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【月21視聴率感想】デート~恋とは どんなものかしら~  

あなたに恋をしてみました(通常盤)
chay
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デート~恋とは どんなものかしら~
超合理主義者の依子は30歳を目前に結婚を考えるように。一方ニートの巧は母の代わりの寄生相手として依子を見つけ出す。そんな2人が横浜でデートをすることに
【キャスト】
藪下依子: 杏 
谷口巧: 長谷川博己 
島田佳織: 国仲涼子 
鷲尾豊: 中島裕翔(Hey!Say!JUMP) 
島田宗太郎: 松尾諭 
藪下小夜子: 和久井映見 
谷口留美: 風吹ジュン 
藪下俊雄:松重豊
【スタッフ】
【脚本】古沢良太
【演出】武内英樹 石川淳一
【音楽】住友紀人
【制作】フジテレビ
【視聴率】
01 1/19【14.8】恋の仕方がわかりません 契約で結婚が出来ますか
【脚本】古沢良太【演出】武内英樹
02 1/26【13.6】【遊園地にて一世一代のプロポーズ!?】
【脚本】古沢良太【演出】武内英樹
03 2/02【11.0】【お見合いパーティーで偶然の再会!?】
【脚本】古沢良太【演出】石川淳一
04 2/09【12.4】【クリスマスに依子と巧が大ゲンカ!?】 
【脚本】古沢良太【演出】石川淳一


