Fcastドラマ視聴率感想

PC、スマホ、タブレットで国内ドラマ視聴率速報!独自感想も掲載。ジャニーズバラエティ視聴率も素早く更新。コメント大歓迎!検索『fcast』

【土21視聴率】泣くな、はらちゃん 長瀬智也主演 

「泣くな、はらちゃん」Blu-ray BOX
バップ (2013-07-24)
売り上げランキング: 96

泣くな、はらちゃん
新土曜ドラマ 2013年1月スタート!

「あなたが笑えば、世界は輝くんです!」漫画の世界から飛び出した“はらちゃん”が、人間の女性に恋をした。初めて見る現実の世界で、はらちゃんの愛と奇跡の物語が始まる

【視聴率】
01話 13/01/19 12.9% あなたが笑えば、世界は輝くんです!
【演出】菅原伸太郎【脚本】岡田惠和
02話 13/01/26 10.3% 恋したけど片思い
【演出】菅原伸太郎【脚本】岡田惠和
03話 13/02/02 *9.7% 両思いになる方法
【演出】狩山俊輔【脚本】岡田惠和
04話 13/02/09 *9.3%涙のバレンタイン
【演出】狩山俊輔【脚本】岡田惠和
05話 13/02/16 *9.7% もう会えないの?
【演出】菅原伸太郎【脚本】岡田惠和
06話 13/02/23 11.0% 家族になりましょ
【演出】松山雅則【脚本】岡田惠和
07話 13/03/02 *9.3% ずっと一緒
【演出】 狩山俊輔【脚本】岡田惠和
08話 13/03/09 *9.9% 神様のナゾの真相
【演出】菅原伸太郎【脚本】岡田惠和
09話 13/03/16 *9.3% 2人が選んだ結末
【演出】 狩山俊輔【脚本】岡田惠和
10話 13/03/23 10.3%私の世界
【演出】菅原伸太郎【脚本】岡田惠和
【キャスト】
はらちゃん - 長瀬智也
ユキ姉 - 奥貫薫 マキヒロ - 賀来賢人
あっくん - 清水優 笑いおじさん - 甲本雅裕
《現実世界》
越前さん - 麻生久美子
田中くん - 丸山隆平 紺野清美 - 忽那汐里
ひろし - 菅田将暉 長沼さん - 稲川実代子
警官 - 小松和重 玉田 - 光石研
秀子 - 白石加代子
矢口百合子 - 薬師丸ひろ子
【スタッフ】
脚本 岡田惠和
プロデューサー 河野英裕 小泉守 萩原真紀
演出 菅原伸太郎 狩山俊輔


