Fcastドラマ視聴率まとめ

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【月9視聴率】コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命2  

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コード・ブルー公式サイト
コードブルー ドクターヘリ緊急救命 山下智久主演 視聴率 感想 1~5
コードブルー ドクターヘリ緊急救命 山下智久主演  視聴率 感想6話~最終話
脚本 林宏司 医龍Team Medical Dragon ハゲタカ 救命病棟24時2 ビッグマネー!
音楽 佐藤直紀
主題歌 Mr.Children「HANABI
プロデュース 増本淳 はだしのゲン Dr.コトー診療所2006 救命病棟24時3 白い巨塔
演出 西浦正記 鯨とメダカ はだしのゲン(前編) 拝啓、父上様 ビッグマネー!
葉山浩樹 薔薇のない花屋 医龍 Team Medical Dragon2 わたしたちの教科書
※「コード・ブルー」とは
救命救急センター(ER)で使用される隠語のひとつで、患者の容態が急変したことを知らせるもの。緊急事態発生・至急全員集合を意味する。
【出演者】
山下智久 … 藍沢耕作
新垣結衣 … 白石 恵 戸田恵梨香 … 緋山美帆子
比嘉愛未 … 冴島はるか 浅利陽介 … 藤川一男
児玉 清(特別出演) … 田所良昭
勝村政信 … 森本忠士 寺島 進 … 梶 寿志
杉本哲太 … 西条 章 りょう … 三井環奈
椎名桔平 … 橘 啓輔
第一話 10/01/11 18.8% 聖夜の奇跡
脚本 林宏司 演出 西浦正記
第二話 10/01/18 17.1% 自らの道
脚本 林宏司 演出 西浦正記
第三話 10/01/25 17.2% 真実と嘘
脚本 林宏司 演出 葉山浩樹
第四話 10/02/01 16.2%「過ぎし日」
脚本 林宏司 演出 葉山浩樹
第五話 10/02/08 16.5% 愛する人
脚本 林宏司 演出 葉山浩樹
第六話 10/02/15 15.1% 秘密
脚本 林宏司 演出 葉山浩樹
第七話 10/02/22 15.9%「あやまち」
脚本 林宏司 演出 西浦正記
第八話 10/03/01 15.3%理由
脚本 林宏司 演出 関野宗紀
第九話 10/03/08 16.6% 心の傷
脚本 林宏司 演出 葉山浩樹
第十話 10/03/15 16.8%「岐路」
脚本 林宏司 演出 西浦正記 
最終話 10/03/22 16.6%卒業~奇跡の定義
脚本 林宏司 演出 西浦正記

第六話 10/02/15 秘密
藍沢(山下智久)は父・誠次(リリー・フランキー)のアパートに来ていた。母親の死の真相を聞きたかったからだ。そして真相を聞こうとする藍沢だったが…。 ICUには、たくさんの管をつながれマスクをして寝かされている3歳の男児がいた。バイクにはねられたのだ。西条(杉本哲太)は臨床的脳死診断で脳死と判断。緋山(戸田恵梨香)は橘(椎名桔平)から、その事実を母親に説明するように言われる。白石(新垣結衣)、緋山、藤川(浅利陽介)はフェロー修了後の進路を悩んでいた。そんな時、白石の父・博文(中原丈雄)が田所(児玉清)のもとへ。白石の今後について相談をしにやってきたのだ。ドクターヘリで大量に吐血した女性が運ばれてきた。藍沢や白石らが治療にあたる。検査結果は末期ガンと判明。息子と2人暮らしの女性は、なぜか息子に知らせたくないという。後日、ナースステーションに誠次がやってきた。ナースステーションの前にいた白石が誠次に気づき声をかける。そこで誠次は藍沢に渡してほしいとあるものを白石に託すのだった。
感想
いろいろ考えたんですが、どうも今回の六話だけでは、感想が書きにくいので七話と併せて、感想を書きたいと思います。週末に、もう一度見てみます。
第七話 10/02/22
フェローたちはそれぞれの悩みを抱えながら忙しい日々を過ごす。藍沢(山下智久)は母親の死の真相のことで悩み、白石(新垣結衣)は、父の病気の事実を知り、苦しんでいた。冴島(比嘉愛未)も例外ではなかった。恋人の悟史(平山浩行)の死を乗り越えられずに苦しんでいた。冴島に思いを寄せる藤川(浅利陽介)も言葉をかけられず歯がゆい思いでいた。 そんな時、ドクターヘリ要請が入った。登山中の夫婦が落石に遭い、全身打撲の男性がいると消防本部から無線が入った。現場へ向かおうとする緋山(戸田恵梨香)たち。
 しかし、そこへ1人の男性がやってきた。そして血相を変えて緋山を呼びつける。臨床的脳死と判断され、その後心停止し亡くなった翼(榎本陸)のおじの明彦(松田賢二)だった。明彦は医療過誤だと緋山に詰め寄る。橘(椎名桔平)と緋山は残り、代わりに藍沢と白石、そして冴島が現場へと向かうことになった。現場に到着すると血まみれの初老男性が倒れていた。現場で開胸して止血しようとする藍沢ら。しかしそこで、思いもよらぬ事態が起きた…。
感想
「結果がすべて」
前半にヘリ展開、後半にフェローたちの厳しい人間模様が展開され、物語はさらに深化していく。冴島が止血に必要なサテンスキーを忘れても、藍沢が必死のフォローで事なきを得て、患者が順調なら問題はない。しかし、緋山がどんなに翼の母親と心をリンクさせていたとは言え、同意書と言う形をとらないとすべては幻にしか過ぎないと言う現実に、追い詰められていく緋山。手順を踏まなくても心のつながりだけでいいという彼女の優しさいや甘えなのか?すべてのもなんの意味が無いものになってしまう現実にぶつかる展開は厳しい。結果次第で成功すれば神に、失敗すれば悪魔にもなると言うギリギリの快感にも似たものを得るために、医者になったと語った藍沢でさえ虚しさを感じると緋山にお語るのは、彼なりの慰めかもしれない。白石と藍沢の父を物語に絡めてくる展開も対比させるためなのかな。ひとりは逃げ出した事を死んだと言う事ですべて消そうと父、もう一人は最後の命を出来る限りのことを必死にやり遂げようとする父、どちらもひみrつに指定たことを必死に隠そうとするのだが、最後は子供に吐露するのだが、その秘密の性質が違いすぎて、そこで展開される親子の会話は全く違うものであるところも面白い。本当に人を丁寧に描き、このドラマのどこのシーンを見てもきっちりドラマが展開されている。

