Fcastドラマ視聴率まとめ

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視聴率記事更新日:放送日時 番組タイトル

【2015視聴率】嵐・15年目の涙と決意~LIVE&ドキュメント~ 

ARASHI Live Tour 2013 “LOVE
ジェイ・ストーム (2014-07-30)
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嵐 LIVE & DOCUMENT
~15年目の告白~

【放送日時】2014年11月7日(金)22:00~22:48
【視聴率】*8.3%
【出演】嵐
【放送】12月31日(水) 午後3時50分~4時40分(再) [ 総合 ]
【再放送視聴率】


デビュー15周年を迎えた嵐。9月19、20日の両日にわたり、デビューゆかりの地であるハワイで、大規模な野外コンサートが行われた。番組ではおよそ3万人を動員したビッグイベントの模様を紹介するとともに、舞台裏の5人に密着し、15年目の嵐の素顔に迫る。なお、嵐に密着したドキュメンタリーは、NHK としてはこの番組が初となる。
国内では巨大なスケールと華麗な舞台演出で常に話題を振りまいてきた嵐のコンサート。しかしハワイで開催するにはさまざまな困難がつきまとった。容赦なく襲う雨で、思うようにリハーサルができない状態に追い込まれる5人。そして本番でもアクシデントが、さらに大雨が彼らを襲う。しかし、5人の結束で嵐は困難を乗り越えていく。
アンコールでリーダー大野をはじめ、メンバーが涙した訳は?初めてバックステージに入ったTV カメラが、克明に彼らの真実を明らかにする。
そして、番組では「15年目の告白」と題して5人でのトークを収録。ライブ直後の興奮冷めやらぬ5人が、「今だからできる告白」として、ハワイライブを、そして15年を、さらに未来を、本音で語る。
また、今回初めて大野智がつけていた日記を初公開。メンバー誰もが知らなかったリーダーの日記から、嵐15年の歴史のしられざるエピソードが「告白」される
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2015/01/03 09:03 :Category:【VS嵐 嵐にしやがれ】 コメント(81)
嵐 デビュー直前の本を読んで思った事!!
私は今月の3日に本屋さんで「嵐 デビュー直前」の本を買いに行きました。
家に帰って部屋でこの本を読んでいて3章のタイトルがメンバーそれぞれの事を書いていた。
府と皆それぞれの事を読んでいた時に相葉君が今まで皆に言えなかった事をこの本に書いてあったから読んでみたらなんとデビューして3年目のある日に突然「右胸が痛い」と言い病院へすると先生から『肺気胸です』と告げられて5日間の入院生活になった。
メンバーそれぞれが1日ずつ交替でお見舞いに来てくれた。
私はこれを読んでいて、一体肺気胸って何だろ?と思いネットで調べたら肺に少し穴が開いてしまう病気の事だったというのが分かった。
しかも相葉君は最初は右胸が痛いと言っていたが今度は左胸にもなったと書いていた。
これを読んでいた私は「相葉君は過去にこんな辛い事を経験してるんならその頑張りを応援しないと」と今でも思います。
これからは嵐でもっと相葉君を中心に応援しないといつまた発生するか分からない病気だもんなぁと思いました。
でも嵐で相葉君以外の4人が相葉君の病状を支えてあげれたらいいのではと自分は思いました。
嵐の皆さんへこれからは相葉君の過去にかかっていた肺気胸の事を
再発生しないか見守ってあげて下さい。
投稿者: [ 2015/10/19 15:15 ]
再放送を見て
櫻井くんの1日でも長くこの夢が覚めないように…というのが、全てをものがたってるような気がします。ラブソー前までは、音楽番組扱い悪かったしね(--;)  ブレイクしてからの、この5年が大変だったんじゃないのかな!? トップを維持していくことが! 5人の総意ってことは前々からメンバーが言ってることで… 今更な感じがします。以前ニノがゲームニッキで、コン会議をしてるけど何も降りてこない どうやっても降りてこない(案が) 夜中の2~3時って呟いていました。 櫻井くんがニノのアクシデントについて言及しているけど、「スライドアップにするをリーダーが決めたことみたいになってたのは、結果そうなったということであって…」と、それがいつもの形ではないと、ある時もあれば、そうじゃない時もある」と。年末にかけメンバーがいろんなコメント発信してくれていることが嬉しいような?複雑な感じです。 メンバー、スタッフと意見の対立することも当然あるんだろうし、矢面に立ち大変だろうけど潤くんの演出を支持している人も多いので、これからも応援します(^o^)/ 嵐さんたちも嵐コンが好きっていう新しいファンが増えるのを望んでいそう!
投稿者: [ 2015/01/06 21:38 ]
改めて再放送も見てみました、5人いろんなことがあってここまできたをだなと改めて感じました、そしてこのお正月番組いろんな嵐を見てやっぱりこの5人で嵐でよかったと思いました、相葉君じゃなくても一人欠けてもやっぱり今の嵐じゃないんだなと思うし…やっぱり嵐はこの5人だね、16年目からの嵐に期待してます
投稿者: [ 2015/01/03 19:39 ]
アウトプットは5人の相違
翔くんが、言っていた言葉です。
潤くんの演出において、私たち外野の声に対する発言を、ある雑誌を読みました。
5人だからこそ分かりあえる、5人だからこその距離の測り方、取り方があるのだと、15年の時を経てあるのだと思いました。
だから、全幅の信頼を潤くんにしているからこその、雑誌での発言を、私は嬉しく思いました。
翔くんは「分かってくれないかもしれないけど」とも。
また、「嵐がしたい、やりたい曲をしたい」「ファンが望む曲よりは」とも言っています。
だからこその5人の中心である潤くんは、演出する側として頑張ってるんだなと思いました。
ニノも相葉くんも、本当にそのセットリストが嫌ならもっと、意見します。無理矢理やらされてて、15年持つでしょうか?
5人の歴史に私たちが口を挿むことではないなと思いました。
上司や部下などの上下関係が付いているなら、その場から立ち去るのは、失礼だけど、仲間なら・・・・
私も仲間で意見の食い違いがあって、お互いイライラしてるなら、時間と距離を一旦置きます。
リーダーと潤くんもまさしくそうだったのでしょうね。
再放送を観て改めてそう感じました。
投稿者: [ 2015/01/02 23:17 ]
再放送も見ました
本放送の時も見ましたが、再放送も見ました。
本放送の時には嵐のライブ前でしたが、今回はライブ後ですね。

WSなどで、どんなライブだったか断片的にではありますが流れました。また、有料サイトですが、ライブ最終日の会見の様子が分かりましたし、年末に出版された様々な雑誌で、メンバーの言葉が紹介されているのを読んでいくと、興味深いです。

メンバーの言葉を素直に受け取っていくと、
中心になるメンバーはいるけれど、ライブでアウトプットされるものは
「嵐の総意」ということですね。

メンバーの表情は見る人のフィルターによって様々に見えるようですが、「本心を言わずに、皮肉を混ぜたことを言うメンバー達」が15年もいっしょにやってきたのだとしたらびっくりです。ある雑誌に載っていた櫻井くんの「どう言ったら伝わるか分からないし、どう言っても伝わらないかもしれないけど、」と言う言葉に、ファンに想いが伝わらないという嵐さん達のジレンマを感じました。

ハワイで絆を確かめあって、これからも攻めていくことを選択した5人を今後も応援していきたいと思いました。
投稿者: [ 2015/01/02 21:47 ]
ほんのすこしのことで零れ落ちる
松本さんの《演出をやってみたいと思ったことはありませんか?》の問いかけ後のなんともいえない間と4人の表情が印象的でした。そして櫻井さんの嵐のコンサートのクオリティーの例えが、照明とか、立ち位置云々に 皮肉が入っているのかな?とさえ勘ぐってしましました。リハ風景場面で、振り回されている?と感じたので。
自分のイメージに合わないという理由のみで他メンバーの提案を却下。それも理由説明もなしでって、、。意見の食い違いにむかつくと、直に態度にだす。仕事上これらは、NGでしょう。意見をどんどん出せない環境にしてきた結果の あの間、表情だったのでしょうか?誰にとってもマイナスなのに。
リハーサル風景も異様にみえましたが、嵐ならではのライブ作り。に妙に納得しました。これを15年間続けてきたのかと思うと、櫻井さんの 少しのことで零れ落ちるの言葉が、リアルに響きました。、
投稿者: [ 2015/01/01 19:25 ]
とても興味深く拝聴しました。
それぞれのコンサートに懸ける想い、プロとしての認識の高さ、素の自分と嵐としての自分との折り合いのつけ方、等々、胸が熱くなる内容で深く心に残りました。

一番感銘を受けたのは二宮さんのプロ意識の高さと根性です。当日運よく夫婦揃って会場に足を運べたのですが、二宮さんの不調には気付きませんでした。勿論「少し調子悪いのかな?」と思う場面は見受けられましたが、まさか肉離れを起している程とは思わなかったので、主人と息を呑んでしまいました。そしてその彼を支えていたのがリーダーの大野さんの言葉だったというのも驚きでした。
昔から多番組で「リーダーらしくない」と弄られ、オチ担当でちょっと頼りない(情けない)印象しかなかっただけに、頭をガツンと強く殴られたよう衝撃を受けました。主人も同様にとても驚いていて、「・・・凄い人だな」と呟いていました。どんなに素晴らしい言葉を口にしても、その言葉を発した人に人としての厚みがなければ、人は感銘も影響も受けません。
トラブルにさっと対処した姿を見ても、大野さんが嵐さんの要であることがよく分かりました。

余談ですが、私も主人も嵐ファンであると同時にパヒュームファンでもあります。パヒュームさんはコンサート終了後に足を氷水につけて冷やします。あの高いヒールで長時間立ち続け踊り続けているので、足への負担は計り知れないものだと思います。ステージ上ではそんなことは一切感じさせず笑顔でパフォーマンスをする3人。一見すると華やかで煌びやかな世界で羨ましくも感じますが、その裏では相当努力を積んでいることが窺えますよね。今回の二宮さんの姿からそんな事も考えてしまいました。
「今目の前にあることを頑張ろう」彼等と同年代な私たちは、社会人としても中堅に入ります。人として恥ずかしくないように、この言葉を胸に刻んで自分の進む道をゆっくり歩んで生きたいと思いました。
投稿者: [ 2014/12/07 16:06 ]
印象
メンバーの本音を聞けたことや、コンサートの舞台裏など見れたことは貴重ではあったが、些か疑問も残った。
約1時間の番組であったが、ほぼ松本氏中心の構成になっていた。この番組を見て、彼のコンサートに懸ける情熱はひしひしと伝わってきた。パフォーマンスよりも、演出面に比重を置いていることも窺えた。
しかし、彼の役割、立場はとても中途半端であると近年感じている。コンサート隊長、演出家、総合プロデュースとしてTVや雑誌等のメディアで評価を得ているように印象づけているが、媒体商品であるDVD等のクレジットには一切名前が明記されていない。それはつまりライブの構成は担っているが、それに伴う批評は一切受け付けないという意味だと思われる。あそこまでがっつり担うのであれば、最後まで責任をもつべきだ。覚悟をもって演出に携わってくれることを今後期待したい。
また、コンサートをつくるという面において演出だけがクローズアップされていたのは違和感しかない。
多くの楽曲のラップ詩を提供している櫻井氏、作曲も手掛ける二宮氏、グッズ監修に携わる相葉氏、そして複数の振り付けを担うリーダー。彼等もがっつりコンサートをつくっているのだ。それらはスルーし、まるで松本氏だけがコンサートをつくっているという印象を与えた当番組は自分にはあまり響くものはなかった。
最後に、デビューから誰ひとり欠けることなく15周年を迎えられたのは、非常に感慨深い。「遠慮と我慢」のバランスを保ち、これからも目の前のことに彼等らしく取り組んでもらいたい。
投稿者: [ 2014/12/03 11:31 ]
難しいなあ
松本さんの演出にかける情熱、緻密さはすごくつたわりましたが、リーダーとのソロのやり取りを見た感じでは、パフォーマンスのための演出なのでは???と単純に感じました。演出のためのパフォーマンスじゃないよなあ、、と。
確かに信頼はしているのでしょう。ただ松本さんをよ~く知っている分、意見は言いにくいのかな、、、と。
そのためライブが《松本さんの演出の作品》になりすぎになる危険があるなと。
                
