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インハンド/なつぞら/トレース/グットワイフ/3年A組/イノセンス/白衣の戦士/スパイラル/嵐にしやがれ/VS嵐 映画 視聴率感想情報

【家売るオンナの逆襲全話視聴率】最終回アップ 




主演別カテゴリ:【北川景子】家売るオンナの逆襲

公式サイト見逃し配信あり
2019年1月、水曜10時 日本テレビ系列
天才的不動産屋・三軒家万智が帰ってきた!問題を抱えた客に家爆売り!さらに宿命のライバル登場&まさかの敗北!?北川景子主演!一話完結!痛快お仕事ドラマ第二章開幕!
【スタッフ】
脚本 大石 静
音楽 得田真裕
チーフプロデューサー 西 憲彦
プロデューサー 小田玲奈 柳内久仁子(AXON)
協力プロデューサー 水野葉子
演出 猪股隆一 久保田充 他
【キャスト】
北川景子 三軒家万智 伝説の不動産屋。自ら立ち上げた「サンチー不動産」をたたみ、古巣の「テーコー不動産」に復帰する。
松田翔太 留守堂謙治 フリーの不動産屋。万智の行く先々に現れ、客を横取りすることもあれば、手助けもする。
工藤阿須加 庭野聖司 「テーコー不動産」社員。“サンチーの犬”と呼ばれる万智の部下。る。
イモトアヤコ 白洲美加 「テーコー不動産」の元社員。宅間と結婚して2児をもうけるが離婚した。
千葉雄大 足立聡 「テーコー不動産」社員。営業部のエースだが、万智の復帰でスランプに陥り、敵対心を抱く。
仲村トオル 屋代大 万智の夫。「テーコー不動産」新宿営業所の課長。再び仕事の鬼と化した万智との関係に悩む。

【視聴率】前作の視聴率
01 1/09【12.7】伝説の不動産・三軒家万智が帰ってくる!!
脚本 大石 静 演出 猪股隆一 ゲスト 岡江久美子、加藤諒
02 1/16【12.9】
脚本 大石 静 演出 猪股隆一 ゲスト泉ピン子
03 1/23【11.4】LGBT様々な愛の形!現地販売会で家爆売りGO!
脚本 大石 静 演出 久保田充 ゲスト池田 鉄洋 佐藤 仁美 沢井美優 芳野友美
04 1/30【10.7】悲しき昭和の企業戦士に一発逆転の家爆売りGO!
脚本 大石 静 演出 久保田充 ゲスト 佐野史郎、北原里英、田村健太郎
05 2/06【11.5】偽装美女&野獣カップルに起死回生の家爆売りGO!
脚本 大石 静 演出 猪股隆一【ゲスト】柄本時生 知英
06 2/13【11.2】運命大作戦!W不倫夫婦に奇想天外の家爆売りGO!
脚本 大石 静 演出 山田信義 /内山理名、武田航平、橋爪淳、筧美和子
07 2/20【11.0】バリキャリvsワーママ!?仁義なき家爆売りGO!
脚本 大石静 松島瑠璃子 演出 猪股隆一/佐藤江梨子 佐津川愛美
08 2/27【10.2】三軒家チルドレン庭野の卒業!!涙の家爆売りGO!
【脚本】大石静【演出】猪股隆一【ゲスト】泉谷しげる 南野陽子 大後寿々花
09 3/06【10.2】友情愛情大錯綜で留守堂崩壊!?嵐の家爆売りGO!
【脚本】大石静【演出】山田信義 【ゲスト】松金よね子/酒井若菜/入江甚儀/小野真弓/永野宗典/佐藤めぐみ/渋江譲二
10 3/13【12.6】留守堂の逆襲!!今夜衝撃のラストショーが開幕!
【脚本】大石静【演出】猪股隆一【ゲスト】笹野高史/本田博太郎 舘ひろし(特別出演)
【家売るオンナの逆襲全話あらすじ感想】キャスト情報






更新日時:2019/03/14 11:26
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【家売るオンナの逆襲 全話あらすじ感想】 




主演別カテゴリ:【北川景子】家売るオンナの逆襲

公式サイト見逃し配信あり
2019年1月、水曜10時 日本テレビ系列
天才的不動産屋・三軒家万智が帰ってきた!問題を抱えた客に家爆売り!さらに宿命のライバル登場&まさかの敗北!?北川景子主演!一話完結!痛快お仕事ドラマ第二章開幕!