第八話
藍沢(山下智久)らフェローたちは徹夜続きで身を粉にして働き、疲労もピークに達していた。そんな中、白石(新垣結衣)は父の病の事実を知り、緋山(戸田恵梨香)は医療過誤で、冴島(比嘉愛未)は恋人の死を乗り越えられず、そして藤川(浅利陽介)は冴島にかける言葉も見つけられず、それぞれ精神的にも辛い日々を過ごしていた。そんな時、翔北救命センターにマイクロバスがやってきた。十数名の、サッカー部に所属する高校生が嘔吐などの症状で運びこまれてきたのだ。処置室に入りきらず、廊下までごったがえし、パニック状態…。藍沢や白石や橘(椎名桔平)らの手だけでは足りず、田所(児玉清)までもが処置にあたるのだが…。
感想
しかし、このドラマほど隙がなく、物語が何重にも展開され、それでいて強い思いが奏でられ進んで行く脚本はなかなかない。けど、やはり、このドラマのウリはヘリでの救命展開であり、その要素があまりにも少なくなってきているのは、やはり気に掛かる。藍沢中心に、フェローたちと冴島をうまく描いているのはわかるのだが、そちらばかりに力が入り、救命の見せ場を失っている感じは否めない。緋山と藍沢、白石と藍沢をとかよく描かれていると思うし、話はよくリンクしているとは思うが、それだけ見せてもダメだろ!このドラマに関しては!とPには言いたくはなる。緋山が藍沢に語る患者の恐怖とかわかるし、白石の父とのシーンとか本当によくできた脚本なんだが、脚本家が少しその世界で酔っている感じがしないでもない。見ている視聴者はなにが見たいのか?5人の活躍はどこに?という部分は考えた方がいいかなという気はしてくる。
第九話
藍沢(山下智久)は母親の死の真実を聞き、どこか吹っ切れた様子。遺族から医療過誤で詰め寄られた緋山(戸田恵梨香)は、患者への恐怖心を拭いきれないでいた。倒れた田所(児玉清)は、ベッドで安静にしていた。脳の動脈瘤の中の血栓が飛んだ疑い。西条(杉本哲太)らが治療に当たる。そんな時、ドクターヘリの出動要請が入る。スキー選手の男性・田上(榎亮太朗)が練習中にコースを外れ立木に激突。全身打撲と出血で身動きがとれない。直ちに現場へ向かう橘(椎名桔平)たち。
 藍沢は外来処置室にいた。バイクで転倒し、足を打撲した美樹(宮本裕子)を診断。触診した藍沢は、一刻を争う手術が必要と判断、緊張が走る。その頃白石(新垣結衣)は、翔北救命センターに運び込まれた田上の処置に当たっていた。足は折れていなかったものの、ちょっとした衝撃で全身麻痺になることが判明。それはスキーができないことを意味していた。田上に説明をする白石だったが…。
感想
今回は四重奏。藍沢緋山白石藤川が患者たちと絡んで、ドラマを展開しているがそれがものの見事に整理されて、彼ら各々のが抱える思いと見事にリンクされていく。普通のドラマだったら、ひとりの話だけで、いろんなもので装飾されて、一話の話を作るだろうけど、極力無駄な装飾をを省き、それでいて心に訴えかけるドラマにしている。本当に恐るべし脚本だと思う。藍沢の話だけでも、自分の少年の頃のような三木の子供を見ながら