投稿者: [ 2014/11/24 14:31 ]
感じ方。
番組を観てから1週間が過ぎ色々な意見があるものだと思いながらこちらを拝見してました。でも、なんだか一人のメンバーに対する意見で私は少し違う感じ方をしたので書いてみることにしました。

コンサートの演出をしている松本くんは良く周りが見えているなぁと感じたし、大人になったなぁ~と(笑)

「遠慮と我慢」は親子、兄弟でもあるべきだと思うし、まして他人同士あって当たり前。嵐の仲の良さは根底にそれがあるから今の嵐があるのであって、櫻井君が言葉を選んで話しているのを賢い人だなぁと「親しき仲にも礼儀あり」なんだと思って聞いてました。他のメンバーが「いまさらその質問?」という感じで笑ってるあそこで「できない」と答えるのは簡単だったかも知れないところ櫻井君の言葉は松本君の演出を信頼し、演出をいつも自分がやることをメンバーがどう思ってるのか、このまま自分がやっていいのか聞こうとした松本君の労をねぎらっているように感じました。その意見にみんなが頷いてるのを見て、嵐にあるのは自分を抑え込む「遠慮と我慢」ではなく相手を思いやり理解するものだと思いました。

意見の衝突=喧嘩ではないし、大野君とのやり取りは演出を松本君に任せきりにしているわけではない、みんなで意見してるんだとこれがコンサートの裏側なんだと感じて面白かった。

二宮君が「喧嘩したら終わり」と言ったことが結構取り上げられますがあれも「極端な、極端な話ですよ」とあくまでも例えで言っただけで逆に、なんでも言い合えるし、言わなくてもわかりあえるから喧嘩はないし、気持ちもバラバラにはならないと言っているように感じました。たぶん5人でなければわからない何かがあるんだろうなぁ~なんて勝手に思って、5人もいてそんな関係になれるってあまりないことだと思うので偶然のめぐりあわせがたまたまバランスのとれた人たちだったってことかなと!

今回のドキュメンタリーは、ただ仲がいいだけではない15年間いろいろなことを乗り越えたからこそいまの嵐の空気を出せている。たぶんそうなんだろうなぁ~と思っていたことが、やはりそうだったんだと思わせてくれる内容でした。

相葉君の最後の言葉いいですね。遠回りをしても同じ方向を向いて少しずつでいいからまた前進してほしいです。

最後にやはり嵐のリーダーは大野君で正解ですね。
大野君を中心に嵐はまとまってるとつくづく感じました。
投稿者: [ 2014/11/18 10:26 ]
松本君は凄いですね
コンサートではありませんが、舞台監督を生業にしています。以前SMAPのドキュメンタリーがとても興味深い内容だったので、嵐も興味津々で拝見しました。
アイドルが演出に関与しているとしてもせいぜい曲順を決め、内容のイメージを漠然と考える程度だろうと思っていましたが、そんなレベルではありませんでしたね。
他の嵐のメンバーが同じような仕事はできないと尻込みするのも当然です。
秒単位で流れを考え、照明まで指示ができる。きっと他の道具の流れも全て頭に入っているんでしょうね。
あれはプロの演出家の仕事だと感心しました。
その上自分も演者なんだから脱帽です。
嵐というアイドルの見方がだいぶ変わりました。
投稿者: [ 2014/11/17 21:23 ]
私もボート部でのやり取りを思い出したひとりです。
嵐のコンサートを5人でつくるのは至極当然。
翔くんの「遠慮と我慢」やニノの「ケンカしたら終わり」そんな言葉の奥深さを感じずにはいられませんでした。

大好きなメンバーがいるグループなので、遠回りしてもいいから歩み続けて欲しいです。
投稿者: [ 2014/11/17 18:43 ]
興味深い内容でした
民放とは違う丁寧で真っ直ぐな構成に好感がもてます。
所詮はテレビ番組。全国に放送されることを念頭に置いた座談会はどこまで台本かは分かりませんが、メンバーの心の片鱗を見せてもらえた貴重な時間でした。

コンサート隊長と言われる松本さんの情熱は素晴らしいと感じますが、あくまでも嵐のコンサートなので、5人で考えて作りあげて欲しいです。先輩であるSMAPさんのように、演出はメンバー輪番制にするのも面白いと思いますし、新鮮味があります。何よりも他メンバーがどのようにつくるのか興味深いです。

大野さんとの意見に食い違いによる衝突はむしろ好感がもてました。両者の譲れない想いにコンサートに対する熱が窺えたので、ある意味嬉しかったです。
ただ気になったのは松本さんの対応力です。その場からスッと立ち去るのは大人気ないように感じました。ボート部の頃と変わらないなと思いました。
投稿者: [ 2014/11/17 13:15 ]
コンサート
ファン歴の浅い人間なので、核心に迫る部分は他のファン歴の
長い方々にお任せして・・・

まだ行ったことのない嵐コンサートはDVDでしか見たことがありません。
ですので、この番組を見て、リハーサル時に一つ一つ丁寧に時間を
計っている人がいたり、ムービングステージを押す人がいたり、
舞台裏で衣装や時間やメンバーの体調を気遣う人がいたり、実に
沢山の人が関わっていることに改めて感心しました。
もう、なんと言うのか、プロジェクト嵐と言った趣です。
これを動かすのは本当に大変だなぁ。

もちろん、主役は嵐のメンバー5人です。

「嵐にしやがれ」で二宮さんがコンサート後の会場を訪れていましたが、
ちょっと涙ぐんでいるようにも見えました。

涙ぐむと言えば、この番組あとのニュースキャスターさんも
ちょっとうるっときていた?ように見えました。

今日からデジコン!
テンションアップですね~。

投稿者: [ 2014/11/14 15:41 ]
皆さんのコメントを拝読すると、熱量の差で見ている景色が同じでも、感じ方、捉え方、受け止め方がこんなにも違うのだなと興味深いです。

嵐というグループに好感はもてますが、個々の活動を逐一把握して追っているわけではないので、ファンとは言い難い私ですが、この番組を見て胸が熱くなりました。
中学の娘の学校の先生がこの番組を見ていたようで、大野さんの言葉を挙げ授業をしてくれたそうです。
反抗的な態度も取るようになった娘の心にもまっすぐ届き、奥深く響いたようで、塾や習い事にも文句を言わず行くようになりました。

今悩んでいる人や未来に不安を抱いている方々にも見て欲しい素敵な番組だと思いました。
投稿者: [ 2014/11/14 14:51 ]
ファンの方が喜べたようのなのでやってよかったと思います
一般の私はいまいちでした
事務所の意向か そもそも本人たちがなのか 期待してたよりもあっさりでした
かなり贅沢なグループなんだな
投稿者: [ 2014/11/13 19:35 ]
自分のコメントで誤解されたら嫌なので追記させてくださいm(__)m
御茶の間に伝わるようにみせる技術は大切だと思います。テレビに出てる以上は必要不可欠だと。
私が言いたかったのは、「嵐が良い」ということではなくそれが彼らの「欠点」であり「個性」だと思った、ということです。文章力なくてすいません。
投稿者: [ 2014/11/13 14:36 ]
ドキュメンタリー(テレビ)と嵐
ほかの方のコメントを読まずに投稿しているので、重複する感想ばかりになってしまうかもしれませんが…。

いい「紹介番組」だったなと思います。伴う感情部分が、テレビ向けのドキュメンタリーには必要なんだろうと…。
嵐を見ていて思うのは、この人たちは本当はテレビ向きではないのだろうな、ということ。切り売りという言葉はネガティブな響きがありますが、やはり御茶の間に届けるには自分の感情をわかりやすく提示して共感を呼ぶ必要がある。でも、そうすることって、ふつうは恥ずかしいことじゃないですか。自分の仕事に伴う大変さ、つらさをみんなに説明すること、厳しい局面を客にさらして理解を得るっていうのは。
嵐は言わない・みせない美学を持った人たちだと思っています(盲目ファンで申し訳ない)。でも、それでは彼らの周りの人や、裏を推測するファンくらいにしか伝わらないですよね…ファンだって読み間違えるでしょうし。ドキュメンタリーは、ほどほどに彼らの心境をチラ見せしていて、抑制のある作りだったと思います。

抑制を感じたのは二宮君の負傷の件についても。対応が迅速であったゆえ、テレビ的盛り上がりに欠ける(こういうとらえ方いやですけどね)部分もあったかもしれませんが、公演中止や出演者の変更という可能性もある大きな事態(実際ハワイ公演中のファンの不安はとても大きなものでした。彼らは一切言いませんでしたし、多少の変更点以外は問題なく終わりましたが、異常事態を多くのファンが感じとっていたので)だったのに、メンバーの提案・決断・変更で終了。ここを軸にしてドラマチックな演出はできたと思います、煽る、というかな?でもしなかった。見る前ナーバスになっていた私は、このさらりとした構成に感謝でした。

紹介番組と最初に言ったのは、ファンなら知っている(察していた面含め)ことばかりだったからです。
松本くんが演出のためにどれほど普段からアンテナを張り巡らせていてどれほど時間と情熱を注いでいるか。みんなのコンサートへの熱と欲(笑)を受け止めて昇華させてくれる信頼にコンサート番長であること。裏を返せば、彼の嵐というものへの思い。
櫻井くんがファン想いで、常に公正平等であろうと配慮していること・チームを一つにまとめる名参謀(実務的リーダーとも)であること。メンバー全員が信頼し頼れるザ・アニキ(笑)であること。
相葉くんが嵐のムードメーカーだけど明るいだけのひとではないこと。超のつく努力家であり、繊細かつ冷静で思慮深い人柄であること。持病や痣のことからもわかる、本当に男らしくかっこいいひとだということ。
二宮くんのプロ意識…負けん気の強さと責任感。言い訳は許されないし自分に許さない。彼の「自分たちは見に来てもらう時間にお金をいただいている。それを自分の理由でクオリティを下げることは許されない」という持論は、以前にも言っていたことがありました。
大野くんが、ぼんやりしているようで(リーダーはあだ名という本人の言葉通りのようで)、しっかりと嵐の主軸であるということ。黙って我慢するようななよなよしたひとではなく、いうべきことを言うべきタイミングでしっかり伝えるひとだということ。つまり、メンバーをよく見ているということでもある。それは彼の個性でのリーダーという役割を果たしているということでもある。
言葉にすると、ファンの人からは「おいおいいまさらなこと長々と(笑)」って笑われそうですが。