6話 13/02/23
「越前さん、私と結婚しましょう!!」
ついに、はらちゃん(長瀬智也)の事が好きだと告白した越前さん(麻生久美子)だが、突如かまぼこ工場の「工場長代理」を押し付けられ、再び不満が最高潮に。久々に溜まったストレスを、漫画にぶつけようとする越前さんは、 何となくはらちゃんを描きにくく、ユキ姉(奥貫薫)を主役に漫画を描く。おざなりにされたはらちゃんはショックを隠しきれない。また、たまちゃん(光石研)に出番を奪われた笑いおじさん(甲本雅裕)も怒りを爆発させ、 漫画世界は乱闘にも似た大喧嘩となる。
そんな中、清美(忽那汐里)が越前さんのもとへ、 「マキヒロ(賀来賢人)に会わせて」と頼みにくる。夜のかまぼこ工場ではらちゃんとマキヒロを呼び出すと、 清美はマキヒロと、越前さんははらちゃんと、それぞれにデートへ向かう。そしてそのデート中、はらちゃんは突然、 「結婚しましょう、越前さん」と切り出すが・・・。
感想
これから、このドラマはどうなってしまうのか?清美の前からマキヒロが、越前さんとの約束で消えた時、清美もマキヒロもそして越前さん、ハラちゃんも現実を感じたんだよね。もしかしたら、起きてることは夢物語かもしれない。結婚を口走るはらちゃんだが、実際はそれは成立しない。漫画の中なら、越前さんと....可能なのかもしれないが、それもどうなんだろうか。最後は、漫画の中で、結婚式というのがベタなのかもしれないけど、カギを握るのは、漫画家矢東さんの復活だったりしてとかも考えたけど、わからないな~。
それにしても、矢口さんとゆき姉が示した現実、物語の終わりの時が来るのか?漫画の世界にも、死というものがあるという。漫画の中で、死ぬか?作品が忘れられるか?そう考えるとみんなの心に残る作品に、はらちゃんたちが、再生されるのかなとか...。
そんな中、越前弟が机の中に姉が隠していたノートを取り出して、捨てたのか?全く理解ができない展開だったが、コレも、この世界ならありなのかな。ある意味死の世界に向かって、トラックが動き出した時、なんとも言えない寂しさも感じた。いろいろと漫画も現実の世界も混乱してたけど、どういう終わりを見せるのか?もう気分は一気に最終章だが、どんな奇跡が起きるのか次回も期待したい。
【第七話】
「私は、越前さんを苦しめたくありません」
そう言い残し、自らノートを開いて消えていったはらちゃん(長瀬智也)。そんな中、越前さん(麻生久美子)が机にしまった漫画ノートは、 間違えて古紙回収トラックに積み込まれ、遥か遠くの古紙回収工場へ・・・。工場での大きな揺れで、再び現実の世界に飛び出したはらちゃん。そして、その横には、一緒に飛び出して来た漫画世界の仲間達が勢揃い。
「いらなくなった雑誌や漫画を、バラバラにするところ」
だと工場の人から説明された、地獄のような場所で、 不安や恐怖と闘いながら、越前さんのもとへ帰るべく、はらちゃん達の大冒険が始まった!ここがどこかも、帰り方も分からず、 途方に暮れながら越前さんのもとを目指すはらちゃん達は、 一人のお父さん(安田顕)と出会い・・・。
【感想】
今回は今までとは全く違った流れの漫画の登場人物の大冒険展開!そして、ハラちゃんがリーダーになって、あの古紙回収工場での難局を乗り切ったとはいえども、イヌから逃げただけだったけど、みんなをイヌから守ったりもしたし、畑の手伝いなんかも体験と、今までのあの小さな瀬ないとは全く違う動きがあった漫画の中。しかし、みんなを、ある意味救い出したのが、あの越前さんの弟とは!そして、あのお父さんとの音楽を通した交流とか、家族というものを、感じたのかな。それにしても、越前さんはハラちゃんたちと暮らすことを決意せたけど、そのうらで、百合子は「ユキ姉」と口走ったけど、ついに彼女の正体が見えてくるのかな。ユキ姉は、彼女が作った誰かの分身かなとも思ってしまうけど、地震がないので書かないが、かなり揉めそうな次回。漫画の世界はどうなってしまうのか?現実の世界の中で、漫画の世界の人々は、どうなっていくのか?奇想天外なこの世界がどうなるのか期待したい。
【第八話】
現実の世界にとどまった、はらちゃん(長瀬智也)と漫画世界の仲間たちは、越前さん(麻生久美子)の家で一緒に暮らす事に。 越前家の食卓は朝から大騒ぎ。越前さんがかまぼこ工場に出勤すると、 突然パートさんたちが全員休むと連絡が入る。 当日の発注を受けてしまった越前さんは、どうしても人手が足りないと、はらちゃん達に助けを求める。
「皆さん、神様を助けにいきますよ!!」
はらちゃん達は、大張り切りでかまぼこ工場へと向かう。はらちゃん達が工場から帰ると、 越前さんの家の前には百合子(薬師丸ひろ子)の姿が。そして、百合子を見たユキ姉(奥貫薫)は、何故か怒りを隠しきれない表情に。
「私は、私たちは、あいつに殺されたんだ・・・」
百合子とユキ姉の過去を知ったはらちゃんと越前さんは・・・。
【感想】
ついに明かされた矢東薫子の真実、彼女はひとりだったんだな。ユキ姉と一緒に生活していたとは、思いもしなかったが、彼女たちを作品として葬り去ったのは、間違いなく百合子さんだった。けど、今越前さんは、以前の百合子さんと似たような状況だけど、今のところはその状況を楽しんでいる?一人ぼっちで漫画に、思いをぶつけるしかなかった彼女が、多くの漫画の登場人物に囲まれて、生き生きと人生の困難にも立ち向かう姿を見るのはなかなか楽しい。けど、テレビで、この世界の現実を見てしまったはらちゃんたちは、今いる世界とどう向き合おうとするのか?今までは神様に守られているだけの漫画の仲間たちが、何が起こるのか?お気楽な彼らの変化も、次回は、期待できそうだ。それにしても、矢東薫子である百合子さんは来週は持ちを出てしまいそうになるけど、もう一度、ペンを持つことはあるのかな?次回も気になる!
【第九話】
現実の世界には、暗く、恐ろしく、悲しい一面もあると知ってしまった、はらちゃん(長瀬智也)と漫画世界の仲間たち。「もとの世界に帰りたい」と言い始める仲間もいる中、 「それでも、私はこの世界の人間になりたいです」と主張するはらちゃん。一方、百合子(薬師丸ひろ子)は町を出ようとしていた・・・。それを知った越前さん(麻生久美子)は、百合子を止めようと走り出す。
そしてある日、サッカーボールで遊んでいたはらちゃん達は、ボールを悪い人にぶつけてしまい・・・。
【感想】
ついに禁じ手と思われた越前さんが、漫画の世界に突入という逆転世界が現実に!この世界大きな問題にぶち当たった時、ハラちゃん以外は殴られ逃げ惑っただけだったが、はらちゃんは、愛する越前さんのために、握ったことがない拳に力を込めて、相手を殴り倒した。これが、テレビの中にあった現実と、全てではないが、共通する光景。小さなあの漫画の世界だけだったら、仲間たちだけでワイワイと楽しんでいればいいだけだけど、現実社会に出てくると、そうも言ってられない。はらちゃんが我を忘れて殴るあとに残った、他の人達のこの世界に対する恐怖は、彼らを元の世界に、本格的に戻すことを決意させる。
はらちゃんのうた
「私の世界」

