Fcastドラマ視聴率感想

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【金22】恋愛ニート 仲間由紀恵主演 視聴率 6話-感想 

忘れた恋のはじめ方
忘れた恋のはじめ方
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ゆあん
朝日新聞出版
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1/20スタートのTBS系連続ドラマ「恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方~」金曜22:00

「恋愛ニート」とは恋愛についてまったく知識がなく、異性との恋愛を諦めてしまっている若者のこと[1]。この作品では彼氏・彼女がいない、恋愛から遠ざかった男女6人の恋愛ニートの悪戦苦闘をコメディタッチで描く。
【出演者】
木下 凛 32歳…仲間由紀恵
松本直哉 43歳…佐々木蔵之介 独身の売れっ子歯科医で、女性にはモテモテなのに、結婚する意思は全くない
渡辺美帆 32歳…市川実日子 凛の親友で5年間の結婚を「離婚式」、人生の再スタートを切る
槙野駿平 24歳…永山絢斗 一見“草食系男子”中身はかなりの策略家
雨宮博美 52歳…室井滋 凛の会社の社長で、バツイチの独身女性
多田耕太 43歳…田中裕二 一流食品会社でフレーバリスト、臆病で惚れっぽく振られやすい
相沢菜々子 42歳…りょう 一流志向で、凛が住むマンションの住人
【スタッフ 】
脚本:永田優子
プロデューサー:高成麻畝子 鈴木早苗 志村 彰 関川友里
演出:高成麻畝子 ほか
【視聴率】
第一話 12/01/20 11.9% モテ期到来!?忘れた恋、今夜始まる!
脚本:永田優子 / 演出:高成麻畝子
第二話 12/01/27 *8.6% エア恋愛のススメ
脚本:永田優子 / 演出:高成麻畝子
第三話 12/02/03 *9.3% 年上女の落ちる穴
脚本:永田優子 / 演出:大澤祐樹 
第四話 12/02/10 *8.8% 危険な告白の行方
脚本:永田優子 / 演出:大澤祐樹
第五話 12/02/17 *7.1%「未来の姑現る!
脚本:永田優子 / 演出:吉田秋生 
第六話 12/02/24 *8.2% 8年ぶりのH…?
脚本:永田優子 / 演出:棚澤孝義 
第七話 12/03/02 *9.0% 危険な三角関係
脚本:永田優子 / 演出:大澤祐樹
第八話 12/03/09 *9.0% 大切なのは誰?
脚本:永田優子 / 演出:吉田秋生 
岡田浩暉、小島聖
第九話 12/03/16 *9.9% 大人の結婚事情
脚本:永田優子 / 演出:大澤祐樹 
草刈正雄 竹財輝之助
最終回 12/03/23 *8.8%「赤い糸の行方」
脚本:永田優子 / 演出:高成麻畝子
草刈正雄
五話までの感想コメントあらすじ