いい番組でした。視聴率はハネませんでしたが、ほかのアイドルのドキュメンタリーもすごい数字とってるわけでもないので(SMAPさんは別かな)、NHK視聴者層と関心はそのくらいなのかなと。感想はNHKに直接送るのがいいそうです。数字も大事ですが、直接の視聴者の声を重視するのがNHK流だそう。
再放送や再編成があるかもだそうで。(ファンの)みなさんはもう送られたかな?
投稿者: [ 2014/11/13 13:32 ]
嵐の5人に感謝しかない!
ほんの少し覗かせてもらった嵐15年間の表と裏…色々あるけど それでも嬉しかった!ずっとお茶の間ファンだった私は まだ彼らのライブに行った事がありません!全部落ちているので…今回も悲しい事に外れてしまいました(涙) だから このような裏側をちょっとだけでも見られて本当に嬉しい♪ 良いものを残す為 衝突も色々あっただろうし…いろんな壁を5人で乗り越えてきたのでしょう!! 意見をぶつけ合って 15年かけて 今5人で笑い合えるんだろうね♪5人にしかわからない葛藤のほんの一部分を見れて もう大号泣でした!肺気胸後の相葉くんの切ない気持ち…今回忘れてたものを取り戻した、決着がついた!笑顔の下の重い言葉に涙、本当に良かったね♪嵐の影のリーダーは本当に翔くんだね!色々よく気が付くし お母さんみたい…安心感があるよね♪でもやっぱり 嵐のリーダーは大野くんしかいないよね!にのと潤くんの心に残っていた言葉(潤くんの記憶力凄いね~) そういう心の拠り所のような感じなのかな…でも10周年頃まで辞めたいと思ってたのは正直ショックでした…本当最近なんだね… 勇気いったでしょうね!結局皆熱かったんだね♪ハワイ公演や昔懐かしい映像も嬉しかった…そして にのの腰痛、ジャンプアップを大丈夫というにの、スライドでもいいよと潤くんが言うと 大野くんがスライドアップにしよう!と、にのが動き出すのをじっと待って 堂々と立っててって潤くん…もうこの瞬時のやり取りに号泣でした!にののプロ根性にも脱帽です!! 15年間 ずっと裏側であっただろう事のほんの一部分、最高です☆ 昔 潤くんが この5人で頑張りたい!と滝業をしていたのを覚えています♪この番組を見て より潤くんが大好きになりました♪嵐が大好きになりました♪次の一手…楽しみにしています☆ これからも風を送るよ~
投稿者: [ 2014/11/13 11:25 ]
ドキュメンタリー
たまたま、嵐については永く見て来ているので気が付いた。
ドキュメンタリーっていうのは、やっぱり一部を切り取っただけのものなんだなぁ、と。それが嘘では決してないけれど、だからと言ってそれが全てではない。
そして、ある程度制作側での着地点があって、それに則って番組製作しているんだろうということも。
きっとどのドキュメンタリーもそうなんだろう。それを見て、全てがわかった気になってはいけないんだろう。

今回は、この番組を作るにあたって大野君の責務が大きかったように感じますが(日記、ナレーション、ぶっちゃけ話)、それはリーダーだからだったのでしょう。でも、永くアイドルをやることの厳しさ、葛藤、覚悟は他の4人も同じように想像を絶するものだと思います。それを表に出さず、いつも笑顔を見せてくれる彼らは、本当にプロですね。

これからも、5人が支え合いながら、笑って歩いていって欲しいと強く思いました。ファンもそんな彼らに笑って風を送りたいと思いました。

コンサートの裏側を垣間見れたのは貴重でした。
投稿者: [ 2014/11/13 11:08 ]
見応えありました
NHK番組、面白かったです。
最近メイキングもあまりつかなくなってきた嵐にとっては貴重な番組でした。
5人5様。それぞれの個性がよく表れていて、良いものを見せていただきました。
誰が一番大変だとか誰が一番素晴らしいとかもなく、やっぱり『嵐』はみんなで支え合って作られているグループなんだと改めて感じました。
そしてその『みんな』には本人たちだけではなく、彼らを裏で支えるスタッフや私たちファンも入っているんだと私は思います。
こちらも色々な感想で賑わってますね。
どなたのも興味深く読ませていただきながら、私が思い出したのは翔さんの雑誌インタビューです。

Q 世の中で一番怖いものはなんですか?
A 誤解です。あまり気にしてませんが。

Q 自分の外側にある最大の敵は?
A 作られた真実

芸能人というものは華やかな世界の裏で、常にこういった思いをしているんでしょうね。それは翔さんだけではなく、他の4人もきっと同じだと思います。
人は自分が見たいもの、聞きたいもこそが真実なんだと受け取りがちです。そして一度そう決めつけてしまったら、何を見ても聞いてもそう受け取ってしまいがちで、そこにはもう他者の意見など入り込む余地はない。
番組は、膨大な素材の中からほんの一部だけを切り取って私たち視聴者に提供しています。雑誌、ラジオ、CD,DVD、全部がそうで、カメラや他者が介在する時点で素の5人ではなく『作られた嵐』であると私は思って見ています。
これは別に『やらせ』だとか『じゃあ全部上っ面なのか』とかそういう意味ではなく、その切り取られた一部だけを見て『これこそが真実だ!』と思い込まない、逆に見えなかった裏側を勝手な憶測で『きっとこうに違いない!』と決めつけないための私自身の戒めですね。

潤くんの『まだこれから続く道を歩み続ける』
相葉さんの『忘れてたものを1つ取り戻せた 決着がついた』
翔さんの『ほんのちょっとのことで こぼれ落ちてっちゃう』
ニノの『自分の理由でクオリティーを下げることは許されない』
大野さんの『何より15年支えてくれたみなさんのおかげだと思っています』

彼らの決意や覚悟や感謝を感じて、全部が心に沁みました。
20周年も25周年も馬鹿笑いできてるようにするのが目標。そんな嵐を私も見たいです。
そのためには穿った目や勝手な憶測で決めつけてないか、マイナスな意見に引きずられてないかということをファンとして常に自分に問い掛けながら、真剣にはなるけれど深刻にはならず、楽しく笑いながら彼ら5人を応援していこうと思わせてくれた番組でした。
投稿者: [ 2014/11/13 05:28 ]
なんか面白いです。
私は嵐さんに興味を持ったのはバラエティーでの面白いやり取り、楽曲ダンスの格好良さからです。
そこから顔と名前を覚えて時間が合えば観ています。ですからそこに誰がリーダーなのかとか誰がダンス、歌がうまいのかとか別段考えることなく楽しんで観てます。
だから何故それにいつまでも固執するのか不思議で、濃いファンは随分窮屈な世界で生きてるんだなぁとちょっと気の毒な気持ちになってます。
投稿者: [ 2014/11/12 22:38 ]
vs嵐が、笑いに溢れる内容の中にも、それぞれの優しさ、思いやりが感じられる素晴らしい出来映えでしたので、こちらの番組では、更に掘り下げて彼らの素顔を見せてくれると期待していました。

様々なところで語られていますが、嵐の最大の魅力は、やはり五人五様、それぞれタイプも得意分野も全く異なっていることで、それを生かした役割分担が確立しているところだと、私も常々思っています。

お互いに叶わないものがあるからこそ、尊重し支えあい認めあっているのだと。そこには優劣など存在し得ないとおもいます。

今回のドキュメント、心に残る場面が多々ありました。
自分の理想に出来る限り近づける為、妥協を許さない松本くん
大野さんの言葉を支えに、どんな状況でも最高のパフォーマンスを見せようとプロ意識の強い二宮くん
自ら発した言葉通り、葛藤や苦悩にさいなまれながらもメンバーのため嵐のために、今目の前にあるすべきことから逃れることなくやり遂げてきた大野さん
普段の明るい様子からは想像できないほどの、不安や苦しみを抱えていた相葉さん。だからなのか、人の痛みを一番感じ取り心暖まる言葉を大野さんにも言っていましたね。
周りを冷静によく見ていて、的確な判断で場をもり立てる櫻井さん。自分の発言に慎重で、一言一言言葉を選びながら語るところが印象的でした。

ただ、ライブを作り上げる過程においても其々の関わりを等しく取り上げてほしかったと思いました。
それこそメンバー全員がその得意分野を生かして深く関わり、思いをひとつにつくりあげているはずです。
作詞作曲、ダンスの振り付け、グッズ製作。

ファン以外も観るであろう国営放送の番組であっただけに、その点のみ残念に思いました。
投稿者: [ 2014/11/12 22:17 ]
この5人で良かった。
大野君が「やめたいと思っていた」事を話したとき、
「5人でなければ、違うものになってしまう」と相葉君が言っていました。櫻井君も「今のこの感じはなかったでしょ」と。
大野君に対しての言葉でしたが、もちろん、他のメンバーでもそれは同じでしょう。相葉君でも、櫻井君でも、二宮君でも、松本君でも。
演出の責務をになっているため、他の4人と別行動になりがちな、松本君。一見4人対1人に見えるときがありますが、それは役割の上でしかたのないことです。

番組を見て感じたのは、櫻井君が以前言っていた「遠慮と我慢のレベルの設定」という言葉。人間関係においてそれは大事なことだと思います。中が良さそうに見える5人にも、「遠慮」や「我慢」はもちろんあるでしょう。なんと言っても仕事仲間であって、同じ船に乗った仲間です。誰かがバランスを崩して倒れたら、転覆もあり得るでしょうから。メイキングでメンバー同士がわちゃわちゃしているときなどは、遠慮や我慢のレベルは低いかもしれません。ライブ作りなど仕事の現場では、我慢しなければならないこともあるでしょう。大野君の話で、調整役の松本君が色々飲み込んでやっていることもわかりました。誰かひとりだけが我慢しているとか、逆に誰かひとりだけが我慢していないという話ではないですね。彼らは5人で上手くやってきたのだと思います。

「言いたいことを言っている」ように見える松本くんですが、「こう考えている」とビジョンを明確にしないと、ライブの構成がメンバーはじめスタッフに伝わりません。自分の意見を明確に示すことが誠意ある事なのだと思います。
「楽しいだけではダメだと思うので」とは冒頭で松本くんが言っていたことです。全体としてまとまりのあるライブを構成するためには、多数決で決めるやり方はなじまないところもあるでしょう。特番を見て、メンバーが松本君を信頼して任せていることがわかりました。

番組では流れませんでしたが、ライブの時松本君は「この5人で良かった」と言って涙ぐんでいました。「嵐」のデビューの頃はCDデビューをしたいJrの人達がたくさんテレビでも活躍していた頃です。相葉君が映画の番宣で出ていたトーク番組で、嵐デビューの時の記者会見で、「誰だ?この子達は?」という記者の人達の空気を感じたと言っていました。嵐デビュー前に海外で撮ったJrの主要メンバー出演のDVDが発売されていますが、そのDVDにいなかったメンバーもいます。嵐がこの5人でなかった可能性もあります。辞めたい人が3人もいる中でのスタート。中々人気のでなかった頃もあったけど、そんな時期も5人で乗り越え、メンバーの誰ひとり欠けずに今があるからこその「この5人で良かった」ですね。この番組では、15年もの間5人で歩んできたという絆を感じることができて良かったです。
投稿者: [ 2014/11/12 21:22 ]
翔くんの未来への不安
相葉ちゃんの病との闘い
ニノの根底となった言葉
智くんの葛藤
4人が「真実」を語ってくれて本当に良かったと思いました。
翔くんへの信頼があふれた智くんの語りが何よりも嬉しかったです。
翔くんはJrの頃から智くんの背中を見続け、嵐になってからも「精神的支柱」と言い続けてきました。
メンバーからリーダーはあだ名だの何もしていないだの言われていますが、翔くんにとって智くんは20年近くも尊敬し続けている唯一無二の大切な存在です。
嵐のリーダーは智くん以外ありえない。
だからこそ、あの言葉は翔くんを認めていると断言してくれているようで本当に感謝です。
歌やダンスは智くんに頼りきってしまっているのはわかっているので、翔くんには演出よりもラップを含めた歌とダンスにもっと力を入れてほしい。

智くんはふだん何も言わないけれど、メンバーのやりたいようにやらせてくれる。
意見が分かれた時やまとまらない時に、彼のその一声で決まると、以前翔くんが言っていました。
いざという時に頼りになるのがリーダー。
相葉ちゃんはもちろん、ニノが今回話してくれたことやスライドのことからもそれは伝わりました。

やめたかった。
でもやめないでいてくれた。
25歳くらいで終わると言っていた翔くんの時期と重なる智くんの葛藤。
4人がそれぞれ辛く悲しい思いをしてきたのだなと、この番組をみてしみじみ思いました。
投稿者: [ 2014/11/12 18:34 ]
かなり深く切り込んだ構成に唸った。まぁ欲を言えばもっともっと掘り下げてほしい部分もあったが、今までベールに包まれていた部分がメンバーの口から直接語られたのはかなり大きな意味をもっていると感じている。