フェローたちの医療系群像劇としては、今回もとんでもない出来だが、やはり、このドラマはドクターヘリでの救命がメインじゃないのかとは思うが、最終回大規模救命に向けて、資金を貯めているんだろうなと推測。梶さんが本当に暇そうで、勿体無いから、田所部長が森本の結婚の話するところで出てくるとは...これでいいのかとは思うが、それもこれも最終回のためと考えしかないのかな。やはりこのドラマは、藍沢メインだから、前回の最終回くらいドカンと大活躍がわかるような展開にしてほしいが、今シリーズの展開なら3トップ的な感じだろうな。藍沢は何気なく他の3人をフォローしながらも、活躍しなければならないので大変だが、やはり山下くらい強い主演じゃないとこの役は難しい。
第十話
 藍沢(山下智久)らは、フェロー修了認定まで残された日々を休む間もなく過ごしていた。そんな中、オペをひかえた田所(児玉清)のもとに白石の父・博文(中原丈雄)がやってきた。白石(新垣結衣)と会う約束をしていてた博文は、その前に大病を患う田所を見舞った。 藍沢、白石、橘(椎名桔平)らは初療室で、肺塞栓や心停止直前の患者たちの治療にあたっていた。その中には緋山(戸田恵梨香)の姿も。しかし、彼女の心の傷はまだ癒えず、勇気をもって患者に接することが出来ずにいた。 そして田所のオペがついに西条(杉本哲太)らの手によって始まった。緊迫するオペ室。待合い室では、あの男も田所の無事を祈っていた…。
 消防本部から無線が入った。大事故発生でドクターヘリ出動要請…。藍沢らフェローたち、冴島(比嘉愛未)、そして橘、三井(りょう)が現場へ向かう。そして彼らは壮絶な現場を目の当たりにするのだった…。
感想
さすが、現場治療ロケを中盤から最小限にし、金をここに一気にお金を賭ける内容で、その上、どれだけの人が現場にいるのか分からない。なにしろめまぐるしく変わる現場の状況をよく再現しているのには驚く。その中で、フェローが抱える心の傷を克服出来るのか試されている展開は見逃せない。それと同時進行で進む田所のオペとそれを見守る黒田。黒田は、田所のオペの急変により、運命が変わるのか?彼が藍沢と交わした現在の彼の生活の風景を描写した意味は、田所が黒田に後は任せると言った言葉は黒田の運命を変えるのかな。けれど、久々に見る黒田と藍沢のシーンは藍沢の成長を二人の間で語られていたけど、この出会いで語られたのは黒田の現在の生活だったのが、感慨深い。
その後展開される旅客機事故は、ファローたち、とくに白石と緋山の心の葛藤とともに描かれているが、父の行方に戸惑い白石を必死にフォローする藍沢、緋山は絶望を患者の家族に宣告するのを戸惑う姿を正す橘は、二人をどう導くのか?孤軍奮闘する藤川は、冴島と共にどう活躍するのか?まだドクターヘリの面々の前に広がる厳しい現実はこれからだ。そして、この現場を乗り越えた後の風景とそこからの未来が気になる。何となくだがうっすらと陽炎のように見えるその姿を来週は確認したい
最終話
フェロー修了認定を間近に控えていた藍沢(山下智久)らフェローたちや橘(椎名桔平)らは、山中の現場にいた。国内線の飛行機が不時着し、炎上している壮絶な現場…、機体周辺は多数の負傷者であふれかえっていた。
 そんな状況中、白石(新垣結衣)は、この飛行機に搭乗していた父・博文(中原丈雄)の姿を発見。博文は太ももを負傷していたが、白石に治療してもらうと、避難せず制止を振り切って自ら1人の医者として負傷者の治療のあたろうとする。その姿をみた白石は…。緋山(戸田恵梨香)は、命の危機にたたされている男児を診るが、いまだに患者への恐怖心を一掃できないでいた。 藤川(浅利陽介)は、頸動脈に金属片が突き刺さっている救急隊員の細井(永岡佑)の治療にあたる。一刻を争う状況だったが、そんな時に藤川は細井にあるお願いをされる。
 その頃、翔北救命センターでは田所(児玉清)の大手術が西条(杉本哲太)らによって行われていた。黒田(柳葉敏郎)も固唾をのんで見守るが…。藍沢と冴島(比嘉愛未)は機体の残骸周辺にいた。そこで藍沢は機体に取り残された北村勇樹(一井直樹)を発見。しかし勇樹は壊れたシートに挟まれ身動きが取れなく、さらには心拍数が低下し始め、このままでは命も危ない状況…。救助されることを諦めかけた勇樹だったが、藍沢らはある行動に出るのだった。
感想
今回のシリーズはなんだったのか?今回の物語は奇跡が語られていたが、それはなんだったのか?その答えを求め、日々悩み苦しむ若者たちの成長を描き、その中で得られる何かを見つけていく日常を描いてきたのかな。最終回で誰も奇跡は起こさないし、普通に活躍をする医者を追っている傾向がつよくなった。悲惨な大惨事の中で、人はあっさり死んでいくし、足は使い物にならなくなる子供もいる、現場で戸惑い患者の母親から、勇気をもらう医者まで出てくるというなかで、それぞれが自分の思いと患者たちと思いがシンクロして、逃げ出したい気持ちを抑えながら、這いつくばりなんとか治療をしていく普通のファローを描きたかったんだろうか。
最終回は過酷な現場から逃げ出さない奇跡、力を試される最終試験のような話だったように思える。厳しい現実に目を背けそうになるけど、そこから逃げ出さず周りに支えられながら生きていることを気づく奇跡は”孤独”ではない自分を感じた藍沢の言葉に溢れていた。数字を取りに来るのなら、藍沢のハイパーな活躍を描けばいいし、5人でまとまってひとつの奇跡を起こす展開の方が良かったのかもしれないが、それをしなかったのはひとつの奇跡かもしれない。普段の奇跡に重点をいた点でひとつのドラマの形も見せてくれた気がした。緋山が言っていた「遠回り」それでいいから熱さが伝わればいいという制作側の思いなのかもしれない。「遠回り」しながら藍沢も世話おかけたばあちゃんや離れていた父親、白石は近いのに遠いように感じていた父、緋山は通じ合えた患者の母、冴島は旅だった婚約者、藤川は遥かなる師黒田に、本当の自分を伝えられた....その思いが僕に聞こえる最終回だった。

