Fcastドラマ視聴率まとめ

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【木21視聴率】ビギナーズ!藤ヶ谷太輔主演 

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Kis-My-Ft2
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ビギナーズ!
2012年7月毎週木曜よる9時放送

TBS夏ドラマに今注目度No.1の若手キャストが勢揃い! 舞台は絶対服従24時間全寮制の警察学校!
その注目のキャストは 連ドラ単独初主演となる「Kis-My-Ft2」藤ヶ谷太輔 共演には同じく「Kis-My-Ft2」の北山宏光、 さらに剛力彩芽がゴールデン連ドラ初ヒロインに決定!
【出演者】
志村徹平 藤ヶ谷太輔
立花団司 北山宏光
桃江比呂 剛力彩芽
山根省吾 柄本時生
杉山清貴 小柳友
石岡太一 石井智也
新島千晶 岡本あずさ
福原陽子 水沢エレナ
志村恭一郎 国広富之 徹平の父
竜崎美咲 石田ひかり 警察学校助教
桜庭直樹 杉本哲太 警察学校教官
【スタッフ】
脚本:櫻井剛「マルモのおきて」
プロデュース:中井芳彦「JIN-仁-完結編」「新参者」
演出:山室大輔「新参者」「冬のサクラ」
【視聴率】
第一話 2012/07/12 *8.5%「自由…青春…恋愛…そんなの一切ナシ!!警察学校は地獄だった」
脚本:櫻井剛 / 演出:山室大輔
第二話 2012/07/19 *9.9%「弱虫のおちこぼれがヒーローになる日」
脚本:櫻井剛 / 演出:山室大輔
第三話 2012/07/26 *5.9%「青春はいちどだけ!!片思いは突然に…」
脚本:櫻井剛 / 演出:中前勇児
第四話 2012/08/09 *7.0%「諦めない気持ち」
脚本:櫻井剛 / 演出:中前勇児
第五話 2012/08/16 *8.1%「ひとつになる」
脚本:櫻井剛 / 演出:武藤淳
五話までの記事
第六話 2012/08/23 7.6%「はじめてのキス」
脚本:櫻井剛 / 演出:山室大輔 
第七話 2012/08/30 6.5%「負けたくない」
脚本:櫻井剛 / 演出:武藤淳
第八話 2012/09/06 6.4%「夢が目標に変わる」
脚本:櫻井剛 / 演出:山室大輔
第九話 2012/09/13 7.1%「最終章前編・望む未来へ!」
脚本:櫻井剛 / 演出:中前勇児
最終話 2012/09/20 5.7%「今夜最終回・さらば警察学校!」
脚本:櫻井剛 / 演出:山室大輔


第六話
いよいよ桜庭教官(杉本哲太)による厳しい訓練に突入したSクラス。疲れ果てながらも、体力の向上を感じ盛り上がる徹平(藤ヶ谷太輔)たち。ただひとり比呂(剛力彩芽)だけは、次第に距離が近づいていく徹平と千晶(岡本あずさ)を眺め、浮かない顔をしていた。 そんなある日、徹平宛に真夏(森高愛)から電話が。なんと、何年も行方不明だった父親・恭一郎(国広富之)が突然、現れたというのだ。次の週末に徹平が帰ってくると伝えたという真夏に、戸惑いを隠せない徹平は、週末には帰らない意思を告げる。
それからというもの、徹平はやたらとイライラしたり、かと思えばぼんやりしたりと様子がおかしい。心配した比呂が声をかけるが、徹平は何かをゴミ箱へ投げ捨てて立ち去ってしまう。比呂が拾うと、それは白バイに乗る恭一郎が写った思い出の写真だった。 翌日、徹平に写真を渡した比呂は、徹平が抱える事情を知る。いつになく落ち込む徹平に心配を募らせるSクラスの面々は、徹平に秘密で何かを計画しはじめ…。