第六話
ついに、松本(佐々木蔵之介)と付き合い始めた凛(仲間由紀恵)。8年ぶりの交際に凛は、菜々子(りょう)や美帆(市川実日子)のアドバイスの中、恋愛の感覚を思い出そうとする。しかし、何度かデートを重ねるものの、2人はなかなか先に進むことが出来ないでいた。 そんな中、菜々子は多田(田中裕二)に、ついに妊娠していることを言う。菜々子の告白を受けた多田だが、驚いて何も言うことが出来ない…。ある日、美帆は、バーで偶然駿平(永山絢斗)に会う。美帆は自分が望む幸せを駿平に語るが、「嘘っぽい」と言われ戸惑いを隠せないでいた。
ほどなく、2人で道を歩いていると「駿平」と呼ぶ声が。振り返ると、後ろに派手な姿の女性、斉藤妙子(横山めぐみ)が立っていた。その女性は駿平とどんな関係なのか…?
一方、先に進めないまますれ違う日々が続く凛と松本だったが、松本は仕事が忙しいことを理由に、凛から距離を置くようになっていた。そんな時、凛は、松本が女性と歩いている姿を目撃する。
感想
八年ぶりの恋愛、その前に立ちはだかるものは、自分自身なのかも。高校生の恋愛ドラマを見ている感覚で、ついつい見てしまう展開。二人の距離は縮まれど、なにかギクシャクしてしまう所に、かなわぬ思いを抱える多田の言葉が松本の中で、恋に向き合う力を与える。
「自分が好きな人が自分をすきになってくれるのは奇跡」
その言葉が彼の心を奮い立たせる。もう一度、凛に向きある力みたいなものを与えたのかな。凛も久々の恋をたのしむ余裕などなく、ただ、戸惑う中から、菜々子に前に進む勇気をもらい。彼のもとに行こうと進みだす過程は、映像も美しく、ロマンチックな話になっていた。寄り添う二人で終わっても良かったとは思うが、やはりコメディなのかな。綺麗にたたんである勝負下着、駿平の声で起こされた二人の着ている服が、ペアルックとは、あんなもんも買ってんだな。もう一組の友達カップル?菜々子を多田がどうフォローしていくのかも気になるし、多田は本当に見守るだけでいいのか?って、展開になるのも期待。駿平に話しかけてきた斎藤妙子は、やはり母親だったが、駿平が関わると話的には、ちょっと面倒臭くなるのでどうかとは思うが、もう少し見守りたい。
第七話
凛(仲間由紀恵)と松本(佐々木蔵之介)は、初めてふたりきりの朝を迎える。そこに「ここにしばらく置いて」と駿平(永山絢斗)が現れる。凛との仲を確かなものにしたい松本は、駿平が邪魔でならないが、何か理由があるようで駿平はなかなか出て行かない。おまけに「凛ちゃんに興味をなくしたわけじゃないから」と発言、松本を挑発する。 一方、8年ぶりの朝帰りをした凛を、結衣(本田翼)と樹(西山潤)は大歓迎、菜々子(りょう)と美帆(市川実日子)も喜ぶ。またそこで、菜々子は妊娠報告とシングルマザー宣言をするが、美帆が「それは菜々子のエゴだ。生まれてくる子のことを考えてよ」と反対、口論になる。
ある日、凛との関係をより強くしたいと思った松本は、凛を京都旅行に誘うと、凛は喜んでOKする。そんなとき、凛は駿平に「お金がない」と呼び出され、何の疑いもなく出向くと、そこに偶然、女性が表れた。二人のやり取りの中、「いまさら現れて母親面すんな!」と語気を荒げる駿平にただならぬものを感じる凛。
また、この女性、斉藤妙子(横山めぐみ)が駿平の母親と知るが、美帆から「あまり首をつっこまない方がいい」と言われるも、事故で両親をなくした自分の身の上を重ねて、つい駿平が気になってしまうのだった…。
いよいよ京都へ出発という日、「明日海外へ発つ」という妙子から「駿平にどうしても渡して欲しい」とあるものを渡される。その必死な様子にほだされた凛は、駿平に会い、妙子の見送りに行くように説得する。
「一晩一緒に過ごしてくれたら言うこと聞いてもいい」とうそぶく駿平。戸惑う凛だったが駿平に深い孤独を感じてしまい、ついOKする。京都で待つ松本に「信じて待っていて欲しい」と告げる凛。「信じます」と言うものの、その心中穏やかでなく……。
感想