最終回、もう一度見てから感想を書こうと思ったら、なかなか見る時間が取れず、週末まで掲載が遅れました。
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2010/03/27 10:01 :Category:【山下智久】コード・ブルー コメント(26)
何を奇跡というのか橘先生が言った「人は弱い」奇跡というものが、人が完璧じゃないから神でもない、かなわない事もあるからこそ完璧じゃない奇跡が起きないこともある。緋山が親に下した。最後の命。

過酷な現場から逃げ出さない勇気(奇跡)、最後に力を試させられる現場。厳しい現実から逃げ出さずに、周りが助けてくれる、孤独じゃない。数字を取りたいのなら藍沢のハイパーな活躍・5人の協力を描けばいいそれをしなかった奇跡。

普段の生活を描いた奇跡。最後に緋山はフェローを卒業できなかったけれど「遠回り」でもいい。最後に見せてくれた藍沢は世話をかけたおばあちゃん遠くにいたお父さん、白石は遠いようでいて近くににいた父、患者のお母さん、藤川は黒田先生に繋がってる。

次回作を臭はす最終回だったが、フェローを四人は卒業したのだから藍沢が外科にいたスペシャルや救命での5人の再出発などあるといいなと思った。
投稿者: [ 2010/04/30 19:09 ]
いつも素敵な感想ありがとうございます。感謝してます。コードブルーほんとに質の高いドラマだったと思ってます。終わってしまってさみしいですが 何年後かに帰ってくると信じてます。
投稿者: [ 2010/03/27 17:01 ]
管理人さんへ
再視聴ありがとうございます。
前シリーズの最終回、スペシャルのような展開をベースにし高視聴率を狙いに行くのだと思っていましたが増本Pにはもっと伝えたいものがあったようです。 
ドラマ不況の中、数字を狙うより等身大の医師達の苦悩を視聴者に伝えたい。結果がすべての業界で両立は難しいですね。このキャストなら伝えることが可能だとおもったのならそういう作品に携われたことを ファンとしては応援しなければと思っています。
くどすぎる部分もあったように感じていますが哲学的で生きる勇気がわいてくるような作品でした。