数字的には意外に伸びておらず、所詮はファンの為だけに向けられた番組だったというこだろうか。

全体を通して感じたのは5人のプロ意識の高さと絆の強さ。これには感動すら覚えた。仕事だけの付き合いでこうはならない。羨ましくも思う。

演出者として全体を見て妥協を許さない松本氏。表現者として最高のものを届けようとしている大野氏。どちらも「良いもの」をつくろうというプロ意識を感じた。大野氏が謝ると言うのは違う気がするし、松本氏がワンマンであるというのも違う気がした。両者とも根底に流れる気持ちは同じなのだから。それゆえの食い違いであろう。
ただ、ソロについてはそのメンバーの世界観があるので、そこは任せるべきだと思う。各メンバーそれぞれに同じようにそのメンバーを応援している人がいるのだから。その人の産み出すもの、作り出すものに浸りたいのだ。


大野氏はリーダーの資質や自覚がないという感想をちらほら見かけたが、自分には二宮氏の語るエピソードやほんの数秒のやり取りに彼こそがリーダーであると確信せずにはいられなかった。
素早い判断力。堂々たる態度。グループの方向性を見失いかけていた時の力強い言葉。その人となりや仕事に対する姿勢に人はついていくもの。
4人がリーダーを支え、リーダーが4人を導いた。嵐はできたのではなく、5人でつくったものだと思った。
投稿者: [ 2014/11/12 14:38 ]
よかったです!
ハワイライブの裏側が見れるのを楽しみにしていたので嬉しかったです。
今だから話せる話も興味深かった。
5人の絆が揺らぐことはないだろうなとハワイ関連の番組を見て思いました。

この番組を見ていてライブに関しては1つだけ願うことが。
各自のソロにはできたら口出ししないでほしいなと。
今回は大野さんのエピソードが出たけど他のメンバーもそういう
打診が今まであったんだろうなと思わされました。
唯一各メンバーが自分の世界を表現できる時間だと思うし
それぞれのファンもそれを楽しみにしてると思うからです。

これからの嵐にますます期待しています!!
投稿者: [ 2014/11/12 09:02 ]
嵐が結成して15年大変な苦労が有ったと思います。

2年前コンサートのDVDを購入して観ましたが・・映像の中で
翔君&松本さんの奇妙なよそよそしさが映りその時2人の確執は
私にはあったと思います。

嵐の初期松本さんは翔君は僕の物だと言って居ましたが
彼も年齢を重ね可愛い少年~青年になりコンサートの時は
自分の思いを主張するようになり又翔君も性格的にハッキリと
云う方だと思うので意見の対立は有ると思いますが・・

今では雑誌で松潤は嵐の演出と認めていますがココまでに
なるにはお互いの努力(何年前にTVで翔君が言いたいことが
有っても我慢をするのも大事)と言われてました。

そして自分は云う方だからリダーには向かない大野さん&
相葉さんが嵐に居てくれたので今の嵐が存在すると言って
居たと思います。

二のさんも頭の回転が速い方なので思う事が有るでしょうが
言ってしまったら駄目だと思いゲームを絶えずしているのではと
思います~私の憶測ですが・・。

翔君が言って居たようにいつなんどき(人気でしょうね)
5年其々の個性が有りますのでお互いを生かして20年に
羽ばたいてください^^シッカリ応援しています!
投稿者: [ 2014/11/11 23:45 ]
今になって思うことだけど、番組冒頭、松本さんが4人にコンサートの演出やりたいと思わないの?と聞きました。ちょっと唐突に感じたけど、あれは人の演出に従って舞台に立ってもいいんですか?と言う意味かなと感じました。自分なら人の演出にこうすればもっと良いのにとか、こういうアイデアもあるよとかこれは疑問ですとか言うのに何で何も言わないんだろう?と言う気持ちが入っていたのかも知れません。余程メンバーに信頼されてると思っていいのか?
ニノと相葉君がセトリ出したじゃない?と思われるかも知れませんが、つらつらと短時間で自分の好きな曲並べてハイって出すなら私でも出来ます。ニノはすぐできたセトリと実際言っています。
その意味で松本さんは孤独ですね。コンサートスタッフと会議するみたいだからまったく孤独ってわけでもないんでしょうけれど。
そんなことを感じました。
もちろんこれは憶測に過ぎないかもしれません。
投稿者: [ 2014/11/11 21:48 ]
自覚
プロなら舞台全体の事を考えないと。
次への流れの事も考えたら「これしかもたない、これしかダメ」
ですまさないで話し合わないとね。
もっと長くしろって言ってたのはファンなのに、誰かのせいで短くなったのではなく本人が出来ないとっわかったとたん尺とは何事?って。
にの、相葉くん、翔さん、メンバーはみんな中心となって働いている松本くんを信頼して演出にしたがっていると思うし、みんなで作る舞台だから違うと思う事があったら大人として意見をいっているでしょう。
私的には本人が自ら望んでいないのに振付を頼む松本くんが理解できない。
嵐は他のジャニーズと比べて歌が上手な人がいないので、やっぱり振付はプロに任せて大野さんを中心にカッコいいダンスを見せて欲しい。



投稿者: [ 2014/11/11 21:48 ]
凄く良かったです。
又、こんな番組やってもらいたいです。
「コンサートの演出ってやりたいと思わないですか?」
松本さんずいぶん直球できましたね。
実は他のメンバーも演出のプロを迎えて嵐コンサート演出したことありますものね!この言葉どんな気持ちで聞いていたのでしょうか。いつか是非その時のリベンジしてもらいたいです。

この番組管理人さん見ていないようで残念です。管理人さんにどんなコメントしてもらえるか楽しみにしていたので!
投稿者: [ 2014/11/11 13:31 ]
「絆」の嵐
この番組を見て、私が「嵐」を好きな理由が
凝縮された内容であったな、と思いました。

お気に入りのメンバーはいますが、
ずっと「嵐」を応援できるのは、
その5人の関係性。

信頼関係なんて、ただ仲がいいだけで
成り立つものではなく、紆余曲折を
乗り越え、家族でもなく友達でもない
別の「枠」ができあがるんだと。

極端な言い方ですが、
日常生活に勇気と前向きな気持を
与えてくれました。

世の中には いろんな形の「絆」が
あるでしょうが、
番組では、本人たちが狙ったわけではない
素の「絆」の一例を見せてもらい、
心温まりました。

番組は生放送ではないので
NHKさんが色付け(編集)をして、
私たちは視聴しているのだ、
と思う一方
彼らが放つ光に、
まだまだ夢を見ていたい気持ちに
なりました。
投稿者: [ 2014/11/11 12:08 ]
色々思うことはあるけれど見て良かったです。
『遠慮と我慢』
『喧嘩したらそれで終わり』
『言いたいことを言わない』
3人の言葉が、この番組を見た後だと余計に深いことに気づかされました。
やめたかった3人の言葉だから、なおさらかもしれませんが。

演出や構成は他のメンバーでも出来ると思います。
ただやり方はそれぞれ当然違うでしょうから、皆の意見を尊重する人と自分のイメージを最優先する人との差は出てくるでしょうね。
相葉くんやニノが、総取り替えされてしまったとしても、セトリを考えたのは良いことだと思います。
智くんが自分の意志を曲げなかったのも、頑固な一面が見られてファンとしては嬉しかったです。
個人的には『ファンのために』最初からフルでやるならともかく『時間調整』って何なの?って思いましたが。

相葉くんの病気の話は切なかったし、翔くんが嵐を引っ張っているというのにも頷けるし、ニノが智くんの言葉を根底に仕事をしているのにはちょっと驚いたけれど納得。

欲を言ったらキリがないけれど、4人は決してコンサートに受け身ではないので、智くんの振付、翔くんのラップ、相葉くんのグッズ、ニノの作詞作曲にまで踏み込んでほしかったというのが正直な感想です。
投稿者: [ 2014/11/11 10:47 ]
すっきりしました
ハワイ関連の番組の中で、一番楽しみにしていたドキュメンタリーでした。
さすがNHKさんって感じの作りで、普段のバラエティでは見られない裏側から5人をみせてくれました。本当に有り難いなーって思ってます。

近年ライブ演出の件で、心無いコメントを見かけるようになって、あちこち感想を見るのが怖くなってたのに、つい番組の感想を知りたいって思ってしまって、のぞいてしまった某サイト。
これが嵐ファン?と疑問になるほど、一人のメンバーを貶めるコメントが並んでいてびっくりしました。

慌ててこちらのサイトにお邪魔しました。
管理人様、嵐関連の記事は管理が大変でしょうけれど、いつも最小限に留めて下さって有り難いです。ほっとしました。
Zさんはじめ、皆さんの温かいコメントに涙が出ます。

ハワイの現地で大感動したライブ、特に大野さんの挨拶には泣かされました。本当に綺麗な涙でした。
ちょこっとしか映らなくて残念でしたが、挨拶5人分カットなしで見たかったです。

にのちゃんの舞台裏を知って、衣装替えにはけるにのちゃんが異様にゆっくり歩いてるのをわざと?と思ってしまった自分が浅はかだな~と反省しました。

今回、一番印象が変わったのは相葉さんです。
初日最後の挨拶を、とっさに変えてくる機転のきく姿に、もしかして5人の中で一番賢い人なんじゃないかと思いました。

翔さんの英語力が上達してる姿も、何だか誇らしく思えましたし、相変わらず言葉のチョイスが絶妙です。

潤くんについては、お仕事する姿が見れただけで大満足です。人一倍人の気持ちが気になる彼が、4人に向けて発したライブの演出への不安、上から目線だと感じる方がおられるようですが、私は切なかったです。

週末から始まるライブで、また一回り結束が固くなった5人の姿が見られるかと思うと俄然楽しみです。
投稿者: [ 2014/11/11 10:38 ]
15年目の告白
大野君が2006年から2009年頃までやめたかったと言っていましたね。
「やりたいことができたから。嵐を続けたらまとまった休みは取れないから。」それが何なのか、何を諦めたのかはわかりませんが、2007年頃から見てきた自分は、それが一番ショックだったかな。
相葉君は1日目の挨拶では、空気を読んで自分の話をやめましたね。やめたいと言ったリーダーにも、すぐに声をかけていました。本当に相葉君が嵐のメンバーで良かった!
大野君の言葉で考え方が変わったという二宮くん、その言葉をちゃんと覚えていた松本くん、2人はリーダーの「今、目の前にあることを頑張れないやつが、何を頑張れるんだ」という言葉を前向きに捉えてこれまで頑張ってきたんでしょう。「やめたかった。もやもやしていた」ということばと、力強かったという「目の前にあることを…」とが、どうしても矛盾しているように感じています。でも矛盾があるのが人間らしいのかもしれません。
松本くんの「ライブの演出をやりたいと思わないですか?」他のメンバーの演出したライブも面白そうですが、櫻井君が「無理」ということを、言葉を選んで伝えていました。VS嵐でも松本くんはライブについて「どうだったかよく分かんなくない?正直…」とメンバーに聞いていました。ファンに喜んでもらいたいと思ってやっていることが、メンバーやファンに受け入れられているのか不安があるのだなと、見ていて感じました。これまでの経験から演出の松本くんはある意味プロで、他のメンバーはアマチュアかもしれませんが、松本くんにたたき台が叩かれてもへこたれずに、二宮くん、相葉君、アイデアを出して欲しいですね。
長くなってしまったので、他のメンバーのコーナーについては細かく感想を書くのはやめます。明るく「次の一手」「遠回りしても…」「これから話を」と終わりましたが、今までメンバー同士も知らなかった事が明らかになった番組でした。前向きに次の一手を楽しみにしたいと思います。
投稿者: [ 2014/11/11 04:13 ]
見れて嬉しかった
この番組を見て思ったことはやっぱり嵐が好きだー!でした。
そして言ったことを気にしたり言われてムカついたり、自由になりたいと願ったり、変えたことを謝ったり、とても人間臭い嵐を見せてくれました。
もちろん「プロのアイドル」という一言ではすまされないほどの「ど根性アイドル魂」にも心打たれました。