今回の話、言いたいことはわかるが、物語が出演者も台本を読みながら、????が頭の中の中を駆けまわっただろう話で、理解不能。完全に、凛は駿平のことを姉弟の中のダメな弟感覚で見ていて、そのように対応しているのは分かりし、駿平がなかなか味わえなかった愛情に近いものを凛に感じ、好きだといったら信じてくれるというものの、凛にとっては色恋沙汰とは別次元の話ということは伝わるが、だからといって、こんな訳の分からない物語でいいわけがない。凛のお節介加減があまりに濃すぎて、見てる私は、遠い目で見てしまう展開の連続だった。駿平の母親に対する感情はわかりやすいが、いいように子供を利用している母親にしか見えない斎藤妙子なので、いくら泣きながら、凛に私の母親としてのスタンスを訴えても、凛がなくなった両親に対する思いがあったとしても、アホみたいに、自分の彼を京都に待たせて、東京で若い男といるけど、「信じて待ってて」とかいう理由としては弱い。襲われそうになっても、自信アリげに「どうぞ襲ってみなさい」とか、つい最近まで恋愛ニートだった女性が言えるとは....。なんだか、凛のキャラが暴走しているのは、Pと脚本家のせいだろうけど、いい加減にしろよと言いたくなった。
松本が京都ではしゃいだり、菜々子と多田の関係とかいいと思うし、ベタに元彼が出てくるのは悪くないけど、そういういい部分を消し去るほど、メインの凛に関わる話がお粗末。劇的であるようで、おかしすぎる展開が、このドラマを私から遠ざけていく。女性三人のシーンとかも、かなり年上の菜々子に、少し菜々子とは距離が有りそうな美帆はあんな態度取るのか?いきなり松本の家に押しかけ、傍若無人な振る舞いの駿平とか、登場人物の間の距離感がハチャメチャで、脚本に巧さがない。来週も見るのか?分からないな。
第八話
凛(仲間由紀恵)を信じられず、京都から帰ってきてしまった松本(佐々木蔵之介)。凛は、自分を信じてくれなかった松本に憤りをあらわにするが、松本も、凛の気持ちが一度は傾いた男・駿平(永山絢斗)と一夜を過ごそうとしたことに冷静でいられず、またしても言い争いに。ほどなく、松本はマンションから凛を追い返してしまう。
そんな翌日、松本は元カノの岡野ゆかり(小島聖)から、「久しぶりに会いたい」というメールを受け取り、レストランで食事をすることになった。久しぶりに会うゆかりから、「あなたと別れたことを後悔してる」と言われ、予期しない言葉に動揺する松本。一方、さおり(能世あんな)と別れた駿平は、凛に再びアプローチを始める。だが、「愛だの恋だの言う前に、ひとりの人間としてきちんと自分の人生に向き合いなさい」と、凛は駿平をたしなめる。その後日、凛の会社に現れた駿平。凛の会社でアルバイトをすることになったのだ。驚きを隠せない凛だったが、その後の駿平の仕事ぶりを見て、駿平に対する気持ちに変化が…。
そんなある日、仕事を終えた凛と駿平が二人で歩いていると、松本とゆかりに出くわしてしまい……。
感想
松本とゆかりの再会というのは、松本を本来の自分に引き戻し、最後の結婚に対する迷いを与える展開のためだろうけど、彼女の行動って、ある意味ひとりよがりで、松本にとっては迷惑な話だが、あんな言われ方は正直、松本じゃなくってもズッキときてしまう。観客である僕的には自分を選ばなかった腹いせにしか見えない仕掛けだが、恋愛ニートな松本が、前に進もうとしていた矢先にやっちゃうところが、このドラマあんんだろうな。それにしても、松本と凛というのは、どこかひかれ合ってるという感じが、チラチラとみえればいいが、なんだか、今回の凛と駿平のことでも、大きく怒鳴り合ったりして、感情をぶつけ合って、そうなのかと思う時もあるが、普通に言葉で触れ合ってる時に、何かそれが見えないのが残念かな。つながってるように見えて、つながってない感じしかないのは、こういう恋愛物にとっては、マイナスかな。それに対して、互いを思いやる菜々子と多田のほうが、少し切ない展開だ。本当に余計なことかもしれないが、自分の子と言ってしまう多田の気持ちは、周りから攻められていたが、どことなく、私も彼女に気持ちがあったら、言いたくなったかもしれない。どんどん多田は、菜々子が距離を取ろうとしても、ズカズカと彼女の心に乗り込んでいって欲しい。私的にはこの二人の話のほうが、心がシンクロしやすいし、展開が気になる。なんかメインがゴチャゴチャといろんなことをやらされて、感情がわかりにくくなって、話が魅力にかけてしまうが、抑えのほうでなんとか、ドラマとつながってる感じかな。けど、ここまで来たんだから、なんとなく見ていきたい。