次シリーズは3年後くらいでいいかなと個人的には思っていますが そのとき ここでまた管理人さんにコメできたら素敵だな。管理人さんの好きなテイストではなくなってしまったのではないかと思うこの作品に最後まで感想UPしていただき感謝してます。
投稿者: [ 2010/03/27 11:30 ]
最後まで、高いクォリティーを保った、素晴らしいドラマだったと思います。
すべてのキャラクターが生き生きと描かれていて、レギュラー陣の背景が分かってくる。
あまりにも内容が濃いために、一見さんお断り、フラグがたってしまったかも(笑)
その反面(?)常連さんには、たまらない作品でした。
つぎは、外科医としての藍沢が出てくるスペシャルがあったらいいな~~3rdシーズンの前に。
投稿者: [ 2010/03/26 07:58 ]
管理人さんの最終回の感想はまだでしょうか? 
楽しみにしてます。
投稿者: [ 2010/03/25 02:56 ]
次に繋げる最終回?
最終回はどんなドキドキとクライマックスが待っているのかかなり期待していたのですが、10話の続きとそれぞれの人物の心の解決編で淡々としていたように感じました。藍沢の救出シーンをもっと丁寧に描いて1話や3話を超えるような処置が見たかったです。藍沢には口よりも腕で見せて欲しい。まあそこが成長した所として見せたかったのでしょうがせっかくの緊迫感が間延びするようで残念。白石が励ましながらも手を動かして懸命に処置していた所は格好良かったし、彼女が1番成長したように思いました。
好みの問題と思いますが、医療ドラマと言う以上私がずっとこのドラマに求めていたのはドクターヘリの活躍する救命がメインで、それに絡めたドクターならでは心の成長です。
続編を匂わせるドラマですが、今度は何をテーマにするのか・・緋山以外はもうフェローではないのだから同じキャストでまた群像劇だったらつまらないな。医療ドラマも沢山あるのでテーマは難しいでしょうが食いついてもらえるかどうかで明暗が分かれますね。
脳外科の藍沢だったら楽しみですが、、ドクターヘリに乗らないとね。。
投稿者: [ 2010/03/24 10:04 ]
最終回
最終回も怒涛の展開でしたね。
一番感動したのは緋山先生と患者のお母さんとのやりとりで
した。お母さん役の方の演技が素晴らしくて涙がでました。途中からドクターとしての出番が少なかった藤川先生の活躍シーンもあり黒田先生との電話での会話もよかったです。白石先生とお父さんとの治療シーンも心に響きました。でも藍沢先生の救出シーンは父との絡みを描くことに重点がおかれすぎてしまって多分あの体制での処置シーンはかなりハードだったと思いますが視聴者に伝わりずらかったような気がします。おばあちゃんとの会話は削って現場での活躍シーンを視聴者が感情移入しやすいように工夫してほしかったです。

主役だけでなく出演者誰もが輝いているメッセージ性の強いしっかりした作品だったと思います。
5人がもっと好きになったので またきっと会えると信じて待っています。
投稿者: [ 2010/03/23 20:52 ]
大満足
最終回もスピード感があり、あっという間でした。彼らの成長が見えてとても良かったです。 ただもう少し藍沢先生の現場での活躍や5人で力を合わせるなどがあればもっと良かったです。 でも全話を通して大満足でした。コード・ブルーがもっと大好きになりました。 脳外科で活躍する藍沢先生の続編が見たいです。そして最後は救命に戻って来て欲しいです。
投稿者: [ 2010/03/23 20:06 ]
最終話。
救命の世界で奇跡は起きない。1話の藍沢からのメッセージを心の片隅に置きながら、11話まで見てきました。何を奇跡と言うんだろう?橘先生の言った「人は弱い」、完璧じゃない、神でもない、助からないことの多い世界で働く彼らの精神は、とてつもなく強靱でなければならないのかな?それとも竹のように曲がっても折れないしなやかさ?
弱いから強さを求めて、追い求め続けるのは強くないとできないよって思うし、いろんなことを考えさせられます。
藍沢の、奇跡という言葉があるのならここにあるのかもしれない、すべてのことが当たり前なんかじゃなく、気がつけばすぐ傍にあったということ、すごく頷けます。私が患者なら、奇跡を信じない医者より信じる医者と出会いたい、出会うことが患者と医者にとって、まず第一の奇跡なんじゃないのかなと思いました。
ひとりひとりについて書くと、とんでもなく長くなりそうなので(苦笑) 最終話でホッとした好きなシーン、田所部長の緋山にかけた言葉です。緋山が「遠回りすることになりそうです」、部長の「私と同じですね」って微笑んだシーンは、これよこれ!これが奇跡なんだって思いました。奇跡は待つのでもなく与えられるものでもなく、人が誰かに安心を届けることができた瞬間、それが奇跡だと思えば、全てがうまくいくんじゃないのかなって、そんな思いの詰まった優しくあったかい言葉・ほほ笑みでした。