五人五様の嵐ですが、目の前のことに真摯に取り組むのは五人共通。過去のリーダーの発言が根底に流れてるのと、やっぱり五人の元々の人柄なんでしょうね。だから15年後ハワイでコンサートができるほどの嵐になったのだと思います。

次の話をする時の嵐みんなのワクワクした顔が印象的です。

これからも風を送り続けたいと思います。


投稿者: [ 2014/11/10 21:21 ]
とてもいい番組でした!
さすがNHK、ドキュメンタリーの見応えがありました。
民放のバラエティーとは違って嵐の本音が聞けたことが良かったです。
5人それぞれのスポットが当たった構成、ますます5人のことが好きになりました。
私は彼等よりもだいぶ年上ですが、彼等から学ぶことがたくさんあり、人として尊敬しています。
嵐ファンですが、最近はあまりのめり込まないでお茶の間ファンくらいで軽く楽しもうと思ってましたが、この番組を観てもっと深くはまりそうです♪
涙ぐみながらの1時間でした。
もっと長い時間放送してほしかったです。
投稿者: [ 2014/11/10 21:18 ]
めったに見られない舞台裏や、打ち明け話など興味深く観ました。

今まで大野さんを世間でよく言われているようなおっとりほんわり。。という印象でみたことがないので、今回の番組で、嫌なことは嫌だと言える実は強くていい意味で頑固な部分が出ていたところが、私的にはうれしく思いました。
そして絶対的に信頼されているという土台があるからこそだと思いますが、基本的に大野さんの言うことを他のメンバーは最終的によく聞くんですよね(笑)
そういう意味でもリーダーっぽい人だなと思いました。

話し合いの場ではエピソードは話しても、意見は聞き役のニノと相葉ちゃん。ニノの相づちや相葉ちゃんの愛情あふれる言葉に涙が出ました。嵐を引っ張る潤君。安心感たっぷりの翔君。

これからも応援します!!

投稿者: [ 2014/11/10 21:07 ]
良い番組でした
放送日の発表があってから、ずっと心待ちにしていました。
さすがNHKと言える、素晴らしい内容だったと思います。
楽しい内容は他のバラエティーで見られるので、ドキュメンタリーとしてファンに媚びない内容で放送が見られて満足でした。

松本くんの演出、昔のライブと無関係なショーの時間は苦手でしたが、ここ数年はとても良いと思います。
「やってみたいと思わない?」は、自分が先にやってしまっているので皆遠慮して言い出せないのではないか?という気遣いに聞こえました。
演出とは構成だけではなくて、スタッフへの指示出しや不測の事態への瞬時の判断と対処などの能力も必要なんだという事がよくわかるVTRで、番組前半はとても興味深く見る事ができました。

印象的だったのが、難しい顔をして考え込んでいた松本くんがムービングステージの上でリハをするメンバーを見て、思わずにっこり笑って手を振ったシーンでした。
そこに彼の素を見た気がして、嬉しかったです。
時にメンバーと対立したり、スタッフにきつい物言いをして後で落ち込んだりする事もあるでしょう。
大変な役目を担ってくれてありがとう、という思いです。
独裁者だなんて1ミリも思いません。現にメンバーの意見を受け入れて自分の思い描いていた構成を変更したんですよね? 腹が立っても、それを口に出さないようにする為にその場から立ち去れるのは大人の行為の範疇だと思います。それに、何年も前のその出来事が印象に残るという事は、いつもそうやっている訳ではない証拠。

演出はプロにまかせろという意見は本当にファンのものでしょうか?
振り付けも、グッズ監修も、作詞作曲も、プロに任せた方が本当に嵐とファンのためですか?
嵐5人全員、その道のプロには適いません。そりゃそうです、専業でやってる人と同じクオリティのものが作れる訳がない。
自分の贔屓だけは違うと思いたい気持ちは私も同じですが、残念ながらその域に達しているメンバーがいたら今の嵐では無いでしょう。
でも、『彼ら』のコンサートです。自分たちで手を加えたっていいじゃないですか。彼らが自分のやりたい分野で関わってくれる事を、私は嬉しく思います。


番組は、他のメンバーにスポットを当てた部分もとてもよかったと思います。

大野くんは今回、ナレーションで翔くんが影のリーダーだと明言したり、面と向かって松本くんに謝ったり、とても潔かったです。心に余裕がある今だからこそ言える事ってあるんでしょうね。ジーンとしました。

翔くんの言う通り、芸能界は水物なのでちょっとの事でこぼれ落ちて行ってしまうんでしょうね。そういう先輩を嫌というほど目の当たりにしてきたんでしょうし。
不安を正直に吐露する勇気、カッコいいと思いました。

相葉くん、もちろん病気や過去のハワイでの事は知っていましたが、まさかあそこまで不安になっていたとは。
二宮くんにだけは悩みを打ち明けていたのでしょうか?
それで当時の彼の心が少しでも軽くなったなら、社長のメンバー人選はさすがとしか言いようがありません。

二宮くんは、ファンに苦痛を感じ取らせない男気が素敵でした。私は現地で拝見しましたが、可愛く元気な笑顔にまんまと騙された一人でした。まさか、最後まで腰痛や肉離れに苦しんでいるとは思いもしませんでした。
「余裕のよっちゃん」とおどけてみせるところに彼のメンバーとファンに対する気遣いを感じました。


5人組じゃなきゃ輝けない人たちだとは思いません。4人組でも3人組でも活躍できると思います。
でも、5人でなくなった瞬間、嵐は無くなるんだと思います。
私はまだまだ『嵐』の活躍を見たいファンです。
思いやりのないコメントが彼らの耳に届くことのないように、彼らがいつまでも手を取り合って笑いあえるように、心から願っています。
投稿者: [ 2014/11/10 20:04 ]
素敵な番組でした
誰よりも自由が似合う人の「自由になりたかった」という言葉は痛かったです。
でも、今いる場所に自分がいる意味や、やりがいや、楽しさを見つけることができたから、ああやって穏やかに笑っているのだと思いたい。
自分の中で過去のことになったからこそ、言葉にして、メンバーやテレビの向こうのファンに伝えることが、もしかして彼の中で大切なことだったのかな?と思いました。

彼のソロ曲とパフォーマンスを心待ちにしているファンの一人としては、メンバーと気まずくなっても妥協することなく取り組んでいる話を聞けて嬉しかったです。
同じく細かいところまで妥協することなくコンサート作りに取り組んでいる潤くん、いつもとても誇らしげに「うちのリーダーが振付けした曲です。」と紹介してくれる潤くんなら、あんな言い方をしてはいたけれど、きっと分かってくれてたんだろうと思います。

でも、そうやってハッキリ言っちゃう潤くんと、それに爆笑のニノと大野くん、何でそれでムカつくのかさっぱり分からない様子で「何で何で?」と言っている翔くんに何だか嵐らしいな、と笑っちゃいました。

ニノが話してくれた、10年以上前の大野くんのエピソード、ずっと胸に留めてくれていることに感動しました。
潤くんも強く覚えていてくれているということは、やはり印象深かったからなのではないのかな。

ニノの腰、1日で余裕のよっちゃんになるはずもありませんよね。
情熱大陸を見た時同様、本当にプロ意識のすごい人だなあと思いました。

相葉ちゃんの話も、翔くんの話も切なくなったけれど、最後に相葉ちゃんが「ゆっくりでも回り道してもいい」とまとめてくれて、ちょっとほっとしました。

こぼれ落ちても、応援してくれる人はずっと応援してくれるんじゃないのかな。5人でずっと笑っていてくれたらいいな。
とそんな風に思いました。
投稿者: [ 2014/11/10 19:43 ]
告白とは言ってもTVですから、どこまで本当のことを言っているのか、メンバーでないとわからないかもしれません。

地味な曲なんて、その曲が好きな人間としては、何でそんな酷いことを言うのって思ってしまう。
ソロの長さのことでも、ファンのためでは無いとはっきりと切捨てられたような気さえしました。

それでも、この番組をやってくれて良かったと思います。
智くんの葛藤と決心、翔くんの複雑な気持ち、相葉くんの辛かったこと、ニノの根底を聞くことが出来たから。

“2006年の段階であなたが仮に抜けちゃったら、今の感じもないでしょ”
“良かった。やめないでいてくれて”
この言葉に心が熱くなります。
そして翔くんと智くんの会話と、相葉くんの言葉をじっと聞いているニノの真剣な顔。

15年たって多くのモヤモヤが吹っ切れた智くんにホッとしながらも、どこか申し訳なく思ってしまう。
進みたかったもうひとつの道は嵐にいても出来ますか?
初めての個展の時、嵐にいるから20代で個展が出来たと言っていた智くん。
どうか、誰憚ることなく好きなことを好きなだけやり続けて下さい。
それは必ず嵐に還元されるのですから。
投稿者: [ 2014/11/10 18:56 ]
視聴率
NHKさんの視聴率としては平均視聴率だったと私は思っています、やっぱり予感通りでした。内容的にはもっと多くの方に観てもらいたい素敵なアイドルのステージの裏側も、全てではないでしょうがメンバーの努力の過程が観れて満足しています。大野くんの最後の挨拶の涙顔と言葉は、歌のお兄さんの最終回の客席の子供さん達に訴えた、人生落ち込む事の連続だけど、今を変えて行く力が必ずある、迷った時は思いきり飛び越えろ、そうすれば、違う明日がやって来る、流れが変わる日がくる!これを観た時、台詞ではなく大野くん自身の言葉と感じ、今回歌お兄さんの帽子被ればあの時表現と同じだと懐かしく思いました。何処にも行かないよう事務所さん、ダンスに歌に演技に濃き使ってくださいね♪本当に良きメンバーに出逢えてよかった!
投稿者: [ 2014/11/10 17:51 ]
本当に良かったのでしょうか
嵐のコンサートの演出について事務所の意向なのだと思いますが、NHKを通して松本くん一人が演出を担っていると断言するような放送になっていて、本当に良かったのか疑問です。


あすなさんが書かれている通りなら、二宮くん相葉くんの案を却下したと言うエピソードを流す必要は全くなかったのに、何故わざわざ松本くんにとってマイナスの印象になってしまうお二人のエピソードを流したのか分かりません。

大野くんとの衝突も、もう少し詳しく話さないと、ムカつくや立ち去るは短気をイメージさせて、どちらのエピソードも松本くんにはプラスにならないと思うのですが。

私は雑誌は殆ど購入しないので、テレビでメンバーが話す言葉が全てで、これは一般の方達も同じだと思います。

ファンだけが見る番組ではないので、その部分だけを見て、松本くんは他のメンバーの意見を話し合うことなく全く受け付けない人のように感じた人も多いのではないでしょうか。

後で二宮くんと相葉くんの案を取り入れたのなら、その部分だけでもきちんと番組がフォローしないと、誤解されるのは松本くんです。

お名前を出して申し訳ありませんが、あすなさんに教えて頂いて良かったです。

一見、松本くんの演出への情熱や努力が伝わる番組に見えるのですが、冷静に見ると事務所や他のメンバーは演出にはいっさい口出ししていませんと言っているようにも見えます。

演出については色々意見があり心配している人も多い中、フォローもせずに松本くんの独断を強調するような作りにしてしまっては、後々その責任は今以上に松本くん一人に行ってしまう気がするのですが。


