Fcastドラマ視聴率まとめ

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【水22視聴率】ショムニ2013 江角マキコ  

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『ショムニ2013』
ショムニ新メンバーは、ベッキー、本田翼、安藤サクラ、森カンナ、堀内敬子!
江角演じる破天荒で言いたい放題のOL坪井千夏は、果たして、どんな姿で“ショムニ”に現れるのか!?
放送日時 7月スタート 毎週(水)22時~22時54分
【キャスト】
坪井千夏…江角マキコ 天下無敵、超肉食系おやじ女子。
三波まどか…ベッキー クールビューティで頭脳明晰女子。
円山詩織…本田翼 スポーツで入社し、イマドキ女子。
安倍麗子…安藤サクラ 社内の噂話を仕入れてくる謎多き女子。
小島美鈴…森カンナ 社内外の男性社員に好意を持たれる恋多き女子。
福田益代…堀内敬子 健康オタクで、超おしゃべり女子。
左門大介: 三浦翔平 壇上みき: 片瀬那奈 下落合耕一:鈴木浩介  星野ケンジ:安田顕
【スタッフ】
【脚本】 丑尾健太郎他
【編成企画】 石井浩二 清水一幸
【プロデュース】 岩田祐二
【演出】 鈴木雅之 小林義則
【視聴率】
01 13/07/10【18.3】 復活! 10年ぶりの庶務二課で最強女子坪井千夏が会社斬り
【演出】鈴木雅之【脚本】 丑尾健太郎
02 13/07/17【13.8】「恋バナいじりで大騒動早くも仲間割れ」
【演出】鈴木雅之【脚本】大浦光太
03 13/07/24【*9.9】「心がポッキリ!あなたの悩み治します」
【演出】小林義則【脚本】大浦光太
04 13/08/07【11.7】今夜は卓球合コン! イマドキ草食斬り
【演出】佐藤源太 【脚本】北川亜矢子
05 13/08/14【*9.3】人生はギャンブルだ!上司の出世で大儲け。大穴狙いで給料3年分。セクハラ・パワハラ・情報漏えい。業務違反を摘発せよ。ついに隠し子発覚?ショムニ全員クビ!
【演出】小林義則 【脚本】 丑尾健太郎


