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【火22視聴率】チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮 伊藤淳史 仲村トオル 

新装版  螺鈿迷宮 (角川文庫)
海堂 尊
角川書店 (2013-07-25)
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『チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮』
田口(伊藤淳史)&白鳥(仲村トオル)の名コンビが復活!今回2人が挑むのは、地方病院「碧翠院」を舞台にした“終末期医療”。次々と明らかになる地方のずさんな死因究明制度と地域医療の厳しい現実。そして、経営者一族の謎を暴こうとした放射線科医が謎の失踪…。田口&白鳥コンビの闘いが今、始まる…。
【放送日時】 2014年1月7日 毎週火曜22時~22時54分
【出演】
田口公平 - 伊藤淳史
白鳥圭輔 - 仲村トオル
桜宮巌雄 - 柳葉敏郎 碧翠院院長
桜宮華緒 - 相築あきこ 巌雄の妻、精神科医
桜宮小百合 - 水野美紀 巌雄の長女
桜宮すみれ - 栗山千明 巌雄の次女
桜宮葵 - 山﨑賢人 8年前に事故で死亡した桜宮家の一人息子
天馬大吉 - 上遠野太洸 東城医大の学生で休学中
高階権太 - 林隆三
藤原真琴 - 名取裕子
【スタッフ】
【原作】海堂尊「螺鈿迷宮」(角川書店刊)
【脚本】後藤法子(「チーム・バチスタの栄光」シリーズ)
【プロデュース】豊福陽子 遠田孝一 八巻薫
【演出】 今井和久 白木啓一郎 植田尚
【視聴率】
01 14/01/07【12.9】「医師が消えた」
ゲスト 西島秀俊【脚本】後藤法子【演出】今井和久
02 14/01/14【13.0】「院長一族の過去」
【脚本】後藤法子【演出】今井和久
03 14/01/21【12.6】「CT画像は語る」
ゲスト】南沢奈央【脚本】後藤法子
04 14/01/28【11.5】「狙われた厚労省」
ゲスト】丘みつ子【脚本】後藤法子
05 14/02/04【11.6】「暴かれた解剖ミス」
ゲスト】左時枝【脚本】後藤法子


01
東城医大病院心療内科の特別愁訴外来担当医・田口公平(伊藤淳史)は、ある日、病院長の高階権太(林隆三)の命を受け、地方の総合病院「碧翠院」へ派遣される。碧翠院では、回復の見込みがない患者の痛みを緩和し、積極的延命治療よりQOL(生活の質)を高めることを尊重する「終末期医療」に取り組んでおり、院長の桜宮巌雄(柳葉敏郎)は周辺の死因不明遺体の検死を一手に引き受ける警察医も兼務。2人の娘とともに、患者たちから絶大な信頼を得ており、碧翠院を町の人にとってなくてはならない病院に築き上げた。
到着した田口を出迎えたのは、巌雄の長女で、同院の緩和ケア医でもある桜宮小百合(水野美紀)。そして、次女で産婦人科医の桜宮すみれ(栗山千明)。さらに、そこにはなぜか、厚生労働省の官僚である自らの立場を隠し、皮膚科医として患者を治療する白衣の白鳥圭輔(仲村トオル)の姿もあった。
驚く田口をよそに、ある思惑を抱いて病院に潜入していた白鳥は、久しぶりに碧翠院を訪れたという放射線科医の立花善次(宅間孝行)に声をかけられる。これから桜宮一族に会いに行くという立花は、「この病院で行われていることは重罪だ」と白鳥に告げ、2人は後ほど会う約束を交わす。しかし、時間になっても一向に姿を見せない立花。不思議に思った白鳥が立花について調べると、思わぬ事実が発覚して…。
感想
今回も田口白鳥名コンビで、本作は展開されるみたいだけど、原作のあらすじを読むと天馬大吉という青年が重要な位置を占めている作品らしい、それを半ば強引に、コンビが解明していくという話になってるみたいだけど、それでも、なかなかテンポよく、それぞれの役割を踏んで物語は作られてるような気はした。「碧翠院」に田口が送り込まれたのも、高階権太の何らかの思いが、織り込まれているように受け取れるし、白鳥が底にいることを見越してのことだろう。それにしても白鳥が調べようとしていることの断片は見えてきたし、どう核心をついていこうとしているのか?気になる展開になってる。そして今の医療の問題を織り込みながら、どう見せていってくれるのか?期待できそうなできだった。それにしてもジェネラル・ルージュ速水もド派手に登場して、インパクトがあった。飽きさせない展開が満載で、かなり楽しめそうな作品になりそうだ。まだ話自体は序章で、桜宮一族に隠された謎、慕われている先生たちの抱える暗い闇が何なのか?はっきりとは見えないが、それを、どう田口白鳥名コンビ見える化するのか?に期待。