良かったと言う方もいますが、この番組を見て心配に思った方も多いと思います。

投稿者: [ 2014/11/10 17:18 ]
今回の放送を見て、私も、想像以上に演出における松潤の権限が強いのだと感じました。4人は、演出内容に異論があっても,照明その他の細かいことまでできるわけではないので、従うしかないのだなと私には思えました。(もちろん松潤のことは信頼しているでしょうが)
松潤の感性が独特で、一般受けしにくいところもあるため、コンサート内容にもファンからの批判が多くでるのでしょうね。そういう意味では細かい専門的なところは松潤に任せつつも、内容は5人で考えられたらベストなんでしょうけど、、、やっぱり無理かな、潤君の意志は強そうだ(笑)
それにしても演出は大変な仕事だということがよくわかりました。それを引き受ける松潤にはやっぱり感謝です。
投稿者: [ 2014/11/10 15:33 ]
これからも頑張って!
とても興味深く素敵なドキュメントでした。
コンサートの裏側に入るカメラは想像以上でしたし、要所要所に入る曲は5人それぞれのインタビュー、エピソードに合っていて感動的でした。
そして5人のトークにも惹きつけられました。
初めて知ることもあり、前日のVS嵐特番での大野さんの涙の意味が、決して嵐結成当時の不安だけじゃなかったことも知りました。
あの告白は衝撃的で、2008年からファンになった私は茫然としてしまいました。その当時大野さんに感じていた、心がここにあるようでないような不思議な魅力は、実際の心の葛藤からきていたのかと・・・。
嵐の仕事以上にしたかったことって何なのか、はっきりとは語られませんでしたが、でも「あのまま進んでいたら沈んでいた」、「10周年の尋常じゃないくらいに祝ってもらったことから我に返った」発言。
決してすすんで芸能界に入った人ではない大野さんの複雑な思いの一端を知ることができ、また相葉さんの言葉「やめないでくれてよかった」に、私も心からそう思いました。

振り返るにはまだまだ早い15年ですが、彼らが目指すべき場所である20年、25年へと、順調に続いていけますように、見守っていきたいと思います。

投稿者: [ 2014/11/10 15:17 ]
15年という月日をかけ今の嵐をつくり上げた5人。
それぞれの役割でバランスを保っているように見えました。
嵐を見ると、こちらまで楽しく元気になります。
プライド、聡明さ、思いやり・・・5人共通して感じられ、
そこが魅力かなと。
そして現実をしっかり見据えて判断を下す大野くん、やはり
真のリーダーですね。逃げずに後悔しない道を選んで正解でしたね。これからも嵐を見て楽しみたいと思います。
投稿者: [ 2014/11/10 15:09 ]
自分は普通に見ている人なので、ファンの方には申し訳ないが、松本への時間配分は裏で力が働いていると思うな。ドキュメンタリーで名高いNHKがこんな事するのは、それ以外考えられない。正直、最初が長すぎて後を見ようとは思えなかったが、娘がリーダーと二宮くんのファンなので最後まで見せられた。結果、やはりこの手の作りは好きにはなれない。向こう側に何かが、言ってしまえば事務所の力が働き過ぎている。もっと違う形での物を見たかったな。
投稿者: [ 2014/11/10 14:59 ]
私は、デビュー当日からファンです。とくにSK大好き!そして嵐のコンサートが好きです。番組を見てさらに好きになりました。翔くんも言ってたように、嵐のコンサートの高いクオリティは潤くんが頑張ってきたからこそだと思います。それを、好きなメンバーが映ってない曲が短いなど言うのはどうかなと思いました。また、メンバー本人に聞いたわけでもないのに潤くんの言いなりとか、勝手な判断だなと…。
最近の嵐ファンは残念な方が多いです。
投稿者: [ 2014/11/10 13:51 ]
管理人さま、お手数ですが先ほどの感想が掲載できないのであればこちらをお願いします、すみません。


嵐冠番組には普段感想を書いてはいませんが、私も一言。

個人的に松本くんの演出は好きですよ、カッコ可愛い嵐メンの良さが
ふんだんに盛り込まれてて煌びやか中にも優雅さとファンタジーな世界を
絶妙に取り入れて創り上げられてると思ってます。
時には5人のわちゃわちゃ感もありつつ。。。

何よりも彼が他のアーティストライブにも足繁く通ってる事を
以前雑誌で読んだ時は、勉強熱心な姿勢に驚いたものです。
二宮くんがロケの車中でJはコンサートの翌日もう次のライブの打ち合わせしてると言った時はビックリです、同時に彼の労もねぎらってましたね。

外部からの演出をお願いするのも有りかも知れませんが、何より
15年間仲間を見続けて来た間柄こその演出方法もあると私は思ってます。
私は支持してますよ。
投稿者: [ 2014/11/10 13:49 ]
自分たちで自分たちのコンサートをつくるって単純に凄いと思いました。ただ想像以上に松潤が主導権を握っていて驚きました。演出家を飛び越えて最早プロデューサーだなと。メンバーが従っているのは松潤に対する絶対的な信頼もあるでしょうが、大きな優しさと愛があるのだと感じました。4人のお兄さんは大人です。
一度たたき台を却下されてしまえば、誰もやりたいとは思わないでしょうね(笑)
そうは言っても嵐のコンサルタントは紛れもなく最高峰のエンターテイメントだと思います。

でもたまには他メンバーがセトリを考えて欲しいかな。新鮮な風が恋しいです。個人的には相葉ちゃんのセンスが好きなので、見てみたいです。
投稿者: [ 2014/11/10 13:14 ]
感慨深い番組
メンバーがそれぞれ先輩のバックで踊っていた頃から見ていた私には感慨深いものがありました。みんなおとなになったなと。民放のバラエティーでのハワイ同様、5人で語り合う姿は最近ではめったに見られませんからね。そしてNHKらしいしっかりした構成と内容でした。

舞台裏やライブの合間の様子はDVDの特典映像以外では絶対に見せないところでしょうから15周年記念の大サービスといった感じですね。ここはファン以外の視聴者も興味深いものだったのではないでしょうか。

5人で語り合うシーンでは、長年を供にしてきた5人にしかわからないものがあると思いました。見ている私たちにもわかる言葉で話してはいても、その意図する内容はメンバー同士にしかわからない。簡略な言葉のやりとりの中でお互いを尊重し合い深い信頼があることだけは伝わってきました。ファンであっても首を突っ込むことはできない5人だけの絶対的な絆をあらためて感じました。
そんな5人を信じてこれからも見守り応援していきたいと思わせる番組でした。
投稿者: [ 2014/11/10 12:52 ]
言い方ひとつでの誤解もあるのかなと思いました。
ニノと相葉くんのセトリも聞き方によっては演出家にまったく受け入れてもらえなかったと聞こえますし。
智くんのソロの件もすでにショートバージョンでやると決まっていたのに、いきなり「時間調整のために」フルでと言われても難しいのではないでしょうか。
同じくショートバージョンだった翔くんにはこういう無理なことは決して言わないでしょうから。
でも温和な智くんでもダメな時はダメっていうんだと思うと安心しました。
「ならぬものはならぬのです」(笑)

なにより松本くんが演出や構成を手掛けるようになったのは、やらされたからでもメンバーから押し付けられたのでもなく、他人の言いなりになりたくなかったからだと、自分発信だったことを明言しています。
4人は演出や構成よりも「本業」に力を入れたかったのではないかと思います。
出来なくはないですよ。
智くんと翔くんはソロコンの実績がありますし、ニノは裏方の仕事に興味があるし、相葉くんもコングッズを手掛けましたしね。

ただ松本くんの言葉のチョイスというか「地味」っていう言い方はどうなのとは思いました。
5×10のオープニングのあの曲が彼の選んだ「派手」なんだぁ。
やっぱりね。
となってしまうのです。

メンバーそれぞれのインタビューはもっと見たかったと思います。
智くんの語りも個人的には嬉しかったですが気に入らないファンもいたかもしれない。
誰でも好きなメンバーをたくさん見ていたいですから。

5人で今までのことそしてこれからのことを話している時と、メンバーそれぞれのインタビューとを分けて放送してくれたら尚良かったかなと感じました。
投稿者: [ 2014/11/10 11:46 ]
私は嬉しかったですよ〜
大野さんのソロが短くて、松本さんのが長いのはおかしいと散々叩かれていたので、大野さんの希望だったのかとわかり、私は嬉しかったですよ!
全体を見て、勿論クオリティからも、大野さんのソロを
長くするのがベストだと思っていたのでしょう。ムカツく
、と言いながらも大野さんを尊重した松本さんは、結果、
批判の矢面に立った。いつもそうですね。
でも、そんな縁の下の力持ちがいるから、あんな素敵なコンサートができるのでしょうね。もっと視聴率が高くてもいい、良質な番組でした。
投稿者: [ 2014/11/10 10:49 ]
興味深い内容
ほかの方とは視点が少し違うかもしれません。
うちは家族で嵐ファンなので
紅白歌合戦の宣伝を兼ねて一般の方に嵐を紹介する番組として
良くできていたかどうか客観的には判断できません。

NHKのドキュメンタリーというより、嵐側の意向にそった内容なのかなと思いました。
ここ数年嵐のコンサートを紹介する際に
枕詞のように使われる『ド派手な演出』ということばとともに映し出される巨大な装置、花火、大量の水、風船等々。
最初は、それを見ると「え…歌やダンスは?嵐を馬鹿にしているの?」と思ったりしましたが
このところ、それこそが嵐の見せたいものなのではないかと思うようになってきました。
今回の内容は、そのド派手な演出を担う松本さん押しの内容でしたね。
ナレーションでも「ライブの流れを決めるのが松本の最大の仕事」
と言っていて、やはり歌、ダンスではないんだなと思いました。

番組では、自分が想像していた以上にコンサートに関して松本さんに権限があるように見えました。メンバー二人が考えたセットリストも却下できるし、意見が衝突しても謝罪するのは年上の先輩であって、松本さんは謝る必要が無い。
あれだけの決定権があるということは普通に考えればお金を動かす権限があるということ。
そう考えると松本さんは対等な立場の仲間ではなくコンサート制作という仕事場では上司ですよね。本当は松本さんがその権限を持つに至った経緯に興味がありますが、そんな内容はテレビでやるのは無理だと思います。

だからこそ「コンサートの演出をやりたいと思わないか」という松本さんの問いかけに対して、あの微妙な間、ほかのメンバーのなんとも言えない表情をテレビカメラが映し出したのが面白いと思いました。言葉を紡ぐのに長けている櫻井さんが、言葉を選びつつ「自分には出来ない」というようなことを言っていましたが、私には松本さんの演出を全面的に支持しているようには聞こえなかったかな。

仲良しという事務所の決めたコンセプトにそって懸命に芸能界で生きているアイドルの隠している想いが一瞬垣間見れたような気がしました。
投稿者: [ 2014/11/10 10:36 ]
疑問に思ったのは私だけ?
他メンバーのソロ曲を尺調整の時間扱いする演出家に疑問を感じたのは私だけなんでしょうか?
クオリティを考えハーフを主張した大野君が尺調整の為にフルを主張する松本君に謝るのは何か違うと思いました。

二宮君のファンとしては、無理をせずにスライドアップで行こうとよと、押しつけではなく提案という形で発言し同意しやすくしてくれた大野君はやっぱりリーダーなんだと思いました。

これから二宮君にはライブだけでなくドラマが控えてますので、しなくても良い無理はせずに、体をいたわって欲しいです。

翔君もドラマ入りましたね、ニュースや司会、レギュラーと仕事てんこ盛りですが、ワーカホリックも程々に健康第一です。

相場君はいつも笑顔を見せてくれますが、その裏側で苦しんでいることを知る事が出来てうれしかったです。良いことがあるから笑うんじゃなく、笑ってれば良いことがあるというような発言を以前聞いたことがあります。言うだけでなく、実行しているのがすごい。

