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【月20視聴率】浪花少年探偵団 多部未華子主演感想Ⅱ 


今夏放送!月曜よる8時スタート
小学校教員の資格を持つしのぶ(多部)は大阪市の下町にある架空の大路(おおじ)小学校に臨時の講師として着任、6年2組の担任となった。好奇心一杯で行動力もあるしのぶは自分たちの身の回りで起こる不思議な事件に首を突っ込み、深く関わることになる。 しのぶが、しのぶに負けず劣らず元気な少年たちとともに、刑事も頭を悩ませる難事件を解決するという痛快なストーリー。しのぶの若い女性ならではの感性と類まれなる推理力が発揮され、事件解決の爽快感も存分に楽しめる。ミステリー小説が大好きで曲がったことは大嫌い、そして生徒思いのしのぶが犯人に「うちは大路のしのぶやで!」と啖呵を切るシーンは毎回登場する番組の見せ場。
【出演者】
竹内しのぶ…多部未華子
新藤修平…小池徹平 本間義彦…山本耕史
榛名美佳…木村文乃 漆崎進…段田安則
原田郁夫…前田航基 田中鉄平…濱田龍臣
土屋芙美…八木優希 福島友宏…伊澤柾樹
芹沢 勤…吉井一肇 朝倉奈々…浜辺美波
上原美奈子…二宮星 畑中弘…高橋晃
原田修…前田旺志郎
原田日出子…斉藤由貴 原田昌夫…温水洋一
中田幸夫…小日向文世 竹内妙子…松坂慶子
【スタッフ】
原作:東野圭吾 『浪花少年探偵団』『しのぶセンセにサヨナラ』(講談社文庫刊)
脚本:吉田紀子 江頭美智留 沼津そうる
演出:清弘誠 池澤辰也  東田陽介
プロデューサー:黒沢淳
【視聴率】
第一話 2012/07/02 *7.8%「しのぶセンセの名推理」 
<第一話ゲスト>:久本雅美、木村祐一、富田靖子
脚本:吉田紀子 / 演出:清弘誠
第二話 2012/07/09 *6.0% 「しのぶセンセは暴走族」
脚本:吉田紀子 / 演出:池澤辰也
姜暢雄
第三話 2012/07/16 *5.6%「お見合い殺人と鉄壁のアリバイ」
脚本:江頭美智留 / 演出:池澤辰也
山本耕史 
第四話 2012/07/23 *7.1%「自殺?事故?密室殺人!?東野圭吾の真骨頂!!」
脚本:江頭美智留 / 演出:清弘誠
蟹江敬三
第五話 2012/07/30 *5.5%「婆ちゃんの大金を襲う魔の手!!」
脚本:吉田紀子 / 演出:池澤辰也
正司照枝
第六話 2012/08/06 *6.4%「謎の跳び箱倒壊と母の秘密!!」
脚本:江頭美智留 / 演出:清弘誠
京野ことみ 高橋一生 小林正寛 メイサツキ 野々村のん 大木イチロー
第七話 2012/08/13 *6.6%「家なき子が背負う大人の愛憎劇」
脚本:吉田紀子 / 演出:東田陽介
有森也実 田口浩正
第八話 2012/08/20 *5.7% 「東京スカイツリー誘拐事件!?」
脚本:江頭美智留 / 演出:東田陽介
筒井真理子 荒井萌 中島久之 樋口海斗
第九話 2012/08/27 *5.7% 「おばあちゃんは殺人犯?嘘と涙」
脚本:江頭美智留 / 演出:清弘誠
中原ひとみ 中島ひろ子
第十話 2012/09/03 *5.4%「クリスマスの惨劇と女の友情」
脚本:沼津そうる / 演出:池澤辰也 
中島ひろ子
第11話 2012/09/10 *5.5%「プロポーズと最後の事件?!」
脚本:吉田紀子 / 演出:池澤辰也
笛木優子
最終話 20123/09/17*4.4% 「炎の中の交渉人!!涙の卒業」
脚本:吉田紀子 / 演出:池澤辰也
平岳大 笛木優子


第六話
ある日の職員朝礼で、榛名美佳(木村文乃)と口ゲンカになった竹内しのぶ(多部未華子)。しかし、その際にクラスの芹沢勤(吉井一肇)が渋谷淳一(橋本一輝)をいじめているのではと指摘されたことが気にかかった。たしかに、運動が得意な芹沢は、苦手な渋谷をよくバカにしている。 朝礼の後、しのぶは教室で、この日遅刻してきた芹沢を頭ごなしに叱る。だが、芹沢は通学途中で難儀していた老女を助けたために遅れたことが判明。「前任の山下先生(高橋一生)なら遅れた理由を聞いてくれた」と芹沢に言われ、落ち込むしのぶ…。しのぶは芹沢に謝り、渋谷とも仲良くするよう諭す。.
