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【火21視聴率】あすなろ三三七拍子 柳葉敏郎【02】  

あすなろ三三七拍子(上) (講談社文庫)
重松 清
講談社 (2014-01-15)
売り上げランキング: 10,939

公式
重松清原作の人気小説ついにドラマ化!突然応援団に出向させられる中年サラリーマンの悲劇!このままでは死ぬ…!
藤巻大介: 柳葉敏郎 
松下沙耶: 剛力彩芽 
保阪翔: 風間俊介 
藤巻広子: 菊池桃子 
荒川剛: 西田敏行
原智子: 森口瑤子 
山下正人: ほんこん 
齊藤裕一: 反町隆史
葉月玲奈: 高畑充希  野口健太: 大内田悠平  藤巻美紀: 飯豊まりえ 
【スタッフ】
【原作】重松清「あすなろ三三七拍子」(講談社文庫刊)(C)重松清/講談社
【脚本】吉田紀子 ふじきみつ彦
【編成企画】水野綾子
【プロデュース】小林宙
【演出】土方政人 植田泰史
【音楽】大友良英
【劇中歌】Sachiko M
【視聴率】
01 07/15【*7.7】重松清の名作ついにドラマ化!中年会社員応援団に出向の悲劇
【脚本】吉田紀子【演出】土方政人
02 07/22【*5.1】娘の彼氏を応援団の道連れにしてやる
【脚本】吉田紀子【演出】土方政人
03 07/29【*5.3】理不尽で厳しすぎる合宿…その意味を教えてくれ
【脚本】ふじきみつ彦【演出】植田泰史
04 08/05【*4.1】 娘の前で怒鳴られた情けない団長の自分
【脚本】ふじきみつ彦【演出】植田泰史
05 08/12【*5.0】死にゆく仲間へ最期のエール
【脚本】ふじきみつ彦【演出】土方政人
06 08/19【*5.0】情けなさすぎる初陣!情けなさすぎる団長
【脚本】吉田紀子【演出】山内大典
07 08/26【3.6】応援団は家族を不幸にします!
【脚本】ふじきみつ彦【演出】土方政人
08 09/02【5.5】さよなら、山下先輩
【脚本】ふじきみつ彦 吉田紀子 【演出】植田泰史
09 09/09【4.6】
【脚本】吉田紀子【演出】土方政人