第1話 あらすじ
今から10年前、会社から何の役にも立たないゴミ同然の存在だと烙印を押された社員が送り込まれた部署があった…。その名は“庶務二課"。しかし、その薄暗い庶務二課の部屋で、その生活を楽しむ者たちが現れた。彼女たちは欲望のままに行動し、結果的に会社を救い退職していった。そして“ショムニ"は廃止され、坪井千夏(江角マキコ)は消息不明に…。それから10年後…。日本は長い不況に陥りリストラの嵐が吹き荒れる。もちろん、満帆商事にも…。  オリンピックを期待される棒高跳びの選手だった円山詩織(本田翼)は、広告塔として入社したが、ケガで選手生命を絶たれ、陸上部も廃止になり社内で邪魔扱いされ、悪口のツイッター攻撃も受けていた…。社員食堂にいても詩織には誰も近づかない。そんな中で、彼女にストレートな行動を取るOLたちが現れる。ネットに精通した頭脳明晰女子・三波まどか(ベッキー)、気配を感じさせない不気味女子・安倍麗子(安藤サクラ)、フェロモン全開お色気女子・小島美鈴(森カンナ)、そして健康オタクのおしゃべり女子・福田益代(堀内敬子)だ。  ある日、落ち込む詩織は1人の女性に出会う。誰かに追われている彼女は、突然詩織の財布からタクシー代として1万円を抜き取り、去っていった…。翌日、出社した詩織は同じ女性の姿を目撃する。彼女こそ“伝説の女"坪井千夏だった!いったいなぜ、彼女は再び満帆商事に姿を現したのか!?
【感想】
一話って、どんな感じなのかと思ったら、完全に新旧の交代式的な感じで、とどこおりなく、済ませた感じの話になっていた所は、さすがという感じだった。今回のメインの円山以外はまだ新メンバーについてはよくわからないけど、坪井千夏は、10年前と何一つ変わってないところはさすがだな。それに、新メンバー円山は、本田翼ってどうなのという感じがしたんだけど、あのダメ社員感は、予想をはるかに超え良い感じだったので、他のメンバーについても、期待できそうな感じがしてきた。話は、会社の広告塔として、入社した円山が、リストラの嵐の中で、偶然知り合った坪井千夏の暴風雨の中に巻き込まれながら、会社で干され、無視されすぎて、死のうとまで考えていたのをいつの間にか忘れ去って、ショムニで、生きる力を取り戻すところがこのドラマらしくて気持ちいいし、ショムニらしいドラマがあった。死ぬなんてバカバカしくなる思いにさせてくれる場所がショムニなのかも。そして、その場所を堂々と引っ張っていくのが、坪井千夏しかいない!と思わせてくれる。それに懐かしい面々も、引退された宝生さん以外は、まさしく健在で、懐かしい。彼女たちを見てると、かつての雰囲気を思い出したりもしたし、坪井を中心にわいわいがやがややってるところも、寺崎元人事部長の何処か失敗してしまう作戦も好きだな。コレで、過去の思い出も消化されたし、千夏の存在感も抜群、ひとりだけ負のオーラの円山も立ち上がりそうなんので、次回から、本格的な新ショムニの船出だな。
第2話
坪井千夏(江角マキコ)がショムニへ出社してくると、三波まどか(ベッキー)、円山詩織(本田翼)、安倍麗子(安藤サクラ)、小島美鈴(森カンナ)、福田益代(堀内敬子)が昨日までとは違う席に座っていた。千夏が言った通り、“女の価値=男の数”で席順を決めたという。そこで詩織は、お互いをよく知るために親睦会を開こうと提案する。するとまどかは、調べ上げていた千夏らの経歴を読み上げ、もう十分把握していると言い出す。千夏たちは、そう言いながらも自分のことは何も話そうとしないまどかから恋愛話を聞き出そうとした。しかし、まどかは恋とは愚かな人間が陥るシステムエラーだと言い放つ。
一方、人事部の星野ケンジ(安田顕)と下落合耕一(鈴木浩介)は、社長の前川進(升毅)が、通勤中も下を向いてスマートフォンをいじり、挨拶すらできない社員たちの態度に腹を立てていることを知る。人事部に戻った星野は、職務中にもネットサーフィンをやっている社員がいることを嘆く下落合には見られないように、こっそりアダルトサイトの履歴を消していく。ところがその時、突然会社中のパソコンからエラー音が鳴り響き、まったく使えなくなってしまう。パニック状態に陥った満帆商事は、天才システムエンジニアと言われている坂巻(眞島秀和)に助けを求めた。が、満帆商事にやってきた坂巻の姿を見たまどかは、何故か激しく動揺し…。
感想