世界じゅうの敵に降参さ 戦う意思はない
世界じゅうの人の幸せを 祈ります
世界の誰の邪魔もしません 静かにしてます
世界の中の小さな場所だけ あればいい
おかしいですか? 人はそれぞれ違うでしょ? でしょでしょ?
だからお願いかかわらないで そっとしといてくださいな
だからお願いかかわらないで 私のことはほっといて

これが実現するのって、何処にも世界中にないからね。あの世界に閉じこもってしまった人々、そして、みんなで、引き戻した矢東薫子さんがペンを握るのか?越前さんの弟もいつものように活躍しそうだけど、色々期待しながら来週を待ちたい。
【最終回】
「はらちゃん、私たちは両思いです」
そう言って、はらちゃん(長瀬智也)たちを漫画の世界へ帰し、さらに自分自身をノートに描き、漫画世界へと行ってしまった越前さん(麻生久美子)。心配した百合子(薬師丸ひろ子)が越前さんを呼び戻そうとするが、 現実の世界に帰りたくない越前さんは、漫画世界に留まろうとする。
心配する漫画世界の面々に、 「私なんかいなくても、あの世界は何も変わらないんです」と、悲しげに微笑む越前さん。「そんな越前さんは好きではありません」 自分の世界を、そして自分自身を好きになろうとしない越前さんに、はらちゃんはそう告げると、再び揺れ始めた漫画の世界から、 越前さんを現実の世界に連れ出そうとする。
はらちゃんと越前さん、二人の恋の行方は・・・?
感想
「越前さんが笑えば、世界はかがやくんです」
憂鬱な顔ばかりだった彼女が、前向きになり、笑顔になった。なすがママだった工場での立ち位置も、自分の意見を言える工場長に変化した。漫画も笑顔だらけの楽しい内容になった。漫画と両思いになって、越前さんも幸せになっったのは、小さな奇跡。その奇跡を起こしたのは、はらちゃんが、この世界で、起こした両思いの奇跡。両思いになれたから、誰もが前向きに、挑戦してみよう!と思った。この小さな漫画の世界の人でも、人の心を動かし、大きなことを成し遂げた。まずは地球と片思い!
それにしても、もっと越前さんは、あの世界に居座るのかと思ったけど、弟さんの思いは姉ちゃんに届いたんだな。まさか彼が漫画を描き出すとは!彼の最終回での仕事は、姉ちゃんを引き戻すことかと思ったら、漫画を描き、失敗しても描き直すまで人が変わったことに驚き!悪魔さんも悪魔さんじゃなく、現実の世界で恋する女性に生まれ変わったんだね。田中くんは相変わらずだけど。百合子さんも越前さんとハラちゃんの勇気に答えて、新作を書き出した。世界はわずかに輝きはじめた。つらい現実もあるけど、明るい未来もある。そう信じて、未来を進むと雨の中、ハラちゃんも笑いかけてくれる。
心をヒリヒリさせたい、今日このごろかな。
関連記事


>
2013/03/25 10:22 :Category:【長瀬智也】ごめん、愛してる コメント(32)
越前さんどうするんだろうと思っていましたが、はらちゃんもそうですがやっぱり自分がいた世界が一番居心地が良かったんでしょうね。
最後に雨の中、はらちゃんが出てきてくれた事にほっとしました。このまま会えないなんてと思っていましたので、最後のシーンはうれしかったです。

面白い作品でした。この枠はいつも独特の世界観を持って見せてくれるので楽しみです。
投稿者: [ 2013/03/29 09:26 ]
「両切ない」の空気
久しぶりに胸の奥がキュンとするようなドラマでした。
(はらちゃんと越前さんはお互いに『チクチクする』と言っていましたね…。)
両思いだけど、離れてそれぞれの居るべき世界で生きていく。
出逢った頃の話をしながら漂う別れの予感が「切ない」

「切ない」は嫌ではない…。
(確かにそうだな~と妙に納得してしまいました!)
「切ない」は、苦しいけど大切なもの。
一つ一つの言葉が心に響きました。


今生きている現実の世界は確かに楽しいことばかりじゃない。
むしろ日々の生活は淡々としていて退屈で、時々降りかかる災難に嫌な思いをさせられる時のほうが多くて鬱々…。
でもちょっと顔を上げてまわりをよく見てみたら、身近に気に掛けてくれる人が居るんだよと、はらちゃんが越前さんの背中を押してくれたような気がしました。
はらちゃんが漫画の世界に帰ってからの越前さんは以前とさほど変わらないように見えても少~しだけ変わっている。
この『劇変』でなく『微変』ってところが良い感じです。
実際、子どもの頃から見てきた漫画やドラマの影響って(少しだけ)人生に影響しているのかも…って気がしますもん。

少しだけ前向きに歩き始めた越前さん。
でも本当に辛い時には「両思いのはらちゃん」が手を差し伸べてくれる。そんなエンディングも素敵でした。
辛い時は立ち止まってもいいんだよ…って感じかな?