そしてやってきた週末、比呂は徹平を寮から強引に連れ出した。渋々付き合う徹平だが、初めての東京見物にはしゃぐ比呂の姿に、張り詰めていた気持ちが和らいでいく。そして2人はひょんな事から徹平の家に行くことに。徹平の部屋に通された比呂は、そこで徹平が小学生のころに書いた作文を見つける。そこには、父親に憧れて警察官を夢見る、幼い徹平の思いがつづられていた……。
感想
訓練の間の中休みにみんなで花火とバーベキューで楽しんじゃいました的な話かな。完全に、休みで気が緩んでるけど、それもなんとか体力がついてきたからなのかな。そんな中、徹平は心の体力をつけるために、実家に帰るけど、どこで待っていたのは、彼の本当の父親が現れたという現実。家族を壊した父親ではあるけど会いたい気持ちはどうにもこうにも抑えられない。強がってみせる気持ちの中に、本心が見え隠れしてるけど、単純に言えない気持ちは男としてわからなくもない。サプライズもさほど工夫がある話とは思えないけど、最後に花火の中のキスありである意味夏らしい青春ドラマだな。けど比呂と徹平の間は、どことなく、あくまでゆるい友達感覚で、どうせキスするなら、徹平と千晶じゃないとときめかないかな。それをデートしたのに...複雑な表情で眺める比呂でいいかも。それにしても桜庭教官が知る徹平の父の真実とは何なのか?ある程度予想はできるが、ソコは引っかかるように作ってあるのはまだ良かった。何しろ気楽に見れるので次も見ていきたい。
第七話
教場と教場が一騎打ちで勝負する「教場対抗体育大会」の日が近づいてきた。「柔道」「剣道」「3千メートルリレー」の3種目に、それぞれ精鋭が3人ずつ出場して戦う大会なのだが、総勢たった8人のSクラスは弱い教場と当たることを祈るばかり。そんな中、徹平(藤ヶ谷太輔)に至っては、あの花火の夜以来、比呂(剛力彩芽)を意識してしまい大会どころではない。ところがそんなSクラスをよそに、桜庭(杉本哲太)は高村校長(鹿賀丈史)とある約束を取り付けてきてしまう。それは、Sクラスが教場対抗戦で勝利すれば補欠扱いを解かれ、通常教場として承認されるが、敗退した場合は全員退学というものだった。また、対戦相手は、最も優秀な鬼塚教場に決まっていた。
さっそく鬼塚教場の偵察に向かった一同は、自分たちとのレベルの差に愕然とする。徹平や団司(北山宏光)は意気込むが、運動の苦手な比呂たちはすっかり萎縮してしまう。結局、徹平は剣道とリレーに、杉山(小柳友)が柔道に選出され、残りの席は全て団司と陽子(水沢エレナ)で埋めることに。比呂、山根(柄本時生)、石岡(石井智也)、千晶(岡本あずさ)は「補欠の補欠」に甘んじる。偏った選出にどこか釈然としない徹平は、自分には無理だからと言う比呂の姿勢を指摘する。しかし運動に苦手意識を持つ比呂とはわかりあえず…やがて2人は険悪な雰囲気に。そんなある日、山根と石岡が柔道場を覗くと、そこにはひとり練習に打ち込む杉山の姿があり…。
感想
今回も分かりやすい青春ドラマな展開なのだけは間違いないし結末も奇跡なんだよねというのは分かるんだけどやめられない楽しさがある。みんなで、達成しようというノリは、私自身が得意でないだけに疑似体験できて好きなんだよね。運動が苦手な僕も万が一警察学校に入ってたら「補欠の補欠」かもな~とか思いながら、奴らの仲間になった気分で、リレーしたり、剣道柔道で、戦ってる自分になってしまった。
Sクラスで、教場の対抗戦で、最強クラスに勝てるなんて起こらないかもしれないけど、みんなで戦えば、みんなの気持ちをあわせていけば、目には見えなかったパワーを発揮することは多々ある。「補欠の補欠」になり、自分の運命が人任せな立場に追いやられた時、山根と石岡は進んで杉山の練習相手になった光景を見た時、徹平の心に浮かんだ思いは、みんなで戦おうというものだった。彼の言葉にみな動かされ、特訓して、最終的に勝利を勝ち取るところは、鮮やか!こういう輝きを描くのは好きだ。本当にみんなで戦えば何かが起きる。本当の力はセーブされているが、限界まで行くときはあるのだ!夏には汗を一杯かいてこういう感覚を味わえるドラマは必要だと思える話だった。