第九話
元カノ・ゆかり(小島聖)の言葉により、凛(仲間由紀恵)への気持ちに自信をなくしてしまった松本(佐々木蔵之介)。 そんな時、凛は仕事で【結婚】を題材にした本の出版に向け、【結婚】にまつわる質問をあれこれと松本に浴びせる。元々、結婚を重荷と感じていた松本は、凛が結婚をしたがっていると思い込んでしまい、凛に対して距離を置きはじめてしまう。美帆(市川実日子)は、元ダンナの一史(竹財輝之助)から仕事のミスで子会社に出向になり給料が下がるため、慰謝料を払えなくなったと相談される。それを聞いて、その場は怒って立ち去るのだが…。 また、多田(田中裕二)の気持ちを知った菜々子(りょう)は、多田の幸せのためにも、多田とは二度と会わないと決意するのだった。
一方、しばらく松本と連絡が取れなくなっていた凛は、偶然「ぼんやりするバー」で松本と出くわす。「どうして連絡をくれなかったの?」という凛の言葉に、松本の返事は…!? その後日、残業中の駿平(永山絢斗)と会った凛は、「恋なんか、するんじゃなかった…」と、駿平に涙を見せる。そのとき駿平は…!?
感想
今となっては、凛はなんで松本が好きになったんだろうな。それさえも見えなくなってきた今回の話、最終回を前に、多田菜々子の話までも停滞したのは、かなり痛い。いったい、何を見ればいいのか今回の話はわからないほど、単に迷走しているが、そんな中、愛に飢える男駿平が、松本の体たらくを利用しているようにも見えるが、いい若者キャラに激変し、凛に迫るところだけは、進展といえば進展なのか?凛に愛して欲しいばかりに、あそこまで男が変わるのかと聞かれれば、あるのかもしれないが、いまさら、凛と駿平の話を押してもなんか無駄な陽暗記がしてならない。しかし、43歳で、元カノにきつい別れを言われてからと言って、結婚云々の前に、付き合う付き合わないで、アレだけ迷うくらいなら、恋愛ニートどころかの騒ぎではない。松本と凛の弟のシーンなんかベタで悪くないのだが、そこからもう一度、凛と付きあおうと思い返す所で遅いのは、どう考えても遅い彼女に考えてる隙間さえ与えてはいけない状況で悠長なことをやる松本とは...結婚が目標ではないといえども、なんだかな。普通のこれからの女性なら、恋の夢から覚めて43のオッサンなんか相手にもしないだろうが、これから一波乱あるのか?それさえも不思議に感じる。だいたい、43歳のおっさんは、もう一途に突き進む時しか、ドラマに見えないのに...男が悩んでいいのは、35くらいまでで、それ以降は、ドラマにもならんということが分かる実験ドラマではある。一応最後まで、見てみるが、どうなることやら。けど、本当に男からすると何だろうねとしか思えないドラマでもある。
最終回
凛(仲間由紀恵)は松本(佐々木蔵之介)に別れを告げ、これからは結衣(本田翼)と樹(西山潤)を一番に考えて生きていく決意をする。そんな中、失恋の痛手を忘れようとするかのように、「忘れた恋のはじめ方」著者ゆあんのトークショーの準備に精を出す。一方、松本は、母親の具合が悪くなったため富山に戻る荷造りを始めるのだった。その頃、菜々子(りょう)の体を気遣い、高級食材をちょくちょく買ってくる美帆(市川実日子)を訝しく思った菜々子は、美帆を問い詰める。その買い物は、実は多田(田中裕二)が美帆に頼んでいた物だった。そんな多田の行為に、菜々子は迷惑だと言い放つ。多田が謝罪し、その場を出て行く姿を見た美帆は、「菜々子さんに幸せになってほしい」という多田の気持ちを菜々子に伝えるのだが…。
数日後、菜々子、多田、美帆、そして松本の元に『忘れた恋のはじめ方~ゆあん先生トークショー&サイン会』の招待状が届く。 初めて明かされたゆあんの正体。それは…?
そして「忘れた恋のはじめ方」に込められた想いが、凛、松本、駿平、美帆、菜々子、多田、それぞれの運命を動かす。
物語は衝撃の結末へ…!!
感想
なんともあまり語ることはないし、落ち着くところに落ち着いた感じかな。特別劇的な展開があったかと聞かれれば、ゆあん先生のプロポーズ展開かな。松本さんのお母さんオチは、どう考えたって、病院はしばらくの間休むと書いているし、田舎にとどまるなんて考えられないし、あんまりうまいミスリードじゃなかった。多田と菜々子の関係も意外とあっさり、心変わりして、結びついたのもあっけにとられた。ドラマちっくのように見えるが、なんとも言えない物足りなさ。どうせなら、松本と凛は、結婚して、多田と菜々子は、同居して愛を育みつつ、結婚に向けてという展開なら、すっきりしたかな。今までのこのドラマの脚本家の作品も大したことはなかったが、プロデュースをはじめ女性ばかりで作る恋愛ドラマも何か描かれる男が残念すぎぎてダメなんだね。
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2012/03/26 10:30 :Category:【仲間由紀恵】 コメント(6)
全話見てないけど、
松本さんと凛ちゃんが途中で一度ハッピーエンド的に付き合っちゃったから、私の中ではなんか次の回から興味が薄れてしまいました。(恋愛のゴタゴタがどうも苦手)これ以上この二人にトラブルをおこさないで!!って気持ちです。でも多田さんと奈々子さんの関係も気になり、最終話見ました。