全体的に、とっても自然に人物達の心情と出来事がリンクしていて見やすかったです。
ひとつ不自然に思ったのは、白石のお父さんが退院するときひとりなの?飛行機で落ちたんだよ?そりゃないよ~って、泣き笑いしちゃいました…(T∀T)
最後に藍沢が、お父さんの手と自分の手が似てるって、この手は一番の自慢だって言ったのは、藍沢の一番近くにありいつも傍にあった奇跡。幸せな気持ちを届けてもらいました。
投稿者: [ 2010/03/23 10:43 ]
第10話、ひとりでも多くの命を。
10話、「医者だからね」と少しだけ微笑み、大変なときにこそ周りへの気配り目配り・今できることをやる、そんな白石のお父さんは骨の髄まで医者であるんだなと思いました。白石は捜索のための特徴用紙を出すタイミングを逃していて、そこにはひとりでも多くの命を救いたい想いがあり、彼女の中には確実にお父さんの誇りが流れているんだなぁと感じました。
テキパキと指示を出しながら白石をフォローする藍沢、いいですね。
緋山は見ていてハラハラします、そんな緋山に橘先生の「今できることをやれ」はよしっ!そうだ頑張れ緋山!って思いました。「なにも間違っちゃいないんだ」って、迷いに強く終止符を打ってくれる、強く決定づけてくれた橘先生は格好いいです。行いは間違っていなくても、結果ダメなときもある…そういうことってたくさんあるよなぁと、でもそこから大切なものが生まれるんだってこと、経験したものじゃないと言えない言葉。苦しむ緋山を見るのは辛いけど、彼女はかけがえのないものを手にしたんじゃないかって、良かったねって思います。
それにしても今回の事故は、目を覆いたくなります。そんななか救助にあたり、ひとりでも多くの命を救いたいって、奮闘する姿に胸が熱くなります。
現場が混乱していて家族が冷静な判断ができないとき、医者が決めてあげるんだって、橘先生みたいなお医者さんがたくさんいてくれると安心だなよなぁ。今回は橘先生のこれまで歩んできた苦悩の日々、それが究極の時にこそ生きてくる様を見た気がして、前へ進み続ける強さを感じました。人々の想い・経験・言葉が少しずつ集まり、見た人にいろんな魂を投げかけてきます。恐れない強さ、クライマックスへ向けて見せてほしいです。
投稿者: [ 2010/03/16 10:03 ]
良かった
今日も本当に見ごたえありました。 大規模の事故はスピード感がありとても良かったです。 キビキビと働く藍沢先生は素晴らしいです。
黒田先生と藍沢先生のシーンは懐かしくもっと見たくなりました。
最終回も楽しみです!
投稿者: [ 2010/03/16 01:14 ]
確かに、今回の話は、管理人さんが言うように、四人の四重奏でしたね。藍沢白石緋山藤川が患者と絡んで物語を展開していき、それが整理されていて、彼ら各々の思いとリンクさせていく。普通だったっら一人の人の話でいろんな装飾で飾って、一話の話を作るだろうけど、極力無駄な話しを省きそれでいて心に残る作品にしてくれる。本当に恐るべき脚本家だ。

フェロー達との群像劇としては、相変わらず散々だったけど。最終回大規模救命に向けて、資金を貯めていると思いたい。来週は、本格的なヘリの出動で最終回に向けて貯金を使わせてもらえるみたいなので(笑)。これぞ、ドクターヘリの救命ってところを見せてもらいたいです。
投稿者: [ 2010/03/09 23:16 ]
8話と9話。
8話、緋山が「死なせる同意書にサインさせるなんて狂っている」と言ったのは、穏やかに過ごしたくて・争いたくなくて心の奥にしまった“本当のところは…”というものを呼び起こさせるものでした。 自分がこうしたいと・こうしたほうが相手のためになると考えて、でも多くの人が「でも違ったらどうしよう、自分の思いこみじゃないのか」とためらい、できないことを緋山は実行した。その気持ちを説明しなさいと手助けしてくれた田所部長や橘先生の温かさが染み入りました。緋山は傷ついたかもしれないけど、傷ついたことで痛みを知り優しくなれるというのは共感です。でも本当に大切なのはその後で、傷を癒してくれるもの・人の温もりを知ることが一番大切なのではないかと思いました。
藍沢の心が、サッカー少年によって癒されていくのも良かったなぁと温かいシーンでした。