恋とは愚かな人間の陥るシステムエラーだと言い切る女しのぶは、前シリーズの丸橋梅なんだな。話自体は、微妙に伸ばしたことで、今ひとつキレがなかったような気もするけど、面白くないわけではない。あんなプラーベートを堂々と撮ったりすると、今ひとつしらける感じもするんだが、社員監視プログラムに対抗するためにという大義名分のために、なぜか左門大介はショムニと協力する。けど、なんで彼女たちを彼は利用しようと思ったりしたのかよくわからないかな。それに協力するショムニも、なんだかよくわからないけど、そういう流れになってしまうんだ。そこら辺がちゃんと組み立ててあれば、もっと面白くなったかもしれないなとか思いながら、見てしまった。それにしても不良品であるプログラムを簡単に受け入れてしまうところが、この会社の人事部なんだよね。スマフォを見ながら、出社しまくるとか、満帆商事らしい。最後は見事な勧善懲悪展開だったけど、この展開に今ひとつ乗り切れない所はありけど、いろいろ突っ込んでもしょうがないコメディなので、気楽に見ていこうかな。
第3話
社内を歩いていた坪井千夏(江角マキコ)たちショムニの面々は、誰もいない暗い部屋で奇妙な踊りをしている左門大介(三浦翔平)を見かけあ然となる。数日後、秋葉原の地下劇場で、取引先の社長・三筋(入江雅人)と共に地下アイドルの歌に合わせて一心不乱に踊る左門の姿があった。劇場でアイドルグッズを売っていた千夏と出くわした左門は、これは接待だと説明する。ある日、円山詩織(本田翼)が出社してくると、千夏たち5人がせっせと休暇届を書いていた。提出する課長がいないため、人事部に向かった千夏たちだが、星野ケンジ(安田顕)と下落合耕一(鈴木浩介)に課長代理を立てろと軽くあしらわれたあげく、メンタルヘルス検診の開催準備を一任される。メンタルヘルス検診とは、職場内ストレスにより休職届を出す社員が増えていることに腹を立てている社長の前川進(升毅)に、星野と下落合が提案した改善対策だった。当日の進行や医師の手配まですべてを任せると言い、失敗したらクビをほのめかす発言をされて動き出すショムニ。そんな折、社内に検診のチラシを配っていた詩織は、左門が一度は決まった三筋との事業計画が中止になったと告げられる現場に出くわす。食い下がる左門だが、上司は聞く耳を持たない。そして検診当日、詩織が日時を間違って伝えてしまったため、医師が来られないことが発覚し…。
感想
今回のメンタルヘルス検診に関わるエトセトラな話は、使えない円山が日程を間違って、使えない精神科医を呼んで、デタラメながらも、坪井千夏がバシバシ、満帆の社員たちの悩みをズバズバと解決してスッキリするところまではいいんだよね。肝心なのは、ハチャメチャな上司の溶融に振り回される左門大介が、なんとか、三筋に食い込んだと思ったけど、上司の一声で、ダメになったのを伝えに行くと、社長の一声で、進んでいいとなった。けど、断った後でどうしようもない。悩める左門をビシっと襟を正させるところまではいいが、ショムニによって上司を謝りに行かせるところが、今ひとつなんだよな。千夏を始めショムニの説教だけで十分だろう!と思うけど、なんで、隠し録音したもので脅す必要が...
このドラマ、千夏が誰であろうと、ズバッとものを言い、いい方向に持って行くというのが肝なドラマだと思うけど、そこを履き違えるだけで、今ひとつになっていく。何しろ、脚本が惜しい。ズル休みする部下に仁王立ちする壇上室長の絵のほうが断然にわかりやすくていい。わずかに、何かを変えれば、面白くなるとは思うんだけど。
第4話
朝、仕事の準備をしていた坪井千夏(江角マキコ)らは、福田益代(堀内敬子)の携帯電話にひっきりなしに届くメールに苛立つ。三波まどか(ベッキー)によれば、益代が登録していた老舗婚活サイトでデータ流失があり、迷惑メールが送られているようだった。 同じころ、経営企画室の壇上みき(片瀬那奈)は、新事業の打ち合わせで満帆商事にやってきた人気婚活総合サイト『マッチング・ラブ』の運営会社社長・青柳亮大(前川泰之)にひと目ぼれする。青柳自身も『マッチング・ラブ』に登録していると知った壇上は、さっそく自分も登録を済ませた。まどかから勧められた益代、経営企画室をライバル視する上司に命じられた左門大介(三浦翔平)、さらには、そんな左門の姿を見ていた円山詩織(本田翼)までもが、それぞれ『マッチング・ラブ』に登録し…。
一方、満帆商事社長・前川進(升毅)の甥で、IT事業部課長の錦山博之(高橋光臣)は、自分の席で隠し撮りをした小島美鈴(森カンナ)の写真をながめていた。そこへ、意気消沈したようすの男性社員が戻ってきた。美鈴に振られたと同僚に打ち明ける男性社員の話を耳にした錦山は怒りに震える。その夜、美鈴のはからいで、ショムニメンバーと年上女性好き男性との合コンが開催される。喜んで参加したものの、男性陣の草食系ぶりに呆れた千夏たちは早々に引あげていた。