【全話あらすじ/感想】
01
 不動産業を営む万智(北川景子)は、海辺の町で全ての空き家を売り尽くし、夫となったかつての上司・屋代(仲村トオル)と共に、以前働いていたテーコー不動産の東京・新宿営業所に戻ってくる。万智は早速、リタイアを控えて住み替えを希望している春男・えり子(岡江久美子)夫妻を担当している庭野(工藤阿須加)に同行する。一方、インターネットの動画投稿サイトに動画を公開しているにくまる(加藤諒)が、部屋を探してほしいと来店する。にくまるは応対した足立(千葉雄大)に、世間の目から守ってくれる家を探してほしいと話す。
感想
人間は、どんなところに住みたいのか?それを自分で選ぶ人もいるし、生まれてからそのまま、住み続ける人もいる人もいるし、会社の言われるがまま住んでいる人もいるけど、その場所を迷ってる人もいるんだよね。そういう人に、万智は場所を提案して、買ってもらうことを生業としてるけど、そんな彼女に強敵 留守堂謙治が現れる。そして、万智はかれに敗れ去っても、逆襲して、最後に勝利するという新基軸で、今回のドラマは、展開するらしい。今回の2つの家が売れたけど。住み替えの夫婦って、リアルに、うちに秘めてるけど、互いに色んな思いがあるっていう熟年夫婦って、リアルだな。睡眠って、かなり重要な生活の要素だけど、夫のいびきがうるさいという妻に、夫も妻の歯ぎしりがうるさいって、よくあるはなしだった。しかし、本当にいつの間にか?買い手の購買意識を見事に満たす物件を探すもんだ。しかし、ユーチューバーの肉丸も、留守道としては、彼の初期の動画から、彼の郷愁を誘うおばあちゃんの家を提供したけど、万智はさらに彼の本音の部分をえぐるような刺激的な家を提供するとは!丸見えハウスって、クロちゃんかよ!と突っ込みたくもなったけど、白洲美加をゴー!の一言で、ブロック塀崩しを手伝合わせるところから楽しかったな。どいつもこいつも、ゴー!の一言で生まれ変わったように、動き出すのは好きだな。やっぱり、サンチーって、いいよね!と思ってしまう。北川さんの美形ぶりを最大限に活かした大石先生に感謝!足立聡 の万智に対する熱い想いも含めて、初回としては楽しすぎる物語だった。
02
 庭野(工藤阿須加)はどんな物件も気に入らない顧客の神子(泉ピン子)にお手上げ状態。物件を捜して残業し、初めてネットカフェに泊まる。万智(北川景子)から「家に帰れない」と連絡を受けた屋代(仲村トオル)はこころ(臼田あさ美)のバーに寄り、足立(千葉雄大)からフリー不動産業者・留守堂(松田翔太)を紹介される。一方、万智は庭野に駄目出しをする神子に、自分が家を売ると宣言する。
感想
はっきりって、このドラマは僕にとって、圧巻の面白さ。大石先生の脚本も冴え渡り、北川さんの三軒家万智というキャラが居れば、どこまでも面白い話ができるのではないか?と、錯覚してしまいそうになるほどの出来だった。そのうえゲストのキャスティングも見事だ。神子というキャラに、泉ピン子が重なると、抜群に面白くなる。本当に家の売り方としては、荒唐無稽で、なんじゃこれ!というものだけど、現代のネット難民問題をここまで面白おかしく描きつつ、それでいて、色んな人と関わっていきたいという神子の心理を、ここまで実現した家は、たしかにないのかも。先週も、家を舞台に、自分の生活と限界ギリギリ密接になった家を提供したけど、今回の依頼主神子も、ある意味、こんな人いないのかもしれないけど、もし居たら、あのネットカフェを買っちゃうのもわかる気がする。金はあるけど、なぜか、ネットカフェに寝泊まり神子は、孤独な自分が唯一、安心できる場所。そのことを読み解いたときに。万智が見つけた最善の場所は、住み着いていたネットカフェを買っちゃえという答えだったのは端的だけど、奇想天外だよ。住居じゃなく店舗を住居兼店舗にしてしまうところは、考えつかない。ここまで来ると、何でもありだが、それが何しろ楽しんだよね!留守堂とも、なにか因縁ありげで、こっちも楽しみだ。何しろ来週も楽しみなドラマだ。






更新日時:2019/03/14 09:14
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【フェイクニュース視聴率】後編10/27 




