Fcastドラマ視聴率まとめ

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【火22視聴率】美女と男子【02】最終回 

美女と男子
美女と男子
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NHK出版 (2015-04-11)
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美女と男子
NHK総合 毎週火曜 22:00~22:50
仲間由紀恵が問題アリの美女に! 年下男子と芸能界のトップを目指す
【スタッフ】
作:田渕久美子
演出:松浦善之助 田中正
制作統括:加賀田透
【キャスト】
沢渡一子 仲間由紀恵/「斑目コーポレーション」の社員。上から目線の猪突猛進型。
向坂遼 町田啓太/新人俳優。「ひのでプロモーション」の所属タレントになる。
たどころ晋也 高橋ジョージ/一発屋の歌手。芸能事務所「ひのでプロモーション」の看板タレント。
並木昌男 森本レオ/芸能事務所「ひのでプロモーション」社長。のんびりとした性格で頼りない。
中里麗子 真野響子/日本を代表するトップ女優。
斑目晴彦 草刈正雄/「斑目コーポレーション」の社長。鼻っ柱が強く社内を乱す一子を左遷する。
【視聴率】
01 4/14【6.8】「ある日突然、芸能界」演出:松浦善之助
02 4/21【6.4】「大物新人、誕生?」演出:松浦善之助
03 5/28【5.1】そのセリフに、愛を。演出:松浦善之助
04 5/05【4.5】「涙のハローマイラブ!」演出:松浦善之助
05 5/12【4.6】「オレは芝居をやりたい!」演出:田中正
06 5/19【5.6】「絶対とるわ!初主役」演出:田中正
07 5/26【5.4】「ハリウッドが呼んでる!」
08 6/02【4.8】「君こそヒーロー!」
09 6/09【6.0】「戦いの始まり」
10 6/16【4.6】「危険なヒロイン」
11 6/23【5.4】「あっちもこっちもスキャンダル」
12 6/30【4.4】「本番は一度だけ」
13 7/07【3.9】「撮影中止」
14 7/14【5.3】「世界への第一歩」
15 7/21【4.5】「会えない二人」
16 7/28【5.3】「新しいパートナー」
17 8/04【5.1】「ツインソウル」
18 8/11【4.9】「リベンジ大作戦」
19 8/18【5.3】「父と息子」
20 8/25【6.5】「夢の舞台へ!」