第8話
クラスにいよいよ「実地訓練」と呼ばれる現場研修の日が近づいてきた。通常は県内の警察署で勤務にあたるが、桜庭(杉本哲太)は、とある離島での特別コースも設けたという。わざわざ田舎での研修を希望する者などいないだろうと思われたが、ただひとり比呂(剛力彩芽)だけが「離島研修」に手を上げる。もともと安定志向から警察官の道を選び、「警察官になりたい」という強い意志を持たない比呂は、未だ警察官になる実感が湧かず、職務に消極的になっていた。結局、比呂と徹平(藤ヶ谷太輔)、石岡(石井智也)、千晶(岡本あずさ)の4人が離島研修に赴くことに。離島に降り立った一行は、さっそく巡回へ向かう。しかしそこは事件とは縁の無さそうな、のどかな島だった。島でただ一人の警察官・栗谷に「お年寄りの一人暮らし」の巡視は重要な職務だと言われ、一行は老婦・清子の家を訪ねる。すると、清子は自ら荒らした部屋の中で「空き巣が入った」とおろおろしていた。居合わせた弁当屋の福子によれば、清子は認知症とのこと。しかし実際に、空き巣の被害は増えているのだという。徹平たちは空き巣を捕まえて手柄をあげようと意気込み、翌日から家々を回って注意喚起を始める。しかし、比呂だけはそれに乗らず、控えめに電話番を担当する。
そんな中、比呂の待機する警察署に清子から電話が。比呂は再び清子宅を訪ね、そして清子の意外な過去を知る。一方の徹平は、清子宅に出入りする福子に疑いの目を向けるようになり…。
感想
「実地訓練」ということで、離島に研修行くなんてあるのかどうかは知らないが、比呂にとっては忘れられない研修になった話で、自らの警察官と意欲を変える話は気持ちはよかった。警察官としてこういう一面もあるんだよねという話で、そして少し謎解き要素も組み合わされて、見ていて楽しい。ブローチをいつも探している清子から電話を待つ比呂。彼女と関わることで、仕事に楽しさを覚えてきたのかもしれないと思う中、徹平は不審な行動をする福子という女性に目をつける?そして、ブローチを持ってることに気づくが、それに親子のドラマがあったところがなかなか良かった。それを探して怪我をしてしまった清子が渡したかった相手が、福子さんというのも泣かせる。彼女も認知症を患いながらも、福子に家族の温かみを感じた。人を疑うことが警察の一面でもあるが、人を見つめるのも警察の仕事であると、桜庭さんが言ったのが彼女の胸に刻まれたからこそ、比呂の笑顔が印象的だった。そういう笑顔が、徹平の心を魅了したのかもしれないな。彼女も離島研修で、何が起こるかわからないけど、手を上げたのは、予感めいたものがあったりしたのか?爽やかでやさしい話にまとまっていたと思えた。
第九話
杉山(小柳友)のもとに一本の電話が。それは故郷で醤油蔵を営む父親が倒れたとの連絡だった。母親によると、命に別状はないものの、入院しているという。休暇を取って実家に帰った杉山は、病床に伏せる父親の姿と、無人の醤油蔵を目にする。一人息子である杉山が跡を継がなければ、父親が長年守り続けた醤油蔵は潰れてしまうかもしれない。蔵を心配する親戚に「このまま警察官になるつもりか」と問われ、杉山は思い悩む。ほどなく、学校に戻った杉山は、授業中も終始うわの空。一方の徹平(藤ヶ谷太輔)も、かつて自分の父親が起こした発砲事件が、本当は指示を出した上官側の過失だったと知って以来、何に対しても身が入らない。
その夜、杉山はこっそりと徹平を呼び出し、警察を辞めるかもしれないと打ち明ける。仕方ないといった口振りの杉山。しかし徹平に責め立てられ、思わず、自分だって辞めたくないのだと叫ぶ。杉山の内に秘めた苦しさを知った徹平だが、心のどこかに芽生えた警察への不信感から、彼を引き止めきれない。そしてついに杉山は学校を去ってしまう。Sクラスの面々はその背中を見送るが、誰も引き止める声をかけることが出来ず…。そんな中、なんと徹平に県警の陸上部からスカウトの声がかかる。来週行われるマラソン大会で入賞すれば、長距離走の選手として入部が認められるというのだ。父親を陥れた上官が高村校長(鹿賀丈史)だと知った徹平は、警察官として高村の下で働くか、陸上部で長距離ランナーとしての活躍を目指すか、人生の選択を迫られる。