05
藤巻大介(柳葉敏郎)と保阪翔(風間俊介)は、翌檜大学と京浜学院大学の伝統の定期戦に向けた準備に追われていた。松下沙耶(剛力彩芽)は、原智子(森口瑤子)の公開授業の手伝いで地方の大学へ。野口健太(大内田悠平)は、病院で余命いくばくもないと診断された父親・康夫(三浦誠己)の付き添いをしていた。ゆえに、2人で準備を進めなければならない状況で、遅刻と早退を繰り返す翔に大介はあきれるばかり。
大介は、大学時代に野球部のエースとしてマウンドに立つ康夫にスタンドからエールをおくっていた齊藤裕一(反町隆史)と山下正人(ほんこん)に、康夫の病状を伝える。康夫が病気と戦っている“マウンド”に自分たちが足を踏み入れてはいけないと、齊藤たちは病院へ駆けつけたい思いを必死で抑える。
そんな中、チアリーダー部部長・葉月玲奈(高畑充希)から、定期戦にチア部は参加できないと告げられる。不安を抱く大介を励まそうと、翔は応援が選手に届いているかわからないし、勝敗に応援は関係ないと軽口を叩く。その言葉を聞いた大介は、翔に応援団を辞めるように言い渡した。
定期戦前日、健太から康夫は今夜が最期かもしれないと連絡が入る。大介はすぐに齊藤と山下に連絡し、3人で病院へ向かった。健太は、昨晩一度目を覚ました康夫と少しだけ話ができたと言い、その内容を大介と齊藤と山下に聞かせ…。
【感想】
「押忍!」感謝とつらき思いが入り混じった純粋なる感謝が、雨の病院に響きわたった。斉藤と山下が思いを焦がすように応援しても、奇跡などはかすかにも起きなかった。そこの光景に感化され、松下も保坂も団長も加わりながら、熱いエールを送りながらも、ぐっさんは命を引き取っていった。
「応援は人の心に届いているのか?」応援してる側は、ひたすら、あらん限りの思いをエールに込めて、応援しているのだが、相手に届いているのかなんて確かに分からない。その思いに、患者されこそすれど、それがほんものなのか何って、相手の心に入り込まないと聞けないものなのかもしれない。けど、病棟で、ぐっさんが息子に伝えた本当の思いは、わずかでも、嘘偽りのない言葉だった。山下と斉藤の応援に対する素直な感謝は、二人の人生にとって大きなものだっただろう。団旗を掲げ、ひたすら無言のエールを贈る姿は尊いものだった。人の思いなそわからない、わからないけど、届いてると信じたい。だからこそ、応援される、応援できる人間になれた。そんな思いは、本当に外野からじゃ見えないんだろうな。
原智子が松下沙耶に応援してみて、といった時なんの躊躇もなく、彼女は「押忍!」と言った。彼女の心は、ずーっとその場にはなく、藤巻たちともにあったし、応援していたと思えた。保阪翔が斉藤と山下に今の状況と思いを伝えると、「応援してたんだな」と言われた時に、彼は男と言われようともう一度団に戻ろうと決心したと思えた。そんな思いが、すべてが伝わってくる愛ある話だった。
06
翌檜(あすなろ)大学と京浜学院大学の定期戦当日。藤巻大介(柳葉敏郎)の家へやってきた保阪翔(風間俊介)は、高熱を出し玄関で倒れ込んでしまう。美紀(飯豊まりえ)は、翔が応援団に入ったことにより、学費を稼ぐためのバイトの時間でかなり無理をしていたと大介を責め立てる。事情を知った大介は、定期戦に行こうとする翔を止め、球場へ向かう。
大介と松下沙耶(剛力彩芽)が球場で準備をしていると、齊藤裕一(反町隆史)と山下正人(ほんこん)たちセタショー応援団OBがやってきた。大介は齊藤と山下に応援に加わってもらえないかと頼んだ。が、正式な試合でOBが応援するわけにはいかないと一蹴される。すると、チアリーダー部部長の葉月玲奈(高畑充希)が現れ、太鼓を担当すると申し出る。
様子を見に来た原智子(森口瑤子)は閑散としたスタンドを見てあきれ、メール連絡だけで手伝いを抜け出した沙耶を叱責する。帰ろうとする原を、美紀に付き添われてやってきた翔が引き止めた。続いて、野口健太(大内田悠平)も姿を見せる。必死の思いでかけつけたふたりに胸を熱くした大介は、学生たちの“初陣”を見て欲しいと原に頭を下げる。
いよいよ試合が始まった。エール交換で声を張り上げた大介だが、緊張のあまり声が裏返ってしまう。その緊張は沙耶たちにも伝わり…。
【感想】
5話までは爽快な話の連続だった。応援団というものに、会社の社長の命令とはいえど、首を突っ込んでしまった男が本物の団長へといろんな困難な中で、成長を遂げていく過程が、なんとも言えず楽しかった。見てる自分も応援されているような感じで。気持ちがいい展開の連続だった。野口康夫と齊藤と山下の応援団を通しての雨の応援こそ、このドラマの真骨頂だと思ったが、今回は全く違う。藤巻の生活がどんどん応援団というものが中心となって、彼の心のなかを形成する思いが、家族から離れていくのを、どこか奥さんの広子は感じ取っていたし、彼女の中ではそれが怖いというのもあったし、パン屋で話題になっていた学ランおやじが自分の夫であると知られと恥な気持ちもあったんだろう。その思いが一気に、感情に乗せて、反発する言葉になってしまったのは、女性の気持ちからしたらわからなくもない。それの言葉に混じった自分や団を厳しく批判する言葉につい言ってはいけない言葉が感情的に出てしまった。藤巻は学生のようで、会社の命で来た社会人という特殊な人間であるがゆえに、仕事のようで、仕事でなくなっている現実。何も本気になったことがなかった男が本気になっていく時の高揚感が、あの喧嘩にもつながったし、奥さんに言った言葉にもなったのか?藤巻にとって2つの家族が存在し始めているけど、どうなってしまうのか?不器用な男のの運命と団の未来は、どうなってしまういのか?混沌としたものではなく、晴れやかになってほしいが...