01
東大大学院を卒業し、内閣府の研究所で働く藪下依子(杏)は、徹底的に効率を重視する超合理主義者。そんな依子が、30歳を目前にして父親の俊雄(松重豊)から見合いをすすめられる。今まで男性と付き合ったことはないが、亡くなった母親の小夜子(和久井映見)が29歳の時には結婚も出産もしていたこと、子供が生まれれば国の少子化対策にも貢献できると考えてそれを承諾。しかし、結婚を相手との「契約」ととらえる依子は、ことごとく見合いに失敗してしまう。  一方、「高等遊民」を自称するが、実際はニートと変わらない日々を送る谷口巧(長谷川博己)は、自宅で美術教室を営む母親の留美(風吹ジュン)と2人暮らし。昼過ぎに目覚めると、新聞を読みながら食事を済ませ、ソファに座り気取ったポーズで小説を読み始める。無職のため当然収入はなく、すべてを留美に頼っているが、働く代わりに文学や芸術の世界に好きなだけ触れられる自分の生き方に誇りを持っている。  そんな巧を心配して幼なじみの島田宗太郎(松尾諭)が、結婚相談所の資料を持ってくるが、巧は猛反発。それでも内心では、母親に万一のことがあれば路頭に迷ってしまう自分を不安に感じていた。  一度は結婚をあきらめた依子だが、俊雄が責任を感じていることを知り、結婚相談所に登録。そこで、一目ぼれした人とデートをすることにした、と報告する。その相手こそ、出版社勤務と経歴を偽った巧で…。
【感想】
理系の女性が、みんな何なふうだと思われたら、悲劇かも知れないが、ああいう超合理主義者も、もしかしたらいるのかな?と思うくらいで楽しんでみていきたいドラマかな。それに合わせて、「高等遊民」なる言葉も躍り出てきたが、口が達者なだけのニートで、女性に寄生しているだけの存在の谷口。そいつが別の寄生できる女性を探す話しなら、見なくてもいいが、超合理主義の女性藪下依子と合理的に、結びつくとどうなってしまうのか?超合理主義故に、何でも割り勘されそうだけど、その能力さえもない高等遊民は、どう生活を変えていくのか?という話なら興味深い。アノ高等遊民みたいな人間は、昔は、金持ちとかに食客として、インプットした知識をアウトプットして、生きてきたみたいなイメージはあったが、何も、アウトプットしそうにない谷口巧は、彼女になにを与えられるのか?気になる所!だ。それに、いままで、養ってくれた母が、なんだか倒れたりした時とかどうなるのか見てみたいような。高等遊民が、高等遊民で入られなくなる瞬間が見てみたい。なかなか僕の周りにいない、未知の生物たちの恋愛状況や生活実態を観察すするのが楽しそうなドラマだ。そこに関わる依子の父、そして亡くなってるはずの母も、彼女の分身のようだし、かなりキュートな和久井さんがしてるのがいいな。高等遊民から一番遠いヤンキーな友人が、どう関わるのかも期待したい。それにあの難攻不落の城壁のような、超合理主義者依子を壊す隙はあるのか?
02
藪下依子(杏)は、一度のデートで谷口巧(長谷川博己)との結婚を決めたが、困惑する父親の俊雄(松重豊)を思いやり、二度目のデートを決行することに。前回の反省を踏まえ、「楽しむこと」を目的に掲げた2人はテーマパークを訪れるも、家族連れやカップルでにぎわう雰囲気に巧が拒否反応を示す。しかし、俊雄に納得してもらうため、と奮起し、人混みの中へ。それでもどうしていいかわからず、2人はいかにも楽しそうにはしゃいでいたカップルの行動をマネすることにする。
順番待ちにうんざりしながらも、アトラクションに乗ったり、お化け屋敷を回ったりと、一見、普通のデートをする2人。そんな中、依子はもう少しお互いのことを話そう、と巧に声をかける。実は数日前、巧の経歴に疑いを持つ鷲尾豊(中島裕翔)から、巧に隠し事がないか調査したほうがいいと忠告を受けていた。それを断ったものの、亡き母親の小夜子(和久井映見)からも豊の言うことが正論だと指摘され、依子は揺れていた。同じ頃、豊は巧の母の留美(風吹ジュン)が美術教室を営む自宅を探していた。
やがて、デートも終盤を迎えた頃、巧が依子を引き留めた。巧は、宗太郎(松尾諭)と佳織(国仲涼子)とともにあるサプライズ計画を立てていたのだ。その時間までなんとか引き延ばそうと、必死に話をつなぐ巧。ところがそこへ、豊が現れてあろうことか巧のうそを暴露してしまう。それを聞いた依子は…。
【感想】
高等遊民という言葉を改て調べてみると、やり、谷口巧の生活はそれと似て非なる感じはする。家は裕福ではないし、それどころか、抵当にさえ入っている。それでも、高等遊民を名乗る彼は、イヤになるほど、お金を無心する。何しろ婚約指輪もお母さんの金なのだ。よくも、そんな金で用意されたこのプロポーズを受け入れる女性がいるのか?けど、世の中には、そんな女性もいたりするかもとは思うけど、依子は今までの彼女の抱く結婚のイメージとは全く違うもので、そんなイメージを捨て去れと、巧に叫ばれても、言い返す言葉もなく切り捨てるのは、至極まっとうだろうなとか思いながら見ていた。しかし、二人の仲に、入り込んで、面白い味を出している鷲尾の存在が、意外と好きだ。巧のことを探偵のように調べ上げ、そして、全く関係もない第3者なのに、依子の兄弟であるかのように、巧を切って捨てる。そして、高等遊民であるかのような巧をヒートアップさせる意味では、彼がいなくては、楽しくならなかっただろう。視聴者のかなりの部分が言ってやりたいことを代弁してくれるんだもん!ある意味彼は、世間なのだろう。けど、だからといって、依子の気持ちを代弁してるわけではないところが、このドラマのたくみなところかも。依子という人物には、彼女なりの価値観があって、一般とはおなじ感覚ではないと思うし、それを探り当てなかったところが、巧の完敗の原因ではないかと、勝手に思って見ていた。帰り道、あの仲の良さそうで、テーマパークでの行動を参考にしていた二人も罵り合いながら、分かれていくところに、男女間の一つの儚さを見せられた。
それにしてもこれから、このドラマはどう続いていくのか?いまのところ、デートをしてる場面の連続だったのは、序章だったのか?ここから、本当のラブストーリーになっていくのかな。
03