松本君、演出家として人の意見にムカつくのではなく、受け止められるようになって下さい。言葉の端々に自分の主張が一番大事というのが見え隠れしてしまいます。

最後にリーダー大野君、嵐をやめないでくれて本当に良かった。
投稿者: [ 2014/11/10 10:19 ]
ハワイ
翔くん、相葉くん、ニノの不安や葛藤、決意を聞くことが出来て良かったと思います。
「地味な曲」が曲のオープニングも見たかった。
いつかふたりが考えたセトリのコンサートも絶対やってほしいです。

智くんの挨拶。
プレマップで少し見ましたが、まさかあんなに放送してくれるなんて思いませんでした。
ありがとうございます。

智くんの言動を本人以上に覚えている翔くんがあの発言を知らない筈はないので、きっと翔くんが不在の時のことだったのではと思います。
(でも下克上は中居くんとだけでいいかも)

欲を言えば、個々のインタビューももう少し見たかったかなと思います。
50分足らずだとひとり10分に満たない時間なので、未公開映像もありそうな気が。
メンバー全員でのトークも面白いですが、ひとりひとりの話をじっくり聞きたいと思いました。
贅沢な我儘ですが。
投稿者: [ 2014/11/10 06:58 ]
素敵な関係性
この番組を見て、嵐の5人は決して仲良しだけが売りのグループではないなと感心しました。
以前から仲が良いと云われていましたが、その度に「表面上はね。内情は分からないよね」とどこかで疑念というか静観している自分がいました。でも、リーダーである大野さんの発言にすとんと心の中にあった棘のような膿のようなものが溶けていくのがわかりました。
意見の衝突。これはとても衝撃的でしたが、嬉しい気持ちにもなりました。
衝突するということは、より良いものを作りたいという気持ちがなせるものです。ただの自己満ではなく、嵐のコンサートをつくってくれているのだなと感激しました。
それから主人も言っていたのですが、このエピソードをわざわざ大野さんが発したのは、演出を担うメンバーを守るためだと思います。15年間一緒にいて気まずい雰囲気になったのがこれだけなわけがありませんから。コンサートに対する不満の声は、メンバー自身の耳にも届いているのではないでしょうか?だから敢えて自分に非があるのだと、松本さんは悪くないのだと伝えたかったのだと思います。とても懐が深い方だなと思いました。
そして今回一番印象に残ったのが、ニノのプロ根性です。本当に心打たれました。感服です。何食わぬ顔して凄い気力の持ち主だなと思いました。そして、その源となっていたのが大野さんの言葉だったとは驚きでした。努力して何かを成し遂げた人が発せられる力強く頼もしい言葉。その言葉を一字一句覚えていた松本さん。素敵な信頼関係ですね。
これからの嵐は一味違うと思っています。期待しています。
投稿者: [ 2014/11/09 19:12 ]
5人での対談が前日の放送と被るのではと思いましたが知られていない話等聞けて良かったです。

松本くんの演出の話、細かい所までこだわり完璧を目指す姿勢には頭が下がります。ファンを喜ばせたい、満足してもらいたいという思いが伝わりました。二宮くんと相葉くんのセットリストの件は放送では5×10だと言っていましたが本当は違うコンサートだったのかな?そのコンサートのセットリスト、私はすごく好きでDVDの中では一番見てるかもしれません。相葉くんの入れたかった曲も最後に相応しく盛り上がりましたよ。
それと大野くんと松本くんの気まずい話も大野くん自身が話てくれて良かった。大野くんは自分が悪いと言ってますが、段取り上フルで歌ってほしい松本くんとダンスのクオリティーを保つにはこの尺じゃなきゃできないと言う大野くん。どちらも悪い訳でもないですね。ソロの後の曲は上着を着替えただけですぐ始まりひとり汗だくのままで歌っていたのを見ると、サラッと踊っているように見えてかなり体力を使っているのが分かりました。

二宮くんと相葉くんは怪我や病気で辛い思いをしてきた事。相葉くん、嵐に戻ってきてくれて本当に良かった。嵐の太陽のようなあなたがいなくちゃダメですよ。でも頑張り過ぎないでね。
二宮くんのプロ意識の高さは凄い。腰を痛めていても本番ではその気配すら感じさせない。この放送の中で特に好きな場面ですが、ジャンプアップを止めようかと言う松本くんに大丈夫と気を使う二宮くん。そこに「スライドにしようよ」と大野くんの言葉に「スライドの方がいい?」「うん」「スライドアップ!」の流れが嵐の本当の姿を見たようで感動しました。

櫻井くんの周りをよく見て気を使う姿にはいつも感心させられます。大野くんが蔭のリーダーと言ってますがまさにそうです。あなたが居てくれれば安心できます。メンバーのフォローいつもありがとう!20年30年と馬鹿笑いできること私も願ってます。

最後に大野くん、いつもリーダーらしいこと何もしていないなんて言ってますがこの放送でそんな事ないじゃんと思った人もいたんじゃないかな?スライドアップの件もそうですが、二宮くんが話してくれたエピソードに感動しました。本人は覚えてないみたいですが(笑)。あまり喋らないだけにその一言がメンバーにも影響を与えずっと忘れない言葉として残っているのでしょうね。辞めたかったと言ってましたがいてくれて良かった!それもこのメンバーだったからこそですね。挨拶の涙は本当に綺麗だった。

今回の放送で嵐の見方が変わった人もいたでしょう。特にコンサートの事、ファンには歌ってほしい曲もそれぞれあるでしょうし、演出も好みがあると思いますが、これを見て不満ばかり言ってる人が少しでも減ってくれればいいなと思いました。
長くなってしまい申し訳ありません。



投稿者: [ 2014/11/09 11:33 ]
いろいろ新鮮
遅れましたがやっと全部見れました…
管理人さんお久し振りです。

正直、宣伝を見た限りではいろんなところで語られていることをまた話すだけなのかな?という印象があったのですが、実際には違いましたね。
とても新鮮でした。

いろいろ思うことはあるけれど、やはり私は嵐が好きで、好きでいてよかったと思える番組でした。

コンサートの裏側を見れたのは…AAA2008振りかな?
やっぱり変わらないなあ、と。
昨今、演出やらセトリやらでいろいろ言ってきている人が居ますが、それでもやはり演出の中心を担うのが松本君で変わらないのは、メンバーから物凄く信頼されているからなんだな、と。
コンサートの演出、私は他のメンバーでも出来ると思いますよ?
実際に、ソロコンやったときに演出とかもやってるので。
それでも最年少の松本君がずっと演出やってきているのは、やっぱり経験と信頼があるからなのかな。
あ、私はちなみに今までのコンサートに対して不満はほとんど無いです。
そして、他者が考えた演出でコンサートが行われるのは嫌です。
自分たちで考えていくからこそ面白いんだよなあ。
ソロ尺の件、二人がああやって衝突するの、私はとてもいいと思いました。
あれを見ても、確かにコンサート番長は松本君だけど、松本君の独裁ではないことは、常識で分かりますよね。
根拠もなく叩くっていうのは、やはり常識のある大人がやることではないし、間違ったら謝る。これも常識ですよね。

相葉君の涙を見て、やはりもらい泣きしてしまいました。
そうそう、STANDUP HAWAIのときでしたっけ、復帰したの。
レクに参加できなくて、審判役とかやってませんでしたっけ?うっすら覚えてます。当時の雑誌のレポで読んだな…
それを思い出しながら、だからこそ相葉君にとってハワイコンはすごく特別な意味があったんだなあ、としみじみ感じました。


発表当時は、費用やらキャパやら記念年へのメンバーの過去発言やらで、肯定派よりむしろ否定派のほうが多かった今回のハワイ公演。
私は実際に参加することは出来なかったんですが(PVもダメでした 泣)、PVで多くの方が参加することが出来、各局でこんないい特集を組んで貰えて、ああ…幸せだなあと思いました!
投稿者: [ 2014/11/09 11:11 ]
がんばれ嵐
親しみやすさや仲良しなところが大好きな嵐
でもどこかで、ほんとうかな?
作られてる嵐だ。わりきってながめてた。
放送は松潤がワンマン見え、リーダーがやめたかったと ショック。
でも、嵐の今まで築いた確かな信頼感がかいまみえぐーんと身近になり嬉しくなった。
これからも一生懸命走り続けろ嵐!


投稿者: [ 2014/11/08 23:53 ]
5人に感謝!
 「この4人がいてくれたから…」と大野さんは感謝の言葉をよく述べています。この4人が好きで、だから自分のやりたいことを我慢して、共に歩み続けてくれた。大野ファンとしては、そんな不意に消えそうな大野さんをじっと見守ってくれたメンバーに本当に感謝です。そして、大野さん、15年続けてくれてありがとう!決して彼の感性には合っているとは思えない世界だとは思いますが、それでも彼の歌やダンスの才能を失うには惜しすぎる。

 5人の本当に信頼し合っている雰囲気が画面から溢れていました。笑いや視聴率受けを考えない真摯な作りで、嵐の本当の気持ちをうまく編集してくれたNHKのスタッフに感謝です。
投稿者: [ 2014/11/08 21:50 ]
ライヴの裏側
嵐の大きな魅力の一つはライブだから、そこに焦点を当てて作られた番組ですね。メンバーによって偏りがあるような印象もありましたが、そこは仕方ないかなと思います。
ずっと嵐のライヴ演出を手掛けてきた松潤の熱い姿はとても印象的でした。日没の時間を気にしたりしてスタッフと打ち合わせする姿は、仕事人としてカッコいいし男前です。だけど、少々気になることも・・・。
メンバーに「演出をしてみないか?」と問いかけていましたが、最近嵐ファンのあいだでセトリなど演出についての不満があるのを知ってのことでしょうか。自分とは違う感性で演出を考えてみたいということなのかな、と。長年の経験があるとは言え、同じ人が一人でいつまでも担当していたのではマンネリ感も現れてくるでしょう。
それと、あのトークを聞いたかぎりでは松潤が演出に関してはかなりワンマンな印象を受けました。でも、実際は違うようですね。「総入替え」と言っていたセトリが実際には採用された曲目もあると、先のかたの投稿で知り、ほっとしました。雑誌などチェックしませんから。
ハードスケジュールの中でのライヴだから、セトリについては諸事情があるのだろうと思っています。これからも、5人で力を合わせて楽しいライヴを作り上げていってほしいとおもいます。

ニノ、ハワイライブでの尋常ではない汗や着替えタイムからなかなかステージに戻ってこなかった理由が今回の放送で解ったのですが、今思えばその腰でよくぞ最期まで頑張ったなと。あのあと激しいダンス曲たくさんあったと記憶しています。
櫻井くんが現地スタッフとコミュニケーションをとる姿も、これまた最高にかっこ好かったし、頼もしいかぎりです。
相葉君の病気のことじは知っていましたが、あの笑顔の裏に隠された悩みは初めて知りました。何かの番組で言っていたことば、「笑っていれば好い事がある」(だったかな)思い出されます。
そしてリーダー、ライヴ挨拶での涙や先日のVS嵐での号泣の訳をこの番組を見て納得です。相葉君と同じ、「好かった、やめないでくれて。」それに、リーダーらしいことなど何もしてないなんて、とんでもない!リーダーとしてとっても大切なものを大野君は持っているのだなと、改めて思いました。ニノの腰痛を気遣って演出の変更を即決したシンプルな一言に感動しました。

長くなってしまい、申し訳ありません。好いもの見せていただきました。


投稿者: [ 2014/11/08 20:55 ]
永久保存版
VSとは違った内容で、これもまた永久保存版になりました。

演出のなかで、ニノと相葉ちゃんが「総入れ替え」されたと話していましたが、実際は、当時の雑誌にも、載っていましたね。
それに、関して潤くんは「すみません」としか言わなかったけど、ホントのところは、ファンならちゃんと知ってます。
曲は、ほとんど使われて、最後は相葉ちゃんの思い通りの歌に決定してましたもんね。

