな?なんて有り得ない想像しています(笑)
ミサミサとニアさんの演技が、どうしても不自然に見えて残念です。
窪田さんは熱演ながら痩せすぎて尖った顔がよけいに怖くみえるのかもしれません。
デスノートのL役は一番おいしい役柄かもと映画の時から思っています。
投稿者: [ 2015/08/31 09:20 ]
第8話
すっかり「計画どおぉぉりぃぃ」が流行している我が家ですが、
子供の夏休みの宿題は計画どおりには行っていないようです。

さておき、24時間テレビの余韻からのデスノートの流れは
なかなかシュールでした。

後半の二人だけの対決シーンはなかなか手に汗握る場面で、
そんな中にも、孤独な二人の友情?も垣間見えて、
ちょっと切ないシーンでした。

来週の予告にLがいない!!
どうなってしまうのか、とても気になります。
投稿者: [ 2015/08/24 15:41 ]
映画と違う最終回でしょうか?
月、Lやっぱり面白いですね。
二人ともしっかりドラマ番のデスノートにしあがってきています。
変わらず窪田くん月、怖いけけれども熱演で、Lの山崎くんもの猫背と、目の演技もなかなかです。
映画は残された命での活躍もL主役でありましたが、ドラマはどうなるのか楽しみです!
投稿者: [ 2015/08/24 09:00 ]
キラ復活
キラ復活場面は、見せ場の一つでしたが、
いやぁ~、怖かったですね~。
あんなに怖い顔してもいいんでしょうか?
(小さい子は見ない方がいいです。)

今回のお話では、火口役の俳優さんが好演されてました。
ホント、人として終わってる感バシバシでした。

話の展開が本当に早いですね~。

あの白いパズルは、スタッフさんがあそこまでつくったのか
気になりました。あれは、大変です。
投稿者: [ 2015/08/19 12:43 ]
いよいよ
いよいよ、実写化されていない場面に入ってきました。
ドラマ、デスノートにも慣れてきたので、違和感なく視聴しています。

お話もオリジナルと違っているようなので、どうなるのか、ドキドキです。

投稿者: [ 2015/08/13 17:07 ]
怖かった月とLの顔
月の表情、時には極悪非道の犯人に見え(確かに犯人)Lは嫌みのある含み笑いの表情で、どちらもメッチャ怖い(笑)
でも面白かった!
自白さすためのシーンは少し長すぎて拷問的にも見えましたが、最後お父さんに本心見せずの優しい嘘の演技の熱演、良かったです。
映画とは違うデスノート?かな、最終回まで楽しみです。
投稿者: [ 2015/08/10 15:05 ]
ドラマの世界も慣れてきました
デスノートの作家さん、凄い発想力ですね。
悪に対する正義感、人はもしかしたら心の片隅にあってはいけない感情を描きたかった?のかな。
元は死神くんからの構想で、多くのファンを作りました原作素晴らしいです。
ドラマの夜神月とL役の俳優さんも頑張っておられます。
映画の藤原さん、松山さんは表情がドラマより抑えてましたが本当に役柄にはまって、お二人とも何となく色気ありましたよ。
そしてリュークさんの獅童さん声は流石でしたが、ドラマは声のトーン?高めかなぁ~
皆さん頑張り過ぎて少し肩の力抜いた方がより観やすく思いました。
映画も再度観たくなり、やっとツタヤさんでレンタル出来て、今日一気に観てしまいました(仕事休み日でラッキー)
最終回どう持って行くか楽しみにです。
必殺仕事人も名前書きの仕事人もやはり恐い(笑)です。
投稿者: [ 2015/08/04 20:17 ]
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