11
遼(町田啓太)とかれん(吉岡里帆)がキスをしている写真が週刊誌に載り、オフィスイシノは大騒ぎ。一子(仲間由紀恵)は遼の不用意な行動をなじり、右京(中山麻聖)も遼を非難する。石野(前川泰之)は一子を伴い、かれんの事務所へ謝罪に行く。遼は芸能記者たちに追いかけられるはめになり、一子は仕方なく遼を自宅に寝泊まりさせることに。そんな折、かれんが記者会見で思わぬ発言を…。
12
遼(町田啓太)と右京(中山麻聖)が出演する連ドラ「恋メロ!」の初回は高視聴率を記録。遼の演技の評判も上々で、一子(仲間由紀恵)と石野(前川泰之)はホッとする。だが一方で、右京の演技は新聞やネットで批判される。次第に自信を失って行く右京を、案じる一子。そんな折り、大女優・中里麗子(真野響子)が「恋メロ!」にゲスト出演することになるが、収録当日、スタジオである事件が起こる…。
13
ドラマ「恋メロ!」の撮影本番中にトイレに立てこもってしまった右京(中山麻聖)は遼(町田啓太)の説得でスタジオに戻るが、演技を続けることはできず、その日の撮影は延期となる。石野(前川泰之)と相談した一子(仲間由紀恵)は右京の自信を回復させるため、新しいスペシャルドラマの企画書を持って右京のマンションを訪ねる。一子の励ましに元気を取り戻したかに見えた右京だが…。
14
遼(町田啓太)のもとに大作映画の主演のオファーが来て、一子(仲間由紀恵)は大喜び。水泳のオリンピック代表選手の役で、大スター・藤堂大毅(名高達男)と久々の共演だという。一子はさっそく遼をトレーニングに連れ出すが、遼はある悩みを抱えていた。一方、石野(前川泰之)は麗子(真野響子)からバレエ公演のチケットを2枚譲り受け、「大事な人を誘え」と勧められる。そんなある日、オフィスイシノに激震が走る…
15
石野(前川泰之)の社長解任を機にオフィスイシノを辞めた一子(仲間由紀恵)は、ひのでプロを復活させようと動き出す。遼(町田啓太)は主演映画の撮影に臨みながら、一子がいないさみしさをかみしめていた。一子もまた周囲から遼の近況を聞き、そばにいてやれないことを無念に思うのだった。たどころ(高橋ジョージ)に現役復帰を持ちかけて断られた一子は、東北からやって来た女優志望の娘・幸子(蔵下穂波)と出会う…。
第16回
復活したひのでプロの社長に就任した一子(仲間由紀恵)は、新人の幸子(蔵下穂波)を連れて営業に走り回る日々。三島(大西礼芳)の初プロデュース作品の主題歌にたどころ(高橋ジョージ)を起用してくれるよう売り込むが、断られる。たどころの店で遼(町田啓太)と再会した一子は、遼が映画の撮影で悩んでいることを知る。一子が幸子を連れて現場に行くと、共演者の藤堂(名高達男)が遼やスタッフを困らせていた...。
17
遼(町田啓太)の主演映画は撮影が佳境。“絶望”を演じる大事なシーンについて悩む遼は、決別したはずの一子(仲間由紀恵)に救いを求める。そんな折り、初めて祖母役のオファーを受けた大女優・麗子(真野響子)は、憤慨してひのでプロにたてこもり、一子たちを困らせる。一方、東西テレビの三島(大西礼芳)から連ドラの主題歌の依頼を受け、曲作りに打ち込むたどころ(高橋ジョージ)は、ダメ出しをされ苦しんでいた…。
18
たどころ(高橋ジョージ)が主題歌を歌う連ドラがスタート。しかし視聴率は振るわず、大門(東幹久)から「主題歌のせい」と言われた東西テレビは、次回ふたケタを超えなければ主題歌を使わないと決定。一子(仲間由紀恵)は、たどころの曲をPRするため必死になる。一方、遼(町田啓太)の映画はクランクアップが近づいていた...。
19
遼(町田啓太)の映画がクランクアップした矢先、斑目コーポレーションで不正が発覚。社員が逮捕され、遼(町田啓太)の父・晴彦(草刈正雄)は厳しい批判にさらされる。晴彦は、映画に傷をつけないため製作委員会から降りるという。たどころ(高橋ジョージ)が歌うドラマの主題歌「ふたり」は大ヒット。一子(仲間由紀恵)は、年末の「紅白うたの祭典」に出場できたら別れた妻と娘に会いたい、というたどころの思いを知り、「紅白」のプロデューサーに売り込みをかけるが...。
20
一子(仲間由紀恵)の売り込みのかいあって、たどころ(高橋ジョージ)は「紅白うたの祭典」にサプライズ枠での出場が決定。遼(町田啓太)の主演映画「リ・ターン」は海外の映画祭で作品賞にノミネートされる。表彰式は紅白と同じ大みそか。記者会見で「連れて行きたい人は?」と聞かれた遼は、一子の顔を思い浮かべる。遼は一子のもとを訪れ、「一緒にレッドカーペットを歩いてほしい」と誘う。遼への思いに揺れる一子だったが…
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2015/08/26 19:24 :Category:【仲間由紀恵】 コメント(2)
同感です
初回から観ています。
回を重ねる毎にひき込まれ、今や私も待ち遠しいドラマになってます。
キャストの皆さんの持ち味が良いですね。
一子を支える日の出プロの面々に毎度ホッコリします。
辣腕石野の登場で更にドラマの展開が楽しみになりました。
今後の逆転劇に期待しています。
一子には是非とも爪痕を残して欲しい。

個人的には『デート』超えを期待しつつ最後まで見届けます(笑)
投稿者: [ 2015/07/24 14:20 ]
最高です
今年に入ってからの私の中で一番の傑作!!
いつも前向きに強くあろうとする一子にこちらまで勇気をもらっています。
とにかく3部構成と長丁場にもかかわらず全く飽きないし、
ストーリーの組立てが秀逸。
毎週火曜日が待ち遠しくてワクワクさせてもらえる、昨今珍しいドラマです。見てない人は・・・かなりもったいなかったなって・・
キャストそれぞれ「生きて」います。
視聴率は時には内容に比例しないものだとつくづく思います。
ギバちゃんのドラマもそういえば毎回泣いていたのに打ち切られたし・・
投稿者: [ 2015/07/23 15:53 ]
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