何とかして、あるメンバーの事を落とし込んでやろうとするコメントが多い中、この番組の中での5人のコメントが、お互いの事を信頼し尊敬して、守ろうとしている…風に感じました。
ちゃんと、聞こえてきてるんですね・・・・
ホントは違うんだって。

自分の好きな人たちが好きな人たちをこの番組でまた再認識できました。
投稿者: [ 2014/11/08 17:10 ]
以前、二宮さんがバラエティーのトーク番組で嵐は喧嘩はしない、したらお終いみたいな発言をされてたと思うのですが、驚きと共に意外な心情に陥ったのを覚えてます。私が見てる嵐はその時どきで意見や感想をぶつけ合い、良い意味で軋轢を怖れないグループだと思っていたのでそんなデリケートな関係性が長続きするの?と言うのが正直な気持ちでした。
でもそれが嵐ならではの嵐だからこその関係性なのかも知れませんね。私的にはメンバー各々の仕事の充実が、より良い関係性を高める為の刺激になると思ってますので今後の嵐の活躍を見守っていたいと思ってます。
投稿者: [ 2014/11/08 17:07 ]
ドキュメンタリーで
大野くんの告白は驚きだったけれど、いつの頃からか大野ファンの多くは「どこかへ行っちゃうんじゃ?症候群」で不安な気持ちを持っていたのも事実です。
天賦な才の持ち主にもかかわらず、アイドルらしくなく執着もない。
今だに前に出るのも目立つのも好きじゃないという人。

「目の前のことが出来てこそ」の言葉の他に「できるまでやる」とも言っていました。

自由になりたい気持ちと、自分が納得出来るまでやり続けなければならない責任のある仕事との板挟みになっていたのかな?とも。
それでも思いとどまることが出来たのは、このメンバーだったからでしょう。
よく「嵐は優しい」とコメントしていますよね。

ハワイで毎日泣いて、涙と一緒に葛藤も流してきたようで、ようやくいなくならないとファンも安心できたような気がします。


京都時代は座長をしていたくらいですから、ライブに妥協はしたくない同士の松本くんとの問題は、良いものを作る上では必要ですし、謝る問題ではないと思います。

16年目の次の1手は音楽面でもソロ活動を願います。
投稿者: [ 2014/11/08 16:19 ]
「継続は力なり」という言葉がありますが、物事を仕上げていくのに、時間が必要な時ってありますよね。

嵐がデビューして何年間か、メンバーの名前もろくに知らないのに、時々見る歌番組で「この子、来年このグループに残っているかしら?」と思いながら、大野君を見ていました。


「残ってくれて、良かった。」相葉ちゃんの優しいつぶやき。

嵐のメンバーだから残れたのかも知れない

「今、目の前の事をがんばれないやつが何がんばれんだ」無意識のうちの自分の理念で、我慢できたのかもしれない。そうだね。
この言葉を強く押し出せる人が、自分の為に4人を切り捨てるなんて、絶対出来ないと思う。だから苦しかっただろうな…その時は。

大野君の熱い言葉を末っ子の2人がきっちり覚えてるのも、凄いことです

みんながみんなを思いあっていて、新しくって古い感じ。嵐って今どき稀有な若者です。

NHKのあとにvs嵐を見ると、大野君がビジュアル考えないで泣いちゃうのも、話の流れが繋がって、より以上に感慨深いですね。







投稿者: [ 2014/11/08 14:55 ]
大野くんと松本くんの意見の衝突、興味深い話題でした。と、同時に安心しました。
メンバー5人、15年も一緒にいて、喧嘩しないなんてあるわけない。
多少は何かしらあったでしょってずっと思っていました。

2人の譲れない言い分もわかります。どんどんぶつかり合って、納得いくまで話し合えばいいと思います。
大野くんのソロの尺が短い件、色々ファンの間で物議を呼んでいたので真相がわかり良かったです!

ニノの体調が悪そうだと、ネットで騒がれていて、自分も心配していました。裏側なんて見せてもらって大丈夫なのかと不安でしたが、ニノはさすがプロですね。

もうすぐコンサートが始まりますが、無事にケガなく終わるようにと願わずにはいられません!
投稿者: [ 2014/11/08 14:52 ]
裏側の欠片
ドキュメントと言っても、もちろん全てではないだろうし、嵐のメンバーは、気い遣いの人達。

信頼してるからこそ、ケンカじゃなくても空気悪くなるのをどこか恐れてる感じ。壊したくないみたいな。

大野くんと潤くんの衝突は仕事の意見のぶつかり合いなんだから、どんどんやり合えばいいんじゃないかなと私は思った。
嵐のメンバー全員で役割分担なステージを見てみたいな。

大野くんが芸能界辞めたい話も、確かにメンバーが知らなかったとは思えません。
実際、大野くんがどこか行ってしまうんじゃないかみたいにメンバーが雑誌でコメントしてたりしてるし。

本当の裏側なんてわかりようもありません。
ただ、嵐はそれぞれがプロだと改めて思いました。
プロゆえに批判や非難もつきもの。沢山の嵐を乗り越えてきた嵐のこれからを見守りたいなと思いました。
投稿者: [ 2014/11/08 14:15 ]
NHKに感謝
初めて投稿します。
嵐コンサートの舞台裏。
十分に楽しめました。
コンサート作りに3ヶ月前から始動し初めると、言っていた松本さん。嵐コンサートを一挙に担い嵐の総合プロデューサーといわれていますが、一回に何十億というお金が動くき、今や業界の人も注目しているコンサートをどの様に作り上げるのか、少しだけでも見させてもらえた事に感謝します。
演出家としての葛藤色々あると思います。それでも、より良いものを作る為にぶれないその精神力に脱帽です。常に右斜め上を目指している松本さん。これから始まるコンサート楽しみにしています。

他のメンバーの放送枠が少なく申し訳なく思います。
投稿者: [ 2014/11/08 12:35 ]
ドキュメンタリー番組としてとっても良質だったと感じました。
やはりドキュメンタリーは変にバラエティー要素を盛り込まなくて済むNHKがいいのかもしれないと思いました。


二宮さんが負傷した際、誰よりも演出がわかっている松本さんが変更内容を提案して、大野さんが決断しきれない二宮さんを後押しして、相葉さんと櫻井さんも突然の演出の変更をすっと受け入れて…といった流れに5人の信頼とプロ意識の高さを感じ、感服しました。

恐らくあそこで二宮さんが負傷したと観客が明確にわかってしまっていたとしたら、お祝いムードも半減して、本来嵐が見せたかったライブとは違うものになってしまっていたんだろうな、と怪我を言い訳しない二宮さん始め皆さんがすごい。

大野さんと松本さんが過去演出で言い合いになったことも、今になって話ができて、周りのみんなもすぐに笑えるってことはきっと変なわだかまりが残るわけでなく、いい関係なんどろうな。

一人一人外せない役割をもって進んでいく5人にこれからも、ゆっくり進んでいってほしいな、と感じました。
投稿者: [ 2014/11/08 09:24 ]
嵐の裏側
楽しかったり華やかだったり、ふざけてたりいつもの顔じゃなくて水面下で手足をバタバタさせてようやく頑張って笑顔を届けるアイドルの裏側。見せる必要ないかもしれなけれど、表面だけ見て批判や難癖つけるファンが増えだしたので、全部見せて良かったかも知れない。ちょっと油断するとそれこそとめどなく落下するのは一般人も同じこと。でもショービジネスの世界ではその落差はとてつもなく激しい。大野さんが辞めたがってたのはテレビからでも分かりました。それをメンバーが知らない訳がない。
彼を支えたメンバーやスタッフは凄いです。大野さん自身も15周年で頑なだった心を自分の流した温かい涙でとかしたと思うのでこれからは自分の言葉で語って嵐のメンバーとして歩んで欲しい。
また、新たな幕が上がりましたね。
投稿者: [ 2014/11/08 08:41 ]
5人の気持ち
民放とは違う切り口で此方も永久保存版になりました。

色々な思いがありますが、やはり相葉ちゃんの気持ちに思いを馳せると涙が溢れました。
人一倍繊細で頑張り屋な相葉ちゃん。
彼の苦悩を思うと胸が締め付けられます。
ニノのプロ根性も心打たれました。
飄々としている彼の中にある熱さに圧されました。

過去には翔くんの骨折もありましたし、リーダーが常に言い続ける「健康第一」の言葉の重要性を強く強く感じました。
いつか相葉ちゃんやニノが選曲したライブも見てみたいです。せっかく一晩中話し合って悩みに悩んで決めたのだから、せめて一曲くらい取り入れて欲しかったです。
遠回りしてもいい… 攻めることだけが前進ではないですよね。
これからも嵐らしく歩んで欲しいです。
投稿者: [ 2014/11/08 08:14 ]
15年目の嵐…興味深い話でした、大野君の涙キレイでしたね収録後の食事会でどんな会話があったのか興味はつきませんがそれはこの次という事で楽しみにしています、その日まで…
投稿者: [ 2014/11/08 07:13 ]
すごく楽しみだったんですけど昨日のVS嵐もハワイの密着だったからもう満足って人が出てこないか心配です。
でもNHKさんのドキュメンタリーの出来は素晴らしいし、まだまだ嵐の知らない裏側もたくさんあると思うので期待してます。
ただNHKなので今日22時放送っていうのをついつい忘れがちになる人も多そうだな。
投稿者: [ 2014/11/07 13:10 ]
ついに!
二宮さんの「情熱大陸」を観てから、いつか嵐全体でこんな密着映像を観たいとずっと思っていました。
それがついに、NHKで実現するなんて!
しかもライブのバックステージにもカメラが入るなんて、メイキング以上かもしれない。
また、大野くんの日記公開って!?
なんだか凄い放送になりそうな予感がします。
投稿者: [ 2014/09/29 13:54 ]
私も昨日スボーツ新聞で知り忘れないように書留ました。

大野さんの10年の書きとめた日記?何を書き込んだのかも
私には興味が有り 悩み苦しみ又嬉しい事も5人で今の
現在が有るのでしょうから~翔君が1度クループができて
3年あたりにDVDの中にソロとして自分の思いとも受け止める
ラップが有りましたが私に問って衝撃でした。

他の友人が卒業して就職自分達5人の此れからの思いが伝わり
悩みも其々あったのかも?リーダもさすがですね^^
男性で日記を毎日持続するのは並大抵では無いと思います。
NHKさんに放送されるのも今までの5人の頑張りが合った
からですね。
投稿者: [ 2014/09/27 11:52 ]
素直に嬉しいです
民放では何処か演出感が仄かに漂い、本来の嵐さんたち個々の良さや魅力が伝わらず、何よりご本人たちが無理しているように見えてしまうことの多い今。

国営放送でドキュメンタリーとして大切な節目の5人を映像化していただけるとは、これほど嬉しいことはありません。

過去に放送された「嵐の明日に架ける旅」など、5人だけの柔らかな雰囲気が本当に心地よく素晴らしい番組だったと今でも心に残っています。

放送を楽しみにしています。
投稿者: [ 2014/09/26 19:48 ]
すごい
国営放送で嵐のドキュメント…
これがあったから、ハワイライブ後のワイドショーは、どこの局も同じシーンばかりだったんだー
しかしNHKがここまで嵐を取り上げるとは、国民の嵐への関心の高さなんだろうなぁ。
投稿者: [ 2014/09/26 16:22 ]
早いですね(感嘆)
この情報、私も今朝知りました。
管理人さんのお仕事の早さ。うーん。素晴らしい。
投稿者: [ 2014/09/26 12:33 ]
楽しみがまたひとつ
テンションMAX今から凄~く楽しみです、どんな番組になるのか…5人の本音がちょっと気になるかな、今までの嵐これからの嵐…見逃せないですね…
投稿者: [ 2014/09/26 12:28 ]
嬉しい!
こんな番組をずっと待っていました!!
投稿者: [ 2014/09/26 10:02 ]
みなさんの感想や情報





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