谷口巧(長谷川博己)との交際終了を決めた藪下依子(杏)は、ホテルで開催されたお見合いパーティーに参加する。そこには、なぜか巧と島田宗太郎(松尾諭)も来ていたが、依子は気にせず新しい出会いを探し始める。ところが、ストレート過ぎる言動が災いし、依子は誰からも連絡先を聞き出せない。一方の巧は、宗太郎から「唯一可能性がある」と言われた会社経営者のみどり(杉本彩)に声をかける。
巧を援護射撃すると言って参加した宗太郎は、既婚者にもかかわらず秀子(三倉茉奈)と意気投合。巧を置き去りにする。やがて、1人でいた依子の元へ巧がやって来る。依子は巧にある質問を切り出そうとするが、そこへ、榊原まゆ(吉谷彩子)が割り込んで来る。マンガが大好きだというまゆは、巧と盛り上がる。
同じ頃、島田佳織(国仲涼子)は、谷口留美(風吹ジュン)の美術教室で子供たちに絵を教えていた。その陰で、薬を飲む留美を佳織は心配する。また、藪下俊雄(松重豊)から、依子がお見合いパーティーに参加すると聞いていた鷲尾豊(中島裕翔)は気が気ではない。
再び1人になった依子の元には藪下小夜子(和久井映見)が現れ、依子の現状を皮肉る。イラついた依子が小夜子を消そうとチョップすると、その手が見ず知らずの岡島(岡田浩暉)に当たってしまう。依子は、謝罪をしようとホテルのバーで岡島に酒をおごる。心理カウンセラーだという岡島とグラスを傾けた依子は…。
【感想】
谷口巧が”高等遊民”なるものになった理由か!
たしかに、それこそ謎だね。佳織が言うには、子供時代はごく普通の少年どころか、正義のHEROとさへ思える存在感だった彼が何故に、こうも人に寄生するような生き方を選んだのか?そこにも、なにがしらかの理由、物語があるわけで、それは来週語られるらしいが、気になる要素かも。今回、HEROな一面を見せ、向こう見ずに依子を救った巧は、佳織が語るような男のままだと言えるし、そう考えると、かれもそういう生き方をしたくてしたわけではないのかな。元々の高等遊民も、世間の事情で、そういう生活を送った人が多かったみたいだし気になるところだ。それにしても、この恋愛ドラマでのメインの二人と密接に絡みそうなの佳織と鷲尾が、それぞれに、依子と巧を本格的に意識しだしているところも、展開としては面白くなってきた。今回の話のメイン舞台のお見合い会場で、依子と巧が出会ったのは、佳織が仕掛けたものだったが、本来は彼女が、巧を支えるのが一番しっくり来るけど、依子に仕向けるのは、彼女も絵という道を模索しているからだとは思うが、彼女も成功の一歩を掴んだ時に変化したりするのか?そして鷲尾は、自分の気持に、やっと気づいたけど、更に積極的に、依子にアプローチしていくのか?お見合い会場での人間模様も楽しいこmエディーが展開されたが、やっぱり、気になるのは4人の関係だ。
04
藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)は、クリスマスイブにデートをすることになった。本来なら受け入れないふたりだが、依子は藪下俊雄(松重豊)と小夜子(和久井映見)の、巧は谷口留美(風吹ジュン)の過干渉に辟易として、イブの直前に約束をする。
デート当日、なぜかサンタクロースの格好をした依子と普段着の巧は、カップルでにぎわう商業施設にやってくる。ところが、巧が高熱を出してしまったためデートは中止となり、依子は巧を自宅まで送り届けることに。
その頃、谷口家はクリスマス会の最中で、留美の美術教室の生徒や、島田佳織(国仲涼子)、宗太郎(松尾諭)らが盛り上がっていた。巧は自室に倒れ込んでしまったが、依子はクリスマス会に参加させられる。
同じ頃、藪下家の俊雄を、鷲尾豊(中島裕翔)が訪ねてくる。一人でいるのが辛いという鷲尾に、俊雄は酒を付き合ってやる。やがて、酔いが回った俊雄は、押し入れからサンタクロースの衣装を引っ張り出す。それを着て幼い依子のサンタクロースになったのか、と聞く鷲尾に、俊雄は依子の幼少時代のエピソードを明かす。
一方、谷口家では、留美が依子に、巧の子供時代の話をしていた。クリスマスが大好きで、サンタクロースの存在も信じ、両親にプレゼントも贈っていたという幼い巧の話を、依子は意外な思いで聞いていた。さらに、巧が「高等遊民」になったきっかけを話し始め…。
【感想】
谷口巧が”高等遊民”なるものになった理由が、母の口から語られたが、あくまでも母からの告白であって、巧からのものではないのが、チョット残念だが、母としての思いはなんとなく分からないでもない。僕も仕事をやめたあと、酒もタバコもしないので、お金を稼がずに、蓄えだけで、家に居候しながら、タダ本ばかり読んでいた日々があったもんね。巧みたいな高等遊民とは違うかもしれないが、母は何も言わなかったな。黙って見守っていたのは、いつか動き出すだろうと思ってたのかどうかは分からないが、製造した者としての責任をとってたのかもしれないと、いう考えがあったのかどうか聞いたことはないが近いものはあったのかもと思いながら見ていた。それに、今回はクリスマスの出来事が、面白おかしく描かれてるのは見どころだった。なかなかお気に入りの鷲尾と藪下俊雄のコンビの依子をめぐり飲んだくれての不可思議な行動が巻き起こした悲劇とも喜劇とも思える巧と依子父の初対面!そして、依子の鍵のプレゼントを勘違いしてしまう鷲尾とか、こちらの悲劇なのか喜劇なのか?これからの展開が気になる出来事満載!
それと、依子のことで巧を応援しつつも、島田佳織はどこかで、彼のことを好きな気持ちを抑えてるけど、いつか爆発してくれるんだろうことの期待だ。このクリスマスの日で、人の思いが縦横無尽に駆け巡るドラマが展開されてるところが、面白い。そして依子は、巧にたいしてあのプレゼントは、彼女らしくある意味なるほどと感心させられたが、けど、無機質に見えた書類にも、彼女の優しさは挿入されているところは、更に感心した。こういう思いの届け方もあるんか?人の思いややり方はほんとうに自由だね。人はそれをどう受け止めるかで、本当の恋が見えてくるのかもしれないな~。
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2015/02/12 08:15 :Category:【杏】 コメント(8)
このドラマも…
家族のイベント化してます。