私的には、多田さんと奈々子さんもハッピーになってなんか安心し、最後、松本さんと凛ちゃんのやり取りも見れてかわいく終わってよかったです。仲間さん、ドレスアップするとやっぱりきれい。

途中のゴタゴタは見てませんが・・・

久しぶりに恋愛ドラマ見ましたが、やっぱり私には一話完結の「古畑任三郎」みたいな推理ものや、最近で言ったら「役者魂」「理想の息子」「怪物くん」みたいなコメディ色強いのが気楽に見れて好きと気付きました。
投稿者: [ 2012/03/27 17:13 ]
いつしか多田さんを応援するドラマに
なんちゅうぶつ切り展開、、(呆れ)
登場人物のキャラがどんどん変わってるのも気にかかるし、凛もムキになってはむかってたと思ったら、急にしおらしくなっちゃってさ…同じ女性としても凛に全く魅力を感じないのが辛い。
駿平の元同棲相手の方がよっぽど潔くてイイし、松本さんの元カノだってちゃんと筋が通ってる!
ぶれずにもっとちゃんと見せて欲しいよ~

唯一ぶれてない多田さんには共感するし切ないですね。。
多田さん、彼女の強がってる心の壁を溶かしてあげて~
投稿者: [ 2012/03/10 20:16 ]
録画
始まる前に”毎週録画”って設定したから
一応毎週ハードディスクには入るけど
会社から帰って少し見て早送りして消去って感じです

恋愛ニートで不器用な女を期待してたのだが
なんかキャラが定まってないし、こんな強きなこと言うやつが
ニートかー?とか・・いや身近な人と比べると違いすぎかな
男だから女の事はわかんないけど
やっぱヒロインが現実離れしすぎかも
個人的に田中の役が好きで見ようと思うんだけど
ヒロインのいつもの特徴ある話し方も段々気になってくるのはセリフが悪いからか?
ちょっとミスキャストだったのかも
すみません、辛口すぎたら削除してください
投稿者: [ 2012/03/05 18:44 ]
楽しみに見てたのに、残念としか言いようがありません。
恋愛が上手くいかないにしても何にしても、凛と松本さんとの間で見せてくれたらいいのに、話をややこしくして見る気を削がれます。
ドラマの目玉とも言える(少なくとも私は楽しみにしていた)二人の軽快な言葉のキャッチボールなやり取り。少なくともこれがあれば私の気持ちも変わってたかもしれませんが、今回の話では全くありませんでした。本当に残念です。
ここまで見たら、私は最後まで見ますけど、もっと恋愛ニートらしく(?)ピュアな気持ちでぶつかってキュンキュンさせて欲しいです。
投稿者: [ 2012/03/05 15:40 ]
感想に納得です。

私もベタだけど、そのベタさがいいなぁと観続けてきましたが、今回の展開は残念で仕方ありませんでした。

来週も観るのか・・・
いつも録画してるわけではないので、忙しかったら観ないかもしれません。
つくづく残念。
脚本って難しいですね。
投稿者: [ 2012/03/05 14:43 ]
いつもお邪魔しております

管理人さんの感想がとても心にしみました

誰かから背中押してもらわないと 社会的に後輩指導やら管理側立場にたち責任の重さを職場などで痛感している悲しき中年世代は恋愛を発展させらせないのかもしれないですね

自分が好きなひとに好きなってもらえる奇跡…松本でもなく駿平でもなく多田さんが言うからきらめきます

個人的に松本さんも多田さんもいい結果期待して楽しみにしてます
駿平の闇が明らかになってきたみたいだけれど全体にここに至るまで遅く感じました スパイス的に松本さんの母が出てよかったと思います

投稿者: [ 2012/02/26 18:38 ]
みなさんの感想や情報





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