Fcastドラマ視聴率感想

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ゲゲゲの女房 全視聴率平均18%超 松下奈緒主演  

公式サイト

原案:武良布枝『ゲゲゲの女房』(実業之日本社刊)
脚本:山本むつみ 音楽:窪田ミナ
主題歌:「ありがとう
作詞・作曲:水野良樹、歌:いきものがかり(エピックレコードジャパン)
制作統括:谷口卓敬 プロデューサー:落合将
演出:渡邊良雄、勝田夏子、一木正恵
ゲゲゲの女房ゲゲゲの女房―連続テレビ小説 (NHKドラマ・ガイド)NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房〈上〉
NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房〈上〉
ゲゲゲの女房 完全版 DVD - BOX 2
5/4
*3.8% 11:20-11:45 もっと!ゲゲゲの女房物語はいよいよ調布篇へ
放送週 月曜 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜 週平均 サブタイトル
第01週 14.8 15.5 14.8 15.6 15.4 15.8 15.45% 『ふるさとは安来』
第02週 15.2 15.9 15.3 16.2 16.5 16.4 15.92% 『ご縁の糸
第03週 18.2 16.4 16.3 16.8 15.9 17.6 16.87% 『たった五日で花嫁に』
第04週 14.8 15.5 15.9 16.9 17.4 15.7 16.03% 『さよなら故郷』
第05週 16.9 16.6 17.2 16.4 15.9 16.9 16.65% 『花と自転車』
第06週 14.3 16.0 16.0 17.0 17.2 16.7 16.20% 『アシスタント一年生』
第07週 16.4 17.6 18.2 18.2 16.8 16.6 17.30% 『消えた紙芝居』
第08週 18.5 16.5 16.5 18.2 18.1 16.6 17.40% 『父の上京』
第09週 18.2 18.8 17.9 16.8 18.7 15.7 17.68% 『私、働きます』
第10週 18.1 17.9 18.8 17.4 18.5 17.4 18.02% 「こんにちは赤ちゃん」
第11週 17.0 17.0 17.6 18.6 18.9 20.4 18.25% 「貧乏神をやっつけろ」
第12週 18.4 18.2 18.7 19.6 17.8 19.1 18.63% 「連合艦隊再建」
第13週 19.1 19.1 20.5 18.8 19.4 19.0 19.32% 「初めての里帰り」


第14週 17.4 17.5 19.1 17.2 16.7 20.3 18.03% 「旅立ちの青い空」
第15週 19.0 17.1 18.7 18.0 20.3 17.8 18.48% 「チャンス到来!?」 
第16週 21.8 20.6 20.0 20.7 21.8 19.6 20.63% 「来るべき時が来た」
第17週 18.6 18.4 19.9 19.2 21.6 21.7 19.90% 「プロダクション旗揚げ」
第18週 19.7 19.1 19.5 20.8 19.0 19.0 19.51% 「悪魔くん復活」
第19週 19.9 19.8 21.3 20.1 18.0 20.6 19.95% 「鬼太郎ブームがはじまった」
第20週 19.9 20.5 20.7 19.8 19.5 19.2 19.93% 「妖怪いそがし」
第21週 19.7 20.4 21.0 19.3 19.6 20.3 20.05% 「戦争と楽園」
第22週 19.8 19.9 20.2 21.0 19.8 19.3 20.00% 「おかあちゃんの家出」
第23週 19.9 20.4 20.3 20.5 20.1 22.2 20.57% 「妖怪はどこへ消えた?」
第24週 21.1 20.5 21.8 22.0 21.1 19.8 21.05% 「人生は活動写真のように」
第25週 20.3 19.4 19.6 21.9 20.8 19.0 20.17% 「独立宣言」
第26週 19.9 20.5 21.0 22.5 21.5 23.6 21.50% 「ありがとう」
総員玉砕せよ! (講談社文庫)敗走記 (講談社文庫 み 36-12)ゲゲゲの女房 完全版 DVD-BOX1
全視聴率平均18.58%
配役
村井布美枝:松下奈緒
村井  茂:向井理
飯田源兵衛:大杉漣   飯田ミヤコ:古手川祐子
塚本 暁子:飯沼千恵子 横山ユキエ:星野真里
飯田 哲也:大下源一郎 飯田邦子:桂亜沙美
飯田 貴司:星野源   飯田いずみ:朝倉えりか
宇野 輝子:有森也実
村井 修平:風間杜夫  村井絹代:竹下景子
村井 雄一:大倉孝二
野村チヨ子:平岩紙   浦木克夫:杉浦太陽
田中美智子:松坂慶子  小林太一:鈴木裕樹
深沢 洋一:村上弘明  河合はるこ:南明奈
戌井 慎二:梶原善   富田盛夫:うじきつよし
飯田 登志:野際陽子  