07
朝、目を覚ました藤巻大介(柳葉敏郎)がリビングへ行くと、昨晩けんかした広子(菊池桃子)の姿がなかった。保阪翔(風間俊介)の看病から帰宅した美紀(飯豊まりえ)は、家出すると記された広子のメモを大介に突きつける。
ゼミ室にいた松下沙耶(剛力彩芽)は、原智子(森口瑤子)から夏のゼミ合宿への出席を促される。しかし沙耶は応援団の夏合宿と日程が重なっていることを理由に不参加を告げると、逃げるようにゼミ室を出ていく。
応援団室にやってきた沙耶は、大介と翔の会話から広子が家出したことを知る。応援団に原因があると聞いた沙耶は、なぜか激しく動揺する。
齊藤裕一(反町隆史)は、担当作家で京浜学院大学応援団名誉顧問である森田幸作(長谷川初範)を訪ねて京浜学院大学に来ていた。森田は原が嫌いだと言い放つと、何かあった際には翌檜よりケイガク側に付くよう齊藤に強要する。その帰り道、齊藤は無言で後をつけてきたケイガク応援団団長・渡辺啓治(一ノ瀬ワタル)に物影に引っ張り込まれ…。
一方、家出中の広子は、翔の家に滞在していた。翔は広子の止まらない大介への愚痴を笑顔で聞いていた。
大介、沙耶、翔、野口健太(大内田悠平)が団室にいると、齊藤が渡辺を連れてやってくる。突然の訪問に一同は身構えるが、渡辺は沙耶に話があると言い…。
【感想】
家族の話だけに、生臭く、扱いづらい話だけど、なんとか最後は夫婦によるエールの交換によって、二人が仲直りして何より。自分が食わせてやってるなんて、やっぱり不器用な藤巻大介という人物だから、しょうがないと思えてしまうが、いっちゃダメでしょ。旦那も奥さんにいろんな家事をしてもらって、守られているんだからね~。けど、藤巻大介にとっては、突然出来た会社では味わうことのできない充実感と真剣さの中で、力点がどうしても学校寄りになってしまうのは、大目に見てほしいとは思うのは、僕の男目線なのかな。その夫婦の仲違いから始まった火の粉が、沙耶の父、そして、応援団に対する複雑な感情に火をつける。彼女のなかで、応援団に対するイメージに、負の要素があったのは、父の死に大きく関係していた。いくらなんでも、応援団の友達の連帯保証人によってもたらされた借金というのは、彼の経営センスだとは思うけど、若い沙耶にとっては、そうして、何かを恨みの対象にしないとやりきれないのかもしれない。
河原で、斉藤と藤巻、そして、沙耶で、おもいっきり思いを吐き出すことで、得られた感情に父の死の答えはないけど、彼女の心のなかは、爽やかになれたからこそ、藤巻夫婦のことにも、沙耶が、助け船を出せたんだね。沙耶にとっても、大介にとっても大きな成長の話だったかも。おっさんでも成長しないといけないかも。次は、斉藤と山下の友情の話なのか?今回で、沙耶と京浜学院大学団長との関係も明らかになったけど、それも関係するのかな。更に見て行きたい。
08
夏休み明け、秋の首都圏大学野球連盟杯の応援に行っていた藤巻大介(柳葉敏郎)たち応援団は、野球部の勝利を喜び、上機嫌で団室に戻ってくる。齊藤裕一(反町隆史)は団員たちの成長を褒めて焼き肉をおごると言い出す。ところが、球場に来られなかった山下正人(ほんこん)が現れると急に不機嫌になって帰ってしまう。
後日、山下に誘われた大介は、ふたりで居酒屋へ行く。山下は具合の悪い母親の面倒をみるために、次の日曜日に単身で大阪へ戻ることを決意していた。齊藤が怒っているのは、それを早く相談しなかったからだという。大事な“連れ”だからこそなかなか言い出せなかったという山下の言葉を大介は静かに聞く。大介は仲直りのきっかけにと山下の送別会を開こうと齊藤に電話するが、行かないと一蹴される。
一方、チアリーダー部では練習中、小泉紫乃(長谷川ニイナ)を支えようとした葉月玲奈(高畑充希)がケガをしてしまう。駆けつけた大介と保阪翔(風間俊介)、吹奏楽部の園田善彦(山本涼介)に玲奈は自分が悪いと言い続ける。すると紫乃は、いつも自分だけで責任を取ろうとする玲奈の態度は仲間として寂しいと言って飛び出していく。驚きながらもショックを受ける玲奈。
山下の帰郷を翌日に控え、大介は齊藤と話すため齊藤が担当する作家・森田幸作(長谷川初範)の新刊発売イベント会場へ足を運ぶ。イベント会場には、森田と犬猿の仲である原智子(森口瑤子)も来ていて…。
【感想】