9話、フェロー達の思いが交錯し、患者との関わり合いから気付かされ目の前が広がってゆく様子は、構成の巧さに唸ってしまいます。でも少し複雑かな…とも思います。あまりにも正確に、まるで完全な手術のようにつなぎ合わされていくような感じで、気が抜けないです。後半は説明の多さに間延びした感じがあったので、もう少しだけテンポを速くして(初回のように)、フェロー達の素早い行動力を見せながらの、その視線や手の動きで緊迫感を保ちながら、患者との関わりを今が10なら8くらいにしたほうが、いっそう心に響くんじゃないかなぁと思いました。
親と子、藍沢と白石の想いにリンクしてひとつひとつ紡がれていくのは本当に隙がないというか、隙があっても誰かが埋めてくれるというか、登場人物がそれぞれ活躍しているのは良いですよね。パーツが全てつなぎ合わされたとき、そこにはどんな絵が描かれいてるのか、楽しみですね。
投稿者: [ 2010/03/09 15:56 ]
第9話
毎回もったいないと思うくらいのエピソードが重なるのですが、本当にうまくまとまっていて心に響くお話になってますね。
シングルマザーの青木さんと藍沢、プロスキーヤー田上さんと白石のやりとりに泣かされたのはもちろんですが、緋山が青木さんのメイクをしてあげるシーンの二人の笑顔がとっても素敵で、救われたような気持ちになりました。
来週は見どころたくさんありそうですね!
田所部長のオペ、どうか成功しますように。
投稿者: [ 2010/03/09 13:19 ]
今回はおもしろかったです。展開の多い話でも藍沢メインで引き締まっていて上手くまとめていました。藍沢が患者さんから心の傷をほぐしてもらい、同じように緋山の心の傷を癒してあげた所は絶妙でした!
来週は本格的なへりの出動で最終回に向けて貯金を使わせてもらえるようなので(笑)これぞドクターヘリの救命と言う所が見せてもらえると期待しています!
投稿者: [ 2010/03/09 12:31 ]
今回は全体のバランスも良く見やすかったです。 やはり藍沢先生メインの方が盛り上がりますね! ナレーションも山下君から始まるのも良いです。 来週は懐かしいあの方が出るし大事故も起きるので益々期待が大きいです♪ とても楽しみです。
投稿者: [ 2010/03/09 11:07 ]
確かに、テーマは素晴らしいと思いますが、スッキリしないかんは否めないですね。ヘリは出動しても現場で治療するドクターヘリ独特の醍醐味が丁寧に描かれていない。現場での治療こそフライトドクター候補生の目的なのにっていうのは納得です。卒業判断をするための橘までもが・・・。
フェローだけじゃなくシニアドクターやナース、家族、恋人、患者の内面を丁寧に描いて詰め込んで、描きたいというプロデューサーのこだはりはわかりますが、単なる研修医じゃなく、フライトドクター候補生なのか、そこにこだわって欲しいです。ヘリがぜんぜん活躍しないと期待外れと言われても仕方ないと思います。群像劇に絶対こだわりたいならもっと藍沢を中心に描かなくちゃっていうのも、納得です。

藤川の冴島の思いはなんか、思いが伝わらなく、切なく感じちゃいます。

せっかくの良質なドラマなのでラストに向けて軌道修正してくれると嬉しいです。
投稿者: [ 2010/03/05 18:24 ]
第8話
テーマは素晴らしいのに私もちょっとスッキリしません。なぜかと考えたらやはりヘリは出動しても現場で治療するドクターヘリ独特の醍醐味が丁寧に描かれていないからです。現場での治療こそがフライトドクター候補生の目的なのに。卒業の判断を見極めるために来た橘の凄みもどこへやら。フェローだけでなくシニアドクターやナース、家族、恋人、患者の内面を丁寧に描いて詰め込んで、プロデューサーのこだわりはわかりますが、なぜ単なる研修医ではなくフライトドクター候補生の話にしたのかにもこだわってほしい。ヘリが活躍しない話なら期待外れと言われても仕方ないのでは。群像劇にこだわりたいならもっと藍沢を中心に話を進めないと締まりがなくなってしまいます。
せっかくの良質のドラマなのですからラストに向けて軌道修正してほしいです。
投稿者: [ 2010/03/02 20:55 ]
今日は何にテーマをしぼっているのかよくわからなったです。藍沢先生が主役なんだからもっと彼中心の話にしてほしいです。なんかすっ切りしない内容でした。
投稿者: [ 2010/03/01 22:46 ]
結果がすべて・・
死ぬほど努力して結果が悪かったとき人はどうしたらいいのだろう。。緋山のモノローグはオリンピック期間中ということもあり心に重く響きました。結果がすべてじゃない。努力の過程を見てきたよと伝えたいけれど やはり結果がすべてなのかな?今は絶望にしかみえない結果でも 時の流れの中で 別の意味を持ってくるんですよね。きっと!
医療ドラマの枠を超えて 毎回色々と考えさせられます。
今回のようなバランスで話をすすめて 一人でも多くの人に見てもらいたいと思います。
投稿者: [ 2010/02/26 20:29 ]
自分が楽になるために、誰かを傷つけてはいないか…と考えさせられる7話。
7話、緋山の苦しみが全体を覆っている…そう感じました。みんな頑張っている、生きたくて・生きていてほしくて。 自分のせいだから助からなかったらどうしようと、もし助からなければ人殺しのレッテルを貼られてしまうのではと焦る彼。緋山と同じ苦しみを背負うことになるかもしれない彼と緋山の悲しみがリンクして考えさせられます。人は皆、誰かの“ありがとう”に支えられて生きているのだと。それと真逆の言葉を浴びせられた緋山が可哀想で、そして相手の両親が被害者の仮面をかぶった悪魔に見えました。このドラマは医者側から描いているので、もちろん視点が変われば医者が悪魔に見える場合もあります。けっして両親の言っていることは間違いではないだけに、だから余計に見ていて腹が立つし苦しくなってくるのだと思います。 結果が全てだという、それがいいと思っていたという藍沢からは、頑張っていて・結果を残し・よく頑張ったねと言ってもらいたい、幼い頃からの想いと心の傷を感じました。過程を褒めてあげて認めてあげられる人に、なりたいけど、時には自分勝手な思いから人を傷つけてはいないか…そんなことも考えさせられます。
全体的に重い、そんななかで藤川の恋心はホッと癒されます。
ヘリや手術シーンが、医療ドラマが好きな人は期待しているのでしょうね。今回は前半が医療ドラマらしさを見せつつも、緋山の苦しみと繋がっていて、けっして単独でカッコイイシーンを作ろうとせずフェロー達の気持ちを優先させいてるところが、医療ドラマが苦手な私は面白いと感じる部分です。
投稿者: [ 2010/02/23 09:28 ]
プロデューサーの言葉
15日の視聴率記事に書かれてた管理人さんの「プロデューサーはこういうことをやりたいんだな」