実は、しのぶが常勤講師になれたのには、ある訳があった。去年の2学期の終わり頃、しのぶの前任者で生徒にも人気のあった山下が、放課後に跳び箱指導にあたっていた際に事故が起き、渋谷が怪我を負ってしまったのだ。この事故が原因で、山下は転勤を余儀なくさせられ、山下を慕っていた芹沢はそれ以来、渋谷に辛く当たっていたのである。事故以来、大路小学校では跳び箱は禁止されているという。 そんな中、6年2組の保護者面談がスタートした。芹沢の母・育子(京野ことみ)は、息子が渋谷にわだかまりを持っていることを知り、表情を硬くする。
感想
今回の話、しのぶ先生にとっては、身近な学校内での事件の謎を解くという点では、話に無理はないが、教師である彼女が、保護者の個人的な過去の事情にまで首を突っ込むのはなんだかやりすぎの感がある。山下先生と芹沢勤が親子だったというヘビーなネタだったが、もしかしてそうなんのかなと思ったが、それによって育子が起こした事件とはいえど、しのぶがそれを追求するのはなんだかおかしな話のように思える。原作にある話とは言えども、もっと脚色の仕方があったのではないかと思わずにはいられない。その上、遅刻したしのぶ先生の横暴ぶりが、目にあまり見ていて、残念感が....。イジメ問題を扱っているような内容なのに、あっさり、仲直りといった感じで、何がやりたいんだかわからない話だった。詰まるところ、話の出来が良くなかったということで、このドラマに、新藤や本間があまり絡まないと、しのぶの暴走ばかりが目立つんだなと思わせる話だった。
友人によく聞かされていたが、友人である彼は以前常勤講師をしていたが、とても弱い立場で、学校内でしのぶみたいに暴れてたら、次の年に採用してくれるとは思えないなとか、どうしても、考えてしまう自分がいる。ドラマじゃ度外視すべきだけどね。
第七話
竹内しのぶ(多部未華子)が大切していたトロフィーを、部屋を掃除中の母・妙子(松坂慶子)が壊してしまった。しのぶは大激怒!妙子は泣きながら部屋を出て行ってしまう。
ところで、田中鉄平(濱田龍臣)と本間義彦(山本耕史)がやっと手に入れた新作ゲームソフトが、見知らぬ少年(小山颯)に盗まれた。逃げ足の速い少年を2人が見失ったことを知ったしのぶは、「自分なら逃がさない」と駿足を自慢する。ある日、しのぶのクラスの上原美奈子(二宮星)の両親が経営する長屋で、住人・荒川利夫(高橋努)の死体が発見される。腹に致命傷となった刺し傷があったことから、新藤修平(小池撤平)と漆崎進(段田安則)は捜査を開始。被害者の荒川は失業中で、妻とは離婚していた。荒川と同居していた小学生の息子は、行方が分からないという。.
そんな中、警察に美奈子の義父・政司(田口浩正)が事件当日に長屋から出てくるのを見たという密告電話があり、美奈子の目の前で政司が連行されてしまい…!?
第八話
竹内しのぶ(多部未華子)のクラスに、東京へ転校した中西雄太(吉岡竜輝)から手紙が届いた。そこには、東京での暮らしに馴染めず、家族の仲がギクシャクしていることが綴られており、心配した6年2組の生徒たちは、雄太を励ますためにみんなで返事を書くことに。しかし、原田郁夫(前田航基)と弟・修(前田旺志郎)は、どうしても雄太に会いたいといってきかず、しのぶは2人に付き添って上京することにする。本間義彦(山本耕史)も、時を同じくして東京に出張するという。後日、新幹線で上京したしのぶと郁夫・修は、浅草観光を楽しんだ後、予定通り中西家へと向かう。ところが、中西の母親・知美(筒井真理子)は、しのぶたちに家ではなくホテルに泊まって欲しいとよそよそしく、どうも様子が変だ。慌しく会社から帰宅した父親の雅彦(中島久之)も落ち着きがなく、雄太の姉・景子(荒井萌)は、そんな両親を不審そうに眺めている。.
“なにか隠し事をしている”と感づいたしのぶが、中西の両親を問い詰めると、2人は雄太の弟・利広(樋口海斗)が誘拐されたと打ち明けて…!?