初回が最低視聴率、最終回が最高とヒットドラマの典型的な推移の仕方で、大成功に終わった。NHKドラマで見たくなる昭和の二人の人生を追いかけたくなる夫婦物がテーマ、有名漫画家を題材、やはりヒットするよな。企画がいいと、脚本家も本当に描きやすいし、演者も楽しいだろう。ノスタルジックな話ではあるが、その中に包まれて心地良い感覚がたまらない。けして現代では味わえない感覚だからドラマで味わいたい~それを実現させてくれるのは、NHKドラマだからだろうが、こういう独自性はいいと思う

数字が更新されてないときはこちらを見てください

5月3日(月)〜5月8日(土)
第31回〜第36回
布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の調布の家を、売れない漫画家の戌井(梶原善)が訪ねてくる。戌井は偶然読んだ茂の漫画に感動したことと、作家を大事にしない貸本漫画業界がいかにだめかを切々と語る。茂が足をケガしたため、布美枝が代わりに原稿を届けに貸本漫画出版社を訪れるが・・・。
感想
このドラマやはり面白い。久々に、毎日見てもいい、朝ドラマになっている。今週から出てきた戌井も良いアクセントだし、話が前向きで、美枝と茂をついつい見守りたくなる。役同様に松下と向井が、飛躍しそうなので、なんとか頑張って欲しい。けど、この二人の役は、他の女優も俳優もみんなやりたくなるだろうな。
第07週 『消えた紙芝居』
5月10日(月)〜5月15日(土)
茂(向井理)は富田(うじきつよし)の依頼で「墓場鬼太郎」の執筆に全力を注いでいた。布美枝(松下奈緒)はできあがったその本を宣伝するうち、自分が水木しげるの妻であることを美智子(松坂慶子)に知られることに。「少年戦記の会」の失敗以来姿をくらましていた浦木(杉浦太陽)がまたあらわれ、茂は激怒する。家計の苦労が続くある日、茂の神戸時代の紙芝居の師である杉浦音松(上條恒彦)がふいに訪ねてくるが・・・。

第8週「父の上京」
5月17日(月)〜22日(土) 第43回〜第48回
布美枝(松下奈緒)は「こみち書房」の常連客である太一(鈴木裕樹)の失恋の現場に居合わせてしまった。美智子(松坂慶子)は彼のことを心配するが、太一は美智子の優しい言葉を素直に受け止めない。茂(向井理)は深沢(村上弘明)の後押しで精力的に漫画を描き、店に姿をあらわさなくなった太一のことを気にかける素振りもなかった。そんなとき安来から源兵衛(大杉漣)が上京し・・・。
感想
父親は茂の評価を他人に聞くしかなかったが、自分でよんで評価しようとした。「笑って暮らしている」それが何よりだな。くよくよしたって始まらない、前向きに生きたいな。
第09週 『私、働きます』
5月24日(月)〜29日(土)第49回〜第54回
昭和37年、布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)が結婚して一年がたった。深沢(村上弘明)からの仕事の依頼のおかげで、家計は少し楽になりかけていた。
ある日、茂は深沢の出版社で少女漫画家を志す河合はるこ(南明奈)と出会う。はるこは父親から漫画を描くことを反対されていたが、何としてでも漫画家になろうとする意志をもっていた。茂は新作 「河童の三平」にとりかかろうと意欲を高めていたとき、深沢が病に倒れてしまい・・・。
第10週「こんにちは赤ちゃん」
5月31日(月)〜6月5日(土)/第55回〜第60回
第11週「貧乏神をやっつけろ」
6月7日(月)〜6月12日(土)/第61回〜第66回
第12週「連合艦隊再建」
6月14日(月)〜6月19日(土)/第67回〜第72回
家計は相変わらず厳しいのに、高価な戦艦模型作りに没頭する茂(向井理)のことが布美枝(松下奈緒)は理解できなかった。浦木は村井家を訪れ、「悪魔くん」がもたらす収入に期待する茂のことをたしなめ、茂の漫画は暗いので、五輪景気に沸く世間のムードに合わないから売れないというのだ。美智子(松坂慶子)は茂の模型戦艦作りの話を布美枝から聞かされまゆをひそめるが、夫の政志(光石研)は茂の苦境を察するように理解を示すのだった。
「こみち書房」に「不良図書から子どもを守る会」の一団が押しかけて・・・。
第13週「初めての里帰り」
6月21日(月)〜6月26日(土)/第73回〜第78回
境港に住む茂(向井理)の両親から孫を連れて帰省するよう促す手紙が届くが、苦しい家計のため、それは無理な話だった。茂の母・絹代(竹下景子)は「孫に会いに上京する」と電話をかけてくるが、猛烈な性格の母親が家に来ることは避けたいと茂は思う。結核を病んでいた深沢(村上弘明)が未払いだった原稿料を手渡すために村井家を訪ね、その金で布美枝(松下奈緒)は藍子を連れて安来と境港に帰省することになるが・・・。