そんなある日、前川の元に一通の怪文書が届く。それは、美鈴が社内中の男をもてあそんでいるという告発文だった。前川は、人事部の星野ケンジ(安田顕)と下落合耕一(鈴木浩介)を呼びつけ、社内恋愛の禁止を通達すると同時に、事実確認の上、美鈴を処罰するよう命じ…。
感想
脚本家、演出も変わって、今まではもやっとしたショムニだったけど、いい感じの新ショムニになったかな。IT事業部課長の錦山博之をやってる他ははしさんがなかなか良かった。ちょっと脇の男性キャラとして、左門は若すぎてたよりないんだよね。今回みたいな扱いなら問題ないけど、錦山みたいな年齢が、ショムニに絡んでくる時、感じが良い。小島美鈴のストーカー化しているが、微妙にその撮る写真に、阿部が一緒に写り込んでいるところは好きだな。危なくショムニ全員が解雇されそうな時に見つかった手書きの怪文書と筆跡の男は、彼だったというのは、元からわかりやすいけど、最終的に誰か知りたいから、ついつい、どうなるんだという感じで見てしまう。それに、草食系との合コンで、ピシっと言い放つ、坪井の啖呵も決まったと思ったら、最後の最後に、彼を探しだして、あの会議に乗り込んで、またも決めた展開もいいね。その上、益代がセレブ社長を切って捨てたのも、キレが良かった。やはり、相性って、大切だからね。そんなもん、マッチングの機械では、読み切れない。今回ばかりは、ショムニのメンバーが輝いて見えた。何しろ、錦山には、これからも出て欲しいのと今回くらいの刀の冴えがあれば、役者が変わっても、なかなか楽しいショムニだとは思う。何しろ、キャラの使い方が上手かったな。
05
満帆商事の新営業本部長決定を目前に、坪井千夏(江角マキコ)たちショムニが開催した“新本部長ダービー”に社員が殺到する。円山詩織(本田翼)を除くショムニメンバーも参加し、それぞれが有力候補の3人に賭けていた。ところが選ばれたのは冴えないと評判の男で、唯一、彼に投票していた小島美鈴(森カンナ)のひとり勝ちとなる。三波まどか(ベッキー)によると、有力候補の3人は業務違反を犯していたという。その事態を受け、壇上みき(片瀬那奈)は社長の前川進(升毅)に、社員へのコンプライアンスを徹底すべきだと訴えた。前川は、人事部の星野ケンジ(安田顕)と下落合耕一(鈴木浩介)に早急に対応するように命じる。ショムニでは、まどかがこれまで部長や役員に昇格した人たちを調べ、すべて美鈴と付き合っていたことが明らかになる。
やがて「コンプライアンス委員会」が発足する。会議には各部署の代表が集められ、詩織や左門大介(三浦翔平)も参加する。委員長となった壇上からたくさんの禁止事項が発表された。違反者には処分もあると聞いた総務課長の五十嵐幸一(飯田基祐)は反対するが、賛成多数で決定となる。詩織が会議から戻ると、千夏たちは来週発表になる総務部の“新部長ダービー”を行っていた。詩織は慌てて止めるが、逆に千夏から参加を勧められる。千夏によれば、誰も賭けていない五十嵐は、今、美鈴の一番お気に入りらしく…。
【感想】
今回の話は、かなりよく出来ているというか、昔のショムニな感じかな。コンプライアンスにこだわりすぎて、本業が疎かになって、業績が下がるみたいなオチも面白いし、わかりやすい。その上、スパっと総務課長の五十嵐幸一がやめて、新しい道に進んでいくのもいいな。けど、本当のオチは、美鈴は全部にかけてたというところもいいかな。コンプライアンスにこだわるのも壇上が、ズンズンと突き進んでいく様は、まさに適役。非情にバランスがいい配置で最後は、ビシっと千夏が決めるというショムニ的な王道パターンだった。今回については物語的になにかいうところはないくらいいいと思うけど、会社でギャンブルは、いくら何でもやりすぎ。今の時代に〇〇ダービーと言いながら、同元になってるショムニは、いくら何でも今の時代にずれてるかもしれない。
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2013/08/15 09:49 :Category:【江角マキコ】 コメント(7)
前作からのファンです
江角さん、昔と全然変わってなくて綺麗ですね。
スタイルも顔立ちも以前のまま。さすが女優さんです。
ところで、毎日ストレス社会で生きていると、こういう上司いるし、こいつらに、ガツンと言える勇ましさ、憧れます。
現実に、本人を目の前にして、ここまではっきり物事、言える人は、いないと思うけど、聞いていると胸がすっきりして、かっこいい。