感想
突っ込みどころ満載なストーリーだが、どうなっていくのかは気になる部分もあり見ている。杉山の警官を辞めことを悩むが、やはり、みんなの力で、復活してくるなんて見え見えの物語だが、それでも、夏の暑さとこの桜庭クラスの熱さで、これもありかなとか思ってしまう。杉山は、最終的には父親に背中を押される形で戻ったが、いろんなことがあったことに寄る桜庭教場のまとまりとそこから生み出される仲間の熱が、父親の意識も変えたのは分かりやすいけど好きだな。今回も分かりやすい工夫のない話だとは思うが、きらいじゃないんだよな。それに得体のしれない高村校長の存在感にどうも続きが見たくなるんだよね。何かあるのだろうか?それにしても、今回の屋上の徹平と比呂のシーンがなく、階段というのはどういうことなのだろうか?手を重ね合わせたかったカラだけ?ちょっと気になる。
第10話
かつて、警察の失態により起きた一般市民への発砲事件。その責任の全てを徹平(藤ヶ谷太輔)の父親・恭一郎(国広富之)に擦り付けた上官は、他でもない高村校長(鹿賀丈史)だった。それを知った徹平は警察組織に不信感を抱く。そんな折、徹平に県警陸上部からスカウトの声がかかる。入部の条件は、次のマラソン大会での入賞。長距離ランナーとして活躍を目指すか、高村の下で警察官として働くか…2つの道が徹平の前に示される。そして徹平は、マラソン大会に向けて練習を始めた。Sクラスから離れ、黙々と練習に打ち込む徹平。美咲(石田ひかり)は桜庭(杉本哲太)に、これで納得しているのかと問うが、徹平の葛藤を知る桜庭の心中は複雑だった。そして事情を知らないSクラスの面々は、徹平の突然の心変わりが理解出来ず戸惑っていた。徹平が辞めてしまうかもしれない…そんな不安と寂しさが教場に満ちているのを感じ、団司(北山宏光)は何か考えこむ。その夜、団司は練習から戻った徹平と対峙し…。
運命の日はどんどんと近づき、訪れた大会前夜。比呂(剛力彩芽)は屋上で徹平と再会する。徹平と話して、その気持ちを知りたい比呂。しかし徹平は押し黙り…ただ一言「勝つと思う」と謝る。それ聞いた比呂は、自らその場を立ち去る。
そしてついに、様々な思いを乗せたマラソン大会が始まる…。
感想
青春学園物という感じだったこの作品、最後まで見たので、嫌いじゃないけど....なんとも今一つという作品ではあったんだよね。みんな見事な警察官として、警察学校を巣立っていったが、たぶんラスボス的な位置づけだとは思うけど高村校長って、何考えてるんだかよくわからん人だったが、いきなり最後はやめてしまうのかよ!と突っ込みたくはなった。切り捨て教育と言う感じの彼が、S教場が自らが出した難題を次から次へと起こす起こす奇跡で、乗り切っていく果てに、自分の辞職という決断をするのが、ちょっとぽか~んとなっちゃったかな。けど、比呂と徹平もめでたく結ばれたというのはいいけど、それでおしまいという感じももの足りない。いろんな事情で、そんな事できないというのがあったのかもしれないが...。卒業式の日に、父との対面で、思いをぶつけるところも良かったが、妹もすごすご帰っていいの?とか、いいシーンなりそうな所を描き切れてないところがかなり惜しい脚本のドラマだった。
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2012/09/21 09:45 :Category:【藤ヶ谷太輔】 コメント(7)
木曜日は、ビギナーズ!