7月5日(月)〜7月10日(土)/第85回〜第90回
布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)のもとに境港に住む絹代(竹下景子)と修平(風間杜夫)がやってくる。修平の書く小説を東京で出版する話があるというのだが、絹代は疑いをかくさず、偶然茂を訪ねてきた浦木(杉浦太陽)が話す出版ビジネスの計画を聞いて猛然とそれにかみつく始末。ちょうどそのころ、大手出版社・雄玄社の漫画雑誌「週刊少年ランド」の編集部では、若手編集者の豊川(眞島秀和)が茂の漫画に着目していた。
はるこ(南明奈)が何かにあせっている様子を、布美枝(松下奈緒)と浦木(杉浦太陽)は気がかりに思っていた。布美枝が深沢(村上弘明)の会社を訪ねると、そこには思いつめた雰囲気のはるこが・・・。
第16週「来るべき時が来た」
7月12日(月)〜7月17日(土)/第91回〜第96回
布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)のもとを、雄玄社の豊川(眞島秀和)がふたたび訪れる。豊川は、ジャンルは問わないのでテレビよりも面白い漫画を「別冊 少年ランド」に描いてほしいと茂に依頼する。戌井(梶原善)は茂にたいし「別冊 少年ランド」への依頼は登竜門であり、そこをクリアできれば「週刊少年ランド」への執筆の道がひらけると語り、多くの子供たちの心をつかんでほしいと激励する。豊川から依頼された漫画のアイディアを練っていた茂は、布美枝から金を受け取ると、亀田(徳井優)の質屋に飛び込み・・・。

第17週「プロダクション旗揚げ」
7月19日(月)〜7月24日(土)/第97回〜第102回

第18週「悪魔くん復活」
7月26日(月)〜7月31日(土)/ 第103回〜第108回
茂(向井理)は豊川(眞島秀和)から「悪魔くん」を週刊少年ランドの読者向けに新たに書き下ろしてほしいと頼まれる。「墓場の鬼太郎」のテレビ化が難航しているため、より通りやすい企画として「悪魔くん」をテレビ局に売り込もうというのだ。茂は貧乏時代の怒りに満ちた「悪魔くん」が少年誌の読者には受けないと考えて答えを渋るが、布美枝(松下奈緒)からの勧めもあり、新しい「悪魔くん」に取り組むことを決心。小峰(斎藤工)、倉田(窪田正孝)、菅井(柄本佑)の三人のアシスタントとともに執筆にとりかかる。

何か力強さが出てきたような。このドラマを見ていると、藤子不二雄A先生のまんが道を思い出す。これは、NHKのドラマにもなった作品だが、NHKなのでなかなか再放送はされないが、DVD化されたので見たのだが面白い。漫画に対する強い思いが綴られた作品だが、それとどこか通じるところがあるのだ。
第19週「鬼太郎ブームがはじまった」