できればもう少し長くこの下町人情溢れるドラマを観ていたかった。
たまには「切ない」もいいな。
切なくて温かいドラマをありがとう!




投稿者: [ 2013/03/28 15:46 ]
男性に人気?
職場の男性視聴率高かったです(ちなみに女性社員は夜行観覧者)。
あまりドラマを見ない夫も珍しく「はらちゃん録っておかなきゃ」といそいそ録画してました。
長瀬君は男性人気が高いのかな?
我が家はユキ姉推しで「殺すしかないね!」を乱用中(笑)
始めは「また変わった役なのかー」と思いながら見ていましたが、そのうち毎週涙を流しながら見ることに...夫もはらはらと泣きながらみてました。
現実社会を知っている大人の方がよりグッとくるかもしれません。はらちゃんの清々しさが気持ち良くて愛らしい。
長瀬くんは慎吾くん同様濃いキャラクターを求められることが多いですね。二人に関しては、たまには普通の役が見たいなあ、と思うことが多いのですが、今回は非常にハマっていました。
長瀬くんにハマってる、と思ったのはタイガー&ドラゴン以来です。その他は途中で挫折^^;
それにしても土曜の夜がさみしくなるな~。
投稿者: [ 2013/03/27 17:24 ]
有り難う
素敵なドラマでした。はらちゃんと越前さん、悪魔さんたちにもう会えないと思うと寂しいです。
挿入歌、主題歌も良かったですね。四歳の娘は自分ではらちゃんを描いて、振って、投げて…出て来ないなぁ~と寂しそうに言っています。
前向きに生きるコツを、優しく教えてくれた、良いドラマでした。
投稿者: [ 2013/03/26 17:30 ]
もったいない
此の枠のドラマを子供の時間と友達がいっていましたが
自分はそうは思いません
はらちゃんの世界の仲間があまりにも純粋で 自分にとっての神様を信じつづけるところをみてこちらの心もあたたかくなるのに芯に切ないようないたいような感覚が残る絶妙なラブストーリーでした
矢東さんに過去に裏切られたゆきねえも越前さんが復活させたことで生まれ変わったゆきねえになっていたのかな 最後まで遺恨が残らず漫画の世界に帰れて良かった
田中さんとのラストdriveはちょっとホロッときた
越前さんのおかあさんが大きな心の人で合宿所になっても受け入れるなんて素敵だった 弟君も漫画家になるなんて……なるほどと思った
はらちゃんたちの信じるパワーが現実世界の周辺の人達を変えたのかな
エンディングでお顔全体が見えた越前さんは自分というものを確立できた象徴のようで意味が深かった
見ている人が少なかったみたいだけどもったいないな いいドラマでした
投稿者: [ 2013/03/26 08:02 ]
素晴らしい世界
久々にピュアなファンタジードラマに出会えました。
最後まで素晴らしい内容で岡田さんはさすがですね。
最近オリジナルの脚本が減ってるから、なんか新鮮で良かった。す

毎回越前さんが素敵になってきて最終回は本当に可愛かった。
大好きな女優さんになりました。
他のキャストの方も皆さんはまり役でした。
また続編希望します。
投稿者: [ 2013/03/25 21:16 ]
シュールな内容なので、録画したものを観るのに私的に毎回勢いが必要でしたが、はらちゃんの笑顔はステキでした。
バカと紙一重な程にピュアなキャラクターを演じて長瀬くんの右に出るものは居ませんよね!
(『IWGP』『タイガー&ドラゴン』等)
ピュアだけど弱々しくない所がまた良いんだな(笑)

途中シュール過ぎる展開(ヒッチハイクさせてもらったミュージシャン親子とか)にめげそうになる時もありましたが、完走出来て良かったです。
投稿者: [ 2013/03/25 18:07 ]
プラトニックな二人
何と言うのか、越前さんとはらちゃんの想いは
恋人同士であったり、親子の愛のようであったり、
友情のようでもあり、見知らぬ他人への労りだったり、
いろいろでした。

振り切った内容のようで、普遍的な場面もあり
とても面白いドラマでした。



投稿者: [ 2013/03/25 14:31 ]
心の中の、はらちゃん。
はらちゃんは…人の持ちうる全てのプラスな感情の化身なのか?!結局はらちゃんにも越前さんにも恋のライバルが確固として現れなかったから…ラブコメというよりは自己対話ファンタジーなのかな?ツッコミどころ満載で、ずーっと世界に向けて白旗を振って現実逃避を歌ってるヒロインにイラッとしながら見てたけど(苦笑)矢東薫子の奇跡の復活は、コアなファンである彼女の力も大きかったよね。ネガティブな塊だった彼女が、プラスの影響を与えられる人になったと、さり気なく伝わってきて嬉しかった。