02
田口(伊藤淳史)は、碧翠院に「螺鈿の部屋」という、死が迫った患者のみ入れる特別な部屋があることを入院患者たちから聞き出す。巌雄(柳葉敏郎)が家族ぐるみで、その部屋に失踪した立花(宅間孝行)を隠しているのではと考えた白鳥(仲村トオル)は、小百合(水野美紀)に疑心を突き付けて鍵を開けさせ、部屋の中へ。するとそこには、黙々と螺鈿細工を作る小百合の母・華緒(相築あきこ)の姿があった。やがて、部屋を出た白鳥の携帯電話に一通のメールが届く。差出人は“タチバナ”と名乗る人物。メールには、太股と手のCT画像が添付されており、東城医大放射線科の島津(安田顕)に見てもらうと、画像はおそらく死後に撮影されたもので、男性の可能性が高いという。はたして失踪中の立花からのメールか、それとも誰かが立花になりすまして送ってきているのか…?その頃、碧翠院では入院患者のトク(佐々木すみ江)の容体が悪化。トクは苦しみに耐えながらも、立花と小百合が会っていたのを目撃したことは秘密にすると小百合に告げる。一方、白鳥は長野に出向き、立花の自宅で古い写真を発見。そこには、立花と小百合、すみれ(栗山千明)のほかに、見知らぬ少年が写っていて――。
感想
ついいに、螺鈿の部屋に導かれたが、あの鍵がかかった部屋の中に何故に華緒はいたのか?そして立花の行方は?そしてあのメールは、本人が送っているのか?それとも他の人が、何らかの意図を持って送ってきてるというのは、明白だろうけど、その画像は、何者が送ったのか?ちょっと、サキを見たくなると作りではある。それにしても謎が謎を呼ぶ碧翠院だけど、終末医療からお寺までって、やっぱり、死の疑惑に対して、何らかの隠蔽が行いやすいようにという一貫システムなのか?華緒は、それにしても彼女の息子と全く似てない田口に、どんな親しみを感じたのか?これも事件と何らかの関係があるのか?次から次えと疑問は出てくるドラマだね。今回の話の本題は、トクの親子の物語だったが、家を売った金で、お母さんをより延命したいと思いながらも、母親の方も拒否している感じが、ああいう結末になったのか?大切な母親に、長生きしてもらいたくない息子もそうはいないのでから、当たり前の結末なのかもしれない話ではあるけど、すっきりとした結末でよかった。
少しずつ謎は解かれていくけど、患者の話も意外と安定考えるし、もう少し数字も上がってきてもいいかなとは思い出した。