8月2日(月)〜8月7日(土)/第109回〜第114回
布美枝(松下奈緒)は車の免許をとろうと自動車学校に通いはじめる。倉田(窪田正孝)は茂(向井理)のアシスタントをしながら漫画の新人コンクールに出すための作品を描いていた。アシスタントの菅井(柄本佑)と編集者の北村(加治将樹)はいずみ(朝倉えりか)に気がある様子。そんなとき布美枝は、いずみの見合い話が安来でもちあがったことを聞くが・・・。
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2010/09/27 16:07 :Category:【松下奈緒】 コメント(30)
2週連続!おめでとう
2週連続、平均視聴率で20%なんですね。すごい!
投稿者: [ 2010/08/31 23:42 ]
上昇の理由(わけ)
ゲゲゲの女房は、とても良いドラマですね。
序盤は低くても、ストーリーやキャストがよかったので、視聴率が上がりそうだと思っていました
ここに来て、細かい数字がわからなかったので、非常に参考になりました。
主役の松下さんと向井さんの静かだけど、深みのある演技が視聴率を支えている感じがします。
それと中盤に、河合はるこさんが出て、ドラマが盛り上がったようですね。
やっぱり、ドラマは内容もですが、キャストも重要だと思います。
記事を読ませていただき、ありがとうございました。
投稿者: [ 2010/08/17 07:06 ]
そげですか~
良い響きですね~
「そげですか~」
「だんだん」
我家での流行語大賞まっしぐらです。

今週からオープニングの絵が一部変わりましたねぇ
二人で走る自転車道も心なしか生活水準舗装になっていますねぇ

そうか、9月で終わるんですよね~残念だなぁ
投稿者: [ 2010/07/20 23:23 ]
アシスタントに斎藤工、柄本佑とまたまた楽しみなキャストです。
今回の朝ドラは出演者が豪華ですし、どなたもピッタリと役にハマって、演技も安定しているので、とても好感が持てます。
これで半年の放映かと思うと残念。

達者な出演陣の影響なのか、向井理さんの存在感が初めのころよりも際立ってきたように思います。
投稿者: [ 2010/07/20 11:24 ]
何しろ良い
友人知人とお茶する際、ひとしきりおしゃべりをしてから
「ところでゲゲゲの女房って見てる?」って聞くんです
今のところ5割強見ていますそして感想は最上々です
何故か最近視聴率が非常に気になり勝手に口こみで広げています。
投稿者: [ 2010/07/16 15:21 ]
戌井さんの奥さん役の馬渕恵里可さんって、サスペンスもので
よく見かけてはいました。犯人役とか殺される役が多かったように思います。
今回はいい役ですし、感じのよい演技です。
馬渕さんの他でも皆さん、とてもいい味を出しているので毎朝、欠かさず見てから仕事へ向かっています。

特に好きなのは竹下景子と風間杜夫夫婦です。
お二人とも楽しんで、演技をしていることが伝わってきます。
演出家がいいのでしょうかね?

それから藍子ちゃん!ものすごい美少女なので将来が楽しみです。
投稿者: [ 2010/07/15 13:28 ]
ついに21パーセントですね!
戌井さんの奥さん役は、あの「白線流し」のメンバーの一人酒井美紀の親友役の女優さんです。
いつになったら出てくるのかと思って待っていました。
投稿者: [ 2010/07/14 23:40 ]
連続テレビ小説にハマル私
いい。イイ。実に良い!
これで視聴率が20%前後…?????
いったい、多くの皆さんは何を見ていらっしゃるのやら…

数十年ぶりに連続テレビ小説にハマッている私。
戌井(北西出版)さんの奥さん役の演技に惚れ惚れ…。
「上手いなぁ~」

にしても、朝から毎日気分の良いドラマが毎日見れて
幸せ!幸せ!
良い人ばかりで気分爽快。
投稿者: [ 2010/07/14 18:43 ]
誰もが
ゲゲゲは誰もが見て良いドラマです
たとえこの時代を知らない今の子供にも
当時子供だった私達にとっては何が大切なのか改めて気ずかせてくれる朝ドラの中で記憶に残るドラマになると思います
水木しげるさんの何気なく発した一言がすごく、いつまでも
心の中で居座っているんです。
投稿者: [ 2010/07/05 11:50 ]
ひさびさ
朝ドラを意識して見ているのって何年ぶりだろう
ただ何となく見てはいたのでストーリーは知ってはいたが
きっと何十年ぶりかもしれない
ゲゲゲは実にいいです脚本俳優昭和の時代、水木しげるさんの生きる姿は言葉ではなく人生そのものを考えさせられる心にビンビンくるものがあります。

投稿者: [ 2010/07/02 12:03 ]
みごとぐんぐん視聴率が伸びているので
納得!
これからも観ていきます。
投稿者: [ 2010/06/25 10:15 ]
連ドラ登場人物
水木しげる役のひかえめな演技がいい

数年ぶりに連ドラみてます
投稿者: [ 2010/06/07 19:49 ]
第48回・父の上京
いまさら見ました‥(大汗)

良かったです!