人の心はもちろん、自分の心とさえ向き合うのは難しいけど、自分を本当に愛することが出来れば世界が輝いて見える。シンプルな真理が染みた。何より…好きだと言ってくれる人がいることは幸せだな。そうして、“今のアナタは嫌いだ”と心を込めて言ってくれる人がいることは、もっと幸せだなぁ。



清美と田中くんにはクスッとしたし、長沼さんやヒロシとのバトルは、きっと続いていくんだろうけど(笑)越前さん、大丈夫だよ。人生の土砂降りにも、あの黄色い傘が現れて一緒にいてくれるから。しんどいこともあるけれど、前向きに乗り越えてゆく気持ちさえあれば、誰もが心の中に持つ、はらちゃんからのエールが聴こえてくる…そんな気がしました。
投稿者: [ 2013/03/25 10:57 ]
どんなときも両思い
自分を今までよりちょっと好きになる
自分のいる世界に一歩踏み込んでみる
何かが 少し以前とは変わって世界が輝いて見える

越前さんとはらちゃんは永遠に両思い

幸せの黄色い傘は誰もが持っているんですね
見ていると優しい気持ちになれる
ステキなドラマでした
投稿者: [ 2013/03/24 11:28 ]
みんな両思い‼
自分と両思い。世界と両思い。もう何か哲学…。
弟ヒロシが活躍していましたね。「はたらけヒロシ」のマンガまで描き始めました。
大橋さんのムスコさんまで登場の盛りだくさんなラスト。
みんなが前に進み始めました。
百合子(薫子)さんも奇跡の復活で新作発表。
はらちゃんは自らの意思でマンガの世界へ帰りました。
越前さんはかまぼこ会社の社長になるかもしれない。一生現実世界ではケッコンしないでしょう。というか、はらちゃんとノートを開いたあの時、二人はケッコンしたのですね。
ある意味永遠の愛?
どんな大雨が降って倒れても、そこには必ずはらちゃんが黄色い傘をさしかけて現れてくれる‼
最後のシーンはとても印象的でした!

投稿者: [ 2013/03/24 02:36 ]
どうなる越前さん!!
越前さんが自ら漫画の世界に入っていったところで涙腺が崩壊e-263
理想の男性と両想いなんだもん。愛する彼が生きるにはこの世界は過酷すぎる!ならば彼のいる世界に自分が行けばいいんだ!その思いに打たれたのかな~

戸籍も住民票もないし、一般常識や知識もないはらちゃんがこの世界で生きていくのは不可能じゃ~ん!どうするの~とついつい現実的なことを考えて、家人からちょっとはファンタジーを理解しろよと諌められておりました。
もう100%ファンタジー的展開で結構ですから、どうか越前さんとはらちゃんが幸せになりますように!!

ところでエンディングで長瀬君が歌うTOKIOの曲、作詞・作曲も長瀬君なんですね!びっくりです!
彼は男臭いワイルドな雰囲気なので、歌詞を読んですごく意外な側面を発見した気がしました。はらちゃんじゃん!って。
才能豊かな人なんですね~
投稿者: [ 2013/03/22 11:57 ]
とことん、まっすぐなはらちゃん
はらちゃんが、越前さんを守るためにはじめて
人を殴ってしまうシーン。何度、思い出しても、
泣けます。また、皆さんのコメントを読んで
さらに、泣けてきます。

漫画の世界に行ってしまう、越前さん。
いったいどうなってしまうのでしょうね?
弟くんや薫子さんの活躍に期待します!
投稿者: [ 2013/03/21 21:54 ]
切ない…
越前さんが切ない。
とても面白いのに、悲しくなるドラマです。
ダイナミックに戯画化されているけど、人間として生きていくものすごい真実が込められている。特にオタク気質のそろった我が家では全員真剣視聴。二次元マイワールドに行きたくなる時、あります!
最後に百合子さんが動くのだろうか?!
投稿者: [ 2013/03/19 15:03 ]
真っ直ぐなドラマ
管理人さんが載せてくださった歌詞が、まさに今回の越前さんの心とリンクしていてじんわりきました。

狭い漫画の世界に篭ってしまったのですね、「そっとしておいて」・・・なんとも切ない。
純真無垢な彼らを傷付けたことで、彼女の開けたはずの世界にまた扉が閉じてしまったのですね。

そして、はらちゃん。
「なんでこんなことするのですか!」と相手の暴力が理解出来なかった直後に、神様が傷つけられたことで知ってしまった、怒りを暴力でぶつけてしまう行為。
そんな自分が怖かったんだろうな、越前さんへの「嫌いにならないでください」

いいドラマです。キャラクターも真っ直ぐならドラマの芯も真っ直ぐ、だから綺麗に心に突き刺さります。
投稿者: [ 2013/03/17 21:51 ]
大人向け(?)のファンタジー
気づいたら、今期のドラマの中で一番嵌ってるドラマです。
毎回笑えてでも必ずちょっと切なくなるこの感じ…好きです。