他局ですが「斎藤さん」も、やはり世直しというか、はっきり、事の善悪を言って、悪事を切りまくりますよね。

世の中の風潮なのか、啖呵を切るのは男性ではなく、女性なんですね。

ざけんなよ!って思うことが多い世の中になりましたから、たくさんの世直し期待してます。
投稿者: [ 2013/07/11 23:50 ]
まだまだイントロダクションなので
2013verのキャラクターがどう生きてくるのかわかりません。

初回は前回シリーズの方々が出ているという前情報もあったので見た方も多かったんじゃないかな、という印象です。
やっぱりショムニだけではなく、海外事業部・人事部・秘書課など皆さんのキャラクターが強烈だったのを今でも覚えています。


私はカナさん(櫻井さん)がとっても好きだったので凄く嬉しかったです!旧ショムニのみなさんは変わってなくて嬉しかったです。江角さんもやっぱりかっこいい女性でした。森本レオさんも嬉しかった!
結構年取ったはずなのに…。すごく憧れます!
これから会社のダメな部分を切って切って切りまくってほしいです!

あれだけしっかりしたキャラクターの前作を超えるようなキャラクターに新メンバーもなってほしいです。楽しみに次回見てみようと思います。
あと本編とは関係ありませんが、なんかCMが多い印象でした。それはちょっと微妙だったかな。
投稿者: [ 2013/07/11 11:01 ]
本当に嬉しかった。
今回のショムニ初回で嬉しかったことは、旧ショムニメンバー、森本レオさん、高橋克実さんがゲスト出演されたことです。それに本当に嬉しいのは、レオさんが今回も語りを担当されるのではないかという所(初回のテロップで語りと書かれていたのでありえるのでないかというところ、出演は初回だけっぽいですが・・・。)です。でも、せっかくだから宝生さんにも出てほしかったな、引退してるなら仕方ないことですが。

でも、本当に旧ショムニ、新ショムニの(管理人さんが言うところの)新旧交代式的な初回が終わり、ショムニの新しい船出は嬉しい限りです。それにしても、千夏が変わってないのが本当に嬉しい。脚本も良く練られていた気がする。
投稿者: [ 2013/07/11 10:01 ]
どういたしまして。
ゆりけんさんが気を損ねていないようで。良かったです。

自分は脚本家さんや主演やメインキャストでドラマを見るか決めている部分があるので本当に脚本が変わるというのは本当に重要なことなのです。(そんなことをしていると1クール大量にドラマを見ちゃうのですが・・・。)

本当に脚本というのは演出以上に重要だと思うのです。脚本家は変わりますがキャストが魅力的なので初回は見ようと思います。なにより、江角さんが変わらないのは嬉しいことです。