ビギナーズ!を観て、改めて警察官という職業の人を意識しています。皆、厳しい訓練のもとに警察学校を卒業されて、立派に警察官を務められている人たち。私の回りにも危険な犯罪がたくさん潜んでいるような気がします。
何かの時には、絶対に頼りにしてお世話になると思います。ドラマの藤ヶ谷君、北山君にもほんとに警察官に向いてるね、と思わせるような熱い演技を期待しています。
投稿者: [ 2012/09/11 19:37 ]
次回作は、キスマイ全員で!!
今夏、久しぶりにキスマイ君主演のドラマが観れて、とっても満足です。ビギナーズ!は警察学校が舞台となっていますが、藤ヶ谷君と北山君の2人だけだと観ていて寂しい気がします。
この次は、キスマイ7人全員でも良いし、無理なら3,4人くらい一緒に出演してもらいたいです。もっと濃いいキスマイドラマを味わいたいので。
投稿者: [ 2012/09/10 22:04 ]
北山君、素敵です!!
 このドラマ、キスマイ君たちが出演しているので、ずっと観ています。北山君のドラマは初めて観てますが、予想外でした。すごく良い存在感を出していて、魅力的な人物になっています。それを観れただけでも、このドラマに出逢って良かったと思います。
 藤ヶ谷君にしろ、北山君にしろ、今後が楽しみな俳優さんですね。これから先も、2人のいろんなドラマを観てみたいと期待してしまいます。
投稿者: [ 2012/09/10 15:50 ]
爽やかな青春ドラマですね!!
ビギナーズ!毎週楽しみにしている唯一のドラマです。Sクラスの皆さん、とっても爽やかで良い青春ドラマを観ているようです。今週と来週で終わりですが、最後は立派に警察官になれることを願っています。頑張って!!
投稿者: [ 2012/09/10 10:14 ]
★私にとって大切なドラマです。★★★
 キスマイドラマ、以前から楽しみにしていました。昨年の「美男ですね」が素晴らしかったので。今まで観たドラマで一番好きなのは、金曜ドラマ「美男ですね」です。何年経っても、あの夏のキラキラした切ない感情が消えそうにありません。
 ビギナーズ!も藤ヶ谷さんと北山さんの熱演により、とても良いドラマになっていると思います。過ぎ去った昔の頃の青春とか友情を思い起こさせてくれるのは、とても心地よいですね。ビギナーズ!視聴率は今少しでしたが、肩がこらずに観れる、爽やかな良いドラマだったと思います。残りの9話・10話を楽しみにしています。
投稿者: [ 2012/09/09 10:47 ]
最後まで観てるから~~!!
 ビギナーズ!、私は、徹平君と千晶ちゃんのカップルの方が好きです。二人ともお似合いだと思うんですけど。やっぱり比呂ちゃんとなんでしょうか。来週は第9話。あと2回で終わってしまいます。視聴率が低かったので、正直終わることがホットしているような、いやでも違います!!やっぱり寂しいです。良いドラマだと感じているので。藤ヶ谷君も北山君も本当に良い演技だったと思います。ちゃんと演じてくれていて、感謝しています。どうもありがとう!!最後まで見守るので頑張ってね★
投稿者: [ 2012/09/08 19:35 ]
もうすぐ、ビギナーズ!
 今週もビギナーズ!楽しみにしています。あと3話で終了してしまうなんて、もったいないと思います。でも、ちゃんと警察官になってくださいね!Sクラス皆、警察官になれるのかな~?
投稿者: [ 2012/09/05 00:11 ]
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