漫画の登場人物が現実世界に飛び出すなんて思想天蓋な設定なのに白けずに話に引き込まれていくのは、それぞれのキャラクターが生き生きと描かれているからなんでしょうね。

私はこのドラマは初めから観ていた訳ではないんですよ。
番組を観る前から「これはイタイ展開のドラマでは?」なんて勝手に思っていたので…(失礼すぎる!すみません。)
観るきっかけになったのは、長瀬くんが『嵐にしやがれ』の兄貴ゲストで出演された時にとても好い印象だったからです。
考えてみるとTOKIOの長瀬くん主演のドラマもいくつかあったけれどほとんど観たことがなくて。
ここ数年はTOKIOのボーカルとして、デビュー当時の若々しい感じから男臭さ漂う感じへ変わったな~位の印象しかなかったのですが、はらちゃんを演じている長瀬くんはとても魅力的です。
漫画の世界からそのまま飛び出した感じのダサかっこいいコスチュームを纏ってドタドタと走り回る姿の吹っ切れっぷり、男前だなー。
あんなに情熱的に真っ直ぐに愛情表現されたら…と、思わず越前さんの気持ちになって惹かれてしまいます。

もちろん、主演の長瀬さんだけでなくキャストの皆さん誰一人としてはずすことなくピッタリ。
素敵なドラマに出逢えました。
きっかけをくれた『嵐にしやがれ』に感謝です。
ハッピーエンドなラストが用意されているらしいけど、何をもってハッピーエンドというのか…気になりますね。
来週も見逃せません!
管理人さんの感想も毎回楽しみにしています。
いつも素敵な感想と見事なサイトの采配、ありがとうございます。







投稿者: [ 2013/03/17 14:51 ]
越前さんまさかの行動でした。
よくよく考えたら、オープニングではらちゃんと赤い糸でつながれている絵は漫画の世界ですものね。

あのいつもウザいと思っていた弟、お姉さんを取り戻すため活躍してくれるかな?
漫画の世界から来たということ、越前さんの家族や周りの人たちはサラッと受け取っているようだけどこれって不思議には思わないの?と戸惑ってしまう。
深く考えないで気軽に見られるドラマなのでまあ、いいかっ!

いつもいろんな事、はらちゃん達に教えていたけれど今度は越前さん自身が教えられる番なのかな。
次回楽しみです。

投稿者: [ 2013/03/17 14:50 ]
泣くなはらちゃん  好きです
映画、ドラマを見るのが好きで、丸々1週間毎日ドラマ見ています。裏番組と被った時は録画してでも見ます。
どのドラマもそろそろ最終回を迎えますが、私ははらちゃんが1番好きです(実は嵐ファン…)

視聴率のブログにこのようなコメントするのはどうかと思いますが、民法ではどうしても視聴率が全てになってしまい数字が悪いと評価が低いと思われがち
でも私の職場や子供たちの話を聞く限り、はらちゃんが1番との声が多いように思います。

NHKだと数字に関係なく視聴者の反響やもう1度見たいとの声があれば再放送してくれる
はらちゃんはそう言うドラマかなって思います

一件ドタバタしたおふざけ感があるように見えるけど、とっても切なくなるし何か考えちゃうドラマ
見るチャンスがなかった人にも見てもらいたいです。
投稿者: [ 2013/03/17 11:46 ]
はらちゃん中毒
某サイトのテレビの感想を投稿するページを見ましても、
★5つが75%以上と評価はとても高いのに、視聴率に結びつかないのはなぜだろう?
こんな素敵なドラマを観ない人はもったいないな。

最終回まであと僅か。
しっかり見届けたいです。
投稿者: [ 2013/03/12 15:50 ]
はらちゃん 第8話
心優しい人達との出会い。自然の美しさや未知の生き物、おいしい食べ物…はらちゃん達にとってこの世界は素晴らしいことに満ちているかに見えた。でも今回悲しい現実もあることを知りましたね。

理不尽に奪われる命。目を背けたくなるような現実。その多くは人間のエゴや残酷性が生み出した悲劇なんだとテレビから流れる映像を見て愕然としました。百合子さんが漫画世界の人達を抹殺してしまったこともある意味エゴ。人間の危うさや脆さを際立たせていたように感じます。憧れていた世界のドス黒く歪んだ一面に触れてはらちゃん達は何を思うのか…。来週が気になります。

ただ、一方で心温まるシーンもありましたね。

漫画世界の住人達が初めて働いて給料を貰うくだりではキャラの個性の違いに笑い、癒されました。人との関わりを避けてきた越前さんが本心を書いたあのうた(笑)を会社の人の前で披露されちゃう場面では、溜めてた気持ちを唄い飛ばせて嬉しそうな越前さんに見ているこちらも嬉しくなりました。百合子さんの話を聞いた帰り道 落ち込む越前さんを優しく一生懸命励ます健気なはらちゃんの姿は今回もじんわり温かく心に沁みました。他にも、いろいろ…

でも二人の距離が近づくほど「もしも…」を考えて切なくなります。結末を見るまではこの気持ちずっと続くんだろうなぁ(涙)
投稿者: [ 2013/03/12 04:35 ]
ハッピーエンド?
どうやったら ハッピーエンドになるんだろう…