出たばかりのTV誌(コード・ブルー大特集)でプロデューサーが自ら同じことを語ってました。
視聴者にとって見やすい内容ではないかもしれないけれど、これまでの医療ドラマと違う描き方をしたいという気概を感じてとても興味深かったです。

上のコメントのReiさんが言われるように綱引きは大丈夫でしょうか。
後半は颯爽とした救命シーンもたくさん出てくるでしょうからもっと多くの人に見てもらえるのでは、と期待してます!



投稿者: [ 2010/02/18 12:43 ]
そろそろ胃もたれ気味・・・
毎回、名前も知らない(スイマセン)脇役の皆さんの名演技に思わずひきこまれます。でも命の重さに比例して内容も重過ぎる・・・連ドラとして見続けるにはキツくなってきました。
内容的には単発のスペシャルでお願いしたいです。
投稿者: [ 2010/02/18 01:06 ]
母に語る未来予想図
毎回 重い話が続きますね。でもこの回、私は前2話より好きです。受験生の息子が母親に語る言葉は 役者さんが凄く演技が上手なせいもあって もう号泣でした。今回ネタフリがたくさんあった気がしますが、こういう展開なら冴島の彼には公園デートできる位の体調で生きていてほしかったな。と思います。来週は予告を見る感じでは 待ちにまったヘリ出動、救命の話でしょうか?前シリーズ5話のような 藍沢の腕で患者さんが助かる話をそろそろ見たいです。
投稿者: [ 2010/02/16 20:51 ]
優しい6話。
6話は、とても悲しく、優しさのしみるものでした。 「最後くらい約束を守ってくれ」と、母親からウソをつき通されている息子の言葉は暖かかったです。全てを受け入れる強さと優しさに包まれて、ウソはつき通せば真実になるんだと思いました。
藍沢は母親の手紙を読み、おそらく読む前からなんとなく感じていたんですよね…自分は家族のウソに守られているということに。それを知ることで、そして騙され続けてあげることでウソが真実になるのだと思います。
白石も父親に迫る悲しい真実を知り、今度は彼女が父親に対してどのようなウソをつき、それを真実へ変えてゆくのか、見届けたいと思いました。
緋山は患者と正面から向き合い、精一杯のことをしたのに、次回大変な事態になりそうで怖いです。正義とは、誰しも自分が一番正しいと思っていることで、ウソでもなければ真実でもないもの。どう闘ってゆくのでしょう…心配です。彼女の想いが届くことを願っています。
投稿者: [ 2010/02/16 10:41 ]
いつも、ありがとうございます。
コード・ブルーは、クオリティーの高いドラマですね~。
いつ、誰に起こるかもしれないことの積み重ねで、いつも泣かされるし、深く、考えさせられます。
送り手の強い意志を感じますが、どうやら藍沢で、自殺され残された家族の問題にまで踏み込む模様。
いくらなんでも、詰め込みすぎでは・・・
あまりにも、重すぎます。
何か、視聴率と送り手の綱引きを見ているように感じてしまいます。
送り手、がんばれ!!ただ、もう少し、軟化しようよ(笑)
投稿者: [ 2010/02/16 10:32 ]
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