どちらで見られた文か分かりませんが前のシリーズが視聴率が取れるのは主演が変わらなかったりとか、脚本が変わらなかったりとか、キャストが変わらなかったりとかいうのが大きいと思うのです。

ゆりけんさんもたまには脚本家さんに目を向けてください。

それとこれはこのコメントに載せていいのか分かりませんが。先日あげたサイトはショムニ新キャストで持ちきりでしょう。
投稿者: [ 2013/05/23 14:40 ]
管理人さん、感想でなくすみません
ヒーロー板橋さん、教えてくださりありがとうございます。
脚本も変わるのですね。
確かに脚本で大きく変わってくるのでどんな感じになるのでしょう。
いくら出ているキャストが有名でも、ちょっと見てみようかなという足がかりはあっても見続けるかどうかは脚本次第だと思います。

ネットのどこかで、前のシリーズをそのまま放送する方が視聴率とれるのでは・・・と書かれている文章を読みました。
それくらいインパクトがあったんだろうなと思って読んでいました。

私は誰がどの作品を書いたというのをあまり知らず、というか今まであまり気に留めていなかったので(とにかく面白いかどうかだけ見てました)今回詳しく教えてくださりうれしかったです。
ありがとうございました。



投稿者: [ 2013/05/23 10:52 ]
脚・脚本家が変わる。
某有名サイトでフジテレビ復活水10第2弾はショムニという噂がありましたが本当に昨日発表されましたね。某有名サイトでは主演が江角さんのままだったらとか脚本が変わらなかったらとかいう意見がありましたが脚本変わっちゃいますね。丑尾健太郎って誰かと思って検索したらTAKEFIVE~俺達は愛を盗めるか~を競作してる人っぽいですね。(原案はATARUや相棒の脚本家さん)

ゆりケンさんはあまり興味ないかも知れませんがショムニのメインライター?(第1シリーズからFOEVEREまでを書かれた方の1人)さんが数回しか見ていないトカゲを単独で書かれている方で新しいメインライターさんぽい人が書かれているのがこれまた数回しか見ていないTAKEFIVEの脚本家さん。ショムニのメインライター?だった橋本裕志さんがぶっ飛んだ脚本を書けるのか(今、トカゲを単独で書かれているのでないと思いますが、書かれたとしてもということです)、もしくは新メインライターの丑尾健太郎さんがあの頃のぶっ飛んだ脚本を書けるのか?自分は脚本家さんで見るか考えるという部分もあるので・・・。考えてしまいます・ゆりけんさんが興味ないようでしたら長々と長文すいませんでした。

勝手に他人さんが嵌れるかということを分析してしまいすいませんでした。このサイトが荒れるだろうと管理人さんが判断されたならアップしなくても大丈夫ですよ。(きつ言い方ですみません。管理人さんの判断にお任せします。)

ゆりけんさんこちらの勝手なコメントなのでおき分を害されたらすいません。知ってほしいと思いコメントしました。
投稿者: [ 2013/05/22 21:17 ]
ショムニの記事さっそく作ってくださりありがとうございます。

懐かしさとうれしさで今からワクワクです。江角さん以外はメンバーが変わりますがどんなふうになるのか楽しみに待ちたいと思います。

今期、どういうわけかどのドラマも見続けることができず私にとってこれといったものがなく若干退屈しておりました。
嵐ファンなので櫻井君のドラマをと思っていましたが、裏の「雲の・・」を見てすでに脱落しそのまま何も見ず。
「トカゲ」や「TAKE FIVE」も見たり見なかったり・・・。「ガリレオ」や「鴨、京都へ・・・」「幽かな・・・」は初回だけ見て、「35歳の・・・」と「ラストシンデレラ」でしたっけは苦手な人がいるから全く見ず。
どれもこれもなぜかピンとくるものがありませんでした。

7月の暑い時期夏休みも入ってくるしどんな視聴率が出るかわかりませんが、元気になるドラマに期待したいです。
投稿者: [ 2013/05/21 12:24 ]
みなさんの感想や情報





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