考えても考えても解らないです。

はらちゃんと田中さんのやり取りが 好きだ。

パート 全員休むって… こっちのほうが漫画みたい…
投稿者: [ 2013/03/11 23:05 ]
す大好き
うーん。自分的には今期一番面白いドラマだと思うんだけどなー。

このはらちゃんの世界観は途中から観た人には分からないだろうから視聴率上昇はもう望めないだろうけど小学生の子供は友達含めみんな観てるよ。

でも以外とピュアな内容が大人も観るとハマるのに、時間帯が子供向けだと思って観てない人多いんじゃない?
なんか、もったいないなー。
投稿者: [ 2013/03/04 22:08 ]
第7話は…
はらちゃんと仲間達の冒険!
パンクなお父さんの強烈な唄と個性や全員で絶叫するシーンにちょっと引いてしまいました^^;見る側の感性によるのでしょうけど私はちょっと…苦手でした。

他は含蓄に富んだいつものはらちゃん♪はらちゃんを通してこの世界に溢れている「かけがえのないこと」に気づかされ、あたり前の日常に感謝することがいかに増えたか。素敵なドラマをありがとうと言いたいです^^

越前さんもはらちゃんも、今のところ漫画の中で結ばれようなんて考えは微塵もなさそうですね(笑)ノートをテープで封印しても根本的な問題は解決されないままだけど、予告の越前さんの幸せそうな笑顔見ると完璧なハッピーエンドじゃなくてもいいかな~と思えてきます。
ノートが燃えたらとか老いや死のこととか山積みの問題がのしかかる中で、二人はどんな幸せの形を見つけるのかな?どうかこの笑顔が幸せがずっと続いてくれることを願います…(_ _;)

余談ですが再会を果たした時の若い二人の熱烈ハグと越前さんはらちゃんの見つめ合い、対照的で笑ってしまいました。別のノートに描いたはらちゃんに出てきて~ってお願いする越前さんもかわいかった^^

物語の落としどころをどこに持っていくのか?来週以降も楽しみながら見守りたいと思います。
投稿者: [ 2013/03/04 21:08 ]
視聴率下がっちゃいましたね
全員が漫画の世界から出てきてしまいましたが、これからどんな展開になるのでしょう?

死ぬことや体を動かしてお金を稼ぐこと、ロッカーなお父さんと息子を見て家族とはなど今回は教えてもらうことがたくさんありました。是非、たくさんの子供たちに見てほしい内容でした。
しかし、視聴率が・・・。

楽しくいろんな事を教わるので良いドラマだと思うんだけどなぁ~。土曜の夜に家族そろって見るのにはちょうどいいと思うんだけど。
投稿者: [ 2013/03/04 17:08 ]
今後がどうなるのか?
生きている世界が違うから越前さんを
諦めなければいけないのが
「いやだ。…いやだ!…いやだ!!」の
はらちゃんのセリフにじーんときてしまいました。
あと、夕日が綺麗だったなぁ。しみじみ。
たまちゃんとパートのおばちゃんとの遭遇場面は
もう、テッパンですね。

漫画世界の人たちが現実世界に生きていくのは
なかなか難しいものがあるけれど、どうなって
いくのでしょうか?
息子が言うには、夜、寝るときだけノートを開いて
朝になったら出てくればいいのにね、ですって。
まあ、そうなんだけど(汗)

投稿者: [ 2013/03/04 16:18 ]
前夜祭?
土地勘ないんで、はらちゃん出没マップ希望(笑)公式にあるのかな?あったらすみません(笑)ゴミ処理場から例の実在する喫茶までは近そう…だよね?けど、ふなまる水産までは車で(途中、畑仕事やお遊戯(笑)をやらかしたとしても)夜に着いちゃうんだ。田中くんの営業範囲、広くないか?!



などと、あんまり本編に関係ないとこを楽しむようになってしまいました(笑)だって話が動きそうなのは来週っぽいし。何より登場人物の恋愛矢印が面倒くさい(笑)やっぱり自分には恋愛ドラマは向いてないんだと実感しました(笑)



ノート閉じて、現実逃避へ加速されてったけど…玉ちゃんはネックになりそう。奴がいるかぎり、はらちゃんたちに平穏はない(苦笑)全然おとなしくしてくれないし。在る意味ヒロシといちばん仲良くできそう(笑)どういう幕引きかは興味あるので、ツッコミつつ次回もみていきたいです。
投稿者: [ 2013/03/04 12:37 ]
はらちゃんと漫画世界の仲間達さん
には、もう大爆笑でした。

どなたかが書かれていたコメントを読ませて頂いてから、越前さんも漫画の世界の人かも、イヤきっとそのハズ、と、思っていたところに大量の警察犬の登場。ゆき姉同様越前さんも百合子さんが生み出した作品だと勝手に確信し更に盛り上がってます。