主演別カテゴリ:【北川景子】家売るオンナの逆襲

土曜ドラマ フェイクニュース
(前編)2018年10月20日(土) 21時00分~21時50分
再放送10/24(水)25:00~25:50 面白いので、見てない人は録画してみてください
(後編)2018年10月27日(土) 21時00分~21時50分
野木亜紀子オリジナル社会派エンターテインメントドラマ。北川景子演じるネットメディアの記者がフェイクニュースのあふれる世界で、真実を伝えようと奮闘する!
【登場人物】
東雲樹 - 北川景子 女性記者。大手新聞社「東日本新聞社」からネットメディア「イーストポスト」に出向している。
謎の男 - 光石研 SNSに青虫混入の投稿をした男。
西剛 - 永山絢斗 記者。「東日本新聞社」の社会部所属。樹の元同僚。
網島史人 - 矢本悠馬 若手記者。「イーストポスト」所属。樹の同僚。
学生の男 - 金子大地 大学生。青虫混入の投稿をSNSで拡散する。
宇佐美寛治 - 新井浩文 「イーストポスト」編集長。樹の上司。
八ツ峰航平 - 岩松了 老舗菓子メーカー社長。
最上圭一- 杉本哲太 県知事候補の元官僚。新聞記者時代の樹の取材相手。
【スタッフ】
作・脚本 - 野木亜紀子
音楽 - 牛尾憲輔
制作統括 - 土屋勝裕
プロデューサー - 北野拓
演出 - 堀切園健太郎(前編、後編)、佐々木善春(後編)
【視聴率】
前編【一桁】
後編【】






更新日時:2018/10/28 09:22
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【指定弁護士視聴率】9/23確定 




主演別カテゴリ:【北川景子】家売るオンナの逆襲

ドラマスペシャル 指定弁護士
『指定弁護士』となった京都の弁護士とバディの検察官が事件の真相と自らの道をつかんでいく本格リーガルドラマが誕生します!
『指定弁護士』
検察が“不起訴”にした容疑者を、市民による「検察審査会」が2回続けて“起訴すべき”と判断した際に検察官役として指定される弁護士
【登場人物】
一ツ木唯 北川景子 弁護士。ボス弁のパートナーを狙う優秀な弁護士だった。
橘慎二 北村一輝 京都地検・特別刑事部の検察官。唯のパートナーとなる。。
一ツ木隆司 えなりかずき 三塚法律事務所のパラリーガルで、唯の夫。
安倍忠一 生瀬勝久 慎二の検察事務官。京都地検の最古参事務官で、通称「チューイチさん」。
筧田吾郎 松重豊 唯の行きつけのバー「よる屋」のマスター。
神林京子 羽田美智子 京都弁護士会の事務局弁護士。
白井逸雄 相島一之 京都地検・特別刑事部長。橘の上司。
箭内光太郎 矢柴俊博 三塚法律事務所の弁護士。唯とは三塚のパートナーの座を争っている。
津山悟 正名僕蔵 京都市会議員。田金を告発する。指定弁護士・唯と慎二の味方となる。
斎藤里美 真飛聖 田金の秘書・斎藤益道の妻。
田金清造 石橋蓮司 衆議院議員・元法務大臣。
三塚文則 中村梅雀 唯が所属する三塚法律事務所の所長弁護士。
【スタッフ】
脚本 櫻井武晴
監督 竹園元
ゼネラルプロデューサー黒田徹也 関拓也
プロデューサー竹園元 丸山真哉
【テレ朝単発北川景子主演ドラマ】
2016/03/13
11.0%松本清張ドラマスペシャル 黒い樹海
2018/09/23
*9.3%北海道【11.0】 ドラマスペシャル 指定弁護士






更新日時:2018/09/27 15:05
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【この世界の片隅に視聴率】 北川景子版 




主演別カテゴリ:【北川景子】家売るオンナの逆襲

日本テレビ作品
舞台は、広島県の軍隊の都市・呉。北川演じるすずは、幼少期に一度だけ出会った顔も覚えていない男性に嫁ぎ、新しい家族や環境に戸惑いながらも持ち前のおおらかさで明るさを灯す。
【スタッフ】
脚本家・浅野妙子
演出 - 佐藤東弥
音楽 - 羽毛田丈史
音楽プロデュース - 志田博英
劇中絵画 - 宇崎弘美
キャスト相関図
北條すず - 北川景子
北條周作 - 小出恵介 すずの夫
白木リン - 優香 周作の元彼女
水原哲 - 速水もこみち すずの元彼氏
北條径子 - りょう 周作の姉
北條円太郎 - 篠田三郎 周作の父
北條サン - 市毛良枝 周作の母
北條千鶴 - 芦田愛菜 戦災孤児
【視聴率】
【12.7】この世界の片隅に
2011年8月5日(金) 夜9時00分~放送






更新日時:2018/07/17 00:00
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