第九話
あるアパートで男が殺された。加害者はアパートに一人で暮らしている老女・松岡稲子(中原ひとみ)だ。稲子は物音で目覚め、男がいたために恐怖に駆られてゲートボールのスティックで殴ったと語る。新藤修平(小池撤平)と漆崎進(段田安則)は、殺された男が永島和雄(三上市朗)で、竹内しのぶ(多部未華子)のアパートの隣人・安西芳子(中島ひろ子)の内縁の夫だということを突き止めた。永島は芳子に暴力を振るい、金をせびっていたという。芳子は4年生の千鶴(石井萌々果)と二人暮らし。芳子が警察で事情を聞かれている間、しのぶと原田修(前田旺志郎)は心細いであろう千鶴を気遣い、かいがいしく世話をする。修は千鶴に恋心を抱いて…。
ところで、質素な暮らしの稲子だが、訳あって事件のあった日は部屋に大金を隠し持っていた。そのことを永島は知っていたのだろうか。稲子は永島と芳子、千鶴にも会ったことがないという。漆崎は芳子が永島を憎んでいたことにこだわり、事件の真相を探る。そんな矢先、稲子が倒れて入院し、稲子は末期ガンだと分かる。
しのぶは絵を描くことが好きな千鶴が描いた絵に、事件の謎を解くヒントが描かれている事に気付くのだが…!?
第十話
クリスマスイブの日。買い物に出かけた竹内しのぶ(多部未華子)と母・妙子(松坂慶子)は、街で本間義彦(山本耕史)に出会う。本間は「2人きりでホームパーティーをしよう」と熱心にしのぶを誘うのだが、その希望は叶えられず、なぜか6年2組の教室でクリスマスパーティーをすることに。しのぶと本間に加え、生徒たちや新藤修平(小池徹平)、榛名美佳(木村文乃)も集まり賑やかな教室に、大きなケーキを持った中田教頭(小日向文世)が現われ、みんな大喜び!ところが、本間がケーキを切り分けようとしたところ、ケーキの中から血のこびり付いたナイフが出てきて…!?ちょうどその頃、漆崎進(段田安則)は藤川明子(早織)という女性の変死事件を捜査中だった。明子は自宅アパートで着衣のまま、シャワーに打たれて死んでいた。手首には深い傷があり、当初は自殺かと思われたのだが、肝心の凶器となった刃物が見つからない。壁面には、血で書かれたメッセージが残っていた。 明子はその夜、恋人の酒井直継(金井勇太)と親友・高野千賀子(松本まりか)、友人・松本悟郎(井坂俊哉)と4人でパーティーをする予定だったらしい。そして、何とも不思議なことに、中田教頭の購入したケーキから見つかったナイフの血が、明子のものと一致する。また、そのケーキは、明子の死を知った松本が予約をキャンセルしたために、中田教頭が買うことができたということも判明する。
はたして、明子の死は自殺なのか?それとも誰かに殺されたのか…?なぜ凶器のナイフがケーキから出てきたのか? 謎が謎を呼ぶ事件に、しのぶと少年探偵団が挑む。
第11話
若い女性の他殺死体が発見された。
凶器と所持品が見当たらず手がかりが乏しい中、新藤修平(小池徹平)と漆崎進(段田安則)は、被害者が電子部品会社の社員、宮本清子(菊池友里恵)だと突き止めた。清子は性格がよく働き者で、人に恨まれるようなこともない。捜査は難航する。そのころ大路小学校では卒業式が近づいていた。竹内しのぶ(多部未華子)のクラスでも原田郁夫(前田航基)たちは式の練習を繰り返している。
東京へ転校することになった田中鉄平(濱田龍臣)はクラスの美少女、朝倉奈々(浜辺美波)に好きだと告白され舞い上がる。そんな折、奈々の母親・町子(笛木優子)がマンション3階のベランダから墜落した。幸い軽症で済んだが、事故前後の町子の記憶があいまいで、事故の真相はよく分からなかった。.
捜査を進めるうちに、殺された清子が退社を考えていたことと、町子の墜落したマンションに清子の会社のエリート社員が住んでいることが分かった。
二つの事実がつながっているとひらめいたしのぶは、町子が誰かに落とされたのではないかと推理を巡らせ…。
最終話
横田(平岳大)が運転するトラックは田中鉄平(濱田龍臣)と奈々(浜辺美波)を荷台に乗せたまま逃走し、清子(菊池友里恵)の遺体が放置されていた現場に突入する。やはり横田は、清子の死に関わっていたのだ。現場に駆けつけた竹内しのぶ(多部未華子)、原田郁夫(前田航基)と新藤修平(小池徹平)、漆崎進(段田安則)に包囲され逆上した横田は刃物を持ち出し、奈々を人質にとる。さらに、灯油をまいて炎をちらつかせ抵抗を続けた。.
そのころ大路小学校では卒業式が始まっていた。しのぶと郁夫、鉄平、奈々の席は空席のままだ。郁夫たちが危険な目に合っていることを知り、日出子(斉藤由貴)、町子(笛木優子)、美代子(ちはる)たちの不安は膨らみ、妙子(松坂慶子)はしのぶの責任を感じ、申し訳ない思いでいっぱいだ。.