見た目は青年、ハートは純真無垢な生まれたての赤ちゃんの様なはらちゃんが恋を知り、悲恋を知り、死の悼みを知り、愛を知り、労働を知り、この先はらちゃんがどんな経験し一視聴者の私にどんなメッセージを届けてくれるのかワクワクしています。私にとってはらちゃんは浄化作用があるようで毎回見終わると清々しい気持ちになります(毎回はらちゃんにはシンプルだけどとても大事なメッセージを頂いてます)。

そう言えば、漫画世界から神様が住む世界につながる時は居酒屋から天に伸びる狭い空間を通って来ないといけないわけで、まさに産道の様ですね。
越前さんがはらちゃん逢いたさに必死でノートを振り続ける姿は産みの苦しみ。そんな事をふっと思ってしまいました。
とにかく最終回まで目が離せません。
投稿者: [ 2013/03/03 13:12 ]
今更、先週の感想です(_ _;)
自然の摂理の中で生きてる越前さんと、老いも死もないはらちゃん。実らない恋と頭ではわかっていても愚直で一途なはらちゃんの想いがそんな常識を覆してくれるんじゃないかと期待します。

越前さん、はらちゃんと過ごす時間が増えて漫画に不満をぶつけることが少なくなりましたね。工場長代理の重責から逃げ出そうとしたけど、はらちゃんの深い愛情を貰って最後にはその困難と向き合いましたね。

人は誰かに大切にされていると感じたらがんばれる。がんばろうって思える。あんなに全力で応援されたら…幸せを願われたら、後ろ向きな気持ちではいられないですよね。ノートをそっと引き出しにしまう越前さんに、静かな決意を感じました。

さて、今夜は はらちゃんと仲間達が困難にみまわれる?はらちゃんは自分でなんとかしそう。むしろ心の支えを失った越前さんのほうが心配です(苦笑)
投稿者: [ 2013/03/02 20:23 ]
今回は私的には「原ちゃん恋を覚える」が一番大きかったように思います。
今までは唯一神に対する信仰のようなものだったように感じたのだけれど今週は越前さんのことを思いやるというところまで出来ちゃった原ちゃんの成長にびっくりです。

来週は漫画の登場人物全員が現実社会に現れるというなんともにぎやかな回になりそうで益々楽しみです。
投稿者: [ 2013/02/26 03:10 ]
五里霧中なり。
なんとも言い難いなぁ。面白くないわけではないし、役者さんは皆さん上手いし…長沼さんなんてリアル過ぎてウケるし(笑)けど視聴後テンションが下がる(苦笑)ちょっと閉塞感というか、スッキリしないというか…。越前さんも清美も可愛いけど、悲劇のヒロインに浸ってるように見えて(演技上手いわ)田中くんは憐れだし。はらちゃんまで元気ないし…やっぱり悲恋は観るのも苦手だな(笑)



テレビ誌でプロデューサーが今後の展開に答えてたけど、更にいろいろありすぎでしょ(笑)最終的にはハッピーエンドにするつもりとのことだけど、どうやって!?(笑)夢オチ&全部が漫画でしたとかだとガックリきそう(笑)最後まで付き合えるかなぁ…来週は曇天に晴れ間さすことを願って。
投稿者: [ 2013/02/25 08:31 ]
今週が一番切なかった。
予想を裏切ってたまちゃんが現実世界に出てきて
しまいました!びっくり。
長沼さんに見つけられて大騒ぎ!で涙がでるほど笑いました。
漫画世界では、ワイルドになっている たまちゃんにも
かなり予想を裏切られました(笑)

越前さんとはらちゃん、悪魔さんとマキヒロの
9時なると突然終わっちゃうデートはせつなかった。

一番せつないのは、ずっと一緒にいたいのに、
自分でノートを閉じてしまった、はらちゃんでした。

来週、漫画世界のみんなが出てきてしまいますが、
どうなるのでしょうか?

投稿者: [ 2013/02/24 14:30 ]
現実世界(?)も漫画?
凄いハマってるというわけではないですが、ついつい見てしまうこのドラマ(笑)
今回百合子さんがやたら越前さんに謝っていたのは…まさか越前さんの世界も百合子さんの描いた漫画!?…って事は無いですかね……?
悪魔さんとはらちゃんが歌ってる歌のメロディーが同じというのも意味がありそうな。
現実世界に行った事があるというユキねぇの過去も気になります。
投稿者: [ 2013/02/24 11:12 ]
みなさんの感想や情報





名前の複数利用不可。コメントの掲載が制限されます。

お願い☆コメント欄=楽しく意見を共有する場です。番組感想や情報をお願いします。他の閲覧者の気分を害す有名人個人に向けられた誹謗中傷、公序良俗に反するコメントを排除目的で、管理人の承認制にしています。記事内容に関係ないもの、単純な作品批判、他のコメンターに対する反論、、管理人に対するコメントなども裁量で掲載してません。以上を了解して作品に対する自分の意見、感想を書き込んでください 。
人気記事ランキング30
【全アクセス順位】
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
アクセス
アクセスランキング アクセスランキングブログパーツ アクセスランキング