03
白鳥(仲村トオル)が、再び送られてきたCT画像を島津(安田顕)に見せると、画像の撮影者が専門家ではない“素人”だと判明。さらに、島津から遺体の推定年齢と骨格の特徴を聞いた白鳥は、心当たりで表情を曇らせ、撮影された場所は碧翠院ではないかと田口(伊藤淳史)に告げる。
一方、碧翠院には、すい臓がんを宣告された25歳の中学校教師・菊池日菜(南沢奈央)が転院してくる。死を間近に感じ、自暴自棄になった日菜は、治療や検査、食事までも一切拒否。そんな日菜に対し、田口は「一緒に頑張っていきましょう」と励ましの言葉をかけるが、かえって日菜を怒らせてしまう。母親をがんで亡くした日菜は、治療に伴う苦しみを十分に知っているため、自分は痛みや苦しみを味わうことなく早く楽に死にたいと考えていたのだ。しかし、消灯後の病室には、おえつを漏らしながら、ひそかに涙する日菜の姿があり…。
その頃、白鳥の元には“タチバナ”から3通目のメールが届く。1通目には太股と手、2通目には胸と腹のバラバラのCT画像。そして、今回添付されていたのは頭部の画像。後頭部に皮下出血があることに気付いた白鳥は、島津にCT画像を転送して死因の特定を急ぐ。そして白鳥は「画像の送り主は、そろそろ明かす気になったみたいだね」と、それが誰の遺体なのか、死因は何なのか、特定に思いをめぐらせ…。
感想
やはり、あのCT画像は、立花であり、死因も特定されるというところまで、本来の話は進んだけど、この画像を送りつけてる”タチバナ”なる人物は何者なのか?今現在、登場しているのか?気になる展開にはなってきた。けど、TVシリーズに、無理にしているので、各話ごとの患者の話が、メインではある。今回の25歳の中学校教師・菊池日菜の物語は、田口という医師の個性がよくでて、それを活かした話かも。お節介なくらいに、彼女の務めていた学校まで、付き添い、彼女が病気に立ち向かうように、心を奮い立たせる展開は、彼ならではという感じがする。病気に立ち向かわせようと、病院で、彼女の心に語りかけるにも、ほかの患者にいろいろ言われて、それを素直に聞いて、彼自身も彼女の治療に前向きになるところにも、含めてだが。その光景を眺めながら、すみれの心に、父への不信感が湧いてきて、小百合に対して、詰問するところなど、今回の事件全体の一つのヒントだったりするのかもしれない。こういう物語も、大きな物語の流れの中で重要な要素だったりすると考えるといいけど。
そう考えると、田口に注目した彼女たちの母親華緒の存在感はどこで発揮されるのか!そして、全てを支配する桜宮巌雄 は、どこかで崩壊する?それとも...。展開は興味深く感じれてきたので、一話一話、患者の話を丁寧に描いてもらうと、さらに盛り上がりそうな気がしてきた。
04
白鳥(仲村トオル)は立花(宅間孝行)の死を確信し、巌雄(柳葉敏郎)を追及するが、巌雄は「さっぱり分からない」と答えるのみ。遺体が見つからない以上、警察は動いてはくれず、完全に行く手を阻まれた白鳥は、碧翠院での立花の目撃者を探すことに。しかし、患者たちから「これ以上、碧翠院を調べ回るのはよしな」と忠告を受ける。そこで、立花のAi画像が碧翠院で撮られたのではと疑う白鳥は、放射線技師の戸山(渡部豪太)に揺さぶりをかける。
一方、碧翠院では、入院患者のうめ(丘みつ子)の誕生日に、本人の希望で生前葬を行うことになる。乗り気ではない田口(伊藤淳史)とすみれ(栗山千明)をよそに、死は特別な恐怖ではないと教えるのも医者の仕事だと前向きな巌雄。生前葬の前日、田口はうめに夫の墓参りを頼まれ出向くと、そこで、うめの隣人だった男性と出会う。
数日後、戸山にこっそり呼び出された白鳥は、立花から自分宛てにメールが届いていたと打ち明けられる。勤務先の長野の病院の医療ミスを告発しようとしていた立花は、その患者を巌雄が解剖すると知り、事前にAi画像を送ってきていたのだった。しかし、巌雄は、画像を処分するよう指示したという。そして、問題の画像は、自分のパソコンに内緒で保存してあると明かし…。
感想
なるほど、これが終末期医療の現場なんだろうね。それが色濃く出た話で、まだ何かできたとくやしがる田口は、今までは命を何とかつないでいくところにばかりいたから、ああなってしまうのはしょうがないのかもしれないが、うめが望んだものは、自分が自然と死んでいく姿なんだよね。だから、独り身で死んでいく自分の未来の葬式の風景を感じたかったりするのは、僕自身のイメージでもあやふやなものだが、なんとなく共感できる。家族が居ないからこその生前葬、そして彼女の思い出が詰まった歌を、みんなで歌う。あの一体感が至福の時だったのかも。思い残すこともなく死んでいける決心と言う決心が見えた。そこにドラマはあった。
そして、ドラマは、重要な証拠になり得るものを、放射線技師戸山から心のすきを白鳥が突いて、ゲットしたけど、まさか頭を殴られるとは。証拠を隠匿しても、どうにもなるのではない気もするけど、そこからどう進むのかな?Ai画像の行方が気になる。タチバナが訴えたかった碧翠院も真実とは!
05
CT室ですみれ(栗山千明)を追い詰めている最中に背後から殴られ、意識を失った白鳥(仲村トオル)。階段の下で倒れているところを救助された白鳥は、自分を殴った人物を探すため、記憶を失くしたふりをすることに。すみれは、消されたはずのCT画像が白鳥の手に渡っていると知り激しく動揺するが、姉の小百合(水野美紀)があくまで落ち着いていることにも苛立ちを覚えていた。
そんな中、患者の美智(左時枝)の容体が急変。原因は薬の過剰投与で、処方したのはすみれだった。白鳥は、美智が何かの秘密を知っているが故に、すみれが処方ミスと見せかけて美智を殺そうとしたのではと追及するが、すみれはいつになく感情を高ぶらせ否定。そんなすみれの様子を見た田口(伊藤淳史)は、薬の過剰投与の原因が別にあることを見抜き…。
その頃、入手したCT画像を見ていた白鳥は、画像の、ある箇所に違和感を抱く。ついに巌雄(柳葉敏郎)らを呼び集めた白鳥は、「立花先生が訴えたかった真実が分かった」と切り出し…。
感想
今回は、白鳥は、タチバナが訴えたかったあのCT画像の謎についに気づき、巌雄を攻めるけど、彼に一蹴されてしまうとは、まだドラマは中盤なので当然かもしれないけど、あそこまでこてんぱんに言い負かされるとは、ちょっと驚き。白鳥が次につかむ、この病院の秘密とは!そしてこの画像を送っているのは誰なのか?気になるところでもあるが、普通に考えたら、あの人物なのかな。そして、立花ってどうなったのか?気になるところではある。けど、今回の話は、すみれの苦悩がメインだ。今回の事件について、家族の中で本当に何も知らないのは、多分彼女が一番だろうけど、それゆえに、孤独に悩み、この病院については、自分が希望していたのと真逆な終末期医療という現場で悩み苦しむ姿が描かれている。あまりドラマでも描かれる舞台ではないので、そこで働く人々が抱える問題を知らないけど、かなり深刻なものではあるのか。けど、それを救うのは、患者だった梅さんだったんだね。先週で、彼女の話は終わったと思っていたが、本当の思いは、今週語られるとは。彼女が、元気になれたのが何よりだった。
事件の本番は、後半に入ってからなのかな。
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2014/02/05 09:44 :Category:【伊藤淳史】 コメント(4)
何かこのシーズン、少し白鳥さんの攻め方に愛情が足りないw今週はスミレ先生のバーンアウト問題と内輪の話に終始しちゃったからか最後の梅さんからのメッセージ以外は余り楽しくなかったです。