旦那に心底惚れ込んで、お金な無くても笑って暮らせる幸せ。。

凄く感動しました。

投稿者: [ 2010/06/03 19:36 ]
三回も泣いちゃった
はじめまして。ゲゲゲ毎日見てます。
今週は良かった。松坂さんの涙、三回見て三回とも泣いちゃった。三回目は今日の朝、一週間分をまとめて再放送してるのを途中から見たんですけど。まとめて見ると流れが分かってイイです。
父怒る⇒布美枝「うちの人は本物の漫画家ですけん」⇒太一君が来る⇒松坂さんの涙⇒茂のカッパの絵⇒太一君の涙⇒布美枝「お金ないけど毎日笑って暮らしとるよ」この流れ、最高にいいです。
脚本も俳優も素晴らしいドラマだと思います。
投稿者: [ 2010/05/22 13:49 ]
「父の上京」
第43回「父の上京」
お金が入ったら貯金するか、贅沢するか…(笑)
出版社に鬼太郎の持ち込みで前金がたくさん入ったものの何かあるんじゃないかと心配な気持ちになってしまう親心な私…なんだかスッキリしない。
お父さんが上京って、一体どうなる?楽しみ!
第44回「父の上京」
解る解る…友達に見栄張りたくなる気持ち解るよ。でも、学生時代の友達が上京して来ても家を見せられないのは切ないな。
なーんだ、上京は父親じゃなくて友達だったんだ…と思いきや台風上陸でどうなるのか楽しみな展開でした♪
第45回「父の上京」
ハア切ない…お父さんが娘を想う気持ち。やっぱり厳しい言い方しても心配してるんだなと伝わってきました。
考え方の違う茂さんに対して怒っても、部屋を飛び出さずに背中を向けてアピールするだけのふみえさんが愛しい…。
応援してます!
第46回「父の上京」
水木先生、富田書房にご来店!
ふみえさんのお父様にいい所を見せられるか勝負の時です!
水木さんの漫画が高く評価される事を待ち望んでいる訳ですが、今はじっくり待ちたいと思います。
ただの常連客だと思ってた太一君が、お世話になっている富田書房の女将さんと何かあるのかと少し気になります。
第47回「父の上京」
水木しげるのサイン会には貸本無料券が付いてくる…桜だった事が父親にバレちゃった!
でもホントの事を知って貰えて私は良かったと思います。
娘を想う気持ちと、一生懸命やってもお金にならない苛立ちと、太一君の事を亡くなった息子と重ねて見ていた女将さん…。
今回はとても感動しました。

投稿者: [ 2010/05/21 21:27 ]
来週も楽しみ
木の葉のふみえさんかわいかったですね♪来週はお父さんが来ますね!おもしろくなりそうです(^^)/
投稿者: [ 2010/05/17 17:13 ]
第42回「消えた紙芝居」
一難去ればまた一難…
この一週間、次から次へと災難が降り懸かりましたが、それを災難とも思わずに頑張ってる夫婦を応援したくなりました。
木の葉がお金に変わらないかと、財布に大事に持っているふみえさんが可愛いらしかったです。

来週は、息も尽かさずまた何かあるみたいで楽しみです!
投稿者: [ 2010/05/16 10:03 ]
第41回「消えた紙芝居」
時代の流れとともに大事にしてきた仕事が終わる。
紙芝居だけの話ではなく貸本漫画も…富田書房に原稿料踏み倒され断絶。
杉浦さんも放ってはおけないし、冷たい寒さを感じた切ない回でした。
投稿者: [ 2010/05/14 09:41 ]
第39回・第40回『消えた紙芝居』
水木しげるさんの恩師・杉浦音松さんが尋ねてきて、なんか怪しいな~って思ってたらやっぱり金問題なのね。