やはり、このドラマは好きだな。何しろ、終了間際で、山下の見送りに応援団が、広場で見送りながら応援するところを見るだけで、自分が応援されている気持ちになって熱くなるのに!斉藤が駅にいて、山下と二人で応援歌を歌うなんって、なんて気持ちが良いんだろう。真っ白なシャツ姿の斉藤が見送るだけで絵になってしまう!やっぱり反町さんの使い方が、たまらなくいいな~。それに、勝手な森山と原のせいで頭を下げて、必死に謝る斉藤を救おうとした藤巻もうまく行かず、ただひたすら頭を下げるだけにしかなかったが、斉藤の永遠のツレである山下がさっそうと現れて時は、荒野に現れたガンマンかと思ったし、彼がぶっ放すピストルに、言葉も出なくなる客達という絵が気持ちいい!今は流行らないのかもしれないが、昔の映画を見てるようだった。葉月玲奈のキャプテンとして、仲間にぶつかれなかった思い!自分だけで解決しようとした彼女もあんなかっこいい男たちを見たら、素直になれたんだね。あの光景を見ていたもう一人の女性原は何を思ったのだろうか。最終回は、あの藤巻の喧嘩沙汰が公になりそうだが、何が起こるのだろう!最後に良い応援を見せてもらいたいそれだけだな。
09
 首都圏大学野球連盟杯で翌檜(あすなろ)大学と京浜学院大学の対決が決まり、藤巻大介(柳葉敏郎)たち応援団の練習にもますます力が入る。大介は再び吹奏楽部の園田善彦(山本涼介)に、試合の日だけでも協力して欲しいと頼むが、その日はコンテストと重なっているため無理だと言われる。  松下沙耶(剛力彩芽)は原智子(森口瑤子)のゼミを辞める決意をする。退ゼミ届の提出に向かった沙耶は、事務局から出てきた原から、大介と一緒にゼミ室に来るよう指示される。原は、ネット上にあがった、大介が不良に絡まれた時の写真を見せて事情を聞く。  大介が、不良との乱闘は事実だと認めた数日後、応援団に無期限の活動停止処分が下る。ケイガク戦が応援できないどころか、事実上廃部に等しい処分に沙耶、保阪翔(風間俊介)、野口健太(大内田悠平)は激しく落ち込んだ。  別の日、大介と齊藤裕一(反町隆史)は、荒川剛(西田敏行)に処分を報告するためエール物産に向かう。野球部が勝ち進んでいることに上機嫌な荒川は、ふたりを満面の笑顔で迎える。さらに、ここまでの大介の努力を認め、ケイガク戦が終わったら会社に戻すとまで言い出した。ますます言い出しづらくなる中、齊藤は恐る恐る活動停止処分について荒川に切り出し…。
【感想】
藤巻は一人舞った!彼の心からの自分の言葉を、青空のもとで、全校生徒に向かって、華々しくも、おもしろおかしく!そして、その言葉は大学にいる生徒の心に、刻み込まれるように、響いたには違いないと思いたい。その姿を見ながら、あすなろ指導部応援団は、心を合わせ応援をする。誰のためなのか?ただ、応援したい、そしてその応援団としての伝統をつないでいきたい。藤巻と応援団の心は果てしなく、そのことだけを思いながら、そこにいるすべての人々に伝わったのではないのか?あの光景を見ながら、応援団に関わってる人々の心にその本気の思いは、伝わったのではないのか?だからこそ、藤巻の道も、応援団の道もひらいた。諦めたら終わり、だから、最後の最後まで、藤巻はあすなろ、ケイガク両応援団やチアの力を借りて、無様にも、美しくあのスタジアムで、舞うことができた。なんとなくだが、人がなぜ人を応援するのかが見えたドラマだった。そこには、人を応援しながら、その人と人の間で、自分の心を奮い立たせる意味もあるだなと、思わせてくれた。
藤巻は、普段の会社勤めに戻ったが、あの日々は、あの写真とともに、心に刻まれて、あの仲間を忘れることがないと思わせてくれたドラマだった。描ききれないことも多いドラマだったが、それでも良いドラマだったことは間違いないし、涙溢れるドラマだった。
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2014/09/10 10:03 :Category:【フジドラマ 映画】   コメント(2)
あすなろのドラマは1度も観た事が無いのですが昨日VS嵐の
相手チームとして参加して素敵な俳優さんがそろって
居るんだ~ナとの思いでゲームの流れを観ていました。

大将に柳場さん昔~素敵な俳優さんですが昨日は
特に張り切って三々七拍子をやって盛り上げていたように
思いますが・・後1回で最終日となったようですね!

1度見せて頂き楽しませて頂きますね。
投稿者: [ 2014/09/05 20:59 ]
あすなろ三三七拍子
このドラマが大好きです。
毎週観終わった後の気持ちの良さは、最早癖に
なっています。
そんな心地好いオーラを浴びる事が出来るのもあと1回。
そして毎週楽しみにしている管理人さんの感想を拝見できるのもあと1回。
さみしくなります。

青く澄み渡る空の下、瑞々しく生い茂る芝の上に立ち、帰郷する山下にエールを送る団員達。
その姿を見つけ目で追い何度も頷く山下の表情に胸が熱くなりました。
本当に清々しくて気持ち良い。
死ぬまで連れだと言う斉藤に死んでも連れだと言った山下の思いの深さにぐっときました。

京学の団長と副団長の関係性も明らかになり、将来は連れと呼べる仲になっていくのかな。 

最終話、一波乱ありそうですね。
存分に楽しみたいと思います。
投稿者: [ 2014/09/03 17:31 ]
みなさんの感想や情報





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