バランスの取れたグッチ先生と白鳥さんのコンビが見たいですw
投稿者: [ 2014/02/05 03:37 ]
田口先生の魅力満載!
2話も3話も、田口先生の魅力が出ていたと私も思いました。
碧翠院は終末期医療の病院、この舞台が田口先生のゆったりとしたペースに合っているというか。
グッチーと白鳥さんの食事シーンも好きです。グッチーには白鳥さんがすき焼きも作ってくれるし、彼女はまだいらないですね(笑)

CT画像の送り主タチバナの画像が立花の特徴と合致し死因も特定されて、謎をあまり引き延ばすと話が混乱してくるので3話の時点でひとつはっきりしたものを見せてから、次はじゃあ一体誰が送ってきたのか?という新たなステージへ進む流れはテンポよくて引き込まれます。

25歳という若さで余命宣告をされて自暴自棄になっている中学教師の菊地、彼女と田口の心の交流を描きながら、それを見ているすみれ先生と小百合先生に小さな疑問が生まれはじめるのも自然で良かった。ひとつひとつのエピソードを絡めながら、そこから何かを感じ考え、導かれてゆくのは見やすいし説得力も生まれます。

島津先生の登場など、バチスタメンバー出演も楽しくていいですね。
螺鈿の部屋にいる院長の妻・華緒、彼女の田口先生だけに向ける笑顔と信頼にはますます謎が深まります。無くなった桜宮家の長男・葵に似てる…か?

刑事たちが桜宮巌雄院長を慕ってるかとおもいきや、実は苦手だったのも分かって、巌雄院長は県警の幹部との繋がりなどもあるみたいで、白鳥さんのさらなる活躍にも期待です。
投稿者: [ 2014/01/22 19:34 ]
文句なしに面白いです!第二話では家族の過去やら闇やら出てきて、、まだまだ謎がありそうです。
白鳥さんに画像を送ってくるタチバナは誰なんでしょう?
バイトの男の子も何か知ってそうだし、、今から最終回が楽しみで仕方ないです。
投稿者: [ 2014/01/15 13:18 ]
ミステリーたっぷり感。
バチスタシリーズはジェネラルルージュからの視聴です。最初の栄光は映画版(竹内結子さん)を観ていたのでドラマ版はスルーでした。ジェネラルもアリアドネも面白かったので、今回の螺鈿迷宮も楽しみにしていました。
グッチーと白鳥さん、安定安心のでこぼこコンビです。

白鳥さんがあいかわらずまくし立てるような喋り方で、あぁこんな感じだったなぁ…ニガテだったけど次第になれてくるし白鳥さんカワイイんだよなぁと懐かしかった(笑)
海と山に囲まれた陸の孤島碧翠院、舞台がもうすでにミステリーたっぷりのロケーションで怪しい雰囲気漂ってます。そして家族経営の病院、螺鈿細工、美女の姉妹…迷宮ですね。

患者のことを考え、寄り添い、入院費用のことまでシステムを構築しているような病院にどんな闇と謎があるのだろう?重罪?そして姉妹の確執とは?すごく興味を引かれます。

初回はドクターヘリでの速水先生登場が迫力と見応えがありました。予告からジェネラルの登場を楽しみにしていました。
今回のシリーズでは他でも出番あるのかな?出てほしいです。棒キャンディくわえる姿もカッコイイ。あの棒キャンディ沢山持ってるんだよなぁ…カッコイイ。

無事に生まれてきた赤ちゃん、感動しました。(赤ちゃんリアルですごかった…)
次回も楽しみです。
投稿者: [ 2014/01/08 17:45 ]
みなさんの感想や情報





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