内容に時々、ちょっとキワドイ部分があるので
子供と見るのはどうかな…とも思ったのですが、
まあ、教科書に載っていない社会勉強ということで
見過ごしています。

それにしても、脚本を書かれている方(リーガルハイの
方でしたか!)が本当に上手で、感心しています。
夫が、まさに!デジタル理系思考の人なのですが、
デートの予定を終わりの時間から逆算して考えるあたり、
当時の自分のカルシャーショックを思い出して
笑ってしまいました。

どちらかというと文系の自分(あんなに博識ではありません。)
と重ねる部分もあり楽しんでいます。

オープニングの可愛いダンス。
憎めない依子。
人間くさい巧。
いい味出してる依子パパ。
(先週の赤鬼のような顔は笑いました)
どんな展開になるのか明日も楽しみにしています。
投稿者: [ 2015/02/15 23:03 ]
心のない人間なんていない
傷を抱えた巧の言葉だからこそ良かったです。プレゼントもそれぞれの個性がよく現れていて納得の品でした。特に最後の巧の母親のイタズラが巧の優しさ・巧母の可愛らしさに溢れていてとてもほっこりしました。全ての登場人物が意味のある動きをしていて嫌みがない、明るく面白いドラマですね。今期はこれと玉木宏の「残念な夫」が気分を明るくしてくれるいい作品だと思います。
投稿者: [ 2015/02/13 12:48 ]
お似合いのカップル!
なんとなく昨日の回から、話の流れが変わってきた気がします(^^)

初回とかは、とにかくコメディー路線で、それも面白かったけど、
昨日はほろっとする場面も多く、あるいはしんみりする場面もあったりで、
ウルウルしてしまいました。

長谷川博己さんの優しさと、杏ちゃんの一生懸命な感じが、
実はとてもお似合いのカップルなんだろうなぁと思いました。

国仲涼子さんの優しい雰囲気も良いですよね。
投稿者: [ 2015/02/10 11:35 ]
面白いのに、もう一つなのか?
我が家の中の視聴率は高いのだけど、実際はそれほどでもなく、依子と巧は面白いのだけど、ライバルの鷲尾が今ひとつ弱いのか?
鷲尾をもっと勘違いな演技にしないと笑いがとれないσ(^_^;)
爽やかで素敵な青年が、こんなヘンテコな依子を好きにならないだろうと思って、冷めて観てしまう。
水球ヤンキースみたいな、ハチャメチャ感のほうが面白いのだけどσ(^_^;)
依子のアヒル口はサイコーに面白くて可愛い^_−☆
投稿者: [ 2015/02/03 17:47 ]
アヒル口
1話のアヒル口の杏ちゃんが好きです。
長谷川さんと杏ちゃんの会話が面白いしこんな結婚も
有りかなと思った。
時代は、変わっているのに、結婚生活のあり方が時代にあっていないから離婚多いかもドラマ参考に、なるかもね😄
投稿者: [ 2015/01/27 23:37 ]
【高等遊民】
長谷川さんが演じると、カッコイイから、いわゆるニートだけど、言ってることに納得しそうになるから不思議。
「高等遊民」流行語になったりして(笑)
また、頭が硬い、理詰めで話す、男ッ毛なしの主人公を杏ちゃんが面白おかしく演じているから、つまらない能書き言っても、これまた納得しちゃいそうになる。

今までになかったようなストーリーで、楽しめる。

長谷川さんのダンスシーンが見られるなんて、贅沢の極み!
二人の間に入ってくるイケメンはジャニーズの方かな?
とてもいいスパイスになっていて、そう!そう!って、正論にスッキリしちゃう。

来週も楽しみ(*^o^*)
投稿者: [ 2015/01/27 20:07 ]
笑ってほっこり
二人の掛け合いが最高でした!!
笑って、ほっこりして、本当に楽しかったです。
杏ちゃんも長谷川博己さんもハマリ役ですよね。
難しい役だと思うけど、この役はこの二人にしか出来ないと思いました!!

あと松尾諭さん&国仲涼子さんの下町コンビ(?)の役も、
すごく良かったです。
特に松尾諭さんの男っぽい感じが、長谷川博己さんの文系男子と対照的で、
それでいて友情が感じられて、ほっこりしました。

来週からも楽しみです!!
投稿者: [ 2015/01/21 11:01 ]
楽しい
たくさんの台詞が飛び交っても内容がよ~くわかるし、
杏ちゃんの「アヒル顔」には何度も笑わせてもらいました。
国仲涼子ちゃんもはまっているし、月曜から元気になれました。
久しぶりにこの枠で楽しませてもらえることを期待してます!
投稿者: [ 2015/01/20 11:42 ]
みなさんの感想や情報





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