しのぶセンセ最大の危機!!
最凶の犯人から子たちを救えるのか!?
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2012/09/18 10:01 :Category:【多部未華子】ツバキ文具店 コメント(8)
情けないドラマ
テロップでは「感動の最終回」と出ていましたが、観ていて「どこがやねん」と思いました。内容が滅茶苦茶だったから涙も出なかったし。あんな内容で泣くと思ったら大間違いですよ。最終回の視聴率を見て「落ちるところまで落ちたなあ」と思いました。笑っちゃったもん。祝日だったにもかかわらずあの数字ですからね。4.4%ですからね。内容があれでは当然ですけどね。何の言い訳も許せれない数字ですね。
投稿者: [ 2012/09/19 13:14 ]
ガッカリ
最終回つまらん!金八風にしたいならアドリブやろ~子役の涙はもう飽きたわ!斉藤由貴が良かった。
投稿者: [ 2012/09/19 04:50 ]
今日初めて11話目を見ました。気になったことは3つ。
1つは関西弁、1つは本筋の事件がとっ散らかってしまっている印象を受けること、最後の1つは季節感のなさ。
多部さんの関西弁は、ものすごく努力しているのはわかる。短いセリフなら上手い。だけど残念ながら、抑揚をつけ過ぎていることがウソ臭い関西弁に聞こえる一番の理由かも。
単語の高低をおおげさにやりすぎないで、トーンを均一にすれば普通に関西に住んでる女の子らしさは出るんだろうけど、でもそれでは一歩間違えると棒演技だとされてしまう。方言での演技って難しいですね。多部さんは頑張ってるな~。
ドラマ内容がとっ散らかっているように感じてしまうのは、子どもワラワラの探偵団だから仕方ないのかな。
しかし目を引いたのは、うらぶれた物置き場というか殺人現場。(あれは見間違ってなければ魔王のラストシーンの現場では・・・TBS御用達ポイントの一つなんでしょうね)
季節感のなさは、初見だからかビックリしました。それから濱田龍臣くんが大きくなっていて、それにも吃驚。子どもの成長は早いな~。
投稿者: [ 2012/09/10 22:13 ]
つまらん
仕事のため帰りが遅いのでリアルタイムで観れないですけど。録画して観てはいるけど、全然内容が支離滅裂だから全然観ていて面白くありません。視聴率が低いのは当然でしょう。退屈極まりないです。自分も子供と接する仕事をしていたので先生の目線で観ていますけど、正直先生としては見習いたくないシーンの方が多いし。

関西弁の方は大分慣れてきましたけど、「カーネーション」を毎日観ていた人としては「浪速」に関してはがっくりきている人は多いのではないでしょうか?自分はその一人です。最初の「浪速」で多部さんの関西弁をテレビで観た時「うるせえ」と思ったもん。
投稿者: [ 2012/08/22 22:12 ]
タベちゃん、コメディエンヌ!
「山田太郎ものがたり」「デカワンコ」それに、東山さんの「踊る医者」?で、はじけた演技をしているタベちゃんが、とってもキュートでした。
この作品はミステリーですが、浪速人情話的なところもあって、気に入ってます。個人的には、八話のような殺人がない、実は、誘拐は子供たちの仕業だった。。。みたいなハートウオーミングなストーリーが好きです。
そして、タベちゃん演じるしのぶセンセが、何気に毎回豹柄の衣装を着ているのもツボです。松坂慶子さん、段田さん、小池さんらと関西のベタな笑いを演じているタベちゃん、コメディエンヌとして、ますます幅を広げて欲しいです。
たとえ視聴率が悪くても、応援している人たちは、沢山いるよ!!
投稿者: [ 2012/08/22 18:50 ]
慣れてきた
録画で欠かさずみてます
関西弁にもかなり慣れて聞き取れるようになった
刑事さんはうまいですね
聞き取り安いです
しのぶ先生と子供たちの絡みも
しっくりしていいですね
それにしてもライバルの音楽の先生はこれを含めて3作品出てますね
人気があるんですね
ストーリーは大人向けではないですが刑事さんと御曹司とのしのぶ先生をめぐるバトルを楽しみにしています
投稿者: [ 2012/08/16 23:59 ]
おもしろいですよ
8時からのドラマは見るの忘れてしまいそうなので録画ですが見てます。
多部ちゃんは上手ですよね。わたしはとてもすきです。
来週も楽しみです。
投稿者: [ 2012/08/15 13:04 ]
応援します!
何故だか視聴率、低いですね。我が家では、小学四年生の長女を筆頭に欠かさず見ています。確かに、展開や演出が子供向けかなぁとは思いますが…。最後まで応援します!
投稿者: [ 2012/08/15 00:18 ]
みなさんの感想や情報





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