今度は出版社長が原稿料を踏み倒そうとしてると知り、浦木からも狙われてるしどうなるの?
絶体絶命な水木夫婦が見逃せません!
投稿者: [ 2010/05/13 09:00 ]
いいドラマですよね
仕事にひたむきな旦那とそれを見守る女房。いずれ大漫画家になることを我々は知っているので、紆余曲折をみているのがほほえましい。
夫婦になってからの物語ってのが、最近の朝ドラとしては珍しいですよね。それもあってか、応援したくなります。
投稿者: [ 2010/05/12 14:27 ]
第38回
出版社も苦しいでしょうが、3冊分も原稿料をいただけないと水木さんちの家庭も火の車でしょうに、、そういう厳しい生活感がまるで無いのに拍子抜けしてしまいました。
でも『鬼太郎は怖いけど懐かしい』ではなく『怖いから懐かしい』という話は面白かったです。

明日に期待します
投稿者: [ 2010/05/11 14:42 ]
第37回
疫病神イタチこと浦木が再び現れました。振り回されっぱなしの水木夫婦ですが、この人が登場すると何かワクワクします。

漫画アシスタントとして手伝うふみえさんとの共同作業も微笑ましくてこちらまで顔が緩んでしまいました♪

投稿者: [ 2010/05/10 10:58 ]
『アシスタント一年生』第36回
「墓場鬼太郎は水木しげるの代表作になります!」グッとくる戌井さんの言葉でした。

精魂込めて漫画に打ち込む水木さんと、ひたむきに支える妻。原稿料が貰えなかったのに『墓場鬼太郎』が本になって大喜びする姿に一緒に感動してしまいました。

この二人をこれからも見守り続けたいと思います!
投稿者: [ 2010/05/08 22:07 ]
第35回
『読者に神がさした』
魔がさすの反対語のようです…

部数が伸びなくて一度は打ち切られた墓場鬼太郎が、読者の嘆願によって復活しました。もしかして漫画出版社長っていい人なのかな…(笑)
これからどうなるのか見所満載の良い回でした。
投稿者: [ 2010/05/07 09:06 ]
第34回
管理人さん、怒涛の視聴率更新お疲れ様です!

やっぱり浦木がやってくれましたね(笑)

がり版は、私が小さい頃に母親が刷ってたな~と懐かしい気持ちになりました。
少しずつ水木さんの描く漫画が身近な人達にも認められてきたのかなと嬉しくなります。貸本漫画の社長の言葉通り『マニア向け』なんでしょうけど…
今回もとても見応えのある良い回でした。
投稿者: [ 2010/05/06 09:51 ]
管理人さん、おはようございます!

「ゲゲゲの女房」はまりました。
視聴率が気になって、こちらに来たらやっぱり人気なんですね。管理人さんのきめ細かい視聴率一覧に感動しました!
また、訪問します♪
投稿者: [ 2010/05/06 09:01 ]
第32回・第33回
久しぶりに腐れ縁イタチこと浦木の登場!波乱を予感させてワクワクします(笑)
売れる漫画を書けと言われても都合のいいヒーロー戦記は書けない水木さんの葛藤と影で支える妻との関係も温かいく描かれていて良い回でした。
『少年戦記の会』が上手くいく事を願います。

投稿者: [ 2010/05/05 14:24 ]
ありがとうございます(^人^)
朝ドラまともに続けてみてるの初めてなので、視聴率も気になるんですよね。
余裕あるときでいいので、数字の更新楽しみにしてます!
投稿者: [ 2010/05/04 01:18 ]
第31回
『漫画家は黙って書き続けとったらええんです』

昭和初期のしみじみとした味わいと貸本漫画の厳しさ、、水木しげるさんの情熱と才能が描かれた良い回でした。
投稿者: [ 2010/05/03 09:07 ]
花と自転車
管理人さん、記事を作って頂いてありがとうございます。何をおいてもゲゲゲの女房は必ず見ています!
どんどん回を重ねるごとに面白くなっているし、今週は夫婦の距離が少し縮まり、ゲゲゲの鬼太郎が世に誕生しそうな展開だったので今後がとても楽しみです♪

出来るだけ感想を書きにお邪魔しますのでよろしくお願いしま~す!
投稿者: [ 2010/